ブログ記事154件
初めましての方この度はお立ち寄り頂きありがとうございます!還暦を大好きなスペインで迎えるべく10週間の短期留学を決行した2024年10月~12月のブログです。最初の3週間はマラガのベナルマデナ、その次の3週間はグラナダで過ごしました。その後は日本から来る娘と1週間、トレドとバルセロナを観光して周る予定です。ドキドキワクワク、どうなることやら!!『【グラナダ編】グラナダ編最終回!娘の待つ空港まで無事たどり着けるのか?』2024年11月×日(月)長ーい一日
数日前に電車の予約をし、アトーチャからトレドに行きます。駅では荷物検査をしてから乗車し、30分ぐらいでトレド駅に到着です。トレド駅からソコトベール広場を目指し、上り坂を20分ぐらい歩きます。広場では観光トレインのチケットを売っていて、購入します。日本語の音声ガイドがありました。右側に座る方が景色が楽しめる気がします丘の上では停車をしてくれて、写真撮影ができました。風景を楽しむ約45分間の乗車でした。下車後、軍事博物館だと思って入った建物は実は図書館だったようです。エレベーターで
15日マドリッドのアトーチヤ駅から列車でマラガに行き、マラガでバジェさんに出迎えてもらい、車でアルムニュカルのホテルへ向かう。大規模な工事中のアトーチヤ駅には、たくさんの人々で混雑してた。そのなかで、一羽の鳩が通路に落ちている食べ物をついばみながら、あちこち歩き回っていた。ここには、迷い込んで入ったと思うのだが、この閉ざされた空間から外に出られるのだろうか?、もしかしたら、一生ここで過ごすかも知れない?、と考えてしまいました。ここで3時間ほど本を読みながら時間を過ごしました。マラガ駅では
マドリードまでは成田からエミレーツ航空で。マドリードのアドルフォ・スアレス・バラハス空港に到着したのは、翌日の夕方でした。地下鉄も市バスも動いていなかった、いや、動いていても、警備員が空港内の移動を制限していたので、タクシーでホテルに。私のホテルは空港近くの小さなホテルで、部屋には何もなかったのを覚えています。「何も」って何?ですよね。そう、アメニティはもちろん、あったであろう電話機やハンガー、その他ホテルならあると思われるものが一切なかったのです。なるほど、これが多くの死
今日は頑張って、古都トレドへ日帰り観光予定です。マドリード→トレド間は、直通特急にて約30分、トレド滞在は4時間程度の予定です。まずは早朝のSol駅より、スペイン国鉄Renfeで、アトーチャ駅へ向かいます。すぐにアトーチャ駅へ到着。マドリード最大のターミナル駅です。地下駅に着いたので、地上へ。電光掲示板で、乗車予定の電車を確認。9:15発AVANTトレド行きです。マドリード、日中の気温は高いですが、湿度は日本よりかなり低いです。まだ時間に余裕があり、車内で食べるパンを購入しました。特
アラゴン連合王国旅行記2025年3AVE03143列車サラゴサ行アトーチャ駅は元々、アンダルシアなど南方へのターミナルだったのだが、高速新線の開業を機に大変身を遂げ、今やマドリードの中心駅となっている。旧駅の正面は大きなラウンドアバウトで、鉄骨ドームに覆われた旧駅は1階部分が地下に沈んでいる。向かい側には農業省の壮麗な建築が建っていて、広々としてはいる。現在の駅舎は旧駅の先にあるらしいのだが、それらしきものは何も見えない。幹線道路の歩道上には旅行者ふ
マドリードに着きました!ホステルはアトーチャ駅から歩いて5-10分くらいのところ!LATROUPEPradoHostel2段ベッドが二つあり4人部屋トイレ、シャワーは別々で4人だけで使える窓からアトーチャ駅が見える友達がお迎えに来てくれてハンバーガーを食べたSteakburgerAtocha17ユーロと割と安かった!アトーチャ駅からすぐマドリードを色々お散歩詳細はyoutube一番のメインはゲルニカショックを受けて呆然としてました。マドリードは一日しか
アトーチャ駅からエアロバスで空港に向かいますアトーチャ駅の地下鉄丸いシンボル的な建物の横にマドリード空港行きのエアロバス乗り場がありますチケット売り場はなく乗車時に現金またはカードのタッチ決済で支払いができるので楽です€5838円40分位乗っているので料金は安いなと感じましたでも日本のエアポートバスみたいに荷物を車体の下に入れるのではなく車内に持ち込みますスーツケースを持ってステップを上がらないといけないし荷物置き場はあるのですがすでに置かれている
スペイン旅行最後のディナーですトレドから帰って疲れていたし雨も降っていたので宿泊しているホテルのレストランに行きましたSép7imaÁticoGastronómicoSép7imaenMadrid|OnlyYOUHotelAtochaConocenuestrorestaurantepanorámicoSép7imaconvistasaMadrid,unlugarperfectoparatomarunacopaydisfrutar
成田からフランス、ドゴール空港乗り換えでマドリッドに到着しました。タクシーでアトーチャ駅近くの利便の良いカールトンホテルへ。夜遅かったんですが、ホテルに着いた安堵感と明日からの緊張感が混ざり、すぐには眠れそうにありません。明日は午前にプラド美術館を見学して、昼にはレンタカーでコルドバに向かいます。これからのスペインの旅何が起きるか分かりません。私は100均で買った紐を引くと音が鳴る防犯ブザーをT子とKに渡し、「万が一の時に使ってね。凄い音がするから普段は紐を引いちゃダメだからね」
スペインに1日だけ行くなら迷わずトレドに行けと言われていると聞き迷わず行って来ましたトレドは歴史ある古都で昔はスペインの首都でした世界遺産に登録されていてキリスト教・イスラム教ユダヤ教の文化が共存してきた歴史があります石畳の道や城壁に囲まれた素敵な街並みですアトーチャ駅からトレドまでrenfe(国鉄)で40分かかりませんチケットは当日でも買えると思いますが一応出発前に往復で購入して行きました€11.10×24040円アトーチャ駅のトレド行きの改札
ホテルからすぐの所にアサイーボウルがあるお店を見つけたので行ってみましたホテルもCAFEもアトーチャ駅のすぐそばなのですがアトーチャ駅が大きいので10分弱歩きましたhttps://maps.app.goo.gl/of6tUbfCddWpqoDj8ScarlettAtocha-ReinaSofía|RealFood•SpecialtyCoffee·Madrid,MadridGoogleマップで地図を検索。乗換案内、路線図、ドライブルート、ストリートビュ
マドリードは2泊3日まる1日使える日は電車でトレドに行く予定なので電車移動に便利なアトーチャ駅に宿泊しましたアトーチャ駅を出たら直ぐに目の前に見えました大きな道路を渡るだけなのですがこの時は工事をしていて少し迂回する事にこれが地味に面倒くさかったインテリアがとても可愛いです落ち着いた雰囲気ですがオシャレフロント階にはベーカリーやCAFE上階にはレストランもありますフロントの真ん中が地下になっていてこちらは吹き抜けになっていますバルコニー側ではない部屋は
2月15日のスペイン一人旅日記、続きです。バルセロナからマドリードに戻り、ホステルに荷物を置いたら、再びアトーチャ駅へ。翌日早朝に空港へ向かうため、エアポートバス乗り場を確認しておきます。アトーチャ駅の正面口は、ホステルからだと大回りしなければならないので、ホステル側の道路から駅に入れる所があるか探したら、すぐに見つかりました↓これがアトーチャ駅正面。正面は一部工事中。Wikipediaに全体の写真があっ
バルセロナのサンツ駅からマドリードのアトーチャ駅まで高速鉄道の「iryo」で移動しました旅行の3ヶ月位前にomioというサイトでチケットをとりましたomioヨーロッパには沢山の鉄道会社が国を跨いで走っていますが色々な会社を一括で検索できるのでとても便利です『スペイン旅行準備《電車の手配》』スペイン旅行まであと3ヶ月となりバルセロナからマドリードへの電車のチケットをそろそろ取ろうと色々調べるとavloこれは3h15mと1番時間がかかりそうouig…ameblo.jp以前に
スペイン旅行記の前に。次の就職先が決定しました。働くのはもう少しだけ先です。告白しちゃうと、ホスピスです。ホスピスは初めてです。精神的に継続する事が出来るか不安もありますが、頑張ります。2月15日のスペイン一人旅日記、続きです。バルセロナからマドリードに戻ってきました。まずは宿へ向かいます。翌朝7時にはチェックアウトするので、安く済むホステルを選びました。「LATROUPEPradoHostel」(ラトループプラドホス
スペイン国鉄「Renfe」の高速列車Avantを利用しAtocha駅から30分で到着注意⚠️アトーチャ駅は、高速列車を運行してるプエルタ・デ・アトーチャ駅と近郊線を運行している「アトーチャ・セルカニアス駅(EstacióndeMadrid-AtochaCercanías)」があるので、間違えないようにまずはトレド駅からムデハル様式の建物で内部もイスラム的なモザイクのタイルと、キリスト教的なステンドグラスの調合が美しいです。バスでMadridから来る際はこの美しさは見れない
東京に住む娘とバルセロナ留学中の娘の親友とマドリード集合。ホテルはバカ高いので初めてAirbnbを利用。アトーチャ駅駅から徒歩圏内、プラド美術館もソフィア王妃芸術センターも近くにある。3泊4日で7万円ぐらい。2ベッドルーム、リビング、キッチン、シャワー&トイレ。アパートメントのある通り通りに面した大きな扉中庭の奥の通路を抜けていくソファとハイバックソファ&オットマンのあるリビング天井は自動開閉のガラス。大きなテレビは使い方が分からず観られなかった
2月にスペインに行った話の続き。フランクフルトを経由してマドリードへ。出発時間が1時間遅れ、マドリード空港に着いたのは夜22時半でした。疲れたーマドリード空港は、結構巨大。この時間だと、ほとんどの店は閉まっていました。JGC修行のおかげで、スーツケースはターンテーブルが回り始めてからすぐに出てきました空港近くのホテルで一泊するのですが、ホテルまではタクシーで向かいます。タクシー乗り場には50人以上の行列でしたが、猛スピードで係の人が案内していたので、あっという間に順番が来てタクシーに
一昨日、昨日と、マドリードのホテルに来る人が私と同じような目に逢っていた。私が出かけて戻ってくると、たいていホテルの前に大きな荷物を持った人がいて、「誰もいない。どうしよう!」と困り果てているのだ。「半日の長」あるいは「一日の長」のある私は、そのたびに相談に乗るはめに――。(笑)「このホテルは、たいていの場合人がいないんです。電話をかけてみるといいですよ。」「でも、とにかく荷物を置きたいんで、鍵を持っていらっしゃるあなたの後にくっついてホテルに入らせてください。電話はホテルに入って
アトーチャ駅話には聞いていたけれど植物園の中にあるような……凄く素敵な駅だった。松本は、もうどこか回ってるかな?📞連絡を入れると、既にホテルに着いていた。事情が変わり、Sammyも連れて来たと言うと、ホテルは3人で予約したままだから、来るか?と聞かれたまさか…3人で泊まるわけにいかないだろう……こっちは、こっちでホテルを探すから……と断ろうとした時『え?潤くんと一緒に泊まれるの?』って、ちょっと嬉しそう。《3人で観光しようぜ。》『わかったぁ〜!』何だか…意味がわから
エル・レティーロ公園の南の端にあるのが「ローズガーデン」、見頃の時期は過ぎてしまったようでかろうじて残っているバラを見て廻りますローズガーデンを出て駅の方向歩いて行くと「堕天使の噴水」がありますこの街路樹の間の道は散歩やジョギングの人たちが多く行き来して雰囲気の良い道です、駅に向かっては緩い下り坂なので楽ですが反対はきついかも「スペイン国立人類学博物館」ちょっとだけ入って直ぐに出ました(^^;「アトーチャ駅」1851年MZA鉄道の基点駅として開業マドリード最初の鉄道駅となりましたが初
たのしいMuxiaとFinisterraでの時間はあっという間。帰りの飛行機への移動が迫っています。ThiswasmyfirstpilgrimagetoSantiago.これは私の生まれて初めてのサンティアゴ巡礼の物語である。IfeelthatIwasledbyGodtowalkfromCompostelatoMuxiaandthentoFinisterra.Iwouldliketothankeveryonewho
(2014年1月他ブログ掲載)1月1日はもう、ほとんどのところがお休み。近郊の街に行っても名所旧跡が開いているかどうかわからないのでもうマドリッド市内で適当に時間を過ごすことにしました。ゆっくり起きていつもに増してゆっくり朝食です。ホテルをでて南へ、サンヒネス教会を通りマヨール広場へ。マヨール広場も閑散としていました。人どおりが少ないったらないです。そりゃぁそうですよね。大晦日に夜更かしして大騒ぎして、元旦の朝はもうゆっくりですよね広場の門をくぐり通りをのんびり
昨日ですね、トレドからマドリードに戻って“ある人”に会いに行きました。Iryoのスタッフです。༄༄༄༄私は初めてなのですが、飛行機って早く着くことがあるんですね?初日、マドリードバラハス空港から、バルセロナへ向かうため、アトーチャ駅へ向かいました。そこで、フレックスで買っておいたIryoの2等席を早めの便に振り替えてもらおうと、案内されたIryoのオフィスに向かいます。私の番が来て、その旨伝えると…一等の席しか空きがなく、75€ぐらい追加で支払いすればいいですよ。と
今回の渡航も目的は、ずっと行きたかったトレドに行くこと!トレドは日本の京都のような?古都であり、美しいと評判でしたので、友人にガイドをお願いしました!スペイン語話せる人がいると、1人よりも安心です。マドリードの主要駅アトーチャより。駅の中には待ち合わせスポットに、植物園があります。アトーチャ駅からトレド駅まで高速鉄道Renfeで30分ほど。近いですね!!スペイン国鉄Renfe(AVE)チケット予約・購入方法を徹底解説!|バルセロナの観光で人気のおすすめ情報サイト|バルセロナ
マドリードの中央駅のアトーチャ駅昼寝をして再度街へ‼︎先程の散策で行き損ねた『プラド美術館』を目指す。ホテルから歩いて10数分の距離だ。このホテルからもどこへ行くにも結構近い。かなり大きく感じる美術館で正面には『Goyaの銅像』が立っている。側面に回ると壁面を修理していてそこにかけてある工事用のシートが洒落ている。その大きなシートは数十メートルはあろうかと言う巨大なもので、多分写真が貼り付けてあるのだろうが芸術作品のように見える。描かれているのは、スペイン艦隊が勢い良かった頃の海戦をモチー
息子氏が今回のヨーロッパ旅行で多分一番楽しみにしてたベルナペウ・ツアー。レアル・マドリードのホームスタジアムの見学ツアー。予約の時間より早く着いたので近くのカフェでまたまたブレイク1日10回近くカフェに入ってるかも時間までオフィシャルショップをのぞいて。ツアー受付へ。ただいま改装中のスタジアム、本来のツアーなら選手のロッカールームやロイヤルボックス、選手通用口トンネルやプレスルームなどにも入れるようですが、現在は入り口からすぐ地下に降り、好きな選手との合成写真撮影
楽しいバルセロナから、マドリッドへ移動ホテルからタクシーでバルセロナサントス駅へ。スペインの列車は、競争みたいでとてもお安いです。日本もJR一社だけでなければ利用客にとってメリットになりますよね〜。ヨーロッパの列車で初めて?時刻通りの出発、7時55分バルセロナ発、10時40分マドリード着。約3時間の高速列車の旅、プレミアムシートでも1人55€ほど。東京から大阪の新幹線代を考えたら本当にお得列車の旅は快適そのものでした。マドリードアトーチャ駅に到着。ナポレ