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<3月10日>ポルトガル北部の街ポルトめぐり。添乗員さんが次に案内してくれたのは、周りが工事中の建物でした。工事現場の目隠しの間を抜けて、建物の中へ入ります。時刻は10時10分頃でした。入った建物は「サン・ベント駅」。内側は壁も天井も息を呑むような「アズレージョ」で埋め尽くされていました。「アズレージョ」とは、ポルトガルを代表する「装飾用陶製タイル」のことで、独特の青が特徴です。「アズレージョ」で描かれた歴史や文化や風土の絵が、駅舎の壁を飾っていました
今回の旅行はポルトガルポルトガルはアズレージョが有名あちこちに素敵なアズレージョがありますその中でも有名なのがサンベント駅駅構内一面アズレージョ電車にも乗ってみたかったけどその時間はなかったので、駅の見学だけ毎日ちょっとずつ、旅行記書きますね
2026/8/24サント・イルデフォンソ教会1ユーロこの旅行のために木更津で買った3枚のワンピースのうちの1枚。刺繍がアズレージョの色味に似て見える。#IgrejadeSantoIldefonso#porto#ootd#outfit#neQuittezpas
アルマス聖堂アズレージョ尽くしかと思いきや、中は黄金だった。#CapeladasAlmas#porto#portugal#azulejo
サオ・ベント駅@ポルトオリエンテ駅から鉄道に乗って3時間ちょいの予定だったのが、連絡もなしに30分遅れでポルトカンパニャン駅に到着。。。(ここは日本じゃない)そこから乗り換えて、サオ・ベント駅へ。17EURO到着して駅舎のアズレージョを見て、テンションが上がる。素敵✨️#SãoBento#EstaçãodeSãoBento#azulejo#porto#portugal
旅アルバム「世界遺産」46ポルトガルPalacioNacionaldePenaペーナ宮殿(シントラ/ポルトガル)〈シントラの文化的景観〉1995年文化遺産19世紀、女王マリア2世の王配フェルナンド2世によって建てられた、ポルトガル王家の夏の離宮。リスボン大地震で廃墟になっていたジェロニモス派の修道院を改築して造られました。イスラム様式、ゴシック様式、ルネッサンス様式、マヌエル様式を織り交ぜたカラフルで様々な形の建物が連なる景観は、まるで空想の世界。リス
ドンルイス橋から向かった先はサンベント駅@11:345分ほどで到着。ポルトガル建築の外壁や内壁に用いられるアズレージョは、装飾目的であると同時に、室温管理の機能も果たしているのだとか。最寄駅がサンベント駅やったらいいのに。毎日こんな可愛いタイル見れたら最高。あ、でも観光客でごった返してるから人多いの嫌やからあかんな駅らしく列車のタイルまであるよー窓も凝ったデザインではないけどステンドグラス壁のアズレージョも天井の装飾も360度可愛い&美しい自分で撮りました!壁に
MasadeFradesファドを聴きにやって来た。70EURO13,000円強干し鱈コロッケ山羊チーズの蜂蜜包みパイいんげんのフリットサーロインステーキEncharcadadeOvosdeSantaClara(カスタードのデザート)白ワインここは壁のアズレージョが有名な店。既視感というか、日本だと沖縄の島唄的な?そう思うと、彼らがBIGINに見えてくるのだった。帰りは早めに出てトラムで帰った。食事は付けずに、ショーチャージだけでもよかったのかも。#ma
オープン・アズレージョ@カリェタ伯爵宮殿8EURO(植物園とセット)アズレージョ美術館が休館してるので、カリェタ伯爵宮殿(今は大学の一部になってるみたい)でやってるこちらの企画に。ガーデンも見るかって言われてセットのチケットを購入したんだけど、植物園に繋がってて、孔雀がウジャウジャいるの不思議だった。#Azulejo#openazulejo#PaláciodaCalheta#JardimBotânicoTropical#lisboa
リスボン2日目時差ボケで当たり前に3時ごろ目覚めた。そして6時台にちゃんと起床。両替のミッションが待ってたのでね。9時ごろのバスに乗りたいので両替するために7時台に出たかな?まず、ホテルを出る前に「昨日の受付の女性にも言ったけど部屋タバコくさくて、バスルームも水浸しになるから部屋交換してほしい」と言うて「部屋用意するから11時に荷物をまとめて」と言われました。この日の格好は前日も着てたけどまた着たMANGOのワンピース。日傘の代わりに持ってきたLornaの帽子。昨日
観光初日は今回も街歩きですサンベント駅近くのホテルから観光しつつドウロ川まで歩きまくりますポルトと言えば、アズレージョが外壁を飾る美しい建物がいっぱいポルトガル名物のコルク製品の屋台を冷やかしたり何かと便利なマグネットをお土産に購入したり途中市電にも遭遇したりブラブラとポルトの街を歩くのですが…何しろ坂の街ドウロ川にご挨拶に行くにはとにかく坂道を降りるおりるこの標高差はAIさんによると75mくらいなんだそうです数字で言ってもいまいちピンときませんがドン・ルイス橋の高さ分と言う
さて、3月から4か月間も長々と…続けてきましたポルトガル旅行記も、いよいよ、今日をもって最終回です最後は買い物・お土産・戦利品です旅の始まりから、終わりまで徐々に体調が悪くなっていったので…お土産も序盤が勝負でしたサンティアゴ・デ・コンポステラでは特製マグカップ&スプーンサンティアゴ・デ・コンポステラを象徴するホタテ貝が彫られてるレリーフは結構、格好良くてお気に入りですこちらもホタテ貝と、12使徒の聖ヤコブの十字架⚜️があしらわれたピルケース
旅の途中、『えっ⁉こんなところに駅ってあるの?』GPSは使ってはいたけれど道が少々くねっとしていてわかりにくく、周りを見渡したら昔ながらのアナログ的な標識が道先案内人になってくれてたどり着くことが出来たところを楽しい番外編として書いて参ります。それはカステロ・デ・ヴィデ村のはずれのそのまたはずれにある村の駅。そちらでもとっても素晴らしいAzulejoに出会えたのです
今回のポルトガル旅のきっかけはたまたまわたしが氣に入って買ったワンピースでしたたまたま氣に入って買ったワンピースだけでわくわくや好奇心にいい感じで火が付き物事が展開していって夫も巻き込みつつ旅してみるなんて改めて自分でもびっくりです。スペインからポルトガルブルーを求めて①はこちらこらどうぞスペインからポルトガルブルーを求めて②はお宿のあるカステロ・デ・ビデ村の観光や旅で頂いた
スペイン·ポルトガル旅行はやっと終わりましたが、お土産の写真を撮っていたのでお土産編を追記します。自分用、人へのお土産が混ざっています。サグラダ・ファミリアのポスター近所のホームセンターで、センス良く額に入れてもらいましたゲルニカポップなサグラダ・ファミリアとは違ってデフォルトなしのゲルニカです横幅30センチととても小さいので、重い感じはしません生ハム味のプリングルス姪っ子のお勧めです結構あちこち探しました文字通り生ハム味で食べたことなかったかも😋ガウディの写真立てガウデ
いよいよ今年もサマーキャンプのオリジナルユニフォームデザインが完成しました。2026ユニフォーム、洗練された高級感溢れるデザインに仕上がりました。「アズレージョ」と呼ばれる、ポルトガルを代表する模様をベースに、イーベルカップの開催地にもなった、観光地「CASCAIS」のロゴデザインを組み合わせました。ちょっと派手かな?と思いつつも、下田市も有名な観光地ですし、海に映えるデザインになったはず。カッコ良いユニフォームを着ながらビーチサッカーを楽しむみんなの
リスボン・スタッフからのポルトガル便り。皆さん、こんにちは。リスボンは聖アントニオ祭で各地の屋台村も遅くまで賑わってます。そして、ワールドカップ!始まりましたね!ポルトガル時間の今晩(6月14日)21:00に日本-オランダ戦がありますが、有料のスポーツチャンネルを入れてないので、ポルトガル以外の試合は自宅では観れない、残念。どこかスポーツバーでも行って観るかな、と考え中です。あ、この写真?お土産物屋さんで売られてたクリロナアズレージョです。今大会でも活躍してほしいですね!
Bomdia,comoestá?おはようございます、ごきげんいかがですか?ポルトガル語でご挨拶したくなるような気分の上がる告知です!昨年盛況を博したポルトガル大使館主催のイベントが今年も開催されます。『ポルトガルフェスタ2026』↓公式HP↓Home|PortugalFesta【日時】2026年6月20日(土)11~19時【場所】ADRIFT下北沢東京都世田谷区北沢3-9-23小田急電鉄/京王電鉄下北沢駅徒歩約5分※入場無料(予約
大阪市内|千日前線・長堀鶴見緑地線・中央線|西長堀・阿波座プライベート(パーソナル)ピラティスレッスン専門ピラティスルーム新町ですポルトガルに行ったら、ぜひ見たかったものが《アズレージョ》ポルトガルやスペインで発展した伝統的な装飾タイルのことで、散策しているとあちらこちらで見かけましたこちらは、ポルトガル第2の都市ポルト市街地にあるサン・ベント駅。駅のホール内の壁はぐるっと360度アズレージョで彩られていて、かなりのインパクトがあります。1930年に制作されたということは、約1
旅アルバム「世界遺産」42マカオEdifíciodoLealSenado民政總署(マカオ)〈マカオ歴史市街地区〉2005年文化遺産セナド広場を見守るように立つ新古典様式の建物。1784年、ポルトガル統治時代にマカオ市政庁として建てられました。入口から2階に続く階段と中庭の壁は、ポルトガルの伝統的な装飾タイル・アズレージョで装飾。中庭には、ポルトガルの詩人ルイス・カモンイスと作家ジョアン・デ・デウスの胸像が飾られています。2階は図書館になっていて、ポルト
Oláさて今日は、リスボンにあるアズレージョの名所、サンタルジア展望台のアズレージョを見ていきましょう。たくさんありすぎるので、2回に分けてご紹介しますね!今回は巨大な組タイルのみ。展望台に着くと、右側の壁の青が視界に飛び込んできます。壁のほぼ全面にアズレージョが貼られています。写真ではサイズ感が分かりにくいですが、幅は7〜8mありそうです。テージョ川側から見たリスボンの風景。このようなアングルの風景画アズレージョはよく見ますが、だいたいそこには大航海時代の帆船なども描
2016/4月ポルトガル旅行/ポルトの思い出・油絵“ポルトの対岸からの眺め“リスボンから高速バスで約3時間でポルト市内バスターミナルに到着、近くのメルキュールポルトホテルにチェックイン2泊で街歩きし1番印象に残ったドロウ川の対岸からのポルトの眺めの景色を後刻油絵で描きました。拡大版絵のもとになった写真ポルト観光が大変満足だったので昨年2025年5月に最北部ブラガ観光の合間に日帰りで半日ポルトを2度目の訪問しました。約10年前に比べると、オーバーツーリズムの影響で街は
※【スペイン/ポルトガル旅行記㉕】の続きになります。小さな広場の奥に見えるのはカルモ修道院(カルモ教会)という歴史的な建造物。LisboaCardで割引となるチケットを購入し、中へ入ります。このカルモ修道院は1389年から1423年にかけて建設されましたが、1755年のリスボン大地震で壊滅的な被害を受けました。しかしその後は修復は行われず、ご覧のように屋根がない状態で現在まで残されています。何かの石碑。1755年と言えば日本は江戸時代、第9代将軍・徳川家
まずは旅の計画本当はいろいろ行きたかった。でも日数は短い(3泊4日)。営業してないところも多数あり、結果ちょうどよかったかも。とにかくバスもトラムも遅延したり、満員で乗れなかったり。きわめつけは、たまたま土曜にデモ(交通系?)があり、トラム路線が封鎖され、バスの代替輸送もすごい渋滞に巻き込まれたり乗り換えをさせられたり・・・とにかく今回は、時間に余裕を持ったゆるい計画でよかった。ってことに尽きる。【天候と服装】2026年5月14日~17日ほぼ晴れ風が強くて帽
ポルトガル第二の都市ポルト気候も食べ物も人も全て良い✌️この街3泊4日の滞在では足りない😅週単位で居たいなぁ廃材で作ったうさぎ🐰歴史地区クルーズも気持ち良い街のあちこちにアズレージョ綺麗🤩駅のアズレージョ歴史感じます素敵な駅
帰って来てからかなり時間が経ってしまいました今日から少しずつポルトガル旅行の様子を書いていきますね。旅行期間は5/2(土)〜9(土)の6泊8日。海外旅行あるあるですが、前後の1日はフライト(移動)のみになりますよね。では早速、ポルトから。ポルトはポルトガル第2の都市なので空港もそんなに大きくなかったです。だからなのかイミグレが激混みでした。私たちは1時間以上も待ちました緩いかと思ったら結構ちゃんと確認してるから、なかなか列が進まない。空港からはUberでホテルまで
《ISCMWNMD2025Portugal》訪問記は、本編(音楽祭参加のレポート)を終えて、番外編(旅行記)に入っています。《ISCMWNMD2025Portugal》訪問記/番外編3〜アズレージョ/カラフルな街並リスボン滞在の拠点となったホテルの近くのトラムが走る通りから坂道を見上げると、下の写真のようなカラフルな街並みが目に飛び込みました。いかにもラテン系の国の暖かみのある風景で、思わずスマホでパチリと撮りました。そこから、MISOMUSIC
アズレージョこんにちは😃Nonです🌸『ポルトガル、コインブラ①旅ってコスパ最強〜笑笑』ポルトガル🇵🇹リスボンの駅高速列車で🚃コインブラへ約2時間弱こんにちは😃Nonです🌸『リスボン②目玉の場所がクローズでも予定変更で大満足』リスボン市内では可…ameblo.jpポルトガル🇵🇹リスボン→コインブラ→ポルトコインブラからポルトへはバス🚌で1時間半バス停留所に早めに着いたので、カフェで☕️エッグタルトしか売ってなかった。スイーツの味に鈍感なので、どこで食べてもさほど変わらない気
3/13無事にエッグタルトを食べ終えたあと、本来の観光のジェロニモス修道院にやってきましたエッグタルトのお店からは徒歩ですぐです左の列が修道院右の入り口は教会の入り口で、修道院の後に行きます修道院も教会も日除けのない場所に30分は並びます!という情報だったけど、ほとんど並ばずに入ることができましたシーズンオフ!バンザイ🙌リスボアカードで入場しますジェロニモス修道院wikiによるとヴァスコ・ダ・ガマのインド洋航路開拓などの偉業をたたえ、大航海時代の富を注ぎ込んで建築された。1
イギリス留学中のポルトガル旅行についてご紹介しています。前回の記事はこちらhttps://ameblo.jp/geordie-warbler/entry-12962168105.htmlポルトガルといえば、これまでも少し触れてきましたが、主に真っ青なタイル絵であるアズレージョがとても有名です。15世紀にムーア人によってもたらされ、その後ポルトガルで独自の進化を遂げてきた、伝統産業です。改めて今回の旅で出会ったアズレージョ、そして町中のタイルを中心に振り返ります。