ブログ記事123件
Instagramで流れて来た動画でとんでもないアチチュードを披露されてるダンサーさんを発見もはや神技動画で見ると本当にびっくりしますからしかも黒鳥のバリエーションでう〜シビレるー一目でファンになってしまいました難しいけど好きなパ先週もワルツで師匠が後足でもっと強く床を蹴り上げて!とおっしゃっていてほりゃ!と思い切り上がってみたらひろみちゃん、それやりすぎ〜軸側にボディが倒れちゃってるから〜と速攻突っ込まれましたワタクシのヘナチョコボディではこうはいき
それで、最も難儀しているのがアチチュードターンらしい。ママからの情報によれば、ワンちゃんのおしっこになる件と、2回転回れない件。もう聞いただけで共感の嵐で、できないくせに言いたいことが山ほどあって、おばちゃんは口を出さないよう黙っているのに必死。フェアリードールは踊ったことないものの、ジゼルにも出てくるアチチュードターン。いずれもピケから入る。何事も慣れだし試行回数によると思うけれど、身体が大きくなってきたら、ただやみくもに回数を増やすことが得策ではなくなる。
汗だくになりながらジムへ暑すぎてロッカールームで着替えるのが大変汗にまとわりついて脱げないし着れないスタジオの前にジムで筋トレしますが汗の出かたも半端なくレッスン前にすでに500ml位のお水を飲み干してしまった~ノンストップBAILA60~TouchIt(35-01)Loveyourselftobeloved(35-04)TryMe!(35-07)Levántate(31-02)Lovemehardandtigh
◌⑅⃝.......................................⑅⃝◌attitudederrière🩰◌⑅⃝.........................................⑅⃝◌#バレエ#ballet#バレエ大好き#Charmeballet#布施#心斎橋#四条河原町バレエ教室#布施バレエ教室#プライベートレッスン#バレエプライベートレッスン#プライベート#パーソナル#リトミック#東大阪バレエ#大人バレエ#美容#ダイエット#大人バレエ#大人バ
月曜日、リハ続きで疲れてるし脚もなんとなく痛い出来たら家でゆっくりしたいでも今週は水曜日は用事でレッスン行けないし、火曜木曜はお仕事バレエだし、、、で、重い腰上げて山の手スタジオに向かった、衣装はもう持ってこずだけどたとえ自分のリハが無くても、気になるところをちょっとでも身体動かしておきたいなーと思ってレッスン発表会出られない方や他所でお教室持っておられるアラフォーな先生も来られてたこういうのって少しスタジオの空気や気分が変わって良いなあ。と思うしんどいのに身体は思い通りに動く
一つ前の記事の、この部分↓の補足です。ううう、体の動きを文章化するのって、難しい💦・・・・・・というわけで、動画を撮ってみました。先生から注意されたとき、こんな感じだったと思います。以下、分解写真による説明。セゴンになるあたりで膝を曲げ始めて後ろアチチュードになるんだから・・・と足先を後ろに上げ始めるこのとき、上げてる脚の股関節は内向きに回り始めてる。※本人はその事実に気がついていない。内向き継続。も~思いきりクルン!っと内向きに回してる。しかし
またもや一ヶ月空いてしまいました。この一ヶ月の間に、バレエのレッスンで書き留めておきたいことがいっぱいあったのですが、ばあちゃんの介護関連で慌ただしくて・・・・・・・・・・・・・とかグチャグチャ言ってないで、忘れないうちに少しでも書いておこう。まずは、これ。ドゥバンに上げた脚を後ろに回してアチチュードこれって、レッスンでけっこう出てきますよね。私的には上手く出来てると思ってました。でも実は、大間違いをやってたのでした。注意されても、な
4月22日(火)夜、2週間に一度の蔵前スタジオへ。半年に一度くらいのペースで行われるパドドゥレッスンに参加。毎週土曜昼のレッスンに参加できない私、先生から前日届いた動画で予習…当日夜。生徒6名。お相手してくださるプロの男性ダンサーが来られるまで、パドドゥで使うパを中心にバーレッスン。因みに、「リフト」は有りません😅⭐️パドドゥレッスンスタート❣️⭐️先ずは、先生方お二人のデモ。綺麗、素敵😍先生「怖い😱と思わず、軸を保ってください」自分の番が来た。5番で立ちルルベ
また呪文の様な事発してますが金曜レッスンまずグズグズ何度ねかしてたらレッスンに遅刻する夢見てえらい早くにスタジオに到着右股関節のつまりがひどいので入念にウォームアップバーからセンターへ順調に進みラストのポワントレッスンにてアダジオ片手バーでパッセからドゥバン、アラベスクにそれぞれ脚を伸ばして行く途中師匠は必ずアチチュードを通って伸ばしてねと言われますそのアチチュードが問題各メイトさんを廻られてヒロミちゃんは?やってみて!とまず後ろパッセか
昨夜もヴァリエーションのリハーサルをしました。課題は2年前の積み残し、ピケ、アチチュードの部分です。アチチュードの時に腰が落ちてしまうのです。理由はいくつかあり、股関節が硬い、腹筋が弱い、ハムストリングが硬い上に弱い、重心がつかめていない😂股関節は20年前に剥離骨折してからアンデオールしにくくなっています。腹筋は2度の帝王切開(横切り)のせいか?力が入りづらい、筋肉が繋がっていない感触があります。ハムストリングの硬さはずっと課題でした。重心がぶれるのは以上の理由から無理してアチチュ
表現力が欲しい!子どもっぽい踊りを卒業したい時【大人バレエ】いつも見てくださりありがとうございますもっと素敵に踊りたい!全身で表現できるようになりたい!子どもっぽい踊りを卒業したい!そう悩む大人ダンサーさんも少なくないのではないでしょうかバレエレオタード大人ハイネック花柄レースバレエレオタードジュニア大人用ブラカップ差込可バレエレオタード大人バレエレース可愛いおしゃれレッスン着練習大人ジュニアバレエ用
これ⤴︎⤴︎毎日とは言えないけど週に5日ぐらいのペースでやってきて4ヶ月目にして違いを感じるコトが出来ました。何より、こんなに背中使えてなかったのかと思うぐらい背中が動くし伸びるびっくりするのはポワントで立った時に伸ばし切れなかった膝が伸ばせる様になりました背面に問題ありだったんだ、、、そしてポワントでのアチチュードの腿が90度以上に上げられた〰️初㊗️今まで無視してきた背面の大切さ思い知りました。久美子サマありがとございます♡♡
つま先がゲシュタルト崩壊しそうですね。こんばんは。にゃんです(´・ω・`)ノ"レッスンに行って来ました。今日はつま先を徹底して言われました。踏み出しもジュテもクぺも「とにかく床離れたらつま先!」先生は無意識につま先が伸びるまでず~~~っと「つま先つま先つま先つま先つま先つま先つま先」とココロの中で唱えていたそうです。それだとアンシェヌマン忘れないかな?と余計な事思ったのはワタクシだけ?アンシェヌマンとつま先つま先・・・これがマルチタスクってやつ?すごいな(
なんとも意味不明ですよねみかんそう私の師匠はよく色々例えるのにみかんを使いますアンナバンの手先のラインが変な時手にみかん持たせるよ!と言われたり先週の土曜レッスンではアチチュードバランスがあり脚の上げ方について改めて各々で確認していたのですが片手バーで動足内側でやってみてと言われたので確認してから正面でも確認していたのですが師匠が横でって言ったでしょ〜がってやり直しほら〜とパッセから脚を上げた時にお尻からあげていてやり直し太ももの平
まあ、想像はしていましたが、ぐだぐだでした。ぐだぐだっていうのは振りがダメっていう事ではなくてたとえばこのアロンジェアラベスクちゃんと立ててないし、(あ、アラベスクの後ろ足はもともとこれくらしいかあがりませーん)振りの中でなんどか出てくるこの手が…いや全然違うのよ。特にアラベスクシャッセガブリヤードのあと4番でこの手をするの全然できてないし。このアチチュードの立ててないし後ろ足が張りもなければつま先に気持ち入ってないし…。最後の出してパドブレ出してパドブレトンベアン
稽古終わり、さて実家です。今日の稽古は爆笑。まだ新人のTちゃん。ポアントレッスンで今日は片足で立ち、足を前にあげるアチチュードでポーズ。前アチチュードってこんな感じ。これはセンターでなのでバー持ってないけれど、バーレッスンの時は横に伸ばした手、バーにつかまってたりします。画像お借りしました。そのうえで片手は上、片手はバーを持ってるんだけど、そのバー持ってる手を外してバランスとりましょう、そう言うつもりで先生、「
バレエサークルポアントクラスが終わりました。ここは少人数です。大人(助手)と5年生1名、6年生2名。本日5年生がお休みだったので3人でした。アチチュードの膝下の使い方を助手のお姉さんがやって見せると、6年生が良く見ています。次の瞬間、真似をするのですが、ちゃんと同じように出来るんです。きっとこんな風にやるのだろうな…と言う想像をしてやってみる。見ただけで「こうやると同じようにできる」が分かるって、これも才能よね。こうやってごらんと言ったことにも、こうですか?とすぐに体で答えを出
あなたのバレエ人生で最も美しい柔軟性を!!バレエ塾のMILAです【大人バレエとアチチュード✨】数十年生きてきた中で脚を後に上げる事なんてしたことないその様な大人バレエの方が、いきなり憧れのアラベスクやアチチュード(後)をチャレンジしたら・・・うわっ背中・腰キツッ!!なんじゃこの形!!理想とほど遠い~攣りそう・・・なんてなって当然です憧れだからこそ、思う様なイメージと程遠くて凹んでしまいますよねしかし、大人バレエの方でも一つずつ丁寧に身体の使い方を読
続き。今まではプリエのインサイドエッジを多く紹介してきましたが、今回はロシアバレエのインサイドエッジのアチチュードです。ヴィクトリア・テリョーシキナのインサイドエッジのアチチュード。✂️ヴィクトリア・テリョーシキナのインサイドエッジのアチチュード。13seconds·Clippedbyはさ·Originalvideo"パ・ド・ドゥ、コーダ(黒鳥のグラン・フェッテ)「白鳥の湖」29/34第3幕第5曲、テリョーシキナ&コレーラ/"SwanLake",Act3,T
【Twitterの床を踏むに関するツイート集】足が重いから伸びる。「上げる」だと縮む、「落ちる」だと伸びる。お尻で脚を持ち上げると、ふらつく。力を抜いた状態でおなかの奥が伸びていれば、落とせる。落ちたくなる瞬間がある。アチチュードは膝を落とす。股関節を落として転がして抜く。脚をぶら下げることで股関節ラインを伸ばす。距骨のほうに落ちていく感じ、抜けてく感じ、引っ張られる感じ。軸足がドリルのように。軸足が棒のように、ではなく。「回すと伸びる」は1セット。回せば伸びるし、伸ばせ
あなたのバレエ人生で最も美しい柔軟性を!!バレエ塾のMILAです【柔軟性UPは表現力UP✨】よく表現力を上げるにはどうすればいいですか?表現力が足りない等のお悩みを頂きます例えば、姿勢が悪く猫背な方を見た時その方から素敵なオーラを感じたり自信を感じたりしますか?どことなく自信がなさ気で暗そう…等々、姿勢一つでその方の印象が変わるものですということからも、表現力をUPさせる為には、表現できる身体を手に入れなければならないとい
こんにちは、えみです☀️今日は、今週末になかのzeroにて行われる舞台で踊る『ドンキホーテ3幕よりキトリのヴァリエーション』についてお話しさせていただきます🌹💃ドンキホーテ3幕は、主人公である宿屋の娘のキトリと、恋人である床屋の青年バジルの結婚式の場面です💍私が踊るヴァリエーションは、扇子を持った特徴的な踊りです🪭この扇子が小さい時からの憧れだったのですが、いざやってみると扱いが難しすぎる...落としてしまったり、うまく開かなかったり、うまく閉じられなかったり...笑前回のブログでケイ
ミモザの蕾。春を待ちます。前後スプリッツ。左足前のスプリッツ、開脚が苦手。右脚の股関節が良くないので、私だけかと思っていました。右脚前のほうが得意な人が多いそう。「左右違うので苦手な方を多く自主練してください」そして。私は左脚の方が筋力もあるのですが、「アンディオールできてない」のは左脚の方でした。左脚軸で動脚右で動くことが多いせいもあるかな。タンデュ、ロンデジャンブ、デブロッペ。。。お尻が捲れやすいのは左脚。そして、アチチュードドゥバンで。「内くるぶしの上
脚の内転筋を上手く使うと脚の大技やバランスkeepがとってもコントロールしやすい!日々の訓練でもタンデュやシャッセなど勿論アチチュードやグランバットマンやパンセも内転筋を意識しながら正中線に寄せる様にして脚の内転筋を動かしながらパワーアップを目指しましょ!強い軸を作りながらバランスkeepを確実に作っていきます♪体幹をしっかりkeepするには普段から綺麗な姿勢の意識や骨盤底筋からの引き上げともっと腸腰筋から始動して腹筋群と一緒にお腹を引き締めるそんな諸々を
美しいポジションを作るのが難しいパですよねーとにかく動足の付け根は下げる軸から外れない足先気を失わないボディ倒れないワタクシの振り付けでさらにピケアチチュードで回転が付いてきまして降りるのは安定感があってgoodをいただいたのですが自分で動画見ても思いましたが確かにアチチュードがしょぼい軸の安定に気を取られて動足の形がなんだそりゃ?状態欲張らないまでももう少しなんとかしたいところあとわずか調整していきますてかほんと疲労感が抜けない今日
先日、センターのアダジオでデリエールアチチュードからプロムナードというコンビネーションが出てきました。右軸、左アチチュードから、反時計回り。アームスは右手アンオーで左手がセゴンの指定でした。無意識レベルでやってしまって、右は何とか乗り切ったものの、左側は体がほどけてしまってやりにくかったです。右はどんなこと風に動いていたか、書き出してみると…・右の肩甲骨と左の股関節を引き延ばすようにしてから寄せる・その感覚を保ったままアチチュードに上げた左足をどんどん後ろ
私、これ全然出来てなかったです。もちろんシュッスの時とか、エシャッペとか、お尻に力を入れやすい、意識しやすい時はやってたんだけど、パッセとかアチチュードになると途端にお尻の感覚が分からなくなって。今日先生にポアントの時バー持ちながらアチチュードターンをしてみて!と言われてやったところ。なんとなく分かった!そしてポアントでピルエットするのが急に安定したんですけどダブルが曲がりなりにも回れたんですけど。驚き〜!!近頃は上体の引き上げばっか意識してて、脚は前から強いので脚と上体で引っ張り
続き。仰向けでアチチュードの練習。アチチュードは股関節が距骨に引っ張られる。だから、アチチュードのほうが長い。曲がっているのに長く感じる。体の中の感覚は見た目とは逆なのです。膝を曲げる意識は必要無い。背中に回旋があると引っ張れる、上半身が平行だと引っ張れない。遠くに転がることで距骨がハマる。正しいつま先の伸ばし方だと足指は縮めることが出来ない。立ってプリエの練習。足裏の螺旋、踏む支点を落とす、おなかが入る、踏む支点を開く、踵を下にグーっと。これがプリエ。どんどん開いてい
おさらい会まであと10日。木曜日の朝です。ソロのジュッテアチチュードの釜足からの脱却をします。今さら何言ってんねん!て感じですが。ギュリナーラ先輩は、「足裏で掴む感覚」があれば釜足になりにくいとのアドバイスでした。右足はそのアドバイスだけで釜足からいとも簡単に脱却!!やったー!!と思ったのも束の間、左足が治りません。鏡の前に貼り付いてアチチュード・デリエールの姿勢で、治そうとすればするほど、釜足になる左足。アチチュードを頑張りすぎて左腰が痛くなってしまった
美しいアチチュードの小学生バレエ女子さん軸足の母指球が床を押せています◎┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈アテールの片足バランスの時は彼女のように足裏の3点🔷親指のつけ根🔷小指つけ根🔷踵が、床から離れないよう『無意識』で『足』をコントロールできる事大切です┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈そして、無意識でのコントロール力は体と脳に『動き』と『安定』の刺激を繰り返し繰り返し行う事で得る事ができます┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈バレエや新体操では片足立ちで行う動きが