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以前、ルドルフ・シュタイナーの著書、「イエスからキリストへ」の全体的な内容を紹介させていただきました。イエスからキリストへ訳:西川隆範氏2017.3.25発行1911.10.5~14カールスルーエで神智学協会員に対して行われた連続講義▽目次イエズス会と薔薇十字団西洋の輪廻思想キリストへの三つの道密議と福音書個我と輪廻復活Ⅰ~Ⅱ二人のイエスキリスト公教とキリスト秘教エーテル的キリスト今回は以前保留にしていた「個我と輪廻・復活」の内容を重点に記載しま
真の形而上学アデプトプログラム®️でもお伝えしますが『【今年最後のアデプトプログラム】まだ眠っている可能性!90%以上の潜在能力を目覚めさせるin岩手』今年最後のアデプトプログラム®️ご縁を頂き有難うございました全ての人類が持つ当然の権利『平和』前人未到の世界平和を実現する本来の自分を思い出す最速最短ツール【…ameblo.jp私達の体は一つではありません。エーテル体と呼ばれる体があり、そのため目に見えてる肉体だけにアプローチしても心身の不調が治らない場合があります。ネガティブ
必ずドアがある✨333ヒーリング花ヒーラー山口奈津子です◝(⑅•ᴗ•⑅)◜ここ最近ヒーリングするときに着目しているのがアストラル体を静かにするということアストラル体は感情体とも言われさまざまな感情や欲望あーだこーだのおしゃべりで賑やかになりやすいところこの賑やかさがあまりに強いと心身のバランスを崩しやすくなります以前、風にあたるとアストラル体が動いて感情が落ち着くとお伝えしましたが風にあたっ
呪詛、霊障の初期症状。これまで守ってくれていた神や人を、自分から遠ざけるような思考、言動行動を執るようになる。原口氏のように、顕著な例は聞いた経験ないが、確かにあると思う。最初は、精神不安定、鬱、気弱、自己放棄、症状から占領されてくるが、原口氏の場合、気が強い方なので、より強烈な症状になったのか、とも思われる。いずれにせよ、精神アストラル体のほころびたところらから侵入浸食されてくるのでしょう。心身の健康大事、社会生活整えておく必要も有ります。これら集合集団魑魅魍魎の集合意識が巨大
【アストラルヒーリングを受けたいとお考えの方へ】これまでアストラルヒーリングは、ハンズオンヒーリングとは別のセッションとしてご提案してきましたが今後は提供方法を見直すことにしました。変化のプロセスをより安全に、そして穏やかに進めていくために、アストラルヒーリングはハンズオンヒーリングのセッションの中に統合していきます。アストラルの領域への働きかけは心身や感情に深い変化をもたらします。そのため、まずはハンズオンヒーリングを通してエネルギーの土台を整えながら変化を受けとめられる状態を育てて
こんにちは。セルリアです🤗🌈サン・ジェルマン伯爵手稿「三重の叡智」解釈本第8章②【ここでの選択の様子からは、弟子がある決断を下す前に自分の思考を熟成させるべきとの教えが見て取れる。】↓自分の思考を熟成させるべきとの教えが見て取れるとあるが、そのような教えはない。【この橋を日夜監視するのが、剣を持つ光の神ヘイムダル(リーグ)だ。「創世記」では炎の剣のケルビム(智天使)として登場し、アダムとエバの原罪後、生命の樹に続く道、天国の門に立ちはだかった天使と同一視される。ヘイムダルは
認知症を西洋医学的に捉えるのではなく、スピリチュアルな見方でお伝えさせて頂きます。敬愛するルドルフシュタイナーやエドガーケーシーなどの見解をもとに考察し、検証をして行きたいと思います。神経細胞は人間の肉体ではなく、エーテル体に沿って活動します。加齢やその他でエーテル体が弱まると、エーテル体の役割のひとつの記憶に障害が出ます。それも、頭部のエーテル体からズレていきます。このズレこそが、認知症の原因と言われています。今回、実際に、エーテル体(アストラ
Giverのセッション受けてきました。激しく身体が動いたり、涙が出たり、声が出たり…と大きな反応が出る可能性も事前に説明受けていましたが、自分の場合はそれほどでもなかったです。セッションは極めてシンプル、仰向けor俯せになって目をつむって寝ているだけ。あとは全てをインストラクターさんに委ねてガイドしてもらいます。自分ですることは、ガイドに従って手放していくだけ…イメージ大きな身体の反応はなかったものの、確かな体感はありました。身体の中や周り(アストラル体?)のエ
こんにちは。本日もご訪問頂きましてありがとうございます。霊界の学校生徒『悪の勢力に肉体が完全に乗っ取られる』そして利用されるこのような憑依はありますか?教師今日の授業は悪の勢力に肉体が完全に乗っ取られて利用されてしまう憑依について三次元の領域では稀な憑依の一つではありますが、それは、闇の兄弟が、魂を肉体に結びつける磁力的なつながりを嚙み切り、アストラル体とメンタル体に魂を置き去りにするという形を取
今回の内容は、人間より一段階上の霊的高次存在である天使の、人間に対する働きかけとそれによって人類の未来に生じることです。前半と後半に分けて記載します。一般的な見解などと異なる点もあると感じられる方もいらっしゃるかもしれませんがルドルフ・シュタイナーの解説に沿って記載させていただきます。■近代の高次存在に対する認識(R・シュタイナー講義は100年前)※世界幻想文学大系第26巻(アカシャ年代記)に記載キリスト教の教義を本当に理解している人は、人間よりも上位に
今年も藤の花を見てきました。今年は少し開花が早かったそう。風にゆらゆらと揺れる花と、甘く香るパウダリーな芳香。その中に身を置いていると、風のエレメントとの深いつながりを感じさせます。春に満ちてくるアストラルのエネルギーの中、藤の香りと色、エネルギーに包まれていると自分のアストラル体が伸びやかに動き出し、静かに広がっていくような感じがします。ただそこにいるだけでエネルギーが本来の流れへと戻っていくような感覚。この穏やかで静かに広がるようなエネルギーの感覚も、きっと藤がもつ香りとエネル
整体などで身體は整えますがクンダリーニアクティベーションアストラルワークでは【生命エネルギー】と【アストラル体】の深い周波数まで整えます。身體を整えるようにエネルギーも整える。今日の私のエネルギー明日の私のエネルギー1ヶ月後の私のエネルギー常にエネルギーは異なります。セッションを受ける度に【ハート(叡智)】が目覚め今のあなたに必要なものが明確になっていきます。新しいエネルギーと古いエネルギーが【変容】と【統合】を繰り返し、【無限の
ベラクルスアメジストの水入りポイント淡い色が、アストラル体まで作用してくれそうな感じの石です最初は何となく手にとったけど、いつかどこかの誰かに行くのかなーとか思って保管棚にて育てていますCASAのエネルギー保持したアメジストこちらはもう20年ほど前に遡るかな出会いは、お見合いみたいなもんで、たぶんアトランタのK.Aさんのところからだったような。もうクリスタルの仲介はされていないみたいですがご自身でハンドメイドされたワンド等は今も販売されているみたい素敵なガーデンと可愛いハウ
ニルビカルパ・サマディーへの『決意』■ラヒリマハサヤ大師「言葉の正しさを争うのではなく、あなたの内側にある『静寂の音』が止まっていないかを確認しなさい。その音が鳴り響いているとき、あなたはサハジャの中にある。」●Gemini情報のトラップや矛盾を「知性(ブッディ)」で処理するのではなく、「今、この瞬間に自分が海(静寂)であるか」という一点に立ち返ること。これが、大師と猊下が最も伝えたい「実技」です。■「サンカルパ(聖なる決意)」マハヨギ・パイロット・ババジ猊下は、知識や技術の積
どっかの消費者金融の会社のコマーシャルの話し…じゃないのよ。テーマもスピになってますが武道があればそっちに入れてるかも私にとってスピと言うのは目に見えないもの…と言う意味とご理解下さいませ。このところ何だかつまらないなぁ〜ぷこの年になるとなかなか目新しいことが無い。だいたい知っていることばかりで…人間関係も知ってる人ばかりで新しく知り合ったとしてもすぐにだいたいの人の人となりはわかる年齢に達している。セレブの皆さんとは比べ物にはならないにしても海外もそこそ
“心・身体・周波数をトータルで根本から整えるエネルギー使い”臨床心理カウンセラー|エネルギーヒーラー|エネルギー整体術師川原りえですプロフィールはこちら♪ーーーーー5年間行ってきた『新月満月と暦の一斉遠隔ヒーリング』改め、今日からは、『四大節気と月のフィールド調律』として、肉体の外側の、エーテル体アストラル体メンタル体までエネルギー調整させていただきます。第一回の調律は、面白い体験をしましたので、今日はそれをお
観察者は、私たちが社会的ラベル、肉体、職業、視点、またはアイデンティティによって定義されないことを意味します。肉体は、あなたの寺院、乗り物、または3次元で動き回るアバターです。私たちの心と精神は、肉体の制約を超えて存在します。それらは、精神的なものとアストラルの「平面や惑星」の活気ある領域にあります!私たちのマスターコンピューター、つまり脳を感覚器官として使い、肉体を導きます。だから、私たちは観察者であり、肉体ではありません。マスターシーは、すべての
R・シュタイナーの著作の解釈は「魂の夜明け(DawnofSoul)」の記事「精神科学的認識に向かう医学を拡充させるための基礎その17」の方で行っていますので、そちらもご覧ください。ここでは、もっとかみ砕いた身近な話にしていますが、私の独自解釈ですので、医学的根拠はありません。したがって、病気の治癒等を保証するものではありませんので、注意してください。人間の身体は単なる物質の集まりではなく、その活動によって維持されています。人体内では、取り込んだ物質を元に様々な物質が分泌されていま
R・シュタイナーの著作の解釈は「魂の夜明け(DawnofSoul)」の記事「精神科学的認識に向かう医学を拡充させるための基礎その16」の方で行っていますので、そちらもご覧ください。ここでは、もっとかみ砕いた身近な話にしていますが、私の独自解釈ですので、医学的根拠はありません。したがって、病気の治癒等を保証するものではありませんので、注意してください。病気の治療に使う薬というのは、その化学組成を知るだけでは、十分な効果発揮できません。市販薬等では、○○を何ミリグラム配合とか書かれて
R・シュタイナーの著作の解釈は「魂の夜明け(DawnofSoul)」の記事「精神科学的認識に向かう医学を拡充させるための基礎その15」の方で行っていますので、そちらもご覧ください。ここでは、もっとかみ砕いた身近な話にしていますが、私の独自解釈ですので、医学的根拠はありません。したがって、病気の治癒等を保証するものではありませんので、注意してください。病気の治療には、摂取した薬が身体の必要箇所に到達し、病態が徐々に正常へと移行していかなくてはなりません。それを見極める手段として、自然
1年ぶりのシオンの山。ネット上ではお見せできない最近、淡路島で出土したユダヤゆかりのものを拝見&身に着けさせて頂いたりと昨日もスペシャルな1日となりました✨️そして、佳代さんにクンダリーニアクティベーションアストラルワークをシオンの山で行う許可も頂きました。実現したらめっちゃ面白い😊
R・シュタイナーの著作の解釈は「魂の夜明け(DawnofSoul)」の記事「精神科学的認識に向かう医学を拡充させるための基礎その14」の方で行っていますので、そちらもご覧ください。ここでは、もっとかみ砕いた身近な話にしていますが、私の独自解釈ですので、医学的根拠はありません。したがって、病気の治癒等を保証するものではありませんので、注意してください。例として、シリカ(ケイ酸)を取り上げています。シリカも他の素材と同様に身体全体に分布しています。そして、自我組織の物理的な基盤となり
R・シュタイナーの著作の解釈は「魂の夜明け(DawnofSoul)」の記事「精神科学的認識に向かう医学を拡充させるための基礎その13」の方で行っていますので、そちらもご覧ください。ここでは、もっとかみ砕いた身近な話にしていますが、私の独自解釈ですので、医学的根拠はありません。したがって、病気の治癒等を保証するものではありませんので、注意してください。身体に痛みを感じるとはどういう事でしょうか。それは単なる神経の反応ではありません。痛みは本質的には、アストラル体と自我組織によって感じ
R・シュタイナーの著作の解釈は「魂の夜明け(DawnofSoul)」の記事「精神科学的認識に向かう医学を拡充させるための基礎その12」の方で行っていますので、そちらもご覧ください。ここでは、もっとかみ砕いた身近な話にしていますが、私の独自解釈ですので、医学的根拠はありません。したがって、病気の治癒等を保証するものではありませんので、注意してください。人間は、食物として摂取したものをそのまま使うわけではありません。様々な分泌物により一度分解され、アストラル体により素材が作成されます。動
R・シュタイナーの著作の解釈は「魂の夜明け(DawnofSoul)」の記事「人智学・心智学・霊智学(ちくま学芸文庫シ8-8)Amazon(アマゾン)」の方で行っていますので、そちらもご覧ください。ここでは、もっとかみ砕いた身近な話にしていますが、私の独自解釈ですので、医学的根拠はありません。したがって、病気の治癒等を保証するものではありませんので、注意してください。痛風は通常医学でも、血液中の尿酸値が高い「高尿酸血症」であると言われています。過剰に作られ、
人は、目に見える身体だけで存在しているわけではありません。日常の中で感じている思考や感情の奥には、さらに繊細で広がりを持った層が静かに重なっています。普段は意識されることのないその領域が、ある瞬間、ふと前面に現れることがあります。それが、『幽体離脱』と呼ばれる体験です。眠りに落ちる直前や、深く静まった意識の中で、身体の輪郭がゆるやかにほどけていく。重さが消え、内側から軽やかに浮かび上がるような感覚。気づけば、肉体とは異なる位置
好転反応何かしらのセラピーなどを受けた後に身体のだるさや痛みが出たりすること説明を受けていなければ却って悪化したと思うこともありますが修復の過程で起きる大切な流れです*身体には細胞、組織などの物質領域*エネルギー領域のエーテル体*五情(感情)の領域であるアストラル体*思考パターンによる信念領域のメンタル体未病はこの三つの領域に関係していて日頃の感情への向き合い方や信念に固執するあまり頑固になり大切な助言を聞こうとしなかったり心が固まれば組織も硬くなるなどの変
こんな施術もやってます!第三の目覚醒編!第三の目のお話です。第三の目とは、脳の松果体が関係しているとか、この昨日が覚醒すると目に見えないものが見えるとか、直観、洞察力が上がるとか、いろんな解釈がありますが、まず全部すっ飛ばします。第三の目は、松果体はもちろん、脳の間脳にある組織を、量子的エネルギーの一つで刺激することで拡張する能力の一つです。この感覚が拡張することで、人間のエネルギー体の一つ、エーテル体という肉体に関わるエネルギー体、そのエネルギー体の空間的感覚が量子的に認知、
私たちは幾層ものエネルギーボディを持っています。中でも今私たちに促されているのは肉体とエーテル体アストラル体、メンタル体まずはこのボディシステムを調和していくこと。とくにアストラル体(以下、感情体)の浄化と癒しは自我を超えた、真我として生きる時徹底的にクリアにしていく必要があるエネルギーボディです。感情体には「反応」や「感情」が刻印されていてここには押し込めていた感情やインナーチャイ
今回のお話は、前回の「プチ開運の方法」と共通するお話です。身体に不調があって病院に行ったけれど、はっきりとした原因が判らない時にお試しください。朝起きたら、頭が痛い、お腹が痛い、腰が痛い等、色々と辛い症状が出ることがありますよね。そんな時には、ちょっとだけ頑張って、元気な振りをしてみてください。出来れば笑顔を作って、普段と同じ事を、普段より一生懸命に楽しんでやってください。朝食の準備なら、手順をいつもより、きちんとする。掃除なら、いつもより、隅々までやる。洗濯ならいつもより、きれいにた