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効き目抜群のこちらのお札なんですけど超絶イケメン美坊主さんらしくイケメン紙の神さまを購入して来たようです!あまりにもイケメンすぎて女官が沢山集まってしまい女避けの為に鬼に変化したり鬼のお面を付けたりしたらしくとんでもないイケメン美坊主さんらしいんです!うちの子王子様と並べてみたいんですけど超絶イケメン美坊主さん紙の神さまを購入してきましたどのくらいイケメンなんですか?アナンダ様くらいイケメンですか?
9月から国立の手織り教室に行っています。手紡ぎした毛糸がたまってきたので何かにしたいと思って探し当てた教室でした。飯田みちる先生は、経験豊かな方で先生のお話を聞いているのも楽しいです。通われている生徒さんたちもみなさん美しい作品を織っていました。私は、今までにフリースマットは織ったことがありますが、細い糸を扱うのは初めてでしたが、平織に挑戦することになりました。そして・・・約17時間でマフラーを織りあげました!!!まだ、仕上げをしていないので写真はのちほど。いよい
昨年初めて、ウール関連の藍染めに一歩を踏み出した。いつかはウールを…とは思っていたが、憧れのお店『アナンダ』さんを訪れる事ができたのもウールに手を出せた大きなきっかけだった。…しかし、灰汁発酵建ての藍染めでウール。藍染めもウールの扱いも経験値の浅い自分では、なかなか一筋縄ではいかない。昨年アナンダさんに色々アドバイスを頂いたので、今回はそれを実践する、というリベンジ趣旨のウール染めだった。…なのに、とっても基本的なところで染め以前の段階で失敗してしま
憧れのお店『紡ぎ車と世界の原毛アナンダ』さん。今まで何度かインド藍、原毛やカディなどレアな染め素材を購入している。山梨県の実店舗は、昨年2024年のインドもの祭りで初めて足を踏み入れ、以降何度かお買い物に訪れているがどっちを向いても魅力的で他にはない商品があふれる宝箱をひっくり返したような魅力的なお店。今回は特に買うものを決めて行かなかったが、お店のスタッフさんに機転の利いたアドバイスを頂き、染め用のカディの古布(白生地)をゲットし大満足。『
リータと恐ろしいアナンダが、少しだけ逞しい話をする。少しは話を聞く耳を持っただろうか。少しは話を聞きたくなるだろうか。本当は私の息子、菫が好きなダイバダッタが、愉しい話をしている。私はもしかしたら、女性かも知れない。私は余りにも杜撰な私生活が嫌で、パプア・ニューギニアに宣戦布告する。HIDESUMIREは余りにもダイバダッタに似ているので本当は悲運の野生の花である。余りにも純粋で、相手の話を聞きすぎる。本当の自分は余り無い。私は創造主である。私達は余りにも息が合い、本当の母子である。ダイバダッ
悩んでいる者を救い自らも磨かれる行為こそが切磋琢磨。人間は、磨かなければ原石のまま埋もれてしまうのです。その原石同士の自分も又磨かれる原石。片方だけが強く擦り過ぎれば傷がつき痛めてしまう。程よいお互いの擦り具合こそ中道の極意。自分も磨かれ他人も磨かれていき成長する事ができれば鏡面体として光っていくのが見えた時、成長ありと鏡を通して輝き自分も輝くのです。決して自分だけではなく他人を理解からはじまりその者の渇望している穴を見つけ出しそれを踏まえて理解してあげることこそ自分の成長でもあ
行くと、どこもかしこも他では置いていない宝の山のようでワクワクして、大好きなお店『紡ぎ車と世界の原毛アナンダ』さん。昨年初めて行って、カディなど複数の貴重なお品をゲットしたインドもの祭り、今年は9/13(土)・14(日)に開催です。昨年初めて行った時には、たまたまいらした魅力的なオーナー様に直接インドのクラフトツアーのお話を聞けたり、いらしている他のお客様達も、個性的でお洒落で魅力的な方ばかりで大興奮のアナンダさんデビューでした。商品は多すぎて、魅力的過ぎ
昨年アナンダさんで購入したカディを精錬した時の記録です。今までも、一応精錬していたけれど、新品を精錬する時は特に水が茶色くなる事はなかったので、あまり長時間煮る事はなかった。(長時間煮ると布が傷む気がして。)でも今回、少し荒い感じのカディ布を精錬したら糊がごっつかったです。初めて『1~2時間煮る』という本来の精錬のイメージが理解できました。いつも煮るのは長くて20~30分程度。1時間なんて長時間は煮た事がありません。今までアナンダさんで4種類のカディを購
長い石段を登って世界文化遺産ダンブッラの石窟寺院に到着しました。入口に入る前に靴を抜いて素足(靴下可)になります。1991年に世界文化遺産に登録された当初は「ダンブッラの黄金寺院」の名称でしたが、2019年に現在の名称「ランギリ・ダンブッラの石窟寺院」に変更されています。当ブログでは単に「ダンブッラの石窟寺院」として記載します。スリランカを代表する仏教寺院のダンブッラの石窟寺院の歴史は紀元前3世紀にまで遡りますが、見どころは中世以降に岩山を掘って造った5つの石窟寺院です。第1窟から第5
東京で1番好きな場所は?▼本日限定!ブログスタンプ羊の研究室の空間今は一番行きたいなと感じる場所前はね吉祥寺の中央線のガード下アナンダさんの吉祥寺店があった場所まさかこんなにひつじ道にはまるとはね
スープカレー食べてきました横浜駅東口から徒歩10分ほどで到着カウンターでおひとり様デカチキンカレーライスはレモン🍋絞ってさっぱりチキンがホロホロ北海道で食べたスープカレー思い出したゎ後から何重にも重なったスパイスが口いっぱいに広がって美味でしたごちそうさまでした~
初めて藍染めしてみた原毛。精錬でフェルト化し、染めでもフェルト化し、しかも色はほとんど乗らず。染めた原毛をアナンダさんに持参し見て頂いたが、からまり(フェルト化)がひどくて、ほぐそうとしてひっぱっても繊維がブチブチ切れるしではっきりいって使い物にならないっぽかった。しかし捨てるのもいやなので少しづつほぐしてカーディングして手芸材料とする事にした。カーダーって、思ったより高価で、本格的に紡ぎやフェルトをやる予定がないのでネットで調べて
精錬済みの原毛。藍甕に沈めてゆく。(この藍甕は深くて、すくもが底の方に沈んでいる。また、何度も使用していて、浮き上がってくるような小さなすくものカスがほぼ取り除かれており液中に異物がほぼない状態だったので原毛を洗濯ネットに入れずそのまま染めた。)取り出して空気発色、一回目。洗わず藍甕に戻してまた染め重ねる。空気発色、二回目染め終わり、ぬるま湯で洗ったら最後に酢水で中和&リンスする。二回染めの原毛の染まり具合。ウールカディのショール。左:2回染め右
☆2024年10月の『ウールの精錬』ブログを二つに分けたものです。アナンダさんに自分が染めた現物を持参して、精錬と染めのアドバイスを頂いたので、それも追記します。***冬の藍染め商品を開拓したいと考えている。ネットでは、ウールの藍染めは染まりずらいとの情報を何度も目にしたが、紺屋の白袴ブログでは、ウールは染まると書いてあったし、アースネットワークの角寿子さんも、原毛を染めていらっしゃる。…なので、灰汁発酵建ての藍染めなら染まるのかな?などと思いま
※2024年10月にブログした『ウールの精錬』のブログが長かったので二つに分けました。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・☆ウールの藍染めにご興味のおありの方へ。以下、アナンダさんからの精錬についての情報(メール文の転載と、ウールの精錬方法の詳細のリンク)です。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《染める前のウールの精錬方法》カディのウールショールの前処理(精錬)アナンダでは、ぬるま湯にウール用の洗剤を入れて1時間程度つけ置き洗
平沼橋をお散歩の続きです。平沼橋は横浜から相鉄線で一駅で歩いても行ける距離です〚カントナ〛ワインと中華のお店みたいですが残念ながらこの日はお休み😖かなりパンチのある外観カントナ(平沼橋/中華料理)★★★☆☆3.51■予算(夜):¥6,000~¥7,999s.tabelog.comスイーツっぽいお店にはとりあえず近づくイートインはお隣の白椿へか…白椿ってラーメン屋さんだ…らーめん白椿(平沼橋/ラーメン)★★★☆☆3.09■予算(夜):~¥999s.tabelog.c
スープカレー屋さんアナンダ辛さ15段階!辛いのは好きですが、初めてなので3!美味しい🤤3でも十分辛い🌶️辛さ15はチョイチョイ出るそうですが、ほとんど完食できないそうです。では
灰汁発酵建てにこだわらず、ハイドロ建てなど化学建ても含めて、『ウールの藍染め』というくくりで自分が気になった情報・好きな情報をリストアップさせて頂きます。直接面識があるわけではないネット上だけで知っただけの方の情報がほとんどです。(当方が一方的なファンなだけです。)『ウールの藍染め』というジャンルの情報が少ないように感じておりますので、勝手にリンクなどを紹介させて頂いてずうずうしいかな…と多少気おくれしつつも自分の気になった、または好きな情報を紹介させて頂
今回アナンダさんに行く理由は、藍染めしてみた原毛が、フェルト化してしまったみたいなのでその事についての質問&相談などであった。染めた現物を持参して見て頂く。昼のふくろうさんを出たら、また甲斐小泉駅方面に戻る。駅からアナンダさんまでは全てが下り坂で自転車をほとんどこがずにスーッと気持ちよくラクに到着する。アナンダさん入口、目印の羊さん。洗った羊毛が干してある。この日はたまたまオーナー様(ご主人様の方)にお会いし、立ち話して頂いた。
ニットバック結婚式用のバックを娘からリクエスト。糸チャンキーヤーン(アナンダ)2玉あたかも(knittingbird)かぎ針12ミリ、10ミリlove&humor🌱͛.*
先週末の東京スピニングパーティー既に持っていたアナンダさんの大きい枠に続いて齋藤機料店さんの小さい枠を購入試そうと材料を探していたら2016年にイトハコツムギ展で買った可愛いバッツからドロップスピンドルで紡いだ単糸が出て来ましたザ単糸、みたいな追加購入もできず何にも使い辛い単糸ですから眠っていたのでしょうKALDIの🍎バッグのお菓子と☕️でさて作業しますかま、こんな感じかなだんだんと空間が埋まってきて枠から外すとこんな感じこれをフェルト化させて繋ぐの
木曜日まだ夜が明ける前に出発🚙八ヶ岳まで500kmくらいこの日の搬入は午後3時からなのでその前に行きたいところに寄り道です😉まず向かったのは埼玉県の西の端日高市巾着田の彼岸花を見に花期が短いこの花今だけなのでもう一面の真っ赤な曼珠沙華中に白いのもそれは見事でしたここからは山道をかなり走り奥多摩湖でパチリお腹が空いた頃に甲州市に到着山梨でランチといえばこれカボチャのほうとう地元で評判のお店でとっても美味しかったです次に向かったのは羊毛フェルト屋の垂
憧れのお店『紡ぎ車と世界の原毛アナンダ』さん。先日、『アナンダ』さんの会報『糸ばたかいぎ』の最新号のご案内があったのでシェアさせて頂きますね。自分が刺さった情報は三つ。①ウールの藍染めのハウツー(写真つき)②カディのお得な商品色々のご紹介③染織系の海外ツアーが、インドだけではなく、スウェーデンとイタリアもあるらしい他にも、紡ぎ・ウールにご興味のおありの方は、そちらの情報も色々あり。(10月はフェルト講習会もあるとの事。)①ウールの藍染めのハウツー(
憧れのお店『紡ぎ車と世界の原毛アナンダ』さん。最初にインド藍ブロック、次に『カディ』をネットで購入。『カディ』:インドの伝統的な手紡ぎ・手織りの布『カディ』って、藍染めの検索でよく目にしたけれど、あまり興味がなくて、インドの木綿布かーくらいに思っていた。(今回知ったけれど、『カディ』って手紬ぎ・手織りの布の事で、素材は木綿だけじゃなくって、ウールのカディなど色々あるようです。)購入した木綿の『カディ』を、実際に染めてみて、色が薄く入った
羽田直子です。昨日はお友達と羊毛を求めて山梨にあるアナンダさんへ行ってきました。今年、ぜひ行きたい場所の一つだったので、願いが叶いました❣️ここで仕入れた羊毛を畑の藍で染めて作品に仕上げたいなぁ…10月の作品展に持参したいなぁ…なんて思ってウキウキしていますが、実はタイトルがまだ決まってない!ヤバいぞ私😅💦今日も畑の雑草と戯れながらタイトル…飛んでこないかなぁ…と空を見上げてました。笑トンボが飛びかう季節になり、藍の生葉ぞめはもまもなく終わりです。限りある
HarvardClassof2024:AnandaBirungiHarvardClassof2024:AnandaBirungiSeniorAnandaBirungihadanunconventionalintroductiontoHarvardCollege,beginningoverZoomandthentransitioningtocampus.Thecommunitiesthatshef...www.youtube.c
先日のお教室での会話からひつじ洗いの流儀について話す機会がありましたその時既にプロ志望さんはお帰りになった後で集中講義受講の方(Kさん)と私だけそれに先生が加わるという流れになっておりましたKさんはひま研さんにコンタクト出来る地の方で最初駆け出しの頃ひつじ牧場の羊肉業の人から毛刈りして余ってる毛がいっぱいあるから持って来と言われて数キロ貰って帰られたとか・・・(なんと羨ましい)こってこてに脂が付いた原毛を洗う方法Kさんひま研の酒井さんに言われた豪快
天然で、表面に、オパールのような、さまざまな色の遊食効果がある、キラキラのクォーツです。写真には、あまりキラキラが、写らなかったのですが。(〃ω〃)浄化力が高く、喜びの石と、言われています。前は、レインボークォーツと言ったのですが、例によって?、シモンズ氏の命名で、アナンダライトになったようです。ネットで検索したら、アナンダライトとは、「神の至福の光」だと、出ていましたが?アナンダというのは、ブッダの十大弟子の一人で、通称「美男の阿難」の事でしょう?イケメンだったので、アイドル並みに
インド藍ブロックをネットで探して素敵な染織専門店『アナンダ』さんを知る事ができた。インド藍ブロックは、とりあえず100g購入。注意:購入申し込み時の表示金額には『送料』が入っていない。※後日、送料を加算した金額を通知するメールがくるのでそれを待つ。メールが来たら、総合計金額を確認後、お支払い手続きへ。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・【インド藍利用の様子】詳しい様子はコチラのブログにて→・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・