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MINERVA2026(4月15日〜18日)出展に合わせての4月13日〜20日ロンドンへの旅の記録②アディスアベバ観光人生初のアフリカ大地を踏む!!!まさか私がアフリカへ?!嘘のようなカオスな現実だったお話です♡エチオピア航空、ロンドンからの帰路、ロンドン→アディスアベバで15時間のトランジット。ということで半日観光のオプションに参加しました。アディスアベバに早朝着き、航空会社の手配した空港近くのホテルBLACKHORSEHOTELでちょっと休憩したあと現地
任地で見つけた唯一のエチオピア料理屋が、休業しているらしい。生肉を食べたい欲に惹かれて、久しぶりに訪問しようと思っていたのになぁ。韓国料理屋のユッケで代用するか。
アディスアベバでトランジットホテルを利用する方の入国審査ですが通常と同じ場所で行われます。(トランジットホテル利用者用の列は無いようです)パスポートとホテルバウチャーを提示して入国します。日本パスポートの場合、別途ビザを取る必要はありません。(ホテルバウチャーが事実上トランジットビザという扱いのようです)荷物受取場を出るとトランジットホテル利用者用の案内所があります。ここでパスポートとホテルバウチャーを見せます。しばらく待っていると送迎バスの案内があります。具体的なホテルはバウ
2025.04.04@AddisAbaba→Lalibela🇪🇹「エチオピア人のふりをすれば大丈夫よ」代理店の女性は、全く当然かのように、そう言って僕にLilibela(ラリベラ)行きの現地人向け価格の航空券を寄越した。エチオピア航空は国際線にせよ国内線にせよ、外国人旅行客向けの値段が設定されていて、それは現地人向けの2〜3倍となっていた。そんな事情もあって、(そんな事情が無くとも)僕は、巌窟教会群というやつで有名なラリベラにいつも通り長距離バスで向かおうと考えていたのだが、現地人向け
2025.04.03@AddisAbaba🇪🇹6万年以上前、アフリカ大陸で生まれた人類の祖先、ホモ・サピエンスというやつ、は長い長い年月をかけてユーラシア大陸を経て、南北アメリカ大陸へと歩いて渡ったらしい。その内情を紐解けば、何らかの必要性に駆られて、アフリカ大陸にいたホモ・サピエンスの内の少数派がユーラシアへ渡り、更にその内の少数派が南北アメリカ大陸へと渡ったということだ。自然、遺伝的多様性というやつはアフリカが最も高く、南北アメリカで最も低くなる、らしく、6万年以上経った今もその傾向
2025.04.03@AddisAbaba🇪🇹お腹の調子がすこぶる悪い。この旅始まって以来、最悪のコンディションかもしれない。原因は確かではないが、街角食堂のインジェラか、ローカルマーケット内に軒を連ねる屋台コーヒーか、はたまたホストが振る舞ってくれる伝統料理か。『120円のインジェラを(世界一周Day224#1)(エチオピア編)』2024.04.01@AddisAbaba🇪🇹僕が美味え美味えと食べていたエチオピアの伝統料理、インジェラが旅人系YouTuberからは散々な評価を受けて
2025.03.31@Cairo🇪🇬→AddisAbaba🇪🇹「リアーナみたいなのがいっぱいいる感じっすね。」エチオピアには美人が多いらしいね、と聞いた時に、アルメニアで出会った日本人リュウガ君はこう言った。『こういう先輩(Day170)(アルメニア編)』2024.02.06@Yerevan🇦🇲「こういう先輩がいて安心しました。慶應にはパリッとした人が多かったんで。」Yerevan(エレバン)の宿で出会った慶應…ameblo.jpそもそも僕はそのアメリカの歌姫に美人だという印象をあまり
アディスアベバ市内マップコーヒーショップ巡り本日の一杯を頂く(*´◒`*)エチオピアコーヒー30ブル(約36円)ローカルカフェは湯呑みで珈琲が出てくる炭水化物祭りハーフ&ハーフ100ブル(約120円)シロなるヒヨコ豆パウダーの練り物&パスタパスタだけのバージョンあり日本で言うところの焼きそばパンですね炭水化物祭りなのですが地元民に人気がある炭水化物祭り2ジョロフ(ピラフ)にパンですわ挟むの?のせ
↓ローカルカフェ30ブル(約36円)インジュラ要らないが誤変換され小皿出てくる↓べイエネット小もう酸っぱいの要らないと思いながらも御飯&パンがないのでインジュラガにのって出てくるこれだけは馴染めないのにドSなのか(^◇^;)不味いのに注文ローカルレストランに選択肢はないオムライス見たいのきたコレ↓開けたらいつもの中身しか食べないからインジュラ要らない伝えてはみるが形が変わっただけだったローカルバーでも英語は通じるが何故か?
インジュラエチオピアの伝統料理であり激しく不味い食べ物クレープ生地が酸っぱい×2感じ想像してくださいバナナクレープの生クリームの代わりに酢のみバナナが腐ったように酸っぱいクレープとなるMEIKECAFE天使の休息まだ朝ですけど休息オシャレさんが多いのでお値段お高めWi-Fiないので早々に撤退ランチMEIKEの帰りにWi-Fiのあるがビールのないワンダーカフェにきてしまった無
30日のVISAだが25日目のアウトチケット購入ギリギリまで居たい国だが余裕を持って出国することにする(残り20日)↓アディスアベバエチオピア首都アディスアベバぶらりローカルショップを巡る自炊しなくても良い価格1ブル=約1.2円(2025年)生ビール55ブルサモサ↓20ブル↓野菜パスタ100ブル朝食↓エッグ・・フゥルフゥル?80ブル↓べイエネット110ブル・瓶ビール50ブルALLMARTスーパーで買い自炊するよりも安く済む
仁川空港でひと悶着あった後は数十分待ってまた同じ飛行機に搭乗。いつも帰りに寄るサーティワンは開いてなかった。アディスアベバ行きはアメニティセットが増えてた。アシアナ航空より飯がいい。ハイボールは伝わらんと思ったからウイスキーソーダ…でも伝わってなさそうだったから、シーバスリーガル&スパークリングウォーター言ったら、とぅぎゃざー?って返ってきたから、とぅぎゃざー言ったら、5:5ぐらいのとんでもない濃いの出てきて喉がやられかけた。朝ごはんもとてもよかった。着陸前にブロッケン現象駐機場の
エチオピアVISAボレ国際空港到着時に限りアライバルVISA取得可能滞在期間30日間60米ドル現金のみ2024年に変更されたようだ102米ドル→60米ドル以前はクレカが使えたそうだが現金なら60米ドルと言い張る職員もちろん現金で60ドルを支払う他の日本人にも確認したが60米ドルだった他の空港や陸路はe-visa取得が必要アディスアベバ2024年に内戦があったらしく北部国境辺りから逃げて来た難民が大きい教会の周辺に集ま
エチオピア航空ビジネスクラスでブエノスアイレスから帰国(アルゼンチン出張⑧)2024年11月8日(金)21:30ブエノスアイレス→翌00:05サンパウロエチオピア航空のビジネスクラス。これって、プレエコレベルじゃない?でも、足を伸ばして眠れるだけでもありがたい・・・。ビジネスクラスはガラガラ。両隣が空席なのでリラックスできます。リクライニングしてみたら、意外にも完璧なフルフラットになったのでホッとした〜ウェルカム・シャンパンがうれしい💛サンパウロまでは2時間半の短距離
エチオピア航空エコノミーでアディスアベバからブエノスアイレスへ(アルゼンチン出張④)エチオピア航空にてアディスアベバまで『エチオピア航空エコノミーでアディスアベバへ(アルゼンチン出張②)』エチオピア航空エコノミーでアディスアベバへ(アルゼンチン出張②)2024年11月2日(土)20:30成田→23:10仁川(ET673)飛行機は若干遅れ…ameblo.jp2024年11月3日(日)09:50アディスアベバ→16:00サンパウロサンパウロまで12時間フライトです。
アディスアベバ空港のエチオピア航空スターアライアンスラウンジ(アルゼンチン出張③)エチオピア航空にてアディスアベバへ『エチオピア航空エコノミーでアディスアベバへ(アルゼンチン出張②)』エチオピア航空エコノミーでアディスアベバへ(アルゼンチン出張②)2024年11月2日(土)20:30成田→23:10仁川(ET673)飛行機は若干遅れ…ameblo.jp2024年11月3日(日)アディスアベバ・ボレ空港に到着しましたセキュリティーチェックはスタアラゴールド優先レーン
エチオピア航空エコノミーでアディスアベバへ(アルゼンチン出張②)2024年11月2日(土)20:30成田→23:10仁川(ET673)飛行機は若干遅れて成田を出発エチオピア航空のエコノミーの座席はこんな感じ。満席です乗客は、アフリカ系8割、その他2割。仁川まで2時間40分の短時間フライト。離陸してすぐに割としっかりした機内食が配られました。チキンかラムの2択で、ラムをチョイス。予想外に柔らかくて美味しい機内食は韓国から積み込まれたようで、キムチがつ
今日からアルゼンチンに出張です2024年11月2日(土)おはようございます。今日からアルゼンチンに出張です。経費節減により、激安エチオピア航空のエコノミー!ありえんでしょ・・・成田→インチョン→アディスアベバ→サンパウロ→ブエノスアイレスと飛行時間33時間の地獄のフライトです。会社は私に死ねと言うのか・・・まったく気乗りしない出張ではあるが、エチオピア航空という未知のエアラインのエコノミークラスとは如何なるものか、果たして私は生きて帰れるのか、いろんな意味で興味津々。苦笑
ついに9/15日本を出発した💓新幹線で広島から博多まで地下鉄に乗り換えるとすぐに福岡空港✈️福岡空港からあっという間ににソウルへハングル文字が目に飛び込んでくるそして韓国語のアナウンスアニョハセヨ2200ウォンでミネラルウォータを買う💧以前に🇰🇷旅行に行った時の余ったコイン役に立った😘ソウルからアディスアベバへ真夜中1:05発到着は日本時間の12:45なんと約12時間隣に座った人は日本人赤ちゃんを抱っこしてるよろしくお願いしますと声をかけたアディスアベバで暮ら
今年最大の挑戦・キリマンジャロ登山へキリマンジャロへの道、第一関門は長い長いフライトどれくらい長いかというと、21:15成田発0時ごろ韓国・インチョン着いったん降機して、なんで?って感じの厳しいチェックと手荷物検査をもう一回01:05ごろ再び搭乗6:45エチオピア・アディスアベバ着….だけど時差6時間あるから12時間くらい乗ってるの10:45出発13:10キリマンジャロ国際空港着到着は日本時間19:10だから、待ち時間なんかも含めて
身近にできる難民支援を考えよう▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう世界難民の日(6月20日記念日)2000年(平成12年)12月に国連(UnitedNations:UN)がそれまでの「アフリカ難民の日」(AfricaRefugeeDay)を改称して制定。国際デーの一つ。「世界難民の日」の英語表記は「WorldRefugeeDay」。1974年(昭和49年)のこの日、「アフリカ統一機構(OAU)難民条約」が発効した。難民の保護と援助に対す
電車で数駅のところにエチオピア料理屋があることを知り、職場の同僚を引き連れ夕食へ。クットフォーとドロワット、ティブスを食べ、ブンナを飲んで終了。アディスアベバ出身の店員のおっちゃんとカタコト英語&覚えているアムハラ語の数単語のみで頑張って会話。インジェラの酸味がマイルドで食べやすかったし、美味しかったのでまた行ってみよう。ティレシーガ(生肉を)があるなら食べたいところ。
タンザニア1日目深夜にカイロからエチオピアのアディスアベバで乗り換え✈️タンザニアへ。エチオピア航空って、短いフライトでもしっかり食事が出てくる。まずは、深夜の朝食エチオピアからキリマンジャロは2時間程のフライトだけど、しっかりランチ飛行機からはキリマンジャロがキレイに見えるかと思っていたけど、少ししか見えなかった。↑↑雲に隠れてしまってる。キリマンジャロ空港はこんな感じ。まず、屋外でヘルスチェック。黄熱の予防接種の証明書(イエローカード)と一応アプリのコロナのワクチン接種証明
ボロい宿だったが、酒の力と疲れで良く眠れた。水道が壊れているので、朝のシャワーは諦め、ペットボトルの水で顔を洗い、支度をする。フロントは閉まっており、門番の爺さんに戸を開けてもらう。昨日パスポートを預けなくて良かった。早朝4時30分、暗闇の中バス停へ向かう。バス停の前には、数人来ているが暗闇のせいで、バスの乗客かどうかわからず、少し警戒する。ただ、昨日同じバスに乗っていたとしてもわからなかったかもしれない。正直、黒人の顔を見分けるのは私にとっては難しい。
早朝3時発便でバハルダールへ向かう。しかし、昨晩は気持ちが悪く、よく眠れなかった。朝目覚めても気持ち悪く吐き気がする。長距離の移動に果たして耐えられるだろうか?タクシーをフロントで呼んでもらう際、吐き気がして、ごめんと距離をとる。フロントの女性がどうしたというので、気持ちが悪いのだと言うと、そういう時はレモン水が良いとレストランに探しに行ってくれる。結局、レモンは見つからなかった。しかし、小粒のレモンをバスに乗る前に売っているので、それを買って、いつも握
アディスアベバを散策する。パスポートとUSドルは昨日の襲撃事件を踏まえて、ホテルの金庫に入れておく。アディスアベバの街は広く、観光スポットも各所へ点在しており、徒歩での観光は不向きである。しかしながら、バイタクもツクツクも規制されており、タクシーで移動することになる。ウーバーは使えなかった。タクシーについては時間は考慮せず、距離の料金なのだが、当初割高に感じた。地図上では8キロ程度でも400ブル(8ドル強)と現地価格からすると結構な金額になる。しかし、複
この日、今回の旅行で、これまでで最大最悪の事件が発生した。この日ホテルを11時前にチェックアウトし、中心部にあるホテルへ徒歩で向かっていた。雰囲気はナイロビよりも良く、治安は良さそうだと感じていた。繁華街の大通りを歩いていると、左手からタバコの売り子が現れ、買わないかと近づいてきた。タバコ1箱しか持っていない姿に違和感を感じるも、いらないといって歩き続ける。すると、今度は右手から黄色いタンポポのような花を差し出す2人目の男が現れた。私に向かってタンポポを差し出すそぶり見せると、急
朝3時発のバスでアディスアベバへ向かう。たぶん今日中には着くだろう。バスはマルコポーロという欧米の一流バスだ。ちょっと嬉しい。ひとつ気になったのが、これまでの国と違い、トランクに預ける荷物をやけに念入りにチェックをすることだ。しまいには薬は駄目だとまでいう。持病があるので、焦る。これについては、この薬が無いと死ぬと主張し、最終的にOKとなった。いつもの、ひたすら忍耐のバス旅がスタートした。これに耐えられる人でなければ東アフリカ旅行は不可能だ。