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6月June谷山浩子さんの、「鯨のため息」。サムネイルがシュールでヤバい鯨のため息(fullversion)ProvidedtoYouTubebyYAMAHAMUSICCOMMUNICATIONSCO.,LTD.鯨のため息(fullversion)·谷山浩子浩子の宅録℗YAMAHAMUSICCOMMUNICATIONSCO.,LTD.Releasedon:2021-11-17Lyri...youtu.be見ているこっちも幸せになる徹子の
ビスカヤ風コチラヒラメのビスカヤ風バスク料理玉ねぎ、紫玉ねぎ、ネギ、にんじん、ピーマン、バケット、トマト缶ここではバスクの赤ピーマンチョリセロは使用せず、パプリカパウダーで代用している玉ねぎを含む野菜の甘みで食べさせる料理。クセになる。ところでビスカヤ風のビスカヤってどこ?(ウィキペディアよりお借りしました)バスクはスペインバスク4県、フランスバスク3県の計7県からなるが、(たびせん.comよりお借りしました)ビスカヤは北西の県。ビルバオがある。一方サンセバスチャンが
先日のディナーは、すっかり東東京下町における、お洒落スポットに変貌中の清澄白河にて、昨年12月オープンしたばかりの、モダンスパニッシュレストランに初訪問。eman(エマン)・・・築60年の一軒家をリノベーション、ちょっとレトロで和モダンの佇まいのお店店名のemanとはスペイン・バスク地方の言葉で『与える』という意味だそう、昨年末のオープン以来、早くも何気に予約が取りづらい人気店に。シェフは、スペイン史上最年少35歳でミシュラン三ツ星を獲得したことでも知られるアスルメンディや、銀座の
世界屈指の美食の街であるバスク地方からやってきたレストラン『ENEKOTokyo』。スペインでミシュランのスリースターシェフであるエネコ・アチャ・アスルメンディ(EnekoAtxaAzurmendi)氏による東京進出店。スペインではアスルメンディの名前で展開しておますが、東京ではファーストネームである”ENEKO”を冠した名前で展開しております。三つ星獲得の武器となった最先端のガストロノミーを体験できるレストランになっております。六本木でピクニック!?都心では見えづらくなってしまった四
スペイン国内最年少でミシュラン三つ星となったアスルメンディのエネコ・アチャシェフのファンタスティックなモダンスパニッシュガストロノミーエネコ東京へWorld's50BestRestaurantsでは世界で最も持続可能性の高いレストランにも選ばれOADではヨーロッパのベストレストランに選ばれていますエネコシェフ自身はスペインガストロノミー賞を受賞しEuropean'sYoungLeadersにも名を連ねる超実力派スペイン国内の他は東京とロンドンのみセンス抜群
ビルバオから向かったのは三つ星レストランアスルメンディ。ピクニックバスケットから始まり素敵なお料理の数々。シェフのエネコ・アチャさんからソースをかけていただき大満足な私🥰
共にテーブルを囲んで美味しい時間を分かち合う幸せ…「コンヴィヴィアリテ」の世界を一緒にクルーズしましょう東京美食クルージングのミネルヴァです✨恵比寿ガーデンシネマで公開中の映画世界が愛した料理人を見てきました原題は「SOUL」!料理に受け継がれる魂と、その源流を辿る美食ドキュメンタリーです物語は、スペインバスク地方のビルバオ郊外の町ララベツから始まります。ミシュランの三ツ星を6年連続で維持しているレストラン「アスルメンディ」シェフのエネコ・アチャ・アスルメン
お料理の数々。記録として。
行きたかったエネコ東京❤️バスクには行けないけれど西麻布でで私は十分。さあ、ピクニックの始まりです。バスケットの中のフィンガーfoodではじまり。白ワインとともに。もう一つのピクニックを済ませメインフロアへ。木の肌質がカジュアルなテーブル。クロスもないナチュラル志向。バスクの本店の写真に真っ赤なチェアが印象的。ステキな時間の始まり。ご機嫌な私。
こんにちは!あっという間に3月に突入してしまいました。先月はなかなかゆっくりブログ更新ができませんでしたが、3月はさくさくアップしていきたいです!さて、先日のことになりますが……世界のフーディーズが集うビルバオ近郊のレストラン『アスルメンディ』のオーナーシェフ、エネコ・アチャ・アスルメンディ氏による『ENEKOTokyo』にお伺いしました。とにかく贅沢な空間演出で、1歩足を踏み入れると、東京とは思えない開放感に誘われます。まずはウェイティングスペースに通していた
ガラにもないお店に行ってしまいました。40代と50代のおっさんふたり、と言う組み合わせでwww六本木にある「ENEKOTokyo」と言うお店。世界ベストレストランの何位かに輝いているらしい、スペインのレストラン・アスルメンディの若きシェフであるエネコ・アチャがプロデュースしているそうです。【ENEKO】西麻布の交差点から少し広尾方面へ、最初の信号を左に曲がって登り切る直前にお店があります。ここは何度か通っているはずなんだけど、前は何だったのだろう・・・。ちょっと
スペインバスクの3つ星ENEKOTOKYO♥国内最年少でミシュラン三つ星となったスペイン・バスク地方アスルメンディのシェフエネコ・アチャ・アルスメンディがプロデュースするENEKOTOKYOが西麻布にOPENしました。機会があれば、バスクにも行ってみたいと思っていたレストラン。東京にOPENしたと聞いてさっそく行ってみました!六本木から徒歩約10分。閑静な住宅街に贅沢に使われた空間。まずは、1Fのエントランスを通って、コチラのお部屋へ。お部屋を移動しながら、ワク
鮮やかな赤いチェアが目を惹くメインダイニングは、2階にあります。上がる前には楽しい演出が。青山スパイラルに引っ越してしまった『櫻井焙茶研究所』のあった建物が、工事に入ったときから、次は何ができるのか興味津々でした。広尾駅からも、六本木駅からも遠く、分かりづらいロケーションですが、良く言えば、隠れ家的な場所とも言う^^盛大なレセプションが行われた夜も、帰宅途中に、横目で見ながら通り過ぎましたが、名前からも、今ひとつ何のお店なのかは、分からず。麻生太郎先生
農園では10月に種を蒔いたスペインのお豆さんの芽が無事に冬を越えました。去年スペイン研修旅行へ行った時に『アスルメンディ』というレストランへ行きました。詳しくはこちらのブログでご覧下さい。スペイン研修旅行3ビルバオアスルメンディからの奇跡レストランでの食事の最後にこの種をいただきました。もらった時は可愛らしい袋だけど何かなぁ⁇と思って開けずに持って帰って来ました。帰国後、書いてある文字を調べてみるとGuisantedelagrimaっていう文字があります。ギサンテラグリマ
3日目、朝の飛行機でバルセロナを後にビルバオへ向かいました✈️いよいよ美食の街、バスクです。スペインの北部からフランスにまたがるバスク地方。海と山に挟まれているので海の幸、山の幸が両方楽しめます。まずこの日に向かったレストランは『Azurmendiアスルメンディ』ミシュラン⭐️⭐️⭐️ビルバオ空港、市街地からタクシーで15分くらい。山あいにあるレストランです。植物園のような建物。この時点からわくわくします。入ると中もテーマパークのようでした。ウェルカムドリンクでチャコリを飲ん
続きです。義家族とのお祝いランチで、ビルバオ近郊の3つ星レストラン【アスルメンディ】へ行きました。前回の記事はこちら。それでは、常にインノベーションされるメニューアダラックの紹介です。ここに来るまで、俳句の庭やキッチン、温室で食べる長いアペリティフはメニューエロアックと一緒です。アイスオリーブもこのメニューに入りますが写真省略。左上:トリュフ液の入った放し飼い自然たまご右上:牡蠣。私は牡蠣が苦手なんですが、さっぱりと頂きました。左下:いろんなトマトとアンチョビ。色んな種類のトマ