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こんばんは(-ω-)و✧ワシの財布に集られまくりなので…自宅を脱出。🏇✨💨百均やら本屋やらスーパーやら模型店やら巡って参りました(-ω-)考えた末に選んだアックスナイト。…コレってどの陣営なんスか?マシーネンクリーガーは全くの無知でほほぅ…コレが殻割りかぃ?も一つ、アドバンスドヘイズル(-ω-)و✧やっと入荷した٩(ˊᗜˋ*)و…Amazonに出てたHGのプリムローズ欲しくなってきたアレがあれば極小数量産されたヘイズル・アウスラが出来る…(-ω-)ダイソーのプチブロック、パンダ
おはようございます!今ハンジュクは模型の完成直後で喪失感に似た感情に襲われております。そんな気分の中、外出を控えている私は通販に勤しむわけで、以前買い漏らしていたコレをゲットしときました。MK44B2ハンマーナイトです。発売は2016年末の限定販売品なのでこのパッケージも再販はないでしょうね〜という事で!今更ながら中古品を購入となりました。ええ、つみをまた重ねたわけです。まだこの頃のパッケージは下箱にも贅沢に印刷されていますね。同じく限定品のアックスナイトは下の箱は全く印刷されて
こんにちは!先日から体調が悪かったのですが、ほぼ全開しました‼︎(ほっとしてます)今日は天気はすこぶる良く気温も20度越して暑いくらいなので、外でアックスナイトを撮影しました。(タイトルについては最後に説明)やっぱ太陽光で見るのって見え方が違いますねぇかなり風が強くて吹き飛ばされそうだったので即撤退しましたけど〜(笑)今更ですが、この色はシュトラール軍のニーゼの色と同じですね。うーん、太陽光で見ると、スマートガンのオレンジ色がちょっと単調かも。クリアパーツの接着面はシルバーで塗装し
おはようございます。先日完成して撮影したハセガワのアックスナイトには、本体に取り付けなかったけど付属品として制作した小道具的なパーツが3つほどあります。コレはアクションフィギュアのオプションパーツみたいな感じで作ったもので、演出するための小道具です。コレでより妄想もより膨らむのです。小道具その1「スケート靴」これはMK44のホバー走行で使うための装備で、ホバー走行では不向きな場所では投棄されるパーツです。この辺りの使い方は原作のロボットバトルのコミックにその様子が描かれていました。※1ホ
ハセガワのアックスナイト完成しました!今回もフィギュアの小改造や武器のディテール追加のみのドストレード組みです。塗装はパッケージイラストの機体、フェイスカバーの青が印象的な第2戦闘団戦闘装甲兵第3中隊“トランプソルジャー”♠️2です。塗装はファレホて筆塗りですが、今回はちょっととだけエアブラシを使って平面の調子を整えています。制作当初からMK44の特徴である足のホバー靴を投棄し、フェイスマスクを跳ね上げ目視で索敵警戒中の状態を再現したくて作りました。パイロットは首の向きをやや左向
おはようございます。アックスナイトのウェザリングを開始しました。うちでの模型制作環境では、有機溶剤を厳しく制限していますので塗装はラッカー系を使用せずに、水性のアクリルを使用してますのですが塗膜の強度を出すためには、基本塗装後の乾燥にじっくり時間をかける必要があります。(少なくとも私が使う限りではラッカー系の塗料の方が強く感じます)よってここをはしょってあちこちで塗装が剥げ収集がつかなる事だけは避けたいのでそうしています。前置きが長くなりすぎましたが、先ずは全体にクレオスのウェザリングカラ
おはようございます下塗りが終えたパーツを組み上げエイジングやウェザリングを待つアックスナイトに付属のUBRランチャー(バズーカ砲)を持たせてみたいので持たせてみました。UBRランチャーは本来両手タイプのハンマーナイトに持たせる武器ですがーなんか強そうランチャーには軽くチッピンクしたかったので、下地に赤系のプライマー色を塗り、ファレホのチッピンクメディウムを塗布、本体に合わせて迷彩を施してから、砲口やぶつけて擦れそうなところを、水で濡らしながら竹串や筆で擦って落としています。今日はここまで
おはようございますマシーネンクリーガーをはじめとする横山宏先生の模型ファンである私の愛読書横山先生著のモデリングブックこの本は、大ベテランの先生の駆使するテクニックが満載なので、私の模型製作にも大いに参考にさせていただいています。因みに写真のモデリングブックは最初に出たものと続刊の2そして作品展のパンフレットでありながら「ほぼモデリングブック」と銘打たれた1冊の3冊です。基本塗装を終えたアックスナイトのウエザリングのために、ちょっと調べようとしてモデリングブック2のMK44の記事を読ん
こんにちは!せっかくお読みくださってる方には申し訳ございませんが、本日はとても小ちゃい話です。SFのロボットのコーションデカールは自由に貼ればいいのが本筋ですが…夜中のハイな脳味噌が、そうはさせてくれ無かったんですよ。昨夜デカールを保護するためのクリアーがけをしていて、ふと余ったデカールに目をやると…なんか一枚貼り忘れておりました。コレです。17番説明書や塗装カードに貼り付け場所の指示が無い(ハズ汗)のデカールが一枚余ってます。因みに同じく②番の貼り付け場所の指示がありませんが、
おはようございます。ぼちぼち制作が進むアックスナイトは、基本塗装が終わり、ようやくデカール貼りまでこぎ着けました。まずはファレホの完全マットな表面のまんまではデカールもシバリングするし、ウェザリングもやりにくいので、全体にグロスメディウムを塗って(筆塗り)丸一日以上乾燥翌日からデカールを貼っていきました。グロスメディウムを塗布した表面と水転写デカールは相性が良くてビタっと張り付いてくれますね〜厚めの大きなマーク(スペードのマークとか)もすんなり貼り付ける事が出来ました。ロボットバトルV
連休も最終日ですけど、新型ウィルスやらで外に出るのも気持ち的にはばかられて…早く収束する様に祈るばかりです。私の方は地道にアックスナイトを塗り進めます。フィギュアのコスチュームの方はオリーブドラブが指定されているのでそれに準じますけど、このオリーブドラブという色が千差万別で困った色です。茶や緑系のオリーブドラブやグレーにしか見えないやつとか〜…とりあえず手持ちの色を混ぜて塗ってみたらオリーブグリーンになってます。どちらかというと後ろの布の色の方が私のイメージするオリーブドラブなんですが(
おはようございます。アックスナイトのつづきです。エンジンルームは閉じてしまう予定なので、とりあえず組んで塗っただけ〜マフラーの『焼け』って法則あるんでしょうが適当にやってます。この反対側のコクピットもハッチから見えるのは少しだけですが気持ち塗っておきました。どうせ見えない(ハズ)なので気持ちコードとか座面のレザーの塗り分けだけフィギュアにつづく
こんばんわ!巷ではワンフェスで盛り上ってますが、海洋堂のガチャーネンファイルが中国のコロナウィルスの騒動の煽りを喰らって発売が延期ーとか模型界にも影響出てますね。早く収束するよう祈るばかりです。ハンマーナイトを組み始めました、正味半日程で半分ほど組み上がりました。ここから先は、腕とか武装の他は内部の塗装をしながらの作業です。MK44系を組むのは四機目ですのでさすがに作業がスムーズに進みむはずなんですが、中々進まない。遅い原因はコクピット内部をどこまでやるか〜で悩んでるからです。今回
今日は〜お久しぶりです。2月に入り模型部屋の気温が低下、いよいよ寒くなる季節に暖房が壊れてます。(;;)寒いと何が困るってデカール貼りの効率が悪くなります。一年ぶりに作りかけのプラウラーにデカールを貼る時間のかかること…お湯を何回も取り替えるのも面倒なので水でやってるから、中々デカールが剥がれてくれず効率悪い季節ですね。まあなんだかんだでプラウラーはクリアーかけてる最中です。で、気がついたら9月のマシーネンの祭典、第5回北Q州展示会まであと半年。今年のお題はずばり第5回にかけ