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旅の行程2025.12.16出発2025.12.17タシケント着2025.12.18夜行列車にてウルゲンチ→ヒヴァへ2025.12.19ヒヴァ着2025.12.20シャバット国境よりトルクメニスタン入国2025.12.21ダルヴァザ→アシガバート2025.12.22アシガバードト→メルヴ遺跡→ファラップ国境よりウズベキスタンへ出国2025.12.23ブハラからサマルカンドへ移動2025.12.24サマルカンドからタシケント→空港2025.12.25
万博1日目の続きです万博会場の位置は午前中にガンダムパビリオンを始めいくつかのパビリオン等を楽しみ好きやねん大阪フードコート東でランチをとった後7日前抽選で予約が取れていたイタリア館の時間(16時18分〜)までまたパビリオン巡りをしました午後イチで向かったのはトルクメニスタンという国があるってつい最近まで知りませんでした前回も書きましたが「クレイジージャーニー」というTV番組で奇界遺産フォトグラファーの佐藤健寿さんが訪れ取材しているのを見てこんな国があるんだぁ〜
こんにちは、M&A会計士の澤村です。万博効果もあって最近なにかと話題の謎の国、トルクメニスタンから帰国してきましたので2025年8月現在の最新情報をシェアしようかと思います。トルクメニスタンって、どこやねん?って話からさせていただくと、いわゆる中央アジアに位置する国で、イランやアフガニスタンの北、ウズベキスタンの南。カスピ海の東に位置し、かつてソビエト連邦を構成する国の一つです。人口約660万人、面積は日本の1.3倍ほど。国土の7割が、カラクム砂漠という砂漠となっています。な
【Q19501】独裁で知られた初代大統領ニヤゾフがロシアなどと距離を置く外交方針を掲げ、1995年に国連総会で永世中立国として承認され、首都アシガバートに巨大な中立記念塔が建てられている旧ソ連の国はどこ?【トルクメニスタン】【Q19502】大学での研究に適さないとの理由で東京帝国大学を追放後は心霊研究に没頭し昭和3年に大日本心霊研究所を設立し所長となっている、明治末期に「千里眼」を持つとされた御船千鶴子、長尾郁子らの透視・念写能力を実験し、超能力の存在を主張しセンセーションを巻き起こした心理
さてと!車でアシガバットの市内観光!これが国民必読のニヤゾフの著書「ルーフナーマ」の本です。ルーフナーマとは!いわば”啓発本”で、イスラム教の聖書コーランに並ぶ、トルクメニスタン国民の聖書である。。すごいなー国民の聖書って。。。道の片隅にドーン‼️と建てられておりました。そしてこれが中立広場。(これは1995年、国連に正式に永世中立国として認められたのを記念して1998年に建てられたらしい)このほかにもキプチャクモスクウエディングパレス独立記念碑をサクッと観光。なんとなく近未来的建
テント泊でしたが、爆睡してトルクメニスタン2日目を無事迎えました。朝方の地獄の門を拝み。トイレがないため、大草原で用を足し!(なかなか爽快な気分に笑)今日は、トルクメニスタンの首都アシガバットへ🇹🇲レッツゴー!!(アシガバットはトルクメニスタン語で「愛の街」を意味し、そして世界で最も大理石張りの建造物が集まった場所として、ギネス世界記録に認定されている都市である。)ラクダ様御一行に遭遇!あー大自然〜!まず!首都に入る前に洗車。これはアシガバットに入るためのルールらしい(汚
2007.12.9今朝は、ドウラーノウパパと二人で朝食。気まずい・・・バスに乗って、タルクーチカと呼ばれるバザールへ。バスの中では周囲の人に「タルクーチカ??タルクーチカ??」と連発して、何度か「まだよ」と言われた後、ちゃんとタルクーチカで降りることが出来た。まぁ、なんてことないバザールだったけど、どこでもドアは欲しいね!!ここは青空市で、とにかく広い!!トルクメ人の女性のスカーフ姿が素敵だなぁ。砂埃被りまくりのお菓子屋さん。何かやっぱり一人は寂しいなぁ。トルクメ人
2007.12.8<本日の移動>→→8:00アシガバート(ダーシュオグスから17時間半)8:00アシガバート着。一体自分が街のどの辺りで降ろされたのか全く見当もつかず、長距離タクシーのドライバー達に聞いていると、親切な一人が、近距離タクシーを捕まえようと助けてくれた。7台目でやっと行ってくれる人が見つかった。有り難い今日のお宿のチョイスは二つ。①アマーノ邸(通称ハト研究所/5ドル、食事付きだと10ドル)②ドウラーノウ邸(朝食、夕食付きで5ドル)①から②は徒歩5分ほどらし
みんなの回答を見るあんまりレストラン行けないから、またリブログ。(2年前のトルクメニスタン・・・)トルクメニスタンって、ほ〜んと変わった国でした。住んでたお家はデカくて、お掃除の人いたし、ドライバーもいたから、その辺は良かったけど食材とかはあんまりチョイスがなくて大変でした。(牛肉とラム肉は激安だったけど、クオリティーは選べない、やはりチョイスが少ない)(駐在も、そういう国だとお手当が上がるのでサラリー的には先進国に駐在するよりは良くなるみたいで
恥ずかしながら、告知でございます。オンライン開催のシルクロードバザールさんで、超・超・僭越ながら🙇♀️💦トルクメニスタン🇹🇲についてお話させて頂くことになりました。💦今年で6回目となる「シルクロードバザール」は、マルシェ・ノスノスさんが開催されている、シルクロード周辺国の雑貨・食・文化に触れられるイベントで、一昨年は私もトルクメニスタンの雑貨を引っさげて参加させてもらいました。今年はコロナを受けて、ステイホームで体験できるオンライン形式での開催とき
翌日はダシュオグズ市から車で1時間ほど走って、念願のキョーネ・ウルゲンチKöneürgençに。ここは、私が10年以上前、初めてウズベキスタンを旅行して中央アジアの魅力を知った時、「次に行くならここ!」って憧れた場所だったんです。結局また次もウズベキスタンに行っちゃたケド。その後、縁あってトルクメニスタンに暮らすことになったものの…、ある時期から👮🇹🇲「就労ビザで滞在の人は移民局の許可無しにアシガバートを出てはいけない!」というお達しが出まして…。移民局へ行ったら
さて、「地獄の門」を発った私たちは、北へと向かう幹線道路をひた走り、ダシュオグズ州にやって来ました。ここは綿花栽培や農業が盛んなところ。道中では年に一度の綿花の収穫が行われていて、家族総出で手摘みしてる光景があちこちで見られます。こういう写真、ウズベキスタン旅行の時も撮りたかったけど撮れなかったので嬉しい。集めた綿花を山積みにして運んでるトラックや、一箇所に集めた綿花の山も。綿花は帝政ロシア、ソ連の時代からトルクメニスタンの主要な輸出品だったので
次は、トルクメニスタンに来る外国人に唯一の1番の人気スポット、通称「地獄の門」🔥に向かいます。アシガバートから、カラクム砂漠をぶち抜いた道を通って行きます。カラクムは、ステップ地帯みたいな荒れ野が多いんですが、ところどころ、こんな「いかにも」な砂丘のできるところもあるので、良さげなスポットで降りてみました。相変わらず、車道は放し飼いのラクダたちが呑気に歩いています。「ラクダ🐪注意!」の看板も健在。ガイドさんは「この看板は世界でトルクメニスタンだけなんだ」
翌日は朝一で、本当は昨日の予定に入っていたものの周りきれなかったトルクメン絨毯博物館へ。博物館内では、トルコ語ペラペラでキュートなトルクメン美女が解説しながら案内してくれました。(この日、制服の民族衣装を着ていなかったため写真はNGとのことでした)以前に絨毯織りを習っていた私も、オヤ編みの先生をしているCさんも、中央アジアの手工芸にゾッコンなので、私は解説のメモを取りまくり、Cさんは隅々まで写真撮りまくり…なので美女に「テキスタイルのお仕事とかされてるんですよね?」と言
約3年ほど暮らしたアシガバートですが、同行者Cさんはトルクメニスタン初訪問なので、まずはイカニモなアシガバートの見所をかけ足🏃で回りますよ!まずは、中立の塔トルクメニスタンが永世中立国だったってご存知ですか、皆さん!!閉鎖的な国と思われがちですが、これがどっこい、日本なんかよりもよっぽど全方位外交を行なっていますのよ。この塔、以前は大統領府の敷地にあって、上のニヤゾフ初代大統領像が太陽に向かって回転してました。が、現大統領になって解体され、街はずれ大通りの起点に
懐かしの、ハヤブサの形をしたアシガバートの空港に、朝の4時半に到着…。相も変わらず、トルクメニスタン発着の飛行機はヘンなタイムスケジュール。空港にて、招聘状を見せてお金を払ってビザをもらいます。「前住んでたのに、また何しに来たんだ?」とか言われなくて良かった。だってそういう人少なそう…この国。むしろ、パスポートコントロールでニコッとされた後「ウェルカム!」とか言われちゃって、あれれ?この国のお役人ってこんなにフレンドリーだったっけ?って面食らう。ドライバーと落ち
またトルクメニスタン🇹🇲に行ってきました!!息子の出産のため日本へ一時帰国していたら、そのまんまトルクメニスタンに戻ることなく、トルコに引っ越すことになってしまった私…。すぐ戻って来るつもりで出て来たのに、いきなり完全にさようなら状態になってしまったので、友達にも、トルクメニスタンにも、「ありがとう」や「さようなら」伝えてないまま来ちゃった。行っておきたかったあの場所も、この場所も、まだ全然行ってない。完全に帰国するなら、買いたかったあれやこれも、全然入手できてない
旦那さんのお友達のトルクメニスタン人(イギリスに14年住んでたので、英語はペラペラ)の経営してるBistro(ベルかラールの3階ね)の写真がまだ残ってたのでご紹介。ここは、家庭的なトルクメニスタンでの料理を提供してくれるので旦那さんの会社の人もよく利用してたみたい。(しかもおひとりでも入りやすい)サラダは、キャロットサラダとナスのサラダ(キャロットサラダと)揚げた細いポテトの入ったサラダ(男性に人気)キャロットサラダはナムルみたい大好きなUn
(ブタペストでブログ書いてるんですが、写真の貼り付けが夢の様に早い・・・トルクメニスタンではめちゃくちゃ時間かかってたんですよね〜)トルクメニスタンを出るフライトは、夜中3時前なのでその前のディナーは、うちの近くのKopetdagでサク飲みディナー。旦那さんの会社の人も、アメリカに帰国するのに同じ時間くらいに出発する便だったのでこの方と、ウチが近所の日本人のお友達も誘って最後の晩餐でした〜。(ワインの写真撮ってなくて、、、。このワインと同じで
5月にトルクメニスタンに来てから、1度も伺ってなかったAylarで旦那さんの会社の人たちにFarewellPartyをしてもらいました。久々に行ったら、拡張工事してた・・・。ウチから歩いて20分くらいなんだけど、旦那さんが歩いて行くというので(この日は40度くらい・・・)日本人会でお友達になった、家がめちゃくちゃ近いお友達も誘って歩いていきました〜。着いたらまずビールガーデン席に座りたいという旦那さんに、(半ギレで笑)抵抗。。。(40度の中、20分歩
とうとう、トルクメニスタンを旅立って、西回りで移動中。トルクメニスタンからはAM3時頃の便なので、バタバタパッキングして飛行機に乗りただいまイスタンブールで乗り継ぎ便待ちです。。。出発前にこちらにまだ残ってる駐在妻仲間で最後のランチに行って来ました〜。(バケーションで国に帰ってる方が多い)ウチから歩いていけるShaCafe(歩いてって言っても、40度近いのでお友達が車で拾って行ってくれました、良かった〜)(おしゃべりに夢中で、あまり写真撮ってなかっ
最近、出発前で色々忙しいのですが、、、週末も私たちのFarewellディナーに行って来ました。場所は、公園の中の雰囲気が良いChatma(ここも私のお気に入りレストラン)OXテールや、牛タンのトリュフソース、アルメニアVeal等、同じメニューをオーダーしてたので、(この分は写真は割愛して)この日初めてオーダーしたメニューをご紹介。おつまみセット的なこれ初めてオーダーしたのですが、日本人にはウケるかも。(もちろん旦那さんは無理でした)ニシ
旦那さんの会社の人でAyperi好きな人が、バケーションから帰って来たので早速Ayperiディナー。(多分最後になるAyperiでのディナー・・・)(土曜日だったのですが、予約が多く、テーブルの増えてて満席でした)私たちも予約してたので、ガーデンの良い席キープ先に到着したので、先ずビール。(ふと隣のテーブルを見たら、猫の親子が爆睡中)子猫3匹??白ワインにスイッチいつものシャルドネじゃなかったけど、飲みやすかった。ツマミのピクルスここ
今週は、日中出掛ける事が多くて(しかもネット状況も悪くブログ書くのも大変・・・)旦那さんが気を使ってくれて、近くのKopetdagで夕食を済ませる事が多かったです〜。(しかも、私料理するの時間がかかるんですぅ)もちろん白ワイン。そして定番の(ここのメニューでは)フォカッチャ色々新しいメニューにチャレンジしていてチキンデジョンソース前回良かったラムチョップサイドはエッジポテトグリルドベジタブルまたある日は、ワインのお供のチ
トルクメニスタンを去る日が近づいてるので、最近は、近場の観光スポットを回ってます。(写真撮れない所が多いのだけどね・・・)先ずは、戦争博物館と地震博物館が一緒になってる観光スポット。(ここはかなりレア。全く情報がなくて人から聞いた観光スポット)最初、駐車場が近くに無いと思って、かな〜り長い階段を登って行って、(途中にあった噴水)ホント、結構登ります。なんか先が見えない不思議な作りの階段になってました。上に到着したら、1948年のアシガバー
昨夜は、在トルクメニスタン日本人会の暑気払いの会がありました。(私たちもそうですが)移動や本帰国される方のお別れ会も含めての暑気払いの会でした。場所は、Berkararショッピングモール内のマンダリン。今回は席順は決まってなくて、フリーでした。この日は女性は3人だったのですが、和気藹々楽しい時間を過ごせました。(元々、ここにいらっしゃる日本人女性は少ないんです)食事は(あまり写真撮れなかったのですが)テーブルにはすでに、サラダや揚げ物がスタンバ
もう終わった事なんですが、、、東京の羽田からトルクメニスタン直行便往復で200ドルで販売されてたらしい。(皆さん、ご存知でしたか??2泊3日の日程で)こちらでは、トルクメニスタン政府と日本政府の関連イベントがあり、招待客のためにトルクメニスタン航空のチャーター便が運行されてその残り席が販売されたらしいです。(私、航空会社で働いてたけど、、、8時間もかかる国際線のフライト往復で200ドルってメチャ安いと思う・・・)(まぁ、ビザ代や
旦那さんが、Berkararショッピングモール内のMelborneで色々なブレックファーストを提供されてると聞いて、行って来たので皆さんにもご紹介。と、言うのはブレックファーストミーティングで以前ここを利用した時、ロシアンブレックファーストって言うのがメニューにあってて気になってたらしい・・・。先ずは、イングリッシュブレックファースト卵、ソーセージ、ハム、ベイクドビーンズのいつものセットそして、初めてメニューで見たロシアンブレックファース
昨日は、またKopetdagへ行って違うメニューに挑戦してきました〜。昨夜は白ワイン。毎回冷えてないけど、言わなくてもアイスバケットで持って来てくれます。お気に入りのフォカッチャは(もちろん)オーダーしたんだけど、この日のサラダは、チキンシトラスサラダ(初挑戦)オレンジチキン(温かい)が乗った、甘めなドレッシング。サイドのグリルドベジタブル先に来ちゃいました。コレで1人前。旦那さんはビーフロール(初挑戦)ちょっと真上から写真撮りすぎてわかりにく
先週のShaCafeブランチは、(もはや、ルーティーンになってしまってる・・・)いつものキャロットジュースに、旦那さんはアイスコーヒー私は、迷ってベジ・ブレックファースト塩っぱい焼いたチーズ付き(どこかの国で頂いた事あるこのチーズ、思い出せない)コレでサンドウィッチにして頂きました〜。旦那さんは、卵とチーズのバーガー肉なしでも、良さそうでした。トータルでも200マナトほど、、、(1000円くらい)お店のワイン1本分にもならないという。