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アナログのメトロノームはピアノ時代、ピアノの上に常にのっかっていました。ところが使わない(笑)。使わないとテンポが狂うと3人目の先生とひざ詰め協議その結果使うようになったという過去があります。現在のメトロノーム。デジタルでチューナー兼用。大変便利。先生はメトロノームよ、メトロノームと一時随分とアドバイスをいただき、これまたしぶしぶアゲイン。今は譜読みから指入れ、仕上げの前段階までは必須。変われば変わるものです。ただチューナー兼用のものはテンポの限度があります。16分音符や
夏みたいな東京、暑い!!そんな日ですがおさらい会でした。準備していた衣装は暑くて無理。片袖通しただけで投げ捨てるくらい暑い。湿気はまだ少ないのですが暑いの苦手な私。適当に風通しがよさそうなものを着てお出かけ。ソロはアッセルマン泉。少しテンポを落として弾いたのでまあまあ。1年1か月、よくつづきました。本日で終了。アンサンブル。楽しく弾けました。やっぱりアンサンブルはいいですね。次もなにかやりたいです。
明後日はおさらい会。ソロでアッセルマン泉をかかえています。が、本日のレッスン。あとは弾くだけだから伴奏の方やりましょう、で急遽レッスン内容変更。アベマリアの方は特に修正点なし。ガボットの方。一回弾いた後、右より左手のバス音ひびかせて、その方がバイオリンが弾きやすい。最悪右手とちってもバス音だけでもいいくらいです。とのこと。下の譜面の部分、先生のアドバイスで左1音右3音から2音づつに変更して弾きやすくしていただいていました。でも2小節目の右手、弾きにくそうにしているので
アッセルマン泉。取り組み始めて1年経過。19日おさらい会。いやおうなく仕上げモード。先生からは長い曲だからノーミスで弾くを目標にしないこと。それより間違っても無視して先にいく。絶対に弾きなおさない。大崩れしたら確実に弾けるところまでワープ。ミスよりも曲想重視。といわれています。最後の最後、ここをきめたらどんなにミスしてもすべて帳消しよ、と言われた部分。最後の左でのオクターブを弾いたら、蝶が舞うように手をグーのまま大きく回し弦をとめる。普段からそこまでや
予習というか課題というか。何回練習してきたの?と先生方が疑問に思うレベルでレッスンに来られることが多々ある音楽教室全般。私自身はそこそこ真面目に予習してます。左上。ボクサセレブレエチュード。次のレッスンでやる曲プラス2曲を予習。右上。おさらい会でやる曲。こちらはひたすら弾きこみ。完全暗譜。左下。おさらい会で急遽やることになったアンサンブル、その伴奏になる曲。伴奏だけでなくソロ曲として成立。3年前に挙げているので復習モード。ほぼ暗譜下真ん中。おさらい会のアンサン
アッセルマン泉。もうとっかかってから早や1年です。最後の最後のグリッサンドでまだ四苦八苦しています。分散和音の最後が高いドすぐにファドの和音を左手で撮る必要があります。つかむタイミングがずれるとこのドの音が消えてしまう。先生からこの最後のアルペジオのド、をきちんと出さないと10ページ弾いてきた全部帳消しになるくらいとても重要な音。どうしたら消さないでできるのか。しっかり意識して、とのこと。先生と検討した結果、まずこの和音をアルペジオにしよう、となりました。そうすると
アッセルマン泉。2か所あるグリッサンドで一つクリアーするとまた一山、で一向に完成してくれません。上は最後の最後の部分。右手から左手にかえ、豆ができかけをだましだましして無事タコになり、どちらの手でやるのかの問題は左手でいく、でクリアー。最後は軽くおりればいい、なので手の負担もあまりなし。こちら途中の山場のグリッサンド。フォルテからピアノに音を弱くしながら降りる、途中からリットかける、でまだまだというか・・・です。出だしの高い音の部分はそもそも弦が短いところなので響か
アッセルマン泉。おさらい会用の曲。そろそろ仕上げモード。なんですが。2か所あるグリッサンド。最初は右手と左手のコンビネーションでもっていってみぎてだけでやりましょう、最後の音までならさなくていいから、といわれて以後右手。先日のレッスンで右手だとかなり苦しそうになっているから左手でやってみて、と先生。なぜなのか。単に私が手が短いから最後の音までならせないのです。途中まででも短い手を目いっぱいのばすのでかなり見た目が苦しそうになっているのは自覚しています。左手でやる、
アッセルマン泉。最後の最後の部分。アルペジオであがっていって最後のちゃん!の部分。ファドラを左手上のファを右手でとっていました。あっという間に修正されました。この場合はファドを左、ラファを右手でとったほうがいい、だす音は和音だけど主力の音は最高音のファ。弾いてみて、次は1小節前から、次は2小節前から。結構修正りき入っていなあと思っておりました。ここをきめるときめないのでは曲の全体印象がかわるから注意よ、もったいないわよ、とのことでした。ちゃん!のあとはグリッサンドで
昨年3月からとりついているアッセルマン泉。中級入門曲。最初にもっていったとき、先生からは、まだちょっと早いといわれた曰く付き。なんとしてもやりたいと私。じゃ出だし弾いてみて、で出だし1ページを弾いたところやりましょう!ちゃんと泉だ!といっていただき以後延々とさらっていただいています。あと2か月でおさらい会。仕上げ頑張ります。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと
アッセルマン泉。ここのグリッサンドの粒をそろえるのに苦労していると数回記事にしています。おとといのレッスンで粒はそろってきたから次は強弱と指導がはいりました。おりておりて、最後はピアニシモ。ピアニシモのまま主題に入る。だからグリッサンドの練習単体でも最初の音だけを弾くのではなく1小節弾いた方がいい、ということでした。このピアニシモがどこまでつづくのか、というと。このページ全部。ひたすらピアニシモ。これをキープするのが大変だからと先生。どこかでメゾピアノになったりメゾフ
アッセルマン泉。中間部の見せ所のグリッサンドできなくて苦しんで先生からいろいろなアドバイスを頂戴しまくり。なんとかめどがついてきました。グリッサンドの2小節前からの高い位置での分散和音をフォルティシモで。そのまま和音ですがここをアルペジオで。そのまま一気におりていく。文章にすると簡単、やるとなると話は別。例えばこうして、ここはこう意識して。と先生が手をかえ品をかえ、できるようになる方法を教えてくださるので。数をこなしているうちにですがなんとかなってきました。まだま
アッセルマン泉。簡単なページはないです。特に問題児的なのが3ページ目。よくなってきたな、と思うとこけ始める。何が問題が、というとペダル。この曲はあまりペダルがややこしい曲ではないのですが、このページだけはそれなりにややこしい。踏んであげて踏んであげて、あっちいったりこっちいったり。ぎりまでチェンジのタイミングをまたないと音がびよよんになる場所とか。出来ているつもりで突然こけ始める。いったんこけはじめると結構続いてしまい、結局初めの一歩と部分練習で各小節からの輪切り練
アッセルマン泉。相変わらずグリッサンド手前の高音部とグリッサンドに苦しんでいます。先生はここからもう一度、を指示されます。〇〇小節目から、これもあり。ピアノだったら、ほいさっさで弾けますが、グランドハープの場合、ぺダルはどうなっているのかが確認しないと弾けません。げた譜をペダルがデフォルト以外の部分ペダルが変わったところには書き込むように、と初期段階で先生から指示されているので結構書き込んでいる方かなと思ていました。ところがですね、グリッサンド2小節前から、と指
アッセルマン泉。中間部の山場のグリッサンド。あいもかわらずうまく弾けません。なぜ弾けないのか。原因分析しないといつまでたっても同じこと、です。上の方はよいのですがこの写真の真ん中あたり、そのあたりから音がばらつきだすことは自覚あり。さらに下の音にいくと手が短いこともありばらつきひどし・・・・・です。先生から右手だけ右手と左手の組み合わせ左手だけと手法の提案はいただきました。現時点では左手だけだとうまくできない。さてどうしよう。木曜日のレッスンまでいろいろ
アッセルマン泉。中間部の山場のグリッサンド。先生から、右手で一気におりる、と指示されましたので今回はその通り。弾いた後。こんな方法もあるのよ、と紹介。①右手で一気に降りる。手が短い女性は最後の音までおりられないので途中で終わってオッケー。ただグリッサンド終了後、直ちに次の小節の頭にうつること②左手で一気におりる降りているときに右手の次の小節の最初はつかんでおく。最後の音まできっちりおりる。③右手でおりられるところまでおりで左手にチェンジ。どこで左手
アッセルマン泉。グランドハープ中級入門曲。中間部の最後の山場グリッサンド。下の写真の途中から、ヘ音記号のところから左手で弾くのが・・・をあっさりと先生から右手で全部おりるのよ、といわれたのが前々回のレッスン。全力でおりてきて、だだだだーーーーーー!!!!。とアドバイスされて先週のレッスン。全力でおりてみました。先生からはもっと早くていい、おっかなびっくり降りている感じがする。1小節のテンポにあわせようとしているけどここは無視よ無視。一気に全力でおりてください。ま
アッセルマン泉。中間部の最後の山場グリッサンド。昨日の記事の和音をアルペジオに変更、から一気に下ります。下りの右手のアルペジオ使うのは右親指。まだまだ下ります。小節の途中でヘ音記号。思い込み×勘違いでここで左手にチェンジだと思い込んでいました。先週のレッスンでいい調子できたからグリッサンドまで行くと思った、と先生。いやまだ苦労してまして、と私。どこ??力を抜かずにおりてくればいいだけよ、と先生。途中で手を変えるのが、ちょっとまって、と先生。あーーーー勘違いし
アッセルマン泉この最後の小節の和音。フォルテがでないと前回嘆いていた部分です。今回のレッスンで、アルペジオにしましょうと先生からご提案。いいですよ~と安請け合い。フォルテ、いや、フォルティシモ。ちょっとやってみて、で四苦八苦。新しい練習方法を提案していただきました。最初に八分音符でフォルティシモで弾く。当たり前ですが音の粒をそろえる。次に和音でひく。最後にアルペジオ。このコンビネーションで40~50回くらいやってみて。綺麗になるから。こういう具体的数字を出さ
前半の最大の山場、めいっぱいフォルティシモ。わかっちゃいるんですが。上の写真の部分です。音型としては単純。ただ、どんどん音があがっていくので弦はどんどん短くなる。この短い弦でフォルティシモ、がなかなか難しい。必死になってはじいてもなかなか出ない。できうる限りめいっぱいはじいているのが現状。まだまだ指の力がたりません。先生は綺麗にひびかせてフォルティシモ、の見本を演奏してくださいました。比べること自体おこがましいのです。それでもあんな音だしたいなあ、とここを何度
アッセルマン泉。先週6小節進めました。ここは中間部の最高に盛り上がる部分。しかもどんどん音が上がっていく。ハープの高音部は弦が短くなります。ということは響かない。大きな音を出しにくい。低音部のワイヤー弦ならぼーーーーーんと簡単に大きな音は出せるし残響たっぷりに私でも弾けます。高温弦は・・・・・・難しいのが現状。それでもフォルティシモと先生から追加記載していただくくらい強く弾かないといけない部分。弾き終わったあとこのくらいのボリューム欲しい、と先生が弾いてく
アッセルマン泉20回目のレッスン。この写真の4小節目のペダルに関して。中途半端に踏んで音がびよよ~~~んになりかけたことで前回のレッスン時注意を頂戴いたしました。確実に踏む。ロックしてもしなくてもどちらでも必要なことはしっかり踏むこと。目標、親の仇と思って踏み込む、にしました。そこばかりに気をとられたわけではないつもり、でしたが。先生の講評。踏むことはとてもよくなりました。でもね、その前の小節までのフォルテキープ、やっているつもりになってますよ、聞く方には伝わらな
アッセルマン泉。19回目のレッスン。今回のレッスンではこの写真の2小節目のペダルの踏み方について。Bを♭からナチュラルに、Gを♮から♯にペダルを踏む部分。音のつながりから前小節の最後のアルペジオにB♭Gナチュラルがあるのでここをすぎてすぐ同時に踏む、という部分です。踏みそこなうとびよ~~ん。タイミング悪くてもびよ~~ん。きちんと踏めていなくてもびよ~~ん。先生からここペダルロックロックしなくてひっかけているでしょ、ロックすればびよ~~んリスクがなくなるんじゃ
アッセルマン泉。レッスンをはじめて半年経過しましたので記録画像です。全10ページの曲の7ページ目まで。強弱をうまくつけられていないのが動画で見ると改めてよくわかります。微速でも前進したいなと練習しましょう、といういましめでもありますね。へたくそでも楽しい楽器の習得。そこだけは忘れないようにしたいものです。
手が小さく指も短いので飛んでいる音、跳音はピアノでも苦手。数こなして弾けるようにしていました。アッセルマン泉。出だし2ページ目のここの離れているアルペジオ、先生からも何度もチェックはいっています。レシソファシソレシ。レシソファで指の形つくって最後のファをきちんとはじいた後でシソレシに飛ぶ。手が大きいか指が長ければファをはじいてグイっと伸ばすとシソレシのシに指が届きますが私には無理。最初のレッスンのころ無理に指を延ばすと最初のレシソファのファの音が中途半端にはじくこと
アッセルマン泉前回のレッスンで3小節だけ進めました。理由はきりがよいのと異名同音の確認。あせっていきなり何ページも進めないように、と先生からもアドバイスされています。そのアドバイスもありずりずりと進めています。何度か書いていますが異名同音はハープの最大の特徴でもあり最大のだいご味でもあります。ただし間違いやすい部分でもあります。作曲者のアッセルマンさんはフランスのハーピストであり作曲家。左利き。ハーピストが書いた譜面なのでピアノ譜ではない異名同音等も注釈つけて弾け
アッセルマン泉。最初の見せ場。ソレソドファシソドソドファシ。先生からいろいろな練習方法をお伺いし、アドバイスを頂戴し不器用なのでせこせこやっています。高いソ、センターのソ、センターのドシ。これがダブってはじく弦なので消耗しまくり。高いソセンターのソシはすでに交換すみ24番のセンターのド。太い弦になりはじめているあたりの弦。だんだんとむけてきてそのうちきれるのか、来年までもつかなと思っていたところ本日の朝、いきなりこうなっていました。こうなったら早い。1週間以内に
アッセルマン泉。あいかわらずレッスンを受けています。夏休み明け以後先に進んではいません。その分きっちり頭から見直して先生からアドバイスをいただいています。出だしの要所。ソレソドミシ×6、ソドソドミシ×6.きっちりメトロノームでそろえる、が最初からの継続課題。練習方法はいろいろと教えていただいています。この部分での共通項、センターのソ、センターのドセンターのシ、この3音がすべてに引っかかっている音。当たり前ですがはじけばはじくほど弦はしょうもうしていき、むけていきます。そ
アッセルマン泉。前回のレッスンで指摘されたすぐに弾く同じ音。この5ページ目、全12小節のうち8小節がこのパターン。以前からかすれたり、びびったりしてきれいにつながらない。まあいいか、ではないけれど真剣に直そうとしていたかというと、違いました。まあそのうち、でうっちゃっておいた私のずぼらさ。先生からこの続けて弾く音がそろそろ気になります指をよけてうまくはじく練習をしてみてと指摘されました。レッスンは木曜日。帰宅してその夜、どうしたらどうなる、で試行錯誤を開始。ハープは真ん
アッセルマン泉。現在6ページ目終わりまでレッスンで見ていただいています。こちら5ページ目。比較的難しくないと自分で判断していたページです。木曜日のレッスンでこのページをあらためていろいろと指摘されました。先生はいきなりたくさんの課題を出すことはありません。このページでいえば、まず譜読み間違い。下から2行目にある赤丸の部分。ミドラミなのをラミドラで弾いていました。いったんラミドラで弾いていたのを当たり前のように弾けるまで直す、直し切るまできちんと見守っていただきました。