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ボクはトゥイッターを(公式には)やっていない(ことになっている)ので知らないのですが、ROBOSTA(ロボスタ)さんという方がHPで展示作品の写真をUpして下さっているそうです。マリガトーゴザイマス!ロボスタレポート:モデラーズOYAMA展示会&T'sホビークラブ展示会2026robosta.jpただグリフォンとの比較だけのために並べた、素組みマラサイまで写真をUpして貰って、申し訳ねーさてさて、そんな展示会会場の様子はこちら入口をはいってすぐのところにメガサイズのガンダムたち
製作後記アッシマー製作からの後継機であるアンクシャの完成です!完成後のアッシマーとアンクシャを比べるとまずドム似の頭部がジェガンタイプに、腕部にはムーバブル・シールド・バインダーが装備され、足が長くなり、アッシマーにはないビーム・サーベルを両手に持たせるとアンクシャの方がひと回り以上大きくなっています。今回の製作ポイントでもある濃いグリーンの装甲の色味ですが取扱説明書の作例を見本とするならば採用した暗緑色(日本海軍)はやや外しました。また薄いグレイのシール箇所を塗装した灰色9号も思
8.仕上がりMS形態に戻して両手にビーム・サーベルを持たせます。ビーム・ライフルはバインダーと一体化しており、ギャプランを想起させる機体です。キットを付属の台座に取り付けます。すべてのパーツを組み上げたら、いよいよ完成!ホームページ更新中!http://nishijinmodelers.secret.jp/
7.MA形態Gallery撮影のためにMA(モビル・アーマー)形態に変形させます。仮組みでMA形態の変形を失念していましたが、アッシマー同様比較的容易に変形出来てパーツの破損リスクは少ないと感じます。変形パターンもアッシマーとほぼ同じです。ホームページ更新中!http://nishijinmodelers.secret.jp/
6.スミ入れ&マーキング前作アッシマーとほぼ同じマーキングで後継機としてのオマージュを表現したいと思います。ただ、相違点としてティターンズのマークを外す必要があり、地球連合軍マークに置き換えます。いつものスミ入れと異なり、コピックマルチライナー<ブラック>0.03mm、シャーペンをメインに「Mr.ウェザリングカラーマルチブラック」で補ってスミ入れし、うすめ液を使って綿棒で拭き取ります。まずは水転写式デカールから手元のジャンクガンダムデカールで地球連合軍のマークとロゴを貼り付けま
5.組み立て基本塗装、ディテールアップが完了したら再び組み立てます。改めてアッシマーとの共通点を実感しながら組み立てを進めることが出来ます。パーツのフィット感も良好でアッシマーからアンクシャまでの技術とデザインの進化を実感出来ます。そして、この時点で気になる点は濃いグリーンの装甲の色味です。イロプラとはやや異なる暗緑色(日本海軍)の色味はこれでよかったのか?ここから艶消し塗装でどのように変化するのか?ホームページ更新中!http://nishijinmodelers
4.ディテールアップここではディテールアップ塗装を行います。付属のシール対応箇所(胸部・装甲)は先にシールに対応する色を塗装後、マスキング塗装で装甲色を塗装します。基軸パーツの一部は基本塗装でジャーマングレイとガンメタルで色分け、金属感を強調しています。今回ダクトの外周部はバウでいまいちだったシタデルベース「アヴァーランド・サンセット」から色味の明るい「フラッシュギット・イエロー」に変更しました。スカート前部の分割薄いグレーのシール対応箇所→灰色9号腕部シール対応箇所→ジャ
3.塗装ここでは基本塗装を行います。劇中カラーを検証するとあまりにも明るいグリーンで模型映えしないカラーリングです。重量感ある取扱説明書の作例を見本に全塗装します。付属のマーキングシールは1つのみ使用し、他のシール箇所はマスキング塗装することにします。薄いグリーンの装甲→コバルトグリーン濃いグリーンの装甲→暗緑色(日本海軍)薄いグレイのシール箇所→灰色9号レッドパーツ→イタリアンレッド基軸パーツ、バックパック、ハンドパーツ、台座→ジャーマングレイ基軸パーツ、バーニア装甲
2.仮組み&段落ちモールド変形キットのため、仮組みを行って変形時のパーツの干渉やパーツの合わせ目消しや段落ちモールドの必要性を検証します・・・のはずが、この時期年末で慌ただしく変形を試すことを忘れていました。完成後の一発勝負になります。パーツの合わせ目消しと段落ちモールドの対象箇所を検証し、取扱説明書にポイントを書き込みます。検証の結果、目立ったパーツの合わせ目消しの必要箇所はないために段落ちモールド1ヶ所のみに留めます。(画僧青いライン)段落ちモールドの必要箇所は膝部のみとし
1.イメージ製作前にまず劇中画像を検証してみるとアンクシャの劇中カラーは白飛びしたような明る過ぎるグリーンの機体色なのです。これは全く受けられないカラーリングなので今回はイロプラの色味と取扱説明書の作例をベースに塗装を進めたいと思います。2005年6月発売のアッシマーを製作した直後に2012年5月発売のアンクシャを製作するというキット購入前からの計画を実行して行きます。変形キットのため仮組みを行いながら取扱説明書に製作ポイントを書き込みます。イロプラの色味をベースに取扱説明書の作
アンクシャ再販にあたって、直前にアッシマーを某中古商品買取・販売店で定価の●倍の価格で購入してまで準備していました。2025年10月待望のアンクシャ再販日ガンダムベース福岡、GUNDAMSIDE-Fともに事前抽選に落選。当日GUNDAMSIDE-Fのフリー入店1時間前に訪れると既に数百人の行列が・・・。待機列からアンクシャの残り数個が見え、絶望を感じた直後次々と在庫が補充されたのです。そう、この数か月前に販売されたドーベン・ウルフと同じ現象が起きたのです。人気の再販キットがGUNDA
ナイジェル「殺生はせずか・・・」2025.12製作お気に入りランク:★★★★★レア度:★★★★☆アンクシャは「機動戦士Zガンダム」に登場したアッシマーの後継機としてアナハイム・エレクトロニクス社が開発した地球連邦軍の量産型可変モビルスーツ(TMS)です。主力機であるジェガンとパーツ規格を共通化することで生産性と整備性を高めた機体で大気圏内運用に特化した航空戦力として超大型輸送機ガルダに配備されました。アッシマー同様円盤状のMA形態へ変形して空中戦闘能力を発揮し、背面に他の
製作後記ようやく入手したアッシマー、ついに完成です!機体の色味はレーシンググリーンで明るくなり、変な薄紫の基軸パーツのイロプラはジャーマングレイとガンメタルで落ち着いた色味になりました。さらに装甲裏のつや消しブラックによって重量感も加わりました。細部のバーニアやダクトもしっかりと塗分け、情報量もアップしました。また、地球連邦軍の士官でありながら、ティターンズを快く思っていないブラン・ブルターク少佐を象徴するために地球連合軍のロゴやマークを多めにし、ティターンズのマークは左肩1箇所の
9.仕上がりMS形態に戻して右手にビーム・ライフルを持たせます。キットを付属の台座に取り付けます。すべてのパーツを組み上げたら、いよいよ完成!ホームページ更新中!http://nishijinmodelers.secret.jp/
8.MA形態Gallery撮影のためにMA(モビル・アーマー)形態に変形させます。これまでの変形キットに比べると比較的容易に変形出来てパーツの破損リスクは少なかったですが、最後の円盤状のパーツの組み換えはやや習熟が必要でした。ホームページ更新中!http://nishijinmodelers.secret.jp/
7.スミ入れ&マーキングさあ!ここから情報量をアップさせますが、今回はイエローとレッドのイロプラは無塗装のため、クラックが心配になります。いつもの手順に下処理を加えて作業を始めます。イロプラ無塗装のイエローとレッドのパーツはスリーエム「ジグソーパズル型スポンジ研磨材超極細目」で磨いて表面を整え、クラック防止のためにスミ入れ前にGSIクレオス「Mr.スーパースムースクリアーつや消しスプレー」を吹いてコーティングします。「Mr.ウェザリングカラーマルチブラック」でスミ入れし、うす
6.組み立て基本塗装、ディテールアップが完了したら再び組み立てます。パーツの接合が甘い脚部は削ったり、外れやすい頭部は基軸部を瞬間接着剤で肉付けします。機体の発色は塗装によってかなり鮮やかになりましたが、モールドが少ないためにスミ入れとマーキング前のこの状態ではまだまだ情報量が足りない状態です。ホームページ更新中!http://nishijinmodelers.secret.jp/
5.ディテールアップ今回は付属のホイルシールを積極的に活用し、筆塗り対応は一部に留めます。定番のモノアイは付属のホイルシールの上に「H・アイズ」をピンバイスで穴を開けることなく貼り付けます。モノアイシールドを取り付けて仮組みします。また、ガンメタル系の筆塗りはガンダムマーカーEXのシャインシルバーとヘビーガンメタリックをブレンドしてシルバーの比率を上げて輝きを増すよう試みました。モノアイ→付属シール+ウェーブオプションシステム「H・アイズ」のグリーン4.0mm+裏面にセメダイン
4.塗装ここでは基本塗装です。今回の最大の製作ポイントはイエローのイロプラを塗装しないことです。本来はキャメルイエローを吹きたいところですが、イロプラ自体の発色が非常に良いことと変形時の塗装がはがれるリスクを回避するためです。(レッドのイロプラも塗装しません。)そして、グリーンの装甲パーツは発色を上げるために、薄紫の基軸パーツは2色に塗り分けて塗装します。グリーンの装甲パーツ→レーシンググリーン顔面・腕部・脚部基軸パーツ→ガンメタル装甲裏基軸パーツ、腕部・腰部・変形用基軸パー
白いガンダム作りはじめました。まずはボディから。黄色いパーツをゴールド青いパーツをメタリックブルー赤いパーツをメタリックレッドで塗りました。いやーHGなのに細か過ぎ!老眼にはキツいです。アッシマーの変形プロセスです。腕のカバーを開け拳を押し込み胸の装甲を開き脇に移動ふくらはぎのカバーを開き足を折りたたみ押し込みます。肩のカバーを倒し腕のカバーとつなぎバックパックも移動頭部を真横に向けカバーを開きアンテナを倒します。股間を90度倒しライフルを下
3.パーツの合わせ目消し&段落ちモールド古いキットにもかかわらず、パーツの合わせ目消しの必要性はほとんどありません。胸部、腰部、脚部装甲は段落ちモールドで対応します。パーツの合わせ目消しを行う対象箇所はビーム・ライフルのみとします。なお、MA形態時や腰にビーム・ライフルを接続するパーツは後ハメ加工を避け、レーシンググリーンでビーム・ライフル全体を塗装後、仕上げ時にジャーマングレイで筆塗りすることにします。タミヤセメントをパーツの合わせ目にたっぷり付けてむぎゅっとなったら、大型ク
アッシマー出来上がりました!ビームライフルや二の腕太もも腰をメタリックグリーン頭部の赤いパーツやスラスターバーニア内部をメタリックレッドバックパックのギザギザをシルバーで塗り適当なデカールを貼りました。アッシマーのドムみたいなデザインで変形できるの好きです!背中です。脚部の外側と内側脇の下にまであるスラスターの赤と黒の塗り分けめんどくさかったです!МA形態に変形!МA形態の後ろ側です。足の変形はバルキリーみたいですね~。
2.仮組み変形キットのため、仮組みを行って変形時のパーツの干渉やパーツの合わせ目消しや段落ちモールドの必要性を検証します。独特のキットはこれまでに組んだことのない構造です。組み上げてみると頭部と脚部装甲の組み付けが緩い気がします。また、劇中ではガンダムMk-Ⅱに覆いかぶさるようなシーンがありますが、そのような巨大感はなく、想像より小さいキットの印象です。そして、この時代のキットのトレンドでもあった"台座”も付属しており、ナットとビスで組み立てます。ホームペ
1.イメージ昔ながらのオーソドックスなボックスアートです。塗装の参考にもなります。しかし、箱を開けると基軸パーツがこの時代のZキットに多くみられる薄紫のイロプラなのです。劇中カラーともボックスアートとも異なります。キット購入前は当然のように全塗装を考えていましたが、直近の製作で塗装後の補修が続いたこと、アッシマーは変形キットであることから装甲パーツの塗装もしっかりと考慮する必要があります。今回は製作に取り掛かる前のイメージ、方向性、製作方針をしっかり決めることが重要になっていきそうです。
アッシマーはコロナ渦にガンダムベース福岡で購入チャンスがあったものの、その特異な形状の機体に私の中では優先順位の低いキットでした。しかし、改めて「機動戦士Zガンダム」を見直すと地球上での印象的な戦闘シーンが多数あり、ブラン・ブルターク少佐の強烈な個性とも相まって購入意欲が湧いてきました。さらにYouTuberの作例にも刺激を受けました。しかし、欲しくなってきたころにはガンプラ争奪戦が激化して超入手困難なキットとなり、再販日が分かっていても購入出来ないパターンや僅かな時間差で争奪戦に敗れるな
ブラン「輸送機ごとぶつかってくるとは!」2025.12製作お気に入りランク:★★★★☆レア度:★★★★★アッシマーは地球連邦軍傘下のオークランド・ニュータイプ研究所で開発された可変モビル・アーマー(TMA:TransformableMobileArmor)です。主にティターンズが運用し、ブラン・ブルターク少佐の搭乗機としてケネディ宇宙港では発射準備中のシャトルを追撃、またエゥーゴの同盟組織カラバの輸送艦アウドムラを追撃する際にも印象的な戦闘を繰り広げました。個人的にはア
アッシマー頭部左腕ライフル左の脚部を組み立てました。頭部のドムみたいな赤いパーツをメタリックレッドアンテナをゴールドで塗りました。ライフルも緑の部分をメタリックグリーンで塗りました。あとはバーニアとあちこちにあるスラスターの赤の塗り分けです。今年もこのブログを読んで下さりありがとうございました。来年もよろしくお願いします。
アッシマー作りはじめました。まずはボディから。脇腹と背中のパーツをメタリックグリーンでバックパックのシャッターみたいな部分をシルバーで塗りました。専用の台座も組み立てました。2箇所ビス止めになってましたよ。
私はredditという海外掲示板サイトによく入り浸っている。いわゆるインターネット廃人だ。そこのガンダムの掲示板で、一時期「好きなモビルスーツ5選」というのが流行ったことがある。かなり遅く、日本ではほぼ関係ない話だが、特に話題もないので私のトップ5を紹介しようと思う。5位ガルバルディβこちらはΖガンダムに出てくる、連邦軍の量産機だ。もともとはジオンの機体を改修したもの、という設定なのだが、私が愛するギャンとゲルググの血を継ぐ機体ということと、シンプルにカッチョいいので
今月はおまとめの中のひとつがちょいとあとの発送だったのでおととい発送連絡♪予定では昨日のハズが…いろんなところのブラックフライデーと重なったからかな?1日遅れて到着ででん♪ドラグナー2やっときた(*≧∇≦)ノうれしい(>ω<)(笑)(笑)こちらも運よく買えたセット4なつかしい(=^ェ^=)たぶんこれも前とプラの色違うような(笑)遅い発送の品はコチラ( ̄ー ̄)ニヤリででん♪ででででん♪アッシマーがぁぁぁ…(笑)開けちゃいます( ̄ー ̄)ニヤリ(笑)このアッシマーも変形パター