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日曜日は、川原にシギチ探しに。早くもみなさん石だらけの川原で何かを見つけ撮影中のご様子。では、私も何て双眼鏡で探していると上空からアジサシの声が!おお!もう来ていたのか!って目の前で餌をとってるし。なんか沢山持ってない?😳アジサシも撮りたいけど、ヒバリも飛んでくるしなんか違うものも飛んできたし・・・。ツバメも飛んでるしウミネコも空を飛ぶものばかりカメラ📷で追いかけていたから首が痛い😓なのでふっと視線を降ろすと遠くに、かっこよくアオサギがいた。こんな風景は、何時間見ても飽きな
三番瀬、続きです。チュウシャクシギも来ておりました。そのチュウシャクシギ、何かに驚いたのか飛び立ち。周囲を見渡しますが猛禽は確認できず。ユリカモメに挟まれてちょっと居心地悪そうなオバシギ。なお、今回見られたオバシギはこちら一羽だけでした。夏羽なメダイチドリ。ハマシギほどではありませんが多かったミユビシギ。アジサシ、まだ冬羽かな。こちらも一羽だけ。その割と近くにコアジサシ。残念ながらこちらも一羽だけでした。干潟を歩くコサギ。飾り羽と冠羽がきれい。
こんばんは。毎日天気が猫の目のようにくるくる変わります。気温も暑くなったり、ひんやりしたり。環境も変わって体調崩しやすい時期ですし、気をつけたいですね。さて、3月下旬の三連休。季節は春の端境期。どこに行こうか悩みつつ向かったのは……。三番瀬。春の渡りにはまだ早い時期ですが、確実に何かしらいますからね。3月2度目、前回から3週間後の訪問です。前回→季節は徐々に。(葛西臨海公園、三番瀬ほか:26/03/01)今回は三番瀬から回りますが、どんな出会いが
今日は春らしいいいお天気でした。桜も嬉しそうです。子どもたちからも春らしい便りが届きます。本日入籍した長男夫婦。晴れてよかったね♪お嫁さん、チッチ家にようこそ(*^^*)大事にするよ~長女の方は、孫のあお君が保育園の入園式。娘も今月から仕事復帰、みんな頑張れ~(*´▽`*)とゆうわけで、先日の鳥見から。。・ユリカモメの群れに守られる1羽のアジサシです。今日はコアジサシも居たとか・・・2026-3-22三番瀬
3連休最終日になってようやくポカポカ日和になりました。朝は気温6度でしたが昨日のような冷たい北風はなく気温もみるみる上がって来ました。最近は潮の引きも鳥の出も早いので満潮から1時間後の早めな時間にフィールドを覗いてみました。今季の春の渡りも本格化し始めたようで今朝は1羽のオオソリハシシギの姿が見れました。後に続けと南国でこんがり日焼けした(笑)赤い子たちもこれから期待ですね。長旅の疲れを癒しのんびり滞在してほしいですね。手前オオソリハシシギと、奥オオハシシギ珍しい組み合わせなので、是非は
たった一度の出会いでした。
アジサシ幼鳥思わぬ時に出会った。でも、幼鳥であることに違いが無いが、種類がイマイチ分からない。見慣れたコアジサシとは明らかに違うし、クロハラアジサシとも違うような気がする。やっぱりアジサシの幼鳥がしっくりくる。お分かりの方ご教授ください。(撮影・名古屋市郊外)byメタボ大妙人
9月23日(秋分の日)の事です。市内の海岸で探鳥しました。朝から仕事だったので…夕方の短時間での散策でした。浜辺のシギチがグッと減ります。早々に諦めて、岸壁に向かいました。まだアジサシが留まっています。夕陽の中、飛翔していました。同じく、貨物船も停泊中です。翌日以降、どちらも姿を消しました。結果、この日が最後の邂逅となります。水溜りを確認して回りました。数羽のトウネンを見つけますが…1羽だけ丸っこい個体が居ました。まん丸な姿が、可愛
9月21日の事です。市内の海岸で探鳥しました。シギチのピークは過ぎたようです。トウネンの姿がグッと減りました。釣り人や天候の影響もあるかもしれませんが…少し寂しく感じてしまいます。1羽のイソシギを見つけました。いつも愛想が無いのですが…姿を現してくれるだけ有り難いです。浜辺は閑散としていました。数羽のメダイチドリを見つけます。遠くにはハマシギが飛んでいました。他のCMにもお会いします。隣県から訪れた方もいました。やはり海辺のシギチを
9月下旬の事です。市内の海岸で探鳥をしました。珍しい海鳥を見つけます。アジサシでした。全部で5羽での登場です。一番近くに居た成鳥を撮りました。黒と白がシックでカッコ良いです。嘴や足に赤味の混じる個体もいました。肩羽には黒褐色の斑があります。頭部は冬羽っぽくなっていました。同じ姿を3羽確認します。「アカアシアジサシ」そんなアジサシの亜種もいるそうです。…が、アジサシの幼鳥と考えました。2羽の親鳥に引率された若鳥が3羽。仲良さそう
9月下旬の事でした。市内の海岸を散策します。風の強い日でした。浜辺にシギチの姿は在りません。奥まった岸壁に向かってみます。イソヒヨドリが躍り出てきました。幼羽から、若鳥♂と思われます。嘴には蟹を捕らえていました。もう立派な狩人です。水溜りにシギ類が群れていました。風の影響を受けにくい場所です。彼らにとって安全なのかもしれません。餌を探しているようでしたが…水溜りに食べ物があるのでしょうか?防波堤にはカモメ類が群れがいま
9月19日、海岸で探鳥しました。ダイゼンアカエリヒレアシシギチュウシャクシギ普段見かけないシギチが主役となります。…が、出逢いはシギチだけではありません。今回は初見の野鳥の紹介となります。日が沈む頃も、観察を続けていました。オオソリハシシギが2羽で行動しています。風景写真を撮る若者2人も傍に居ました。ともに仲が良いようです。チュウシャクシギ幼鳥は1羽でした。単独行動の私と同じなので、親近感が…短い嘴は、成長と共に伸びるのでしょう。春には成鳥
先日、アジサシについて少し投稿したと思うのですが、その続きです。数日前に海岸で見たアジサシですが、その後様子を見に行ってみたら、もういなくなっていました・・・。その存在に気がついてから、実際に見ることができたのは3回程度でした。アジサシは春と秋の渡り期に海岸や干潟などで見られるそうですが、過去を遡ってみても実際に姿を見たのは数える程度で、地元では見る機会の少ない鳥なのかもしれません。トリミングしていますが、水面に向かって急降下しているところ。姿を見る事ができたのは合
珍しくアジサシの小さな群れを見かけました。地元ではアジサシを見る機会が少なく、過去に見かけた事があっても移動中の短期滞在グループばかりで、数日間同じ場所に留まっているのを見たのは初めての事でした。邪魔しないでくれよ・・・とタイトルに書きましたが、撮影のタイミングを見計らってしばらく待機していると、いつの間にかハヤブサが出現してアジサシを追いかけ回し始めているじゃありませんか!?ハヤブサそのものも見る機会が少ないので、嬉しいやら?悲しいやら?ちょっと複雑な心境になりました。😆と
先日、クロハラアジサシに初遭遇しました(撮影日:20250913)初めて見たので、とにかく何が何だか。ジッとした子でしたネ(撮影日:20250913)羽繕いなんかも。とってもフカフカしていて可愛い(撮影日:20250913)水中の餌を捕食する時は、水面を嘴ですくうようにして食べ、また、小魚を捕食する時には、水面に浅くダイビングすることもあるとか参考:Wikipediaたしかに、同じ場所で鳩サイズの子がダイブしていたな…この子だったのか(撮影日:20250913)
アジサシ類ベニアジサシアジサシ
珍しくアジサシが入りました魚をゲットコアジサシの幼鳥です
今日は近くの田んぼに、新入りを期待して。先日タカブなどがいた田んぼはコチドリだけだったので、さらに北の田んぼに行ってみましたが、見つけることができたのはセッカだけでした。飛び出しを待ちましたが、予想外の方向。沼によってみたらコアジサシと少し大きなアジサシがいました。遠くて見づらいですが、口を開けて舌を出している様子、犬みたい。初めはクロハラアジサシのように見えましたが、アジサシでいいようです。飛んでいる姿の下部が黒く見えたから。ただの影だったみたい。最後はムナグロ
ニシ浜の西端にはいくつかの岩があって夏になるとアジサシがやってきます大きな岩がゆっくり休めそうですが、アジサシはそう考えていないようです小さな岩に密集して休憩しますかなり近づいても、こちらを警戒しながら留まっていますくちばしの色、体のもようからして複数の種が居るようです一羽が動くとそぞろに飛び立ちます旋回してまた戻ってきます私が岩から離れたらまた同じ岩で休憩するつもりなのでしょう
脚が赤いです。
こんばんは!宮古島へ3泊4日の鳥見旅♪まずはエリグロアジサシの写真ですとにかく透明度が高く美しい海その海を背景に飛ぶアジサシはなんて美しいのかしら!アジサシ類はその姿がスタイリッシュでとても好きですこんな美しい場所にやってきたんだねぇ♥君たちの飛ぶ姿も本当に美しいね!
2025/7/23、5時~7時。熱中症警戒アラートが出ているので、日の出直後から2時間ほどの探鳥。メダイチドリが25羽とちょっと増えていました。あとはキアシシギ、チュウシャクシギ、シロチドリ、コチドリなど。
7月1週目の事ですが、コアジサシ達が集結していた浜に1週間ぶりに行くと、100羽以上いたコアジサシ達はほとんど姿を消していました😵代わりにウミネコ達が集結していたので、相性が悪いのかもしれませんね?何処に行ったのか不思議に思っていましたが、翌週隣の浜に行ってみると、コアジサシ達の群れに再会することが出来ました!コアジサシ達と一緒にいたアジサシの中に、頭上が白い若鳥に出会うことが出来ました✌️アジサシの若鳥との出会いは、初めてかもしれません😉2025/7/13撮影
コアジサシ
小さい小鯵刺L22-28cmW47-55cm♪キリッ夏鳥埋立地や砂浜、川の中洲等の地面のくぼみに巣を作る。コロニーを作り、巣を守るため、犬や人に対して集団で威嚇する。都市公園の大きな池、河口、干潟等で採餌するが、天敵のカラスの増加により、数が激減している。飛びながら魚を狙い、低空飛行から水中にダイブして捕える。※この記事は過去記事です。前回1羽だけだったコアジサシが、この日は8羽・・・。中でもこの2羽はちょっと気になりました。明らかに大きさが違うと思いませ
嘴太鯵刺(成鳥?)L33-43cm♪キヨッキョョョゲッゲッ稀な旅鳥として海岸、干潟、河口、水田等に飛来ユリカモメ大の大型のアジサシ。クチバシは黒く、がっしりしていて太い。尾は短く燕尾状に凹んでいる。雌雄同色。夏羽では後頭から嘴まで黒くなる。冬羽はズグロカモメに似るが、黒くて太い過眼線がある。他のアジサシの様に水に飛び込まず、干潟に急降下する。アジサシが1羽、プチ遠征先の干潟で舞っているのを見かけました。アジサシ自体は珍鳥と言う訳ではありませんが、九州ではほとん
7月になって、内湾でも見られるようになることを期待しています。
北九州空港で、築城基地のF2戦闘機が、タッチアンドゴーの訓練を実施するということで、行ってみました。駐車場のあたりに、白い鳥の群れが飛んでいます。時々地面に降りてきました。遠くですが、アジサシのようです。すぐに空港ビルの展望所まで行きましょう。そんなに人はいません。何しろ時間など非公開なので、旅客機の発着のない時間帯という想定でしたが、なかなか飛んできませんね。発着する旅客機やヘリコプターなどの撮影で楽しみながらの、長い時間でした。やっとF2戦闘機が飛んできましたが、小さくしか見
空を飛べるって、楽しいよね。
久々にコアジサシの群れとアジサシ少数が見られました。数日前はアジサシもたくさんいたそうな。