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【AdobeExpress】の使い方・目次【AdobeExpress】をダウンロードする商用利用は可能なの?2種類のトップ画面トップ画面の説明■アップロード画像のアップロード(画像の取り込み方)■基本の作業白紙ページから新規作成する方法「画像の切り抜き」「文字入力」「背景色」を選ぶ「背景画像」を挿入「線」のカスタマイズ「素材」の追加「表」の挿入「グリッド(画面の分割)」「QRコード」の作り方PDFを作成・PDFをWord,Excel,PNG,J
「イン」「アウト」「ループ」のアニメーションの動きを別々にサンプルとして表示しています。アニメーションはブログにアップする都合上GIFアニメーションで保存しています。GIFアニメーションでアニメがループしてしまいますので、どこから始まっているのか?どこが終わりなのかが分かりにくいのですが・・・「イン」は「何も無し」→「入ってくる」アニメーション。「アウト」は「現在有り」→「消えていく」アニメーションとなっています。アニメーションは「イン」と「アウト」を同時に1つの画像に加えることが可
■背景画像を選ぶまず、背景画像を選びました。「+新規作成」⇒「正方形を選択」・・・サイズを決めました。「+コンテンツを追加」⇒「メディア」⇒「写真」⇒「春で検索」⇒「画像を選択」タイトルが見やすいように、この画像を選びました。画像を拡大して画面いっぱいに広げます。次に上に文字をのせたいのですが、画像が動く可能性があるので、とりあえずですが、このレイヤーをロックすることにしました。画像の上にある横並びの3つの点(メニュー)をクリックして⇒「ロック」を選択します
『【AdobeExpress】文字アニメーションの動きを試す』動画を作る前にアニメーションづくりを学ぶことにしました。「フラッシュ」だったかな?過去に専用ソフトを使ってアニメーションを作っていたこともあったのですが、こ…ameblo.jp↑前回は、【AdobeExpress】アニメーションでどんなことができるのかという、動きを試してみました。今回は、「1シーンを作る」というコンセプトで、文字をアニメーションにしてみたいと思います。どう言う意味かというと、アニメーションはシチュ
【AdobeExpress】でどんなアニメーションを作ることができるのか、まずはそれを「文字アニメーション」で確かめてみることにしようと思います。■ファイルの作成「+」新規作成⇒正方形を選択■文字の入力1.「T」テキストを選び⇒「デフォルテ」から「タイトルを追加」をクリック「タイトルを追加」を選択したのは、大きな文字を使いたいという意味からであり、後ほどサイズを大きくしても◎です。2.「文字を入力」⇒「フォント、サイズを選択」文字を入
【AdobeExpress】で、QRコードってどうやって作るの?わたし、実はQRコードを作ったことが一度もありませんでした。「そうだ、QRコードってどうやって作るんだろう?」って今思ったので、【AdobeExpress】で作ってみることにしました。■QRコードを作成する1.「×」新規作成⇒「クイックアクション」タブをクリック⇒クイックアクションの中の「QRコードを作成」を選択。2.QRコード作成の画面が出てくるので、URLを
【AdobeExpress】新規作成画面から、画面を分割することができる「グリッド」の挿入方法を勉強したいと思います。■グリッドを選ぶグリッドは、「+コンテンツを追加」→「グラフとグリッド」をクリックして→「グリッド」を選択します。グリッドは今現在40種類あるようです。グリッドを挿入して拡大してみました。「画像の周りの余白」と「画像と画像の間」の感覚を赤いラインの中で変更することができます。そして、現在その色は「白」に指定されています。尚
【AdobeExpress】を使って「表」を作る方法ですが・・・。グラフもそうですが、あくまでデザインの中に入れる目的の「表」です。複雑な表は、エクセルなど別のソフトで作る方が向いているように思います。また、最近はAIによって表の作成もしてくれるので、どちらかというと「文章を書く」タイプのソフトで作って画像挿入した方が良いように思います。【AdobeExpress】では、デザインの中に入れる「表」もできるよ・・・という感覚がよろしいと思います。どんな「表」を作ることがで
【AdobeExpress】を使って、グラフの挿入を学んでいきたいと思います。■グラフを選ぶ「+コンテンツを追加」→「グラフとグリッド」をクリックする。今日は「グラフ」を学ぶので「グラフ」をクリックしました。棒グラフ、折れ線グラフ、円グラフ、ドーナツチャート、進行状況バー、進行状況ドーナツ、進行状況ハーフドーナツ、ゲージ・・・それぞれ数種類あるようです。めちゃくちゃ可愛いですね。■グラフの内容グラフを1つ選択してみました。グラフの内容
【AdobeExpress】白紙の新規作成画面から「図形を追加」する方法を学んでいきたいと思います。■「素材」を選ぶ「+新規作成」→白紙から→「+コンテンツを追加」→「素材」を選択します。このウィンドウからたくさんの素材を入手することができます。■デザイン素材ステッカー、デザインステッカー、フレーム、イラスト、オーバーレイ、テクスチャー、グラフィックグループ・・・という項目に分かれています。また、検索窓を使って、「こんなのが欲しい!」とリクエスト
今回は【AdobeExpress】の白紙で「線のカスタマイズ」をしてみたいと思います。「トップ画面」→「+新規作成」→正方形を選択→「+コンテンツを追加」→「素材」・・・を選択します。線のカスタマイズを勉強したいので、「線と矢印」の中から画像を選んでいきます。この丸っこい線をサンプルに選んでみました。これを8つコピーします。コピーは、キーボードの「Alt」をクリックした状態でカーソルを移動するとできます。基本の画像を残しておいて、7つの画像を変化させてい
今回は、【AdobeExpress】で「背景画像」を挿入する方法を学びたいと思います。「トップぺー」から→「+新規作成」→「正方形」を選択します。ここに「背景画像」を入れていきたいと思います。色で塗りたい場合はこちらを見てね↓。『【AdobeExpress】新規作成→「背景色」を選ぶ』【AdobeExpress】新規作成で、白紙から→「背景色」を選ぶ方法を学んでいきたいと思います。■背景色を決める【AdobeExpress】新規…ameb
【AdobeExpress】新規作成で、白紙から→「背景色」を選ぶ方法を学んでいきたいと思います。■背景色を決める【AdobeExpress】新規作成の白紙から、「背景」の色を決めるには、まず白紙の編集画面(一番右側の大きなウィンドウ)のどこでもいいので、クリックしてください。すると中央ウィンドウに「ページの編集」がでてきます。このウィンドウの一番下に「背景」と書いてありますが、この下の□の色が現在の背景色「白」です。■パレットで色を選ぶ「背景色
今回は、白紙の新規作成から文字を入力していきたいと思います。■【AdobeExpress】白紙のから文字入力をする【AdobeExpress】新規作成→白紙の用紙を作成→左メニュー「T」をクリックする。中央にでてきた「テキストウィンドウ」の「テキストを追加」をクリックする。画面の中央にテキストを入力できるボックスがでました。ここに文字を入力します。ここでフォントを選択します。入力した文字が右側に表示されていますので、選びやすいですよね。
【AdobeExpress】の新規作成から行う、基本的な作業を学んでいきたいと思います。今回は「画像の挿入」です。■新規作成「新規作成」→「白紙サイズを指定」・・・今回、正方形を選びました。すると、正方形のテンプレートが中央ウィンドウに出てきました。ここから、「テンプレート」を選んでカスタマイズする・・・というのも「アリ!」ということのようです。また、画面上には、「サイズ変更」というボタンも出ているので、白紙のサイズを変更することも可能です。■画像の挿入私は、画
【AdobeExpress】のトップ画面にから始めることにします。【AdobeExpress】のトップ画面はこのような画面です。編集画面から、このトップ画面に戻るためには、左上にある「ロゴマーク」または【AdobeExpress】と書いてある文字をクリックしてくださいね。トップページにある「新しいデザインを開始」または左上にある青い「+」マークをクリックすると、白紙からの「新規作成」をすることができます。クリックして開くと「新規作成」画面が表示され
【AdobeExpress】アップロード(画像の取り込み)方法について学びたいと思います。【AdobeExpress】でいうところの「アップロード」とはどういう意味なのか?まずはそれを知ることが大切です。「アップロード」と「ダウンロード」については、↓こちらの記事で簡単に説明いたしました。よろしかったら読んでください。『「アップロード」と「ダウンロード」ってどう違うの?』パスコンやスマホで、「アップロード」って言う言葉と「ダウンロード」という言葉を耳にしますよ
【AdobeExpress】画像サイズを変更する方法②【AdobeExpress】で、画像の縦横比を保ったまま、大きさを縮小する方法です。①「トップページ」→「写真を編集」→「画像サイズを変更」をクリックします。②サイズを変更したい画像をドラッグ&ドロップまたは参照から取り入れます。③画像を取り入れた状態です。④「画像のサイズを変更」の部分を拡大します。現在・・・・幅:1277px高さ:1287px1.15MB
今回は、【AdobeExpress】でサンプルを作りながら、画像を丸や♡の形に「切り抜き」する方法を確認したいと思います。元のテンプレート⇒丸く写真を切り抜いた作品テンプレートはこのような内容になっています。写真の切り抜きをするために、シンプルなテンプレートを選びました。まずは背景の色を変えたいと思います。テンプレートの外をクリックすると「ページを編集」ウィンドウがでてきます。この「背景」のカラーをクリックして、希望のカラーを選びます。背景カラ
無料ソフト【AdobeExpress】を使って作品サンプルを作っています。今回選んだテンプレートはこちらです。元画像はこちら⇒完成作品はこちらイラストを大きく使って、楽しい雰囲気マシマシにしてみました。写真も楽しそうなものを選んでみました。だいぶ雰囲気が変わりましたね。今回のテンプレートの素材はこんな感じに並んでいました。2種類のイラストがそれぞれグルプになっています。ちょっと動かしにくかったので、幾つかのグループはグループ解除してカスタマイズしました
■テンプレートを選んだら最初にやることテンプレートを選んだら最初にやること。私のお勧めは、テンプレート全体をドラッグして、このテンプレートがどのような素材で出来ているかを確認することです。●サンプル①・・・・・・四角い青い線で囲まれているのが素材です。蝶の一部分が完成テンプレートでは欠けていますが、実際は隠れているだけだとわかります。点線で囲まれているのがフォントですが点線は「グループ」の印です。右横のレイヤーを見ると②という数字があるので、2つにフォントが分かれているとい
無料ソフト【AdobeExpress】を使って作品サンプルを作っています。今回選んだテンプレートはこちらです。元画像はこちら⇒完成作品はこちらめちゃくちゃ複雑そうなショップのチラシですね。なるほど、レイヤの数も半端じゃない。しかし、レイヤーを見ると「白紙」のレイヤーが沢山あることに気づきました。どうも隠れている素材がいっぱいありそうです。テンプレートの編集作業をしていて気付いたのですが、後ろに別の画像が隠れていることがあるんですよね。今回はそれ
サンプル作品を作っていたら、「写真追加」と「背景削除」が必要になって、「あれ?これやっていなかった!」ってなったので、今回はサンプルを作りながら、「写真追加」と写真の「背景削除」をやってみたいと思います。元の「テンプレート」⇒完成作品■元のテンプレート元のテンプレートはこちらです。まずは右に並んでいるレイヤーを見て、作品の構造をチェックします。5枚のレイヤーで出来ています。どのレイヤーもロックはかかっていないようです。レイヤーは上から、
【Photoshop】を解約する代わりに【AdobeExpress】を使ってみたら?・・・とAdobeの人に勧められて、【AdobeExpress】のアプリの使い方を5日くらい勉強したのですが・・・。あれれ?わたしは、これやらない・・・。(笑)わたしは完全なるイラストレーターで、デザイナーではないので、これ・・・やらない。(笑)でもいつか、使うことになるかも知れない。・・・そんな感じでした。(笑)せっかくなので、どんなものが作れるか幾つか
【AdobeExpress】写真の変更をしたいと思います。ここでの写真の編集は、写真そのものを編集加工するのではなく、「テンプレート」上での編集作業を言います。テンプレートで使われている写真を別のものに変えたり、拡大縮小したり、削除したり、写真スペースを変えたり・・・そんな作業になると思います。■テンプレートを選ぶ今回はこのテンプレートを選びました。このテンプレートの写真をクリックします。すると4枚の写真すべてが選択されます。それは4枚の写真がグル―プに
【AdobeExpress】のテンプレートの文字の編集をやって行きたいと思います。使用する「テンプレート」はこちらです。こちらのテンプレートには、文章が5種類使われているようです。上からHAPPYNEWYEAR日本語の「新しい1年・・・-------会社の住所名前・・・ですね。右のレイヤーには⑤と表示されています。5つの文章で1つのレイヤーグループになっているようです。グループ解除をして作業する場合は、上に表示されている「グループ解除」をクリック
【AdobeExpress】素材の編集に入りたいと思います。今回は、「拡大・縮小」「移動」「回転」「削除」といった基本的作業を確認していきたいと思います。↓こちらのテンプレートを使って作業していきたいと思います。■素材を選択①まずは編集したい画像を「テンプレート上」または「レイヤー」からクリックし選択します。このように青いマークがいろいろと出てきました。■拡大縮小●角にある●を掴んでドラッグこの四角いマークの角の●をつかんでドラッグすると、拡大縮
テンプレートの編集作業に入る前に、【AdobeExpress】テンプレートの素材の選択方法について学んでいきたいと思います。■テンプレート画像のレイヤーテンプレート画像のレイヤーは、右の赤い枠で囲んだ部分に表示されています。●レイヤーの順番がわかる縦に並んだレイヤーは順番を表しています。一番上に何のイラストがあるか?次は何か?・・・が分かります。●テンプレート上で素材の選択テンプレートの素材に変化を与える時、素材の選択が必要です。素材の選択は、素材を
【AdobeExpress】「テンプレート」のサイズ変更の方法について、2つサンプルを書いたのですが、たくさんは必要ないかな?・・・ということですね。『【AdobeExpress】「テンプレート」のサイズ変更(サンプル①)』-------------------------------------------------------------【作業手順】「レイアウト基準」で…ameblo.jp『【AdobeExpress】「テンプレート」のサイズ変更(サンプル②)』--
-------------------------------------------------------------【作業手順】「レイアウト基準」で実際に作業をするテンプレートを選ぶ製作物のサイズを変更する背景の色を完成イメージの色に変更するいらないパーツを削除する文字(フォント、サイズなど)を変更する写真を変更する必要な素材を追加する-------------------------------------------------------------【