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思うに、スコットランドって色々な所で絵が売っていると思うんです。※美術品や超高価な絵ではなく、汎用的なものカフェとか…ロンドンとかニューカッスルとかでは余りお見かけしなかった。まあまあ気付いた時に、買っていたわけです。そして、友人からプレゼントしてもらった絵もある。絵は、基本的にはマット台紙とのセット。じゃあ額縁はどうするの問題が、課題というか難題。絵のサイズも、横長とかマチマチなうえに、センチメートルではなく概ねインチ基準。調べても調べても、日本ではフィットする額縁が無い。頼み
どこかで拝見したようなお芝居ね。でも男と女の嫉妬話は、古今よくよく書かれていることで今更でもないのかな。しかも場所が場所だから、何やらのカカオ風味に免じて退屈しのぎとしようかな。ごもっともですな。それではこちらも開き直りましょう。そもそもですな、極東で自分をラスティニヤック似などと夢想していた芝居書き少年にとって、かのオセロがアフリカ系だったということは、初めてコリアンダーの葉を口にしたときのような異味だったわけですな、愚かにも。時二〇一一年場所ガンビアバンジュール空港に
https://t.me/c/1742413689/171246https://t.me/c/1742413689/171246Telegramt.me訳】ヨーロッパはエネルギーを渇望しているにもかかわらず、英国は世界有数の油田である北海の石油開発を拒否している。悲劇的だ!!!アバディーンは活況を呈しているはずだ。ノルウェーは北海の石油を倍の価格で英国に売っている。彼らは莫大な利益を上げている。エネルギー供給の観点からノルウェーよりも北海に近い好立地にある英国は、掘れ、ベイビー、掘れ!
DonaldJ.Trump@realDonaldTrump·10hEuropeisdesperateforEnergy,andyettheUnitedKingdomrefusestoopenNorthSeaOil,oneofthegreatestfieldsintheWorld.Tragic!!!Aberdeenshouldbebooming.NorwaysellsitsNorthSeaOiltotheU
スコティッシュ・プレミアシップはリーグ戦第33節が今週末開催され、今シーズンのレギュラーシーズンの全日程が終了しました。1959−1960シーズン以来66年ぶり5度目のリーグ優勝を目指す古豪のハーツは日本時間の土曜日の深夜から日本時間の昨日の未明にかけての時間帯にタインカッスル・パークでマザーウェルと対戦。試合は前半の45分を終了してスコアレスで後半戦へ。後半5分にロンゲロのゴールでマザーウェルが先制。後半16分にクラウディオ・ブラガのゴールでハーツが1−1の同点に。後半38分にマザーウェルは
定期的に開催される『英国フェア』。いま神戸でやってます。物珍しいものは皆無だし、殊更なにか買いたい•食べたい訳でもなく、英国の空気というか雰囲気に触れる目的で行って来ました。でも結構楽しみは楽しみ。スコーン見てもテンションは普通のまま。英国でもそんなにしょっちゅうスコーン食べないし。おっ、これはビジュアルがテンション上がるね。スコットランドといえば激甘アイアンブルー。コチラも、テンションがとても上がるスコットランド産ジャム。しかしマッカイからは下記の一品だけ売られていたけど、ふつう
https://realrawnews.com/2026/03/suspicious-package-triggers-military-base-scare/不審物発見で軍事基地に騒動発生マイケル・バクスター著2026年3月19日米陸軍の危険物処理班と爆発物処理班(EOD)は、火曜日の午後、マクガイア・ディックス・レイクハースト統合基地のビジターセンターに届いた不審物に対応しました。これを受け、基地幹部は3万エーカーの基地を封鎖し、屋内待避命令を発令しま
2025年12月、しばらく行ってなかったバングラデシュへ行ってきました。キャセイパシフィック航空夕方便を利用し香港に夜到着。次のフライトは翌日夜便のため、1泊して香港観光中。。。スターフェリーで香港島に渡り、路線バスのはずがBIGBUSに乗ることになって、まずはトラムでビクトリアピークへ。下山して後はひたすらバス乗りっぱなし。このバスに乗ってます。GreenRoute|HongKongSightseeingTours|BigBusToursSeeAberde
まだまだ寒いですね〜。英国各地では雪の話題が尽きませんが、なぜかグラスゴー近郊はすっぽり台風の目状態になっていて、今回の雪を免れています。しかし霜と氷は厳しいので、道はブラックアイス!ツルツルに凍っており、毎日、玄関のドアを開けた瞬間からソロソロとおっかなびっくりに歩いています。もちろん車も滑って怖いので、コレまたノロノロ運転?毎朝、何気に交通渋滞です。そんな中、スコティッシュ夫は警戒警報が発動して雪に埋もれているアバディーンに出張予定でした。絶対にキャンセル
年末に机周りの片付けをしておりまして、そのついでで確定申告の準備も始めました。※昨年は最初のほう英国に居たことでイレギュラーが起きる。最近日英の課税認識の相違が生じ二重課税になったことから、みなし所得とグロスアップが発生した模様。腑に落ちないけど、まあ良いけど…といったところ。納税を伴う確定申告は2月16日から受付開始・3月15日が申告期限です。しかし一方、還付申告は1月1日から受付が開始されます。(還付はそこから5年間申告できます)実務上、国税庁のeTaxは1月5日からオープンです
今日はですね、野暮用が重なっておりまして、九龍の油麻地地区から、香港島のアバディーン(香港仔)、中環〜北角と激しく移動してしまいまして、大した用では無かったので、ノンビリと廻ったのでした。その師走の香港の様子をお届けいたします。油麻地の市場の入り口にお行儀良く、ちょこんと商品の下に座っていた子猫ちゃん・・・kawaii、その後、香港島はアバディーンへ。今年も、香港はパンダブームが続いている様で、クリスマスツリーもパンダ仕様。ここはセントラルの人
日本に住んでいる伯父(私の母親の兄)が永眠したという知らせを母からもらいました。亡くなったのは数日前で、実際私の妹から先に一報はもらっていたのですが。。夏頃から胃癌で治療中で秋ごろ一旦落ち着いたと聞いてはいたのですが、最後は肝臓に癌が移転してしまっていて末期だったということです。母は6人兄弟で、この伯父は長男。母は末っ子で13歳差ですので遠い関係にも思いますが、他の兄弟に比べてたまたま母の嫁ぎ先が伯父が住む母の実家から一番近かったので(車で5分とか)会う機会は
今月(11月)11日、強力な太陽フレアが発生し、世界のあちこちでオーロラがみられました。日本では北海道が中心のようですが、新潟でも観測できたそうです。オーロラと聞くと、私はすぐスコットランドの古い流行歌、「古都アバディーンのオーロラ(TheNorthernLightsofOldAberdeen)」が頭に浮かびます。この曲は1950年代にメァリー・ウェブ(MaryWebb)と夫のメル・ウェブ(MelWebb)が作り、当時のテナー歌手ロバート・ウィルソン(RobertW
ごく一部の人にはわりにビックリの激震のニュース。EasternAirwaysonbrinkofcollapseputtingwithjobsatrisk-BBCNewsHundredsofjobsareatriskaftertheairlinefiledanoticeofintentiontoappointanadministrator.www.bbc.com先月末に破綻してたんですね…。距離は短くとも良いお値段で、良い商売して
先週の英会話レッスンは、初めての先生でした。出身はなんと、イギリスのスコットランド!「おおっ、スコットランド!」思わずテンションが上がったのは、ボクが人生で初めてイギリスを訪れたときの旅先が、まさにスコットランドだったからです。30年近く前の話。2回目の海外旅行で選んだのは、ロンドンでもマンチェスターでもなく、北海沿いの街・アバディーン。ウイスキー蒸留所が点在し、スピッツのCDジャケットにも登場した断崖にそびえる古城ダノター城のある場所です。当時撮ったアルバムを
この日はスコットランドに駐在している他の会社の人が一時帰国と言うことで、久しぶりに会うことになった。3月末の私の帰任の前の日に、わざわざ私のフラットまで来てシングルモルト・カリラをくれた友人だ。それで、スコットランドから持ってきてくれたお土産はコチラの2品。スプリングバンクのハンドフィルスプリングバンクの蒸留所まで行って、自分で瓶詰めしてきてくれた逸品。グラスゴーのかなり西、アラン島とアイラ島の間あたりに位置する。つまり僻地だ。こんな辺鄙なところから、私のために私の名前入りボトルで汲
日本から来た友人と香港にいる友人と4人でアプレイチョウの海鮮を食べて来ました。ちょっと遠かったけど頑張りました。家からQMHに行く時に乗る970Xのバスで終点のアバディーンまで。そこから90Bのバスに乗り換えアプレイチョウへ。言われたレストランに行ったらいません。え?と思って携帯を見たらレストラン変更だって。病気で歩くの辛いからこう言うの勘弁してほしいんだよなぁ。と言うわけでアイスレモンティー氷無し砂糖少なめで注文したら氷も砂糖もガッツリ入ってました。店員ちゃんと注文
2025年5月シェトランドへ出発です。デュッセルドルフ空港横のホテルに前泊しました。そして、オンラインチェックインしたものの、私の最終行程のローガンエアの便だけチケットが表示されなかったので、ブリティッシュエアウェイズのカウンターに行って尋ねたら、同じように発券できないとのこと。アバディーン空港でローガンエアのカウンターに行って発券してもらうしかないということに。相方君のは発券できたので不思議でした。出発当日、再びブリティッシュエアウェイズのカウンターへ。朝5時からオープ
デービットに貰ったアバディーンのレプリカ着てみたら丁度良いサイズでした。アバディーンはスコットランドの東にありノースシー石油の基地です。GBグレートブリテンで3XL、J4XLと書かれています。書かれているサイズが違う様です。毎朝、蛇窪神社でこんな企画があるそうです。フォトにこのビャクダが映り込む様です。昨日も御岳で川下りです。またアキさん達と放水口から軍畑まで漕いでいます。先週より暑くないのですが、前日の雨で水も少し多く水も濁っています。今晩も川崎のアウェイゲームをデービッ
ゴメス氏が真実を語ってしまう。『キリスト教徒は狩られ殺されている。そして今、キリスト教学校で複数の子供たちが死んだ。犯人の身元を秘密にしているのには理由がある。アバディーン校銃乱射犯も、デンバー校銃乱射犯も、ナッシュビル校銃乱射犯もトランスジェンダーだ。』pic.twitter.com/eYYkwcMqaX—髙安カミユ(ミジンコまさ)(@martytaka777)August28,2025
前回のつづき。新高岡駅に着いた。ここで高岡の友人と合流し、車に乗せてもらいます。関西にくらべて、暑さ控えめ✨まずは砺波にある、ウイスキーの三郎丸蒸留所へ。ウイスキー蒸留所は中も見学しました。いやはや本格的。こじんまりした感じがスコットランドに似ている。銅の鋳物のポットスチル。鋳物なので、砂で型を作って銅を流し込むという、お寺の鐘や仏像と同じ作り方、日本らしい👍全体の紹介のイラスト。このポスターがあれば売れそう。よく見ると、ネッシーが😅5分間のショートムービーで、蒸留所の歴史やウイ
映画トワイライトウォリアーズの舞台、魔窟と言われた九龍城砦です1993年から取り壊されて…95年には大きなショッピングセンター九龍城廣場や九龍寨城公園に生まれ変わりました映画では九龍城の真上を大型機が飛んで行くシーンがありましたが、実際にはあのコースでは啓徳空港の滑走路着陸は無理!実際は着陸寸前の左下なので左のA席の人が頭を窓につけるようにして見えるというくらい!私もこの香港カーブファンの一人でしたが、座席は右窓側Kを指定して乗っていました80.90年代は成田発でしたから多摩川を眼下
おなじみの東京出張。伊丹のラウンジでカフェラテ。東京での夜は、元英国駐在員仲間での飲み会。なんと、六本木駅から徒歩3分にBrewdogパブがあるんです。本拠地アバディーンのほうのご紹介はコチラ『BREWDOG(ブリュードッグ)のパブ』アバディーンのアルコール二大巨塔といえば、ウイスキーとビールのBREWDOGだ。アバディーンの北の街Ellonに本社工場があり、日本でも最近はスーパーでもよく…ameblo.jpBrewdogはアバディーン本社で、アバディーンに直営パブが2軒ありますが、
【速報】英国のキア・スターマー首相がトランプ大統領とともに大統領専用機エアフォースワンに搭乗。午前6:14·2025年7月29日今やイギリスは元より、石破を抜いて世界一の嫌われ者キア・スターマイギリス首相。トランプ大統領はエアーフォースワンでどのように彼を捌くのだろう?これもきっと世界がGESARA/NESARAへスタートするための何か大きな作戦だろう。😄👏👍なぜ嫌われているのかは、ブログにこれから書きますが、今回はこの背景の一部を紹介しときます。出来事の背景Xの投稿に基づく
今朝のニュースを見ながら、スコティッシュ夫と絶賛スコットランド🏴滞在中のトランピーの話をしていたんだけどさ、今日はトランプは英国首相と会う予定です。オフィシャルな会見が終わったあと、トランプとスターマー首相はアバディーンに行くんだって。アバディーンでトランプの新しいゴルフコースの開会式があります。それにゲスト参列。首相のアバディーン行きはプライベート訪問に換算されるそう。私が、スターマーがノコノコとトランプに付いて開会式に参列するとは思わなかったわ、と
暮れなずむスコットランド🏴の空。午後10時半です。今夜は、この同じ空の下にトランプが居ますね〜。ライブでエアフォースワンがプレストウィック空港✈️に着陸するところを見ていたわ。さすが、あの飛行機はカッコいいですね!スコットランド🏴での4泊5日のビジネスホリデー。週末はトランプはタンベリーに宿泊し、ゴルフしながら要人と会見。英国のスターマ首相やスコットランド🏴のスウィニー首相と会うそうです。そのあとアバディーンに行き自分の新し
トランプには世界中が振り回されておりますが、そんな彼も少し休息のため海外旅行中だそう。目的地はスコットランド。以前から英国にてゴルフ場を経営しており、うち1つはスコットランド・アバディーンにあります。そこに行ったことあるけど、ゲートから延々と芝生地帯を走りやっとクラブハウスが見える。異様にデカいスコットランド国旗が掲げられている。あんなに大きい国旗見たことない。ひどいコースではティーから250ヤードほどラフが続き、つまりドライバーで250ヤード以上きちんと打てる奴だけが来いと言う意味。
こんな私のブログでも、カウンターによると200人〜300人近くが毎日覗いてくれているようです。やや上下することはありつつ、おそらく200人近くの固定化された熱心な読者が居そう。そんな閲覧数にネタ探しと言うやる気を助けられ、英国から戻ってからもブログを止めずに何とか細々と続けられております。※実妹こと人気インスタグラマーasanyan617の11万8000人には遠く及ばないが…フォロー数また増えてない?ここまで来るともはや軍団やなまあそれはさておき、もう半年近く『この記事がよく読まれていま