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8月はこちらの舞台にご一緒させていただきます。よろしくお願い申し上げます🎶
〈陶工房pomme(ポム)屋富祖道代氏〉前回の「シーサーのひ。」までは先述の名波均氏のアトリエQで活動されていた屋富祖道代氏。現在は陶工房pommeを立ち上げてモリモリと活躍されてます。迫力の中にもたおやかな表情があり、ずっと見ていて飽くことなく楽しい心持ちになりますね。昨今の、ともすれば憂鬱になりそうな気分を呑み込んでホッと、自然体を意識させてくれそうな。そんな不思議なチカラを貰えるシーサーだと思います。陽や風を受けつつ、たとえそれがどんな足元であろうとも、自然体ですっくりと立つ。まさ
〈アトリエQ名波均氏〉先日4月3日から豊見城市の道の駅豊崎にありますスロウスロウさんにて開催している『シーサーのひ。展』ですが、会期は5月5日までとなっております。昨今の社会情勢もあり、なるべく来場される方々にゆっくりとしたペースでご覧頂きたいと考え、少し長い期間の催しとしています。ご来場に際しては、マスク、手指消毒、ソーシャルディスタンスの確保をお願いしています。少しでもリスクを減らしてなるべく安心な中でご覧いただきたいと思います。ご協力に感謝いたします。---と、いうことで。早
今回、初の試みで展示会の一週間連続開催。「土日はいらっしゃるかなー?」と不安でしたが本日、お客様が来てくださって嬉しかったです💓「ポシェット、本人に選ばせてあげたかった。」と仰ってて…確かに‼️平日だと幼稚園や学校があってお子様はこれないですもんね❗なんか目から鱗状態でした!明日もオープン致します。お子様とご一緒に選びたい方・平日ご都合がつかない方、是非遊びにいらしてくださいね。さて、今回のwelcomeリースは自宅近くのAtelierQさんでお願いしました。リース制作Ate
去った日曜日までとなりました"シーサーのひ。"展でしたが、多くのご来場ありがとうございました。直接、お客さまに声を届けられる展示会となり、やちむんや漆喰、張り子のシーサーなど、知ってるようで知らないシーサーのあれこれをお話しさせていただきました。作る、生み出すもそうですが、言葉で伝えることの重要性を改めて感じる事ができました。体調も整えつつも、製作に励みます。展示の様子です。
本日、シーサーのひ。展示最終日であります。朝から良い天気になった本日は旧暦3月3日、ひなまつりと共に浜下りという行事がありますね。浜下りとは女性たちが浜に下りて海の水で清めてから日がな一日、食べたり飲んだり歌ったり踊ったり喋ったりしながら、まあ楽しく過ごす一日。なのであります。えー、かなり簡単な説明なので正しくはお近くの図書館で調べてみて下さいな。ちなみに男はこれを邪魔したらアキマセン、世の女性たちには気持ちよく遊んで頂こうと言う日。というわけで。会場では即席の絵付け体験なども開催中。
〈シーサー工房ニャン山上原新吾〉暑さ寒さも彼岸まで、と言いながらも寒かったりまた暖かったり何とも落ち着きのない春の気候でありますが体調にはくれぐれもご注意を。というわけで、今回は我らが工房、ニャン山の紹介をばさせて頂きます。昨年からここ、道の駅豊崎にあります『てぃぐま館』のマルチスペースとも言うべきショップでもあります『スロウスロウ』さんに於いて毎年の4月3日、すなわちシーサーの日に開催させてもらっております、『シーサーのひ。』何を開催しているかと言いますと、ずばりシーサーの展示販売
〈シーサーえびす工房(城間武志氏)〉桜も冷えるお天気となった本日、こちら沖縄もまるで冬の寒さであります。が、シーサーのひ。展の始まりです。時折雲間から覗く太陽は春の熱をおびて、やわらかな光線で少しの間は暖めてくれます。すぐに海風で涼しくなりますがね。今回のご紹介は『えびす工房』の城間武志氏。本島北部に工房を構える漆喰シーサー職人であります。カットした赤瓦がソリッドな線を生みながらも練り上げた漆喰の柔らかなぬくもりで包まれた、実に手間暇のかかった丁寧なシーサーたちであります。まん丸の目と人
〈シーサーアトリエQ〉暖かな週末となりました亜熱帯都市那覇でありますが、週明けからはまたもや花冷えとなる予報なんかでてますね。男ゴコロと春の空、変わりやすいやないかいな。なんてこともいいますが。さて、その週明けから始まります『シーサーのひ。』展であります。今回は『アトリエQ』さんのご紹介。もはや当地を代表するシーサーの顔、とも言える作家、名波均氏と屋富祖道代氏の作品が今回も登場いたします。写真はアリマセン、ぜひ実物を見にいらして下さい。許可を頂き次第またこちらで紹介いたしたいなと。画像
〈シーサー陶工房みちこのみ〉内地ではそろそろ桜前線が北上を始めている頃でしょうか、泣いてても笑っててもトキは留まることなく移ろっていくものですね。いや別に泣いたり笑ったり忙しくしなくてもボォーっとしてても、そういうもんですが。まあ何を言いたいかといいますと、そう、まもなく恒例のシーサーのひ。展。が始まりますよ、というお知らせであります。長い前フリで失礼いたします。毎年4月3日はゴロ合わせでシーサーの日、と誰いうことなく決まっております。言い出しっぺは何人かおられますが割愛。というわけで
はい、続いては名波氏のアトリエQから〝屋富祖道代〟氏のシーサー。どことなくたおやかな表情とダイナミックな姿形が独自の存在感を魅いだしてます。アトリエQさんの工房には、まだおじゃましたことはないんですが、独特のリズムがある工房な気がします。自然体、な雰囲気がシーサーからも感じられ一方で仕事に妥協がなく、学ばせて貰うことが多々あります。屋富祖道代氏は以前、デザイナーでありエディターでもあったといいます。氏のシーサーも作品ごとに表現が様々あり、手仕事ぶりとともにその創作の源にも興味が湧いてきます
トワイライトゾーンからぬけでてきたような、圧倒的な存在感のシーサーを生みだす職人であり作家である〝名波均〟氏。の、その名も〝火焰シーサー〟。今回の『シーサーのひ。』にあわせて、だして頂きました。コトバはいりませんね、ぜひ実物を間近でご覧頂きたい。勿論、販売しております。名波均氏は、かの首里城復元プロジェクトにも関わっていた名工の人でもありますが会えばどこか飄々として、しなやかな優しさのあるお人柄でもあります。が、その中からこのシーサーのように圧倒的な表情も生まれてくるんだな、と感じます。
普段、朝から晩までラジオを聴いて作業をしてますが、近ごろ、夕ぐれ時になるとラジオも消してどこからか聞こえてくる生活音や虫の声やその他諸々の音がホッとする時間を与えてくれてるような気がします。と、まぁぼちぼち行きましょ、ニャン山です。今月末3/31st〜4/8snからはじまる"シーサーのひ。"の準備も進めています。ニャン山ホームページhttps://www.nyanzan.com/
お友達に誘われてアロマハイストーンのワークショップに参加してきましたよっと本郷台にあるアトリエQさんで外観が可愛らしいフラワーアレンジメントが主なのかな?よくわからないんだけど、色んな講習をやっているみたい。さてさて、ワークショップ開始専用の石膏を使うらしいです今回はジャスミンと虫除けになるレモングラスから香りを選びました。うちはジャスミンをチョイス型によって使う石膏の量が違うので、1番作りたいものを最初にチョイス余れば他の型でも作ってくださいだって小さめのなら3種類くら