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アズレージョこんにちは😃Nonです🌸『ポルトガル、コインブラ①旅ってコスパ最強〜笑笑』ポルトガル🇵🇹リスボンの駅高速列車で🚃コインブラへ約2時間弱こんにちは😃Nonです🌸『リスボン②目玉の場所がクローズでも予定変更で大満足』リスボン市内では可…ameblo.jpポルトガル🇵🇹リスボン→コインブラ→ポルトコインブラからポルトへはバス🚌で1時間半バス停留所に早めに着いたので、カフェで☕️エッグタルトしか売ってなかった。スイーツの味に鈍感なので、どこで食べてもさほど変わらない気
3/13無事にエッグタルトを食べ終えたあと、本来の観光のジェロニモス修道院にやってきましたエッグタルトのお店からは徒歩ですぐです左の列が修道院右の入り口は教会の入り口で、修道院の後に行きます修道院も教会も日除けのない場所に30分は並びます!という情報だったけど、ほとんど並ばずに入ることができましたシーズンオフ!バンザイ🙌リスボアカードで入場しますジェロニモス修道院wikiによるとヴァスコ・ダ・ガマのインド洋航路開拓などの偉業をたたえ、大航海時代の富を注ぎ込んで建築された。1
イギリス留学中のポルトガル旅行についてご紹介しています。前回の記事はこちらhttps://ameblo.jp/geordie-warbler/entry-12962168105.htmlポルトガルといえば、これまでも少し触れてきましたが、主に真っ青なタイル絵であるアズレージョがとても有名です。15世紀にムーア人によってもたらされ、その後ポルトガルで独自の進化を遂げてきた、伝統産業です。改めて今回の旅で出会ったアズレージョ、そして町中のタイルを中心に振り返ります。
南オーストラリア・デンマーク・ポルトガル・イタリア・イギリス南オーストラリア、アデレードの丘にあるマウント・ロフティ・ボタニックガーデン。ここ、秋になるとちょっと信じられないくらい綺麗になります。赤、オレンジ、ゴールド。まるで世界がやさしく色づいていくみたいで、歩くだけで心がふっと軽くなるんです。…pic.twitter.com/r9SD9ZXshe—Nicolas|だんだんフランス語(@Nico_furansugo)March26,2026ここは、世界の
ポルトガルに住むリスボンスタッフから春の便りが届きました。こんにちは!今年の冬は長く悪天候が続き、春の訪れが例年より遅く感じられましたが、やっと春のお花も増えてきて、お散歩やドライブに出掛けたい気候になりました。先週はイースターで、金曜日は祝日でしたし、旅行に出掛けた人も多かったようです。私はポルトガルの伝統に従って、半生パォンデロー(カステラ)を焼いたり、山羊を半身買ってきてオーブン焼きにしたり、週末は長ーい時間キッチンで過ごしました。さて、今回は、かの有名なパステイス・デ・ベ
ポルトガル旅行/思い出のオビドス・風景画2016年4月約1週間かけてポルトガルを旅行しそのうちリスボンから日帰りでオビドスを訪れ、街歩きし街並みが美しいて印象が残り、帰国直後に油絵で描きました。2分割に拡大絵画の元にした写真みやげ物屋が並ぶディレイタ通り右手ファドの楽器と丸い盤をあしらったレコード屋さんオビドス王妃に愛されてきた美しい町の紹介リスボンから北へ80kmにあり市内メトロセッテリオス駅からバス約1.5時間にあり。人口約800人で”谷間の真珠”と呼ばれる絵
ポルトガルポルトに到着しました。ドイツから2時間20分の空の旅でした揺れなくてよかった。お天気最高です。気温24度でした。メトロで市内に向かいます。写真はUberのピックアップの標識ですが、メトロも同じように床に標識されているのでとてもわかりやすいですYouTubeでメトロのチケット購入方法を事前に勉強しておいた夫無事にカードをゲットこのカード(0,6€)にお金をチャージしました。このカードが切符や回数券代わりになるみたいです空港から市内まで
『【ポルトガル】リスボンで見つけたオシャレなカフェ』『VUITTONのご当地ホットスタンプ(ヨーロッパ)』『【イギリス】ロンドンでヴィトンカフェに行ってみた』『海外限定PANDORA紹介(ヨーロッパ)』『【更新…ameblo.jpポルトガルではタイルが有名なのはご存知ですか?家や建物の外観がタイルで埋め尽くされていて、とてもオシャレなんです。こんな感じです↓↓↓そんなタイルの専門店に、リスボンで行ってみたのでご紹介します!Cortiço&Netos【住所】R.MariaAn
ポルトガルのポルトには、イギリスのガーディアン紙によって“世界で最も美しい書店”と選出された『レロ書店(LivrariaLello)』「レロ・イ・イルマオン」があります「ハリー・ポッター」の原作者のJ・K・ローリングが一時期英語教師としてポルトに住んでいたことがあり、レロ書店にもよく通っていたとか「ハリー・ポッター」に登場する【フローリッシュ・アンド・ブロッツ書店】がレロ書店にそっくりという声もありレロ書店が「ハリー・ポッター」の世界観に影響を与えた
ポルトガルの北の港町、ポルト。古くから貿易で栄え、ポルトガルという国名も古いこの地方の地名、PortusCale(ポルトゥス・カレ、カレの港の意)から来ています。2026年3月15日、TBSの世界遺産の番組で紹介されました。アズレージョ(ポルトガルタイル)をフューチャーした内容だったので、皆さまにも見てほしかったのですが、知ったのが遅くてお知らせできず、すみませんでした。そこでアズレージョ・ピコ的にポルトの街のアズレージョを簡単にご案内してみようと思います。当店のお客様でポルトガ
学校が終わるまでにポルトガル語が話せるようになっているかどうかは別として、とにかく予習(独学)と復習を頑張って、証明書だけはもらおう……と、ようやく心が落ち着いてきた。…と思ったら、昨日の先生の一言で挫けた。「来週の金曜日にA1の期末テストをします」え?……え?テストって言った?相棒を見ると、相棒も茫然。テストなんて受かるわけねえやん?!もうそのまま黙ってクラスを出て、通り向かいのスナック・バーでビール飲もうかと思った。休み時間に先生に「これは進級テストですか?」と聞いたけれど、先生は
旅アルバム「世界遺産」37ポルトガルシントラ宮殿(ポルトガル)〈シントラの文化的景観〉PalacioNacionaldeSintra1995年文化遺産最初にムーア人のリスボン総督の住居として建てられたのが8世紀頃。その後1147年にアフォンソ1世がリスボンを奪還した時からポルトガルが共和制になる1910年までの間、歴代王室が所有していた宮殿です。13世紀、ディニス王の時代から改装を繰り返し、14世紀にジョアン1世が、16世紀にはマヌエル1世が、大改築をして
ようやく準備が整いましたのでポルトガル旅行記事開始します旅は【Porto】ポルトからスタート世界遺産にも登録された美しい観光都市で人口は約160万人首都リスボンに次いで、ポルトガル第二の都市ですこちらは『サン・ベント駅』サン・ベント駅はポルト観光の玄関口周囲には世界遺産となった歴史地区が広がっていて、旅のスタートにふさわしい場所です“世界で最も美しい駅の一つ”として名高いこの駅は1916年の開業かつては、修道院があった跡地にその駅舎は建てられ
皆さま、こんにちは、春らしい日が続いたと思ったら冬空に舞い戻ったようなこの週末ですね。先日3月11日、15回目の東日本大震災の日を迎えました。いまだにお見舞いの気持ちはやみません。アズレージョ(ポルトガルタイル)屋にとっても耐震、防災への意識は持ち続けています。一方でデザインや日常のデザインを愉しむというお施主様の気持ちもかなえたい。落としどころを常に考える日々です。ご存知かもしれませんが、ポルトガルでのタイルの使い方はとても大胆で大らかです。庶民の家でも2階くらいまでタイ
三連泊ポルトの宿はメルキュールポルトセントサンタカタリーナポルトの中心部でした^-^画像お借りしましたドンルイス一世橋からの眺めポルトらしい風景参加メンバーと朝の散歩橋の上を走る電車が脇を通り過ぎます🚃それから、こんなスタバを通り過ぎサンペント駅へアズレージョが素敵です^-^世界一美しいというマカドナルドを過ぎリヴラリア・レロへ"世界で一番美しい書店"と言われていますハリーポッターの作者がポルトに住んでいた頃、よく通った書店でもあり、発想を得たという書店です天
今回の旅は、旅が好きな娘との2人旅でした。パリと、知人がいるポルトガルにも2日だけ滞在。娘はリスボンにはもう行ったからと、ポルトに行くことになりました。私にとっては初ポルトガルです。街中には家々や教会にアズレージョというタイルが装飾に使われていました。以下行った順に。●ポルト市庁舎●カルモ教会=アズレージョ(タイル)が外壁いっぱいに貼られた教会、外観のみ。●サントイルデフォンソ教会外観のみ、高台にある、これも外壁にアズレージョ●サン・ベント駅=アズレー
前回の続きです。今回は漁師町ナザレとポルトガル第2の都市ポルトの一部を紹介します。オビドスから移動します。ナザレはオビドスから約1時間のところにあります。ナザレはポルトガル屈指のリゾート地です。ナザレも小さな村ですが、綺麗な浜辺があり、現在では多くの観光客が訪れるようになっています。特にサーフィンが人気となっておりサーフィンのメッカともされているそうです。大会なども開催されていましたが、近年は地球温暖化による異常気象などで波が非常に高くなっており、サーフィンを行うことは禁止されています
タイル割に工夫がある実例をご紹介いたします。使用タイルはこちら。連続パターン柄(PD2)の色(藍色)を薄くして描きました、オーダーメイド品です。日本のインテリアに合う落ち着いた色になりました。こちらのお宅で注目すべきはタイル割です。上下は半端な大きさのタイルを持ってきて、タイルの柄が真ん中に来るようタイル割を工夫しています。シースルーのガラスパネルのリビング側、天井方向にも、貼り拡げています。空間がよりゆったりと広く見えますね。タイル割の工夫で
アズレージョ(ポルトガルタイル)のみならず、タイルを施工する際には「タイルの割付」という作業があります。タイルの「割付(わりつけ)」とは、タイルをどこからどんな並び方で貼るかを事前に決めて、仕上がりをきれいに見せるための計画作業のことです。【無地貼り】タイルの模様や目地のパターンを特別にずらしたりせず、タイルを規則正しくまっすぐ並べて貼る、ごく一般的でシンプルな貼り方を「無地貼り」といいます。設計計画要らずでいちばんラクチンな貼り方です。でも、アズレージョはいろ
マドリードの昨日の記事の小エビのアヒージョのお店に行く前に、先にこちらに行っていました~前回2010年にとても行きたかったのに、お店を見つけることのできなかったのです。Iphone3を持っていたのに、使いこなせていなかったのですね。天井にマッシュルームがにょきにょき~マッシュルームの人気店MesondelChampinionガーリックオイルをこぼさないように、2本のスティ
昨年のISCM国際現代音楽協会の世界音楽祭ポルトガル大会に出席した訪問記を再掲載しています。暫くの連載となっています。どうぞご覧ください。--------------------------------------------------------------《ISCMWNMD2025Portugal》訪問記/番外編3〜アズレージョ/カラフルな街並リ
壁に飾れない、素敵だけどどうやって飾ろうか、飾り方のご質問は尽きません。それでは平らに置いてみませんか。敷物としてのアズレージョはどうでしょう?アズレージョの上に庭に満開に咲いたさざんかを生けてみました。花器のみならず、写真立て、お気に入りの器、小物入れetc、お好きなものを飾ってみて下さい。あなたがつくるアートです。
こんにちは左の踵が4日経っても痛みが取れないの気分が落ち込みます手持ちの湿布はどちらも数ヶ月前に期限切れ特にロキソプロフェンは殆ど効きません。フェルビナクはそれなりに効いていますが、歩くのは難儀。もちろんジョギングやジムは無理。食事を減らさないと体重が戻ってしまう。ここ2ヶ月の努力が水の泡になりそうで、気分が落ち込みます。家にいても、動くのが億劫。人間はこうして衰えでいくのね。冬の花壇の向こうに富士山、ここがワタシの終焉の地になるの。花壇の向こうにはほうれん草。零下5度の冷え込み
早く記事を進めたいので、本日2度目の投稿です…リスボンでやりたいことは1つだけで、明日の記事にアップする、お気に入りレストランの再訪。Airbnbエアビーからそのレストランまでのメトロの駅5つ分を歩いた順不同の風景…最寄り駅までは2~3分、1回角を曲がってそこから5つ目の駅までは、ひたすら大通りをまっすぐ歩くだけ。下は観光の要となるロシオ広場。遠くに見える下の丘の上は、2008年に訪れたサン・ジョ
懐かしいお客様から「住宅の用途は変わったけどタイル(アズレージョ)は今も残しています」と画像とともにご連絡いただきました。大阪府N様邸ピンクのパドラォン(連続パターン柄)がかわいい♪野菜、ミルクのジャグ、植木鉢tc、実際にキッチンに置いてあるようかのように描きました。詳細も見て下さい。野菜がみずみずしい!背景のタイルに合わせてお花もピンク系空間に合わせてぴったりのアイテム(絵)を配置します、オーダーメイドならではです。日本でもヨーロッパのようなアズレー
アヴェイロ散策中に見かけた教会…2つ目は住宅街の先の方でした…入口左側に女性の写真付きのA4サイズの紙が貼ってあり、グーグル翻訳したら、お葬式の案内でした。教会背後の古い建物も気になりました。教会脇の街灯からカラフルな旗が渡った先の一般のお宅の壁面もアズレージョ。街の中心部に戻って、3つ目…教会前の広場
冬だから乾燥が早くて修正したその日の晩に二回目の焼成ができました窯出し•••はぁ~ドキドキ縮れの跡はあるものの修正でタイル地は見えないのでまあまあ及第点かな?これでアズレージョは完成あとは外壁に貼って終わりですお読みいただきありがとございました
旅ブログに戻ります。2025.5/29ボン・ジェズスからバスでブラガの駅に戻りせっかくだから電車で1時間のポルトに行こう!ポルト2016.4『ボルトガルポルト❶』ポルトガル旅ログに戻ります2016.4/22リスボンセッテリオスバスターミナルRENEXバス乗り場09:00→ポルト12:25リスボンから北へ30…ameblo.jp9年ぶりのポルトサン・ベント駅20世紀初め修道院の跡地に建てられた駅構内のアズレージョは歴代の王室の様子やポルトガルの歴史
1月7日(水)「東京、食で世界中の料理を巡る会」の新年会でした。今回はポルトガル🇵🇹料理!四ツ谷にある「マヌエル四ツ谷」に行ってきました。地上の階段から地下のお店までも既におしゃれでした。店内に入ってびっくりしたのが、店員さん以外、全員女子だったんです。アズレージョが素晴らしい店内こちらのアズレージョには、三日月🌙グリーンワイン(写真撮り忘れ)、オレンジワインといった普段あまりお目にかからないワインを初めていただきました。↓オレンジのワインボトルには、オオカミの絵柄が!今
2026年が明け、一週間が経ちました。あらためて、あけましておめでとうございます。さて。【実例】いつも通っている均整院(整体院)さん。開業(1996年)より今も変わらずアズレージョ(ポルトガルタイル)の看板を飾って下さっています。かわいいAnjo(天使)もいますよ。院長と健康第一だね、と話をしました。2026年が皆様にとって明るく健やかな一年でありますように。今年もアズレージョ・ピコをよろしくお願いいたします。