すでに皆様ご存じの通り先日日本の総理岸田文雄が「卒業旅行」代わりに米国を訪問して聴衆もまばらな中で国連総会で演説したりバイデン大統領の私邸に招かれたりゼレンスキーにウクライナの最高勲章を手渡される等の一連の行事で総理としての最後の「思い出作り」を行いました。国連総会で聴衆もかなりまばらな中で演説したというのはウクライナのゼレンスキーも似たような状況だったようです。世界各国の首脳も"銭くれ好きー"さんに内心はうんざりし始めているのではないでしょうか。タッカー・カールソンのメッセージがそのまま過ぎて