ブログ記事15件
今日もよろしくお付き合いください…(*ˊᵕˋ*)੭ੈ…(前回記事からのつづきです)『旅序盤だけれどお土産選び&今夜のディナーはタイ料理に決めた』今日もよろしくお付き合いください…(*ˊᵕˋ*)੭ੈ…アメトピこちらの記事をアメトピに掲載して頂きましたありがとうございます♡他のアメトピ掲載記事も良かった…ameblo.jp『オーストラリアにスタバの店舗が極端に少ない理由』今日もよろしくお付き合いください…(*ˊᵕˋ*)੭ੈ…海沿いのカフェへ…午前中はケアンズ水族館でゆっくりと熱帯
今日もよろしくお付き合いください…(*ˊᵕˋ*)੭ੈ…カーテン・フィグ国立公園野生のワラビーとの感動的な出会いの後私たち一行はカーテン・フィグ国立公園に連れてきてもらいました(『野生のワラビー』の記事はこちら)『可愛い野生のロックワラビーに、自分の手のひらから餌をあげるの巻(❛◡❛)』今日もよろしくお付き合いください…(*ˊᵕˋ*)੭ੈ…アメトピこちらの記事をアメトピに掲載して頂きましたありがとうございます♡他のアメトピ掲載記事も良かった…ameblo.jp国
鹿の子模様がとっても素敵なカノコスズメ2025年11月20日ケアンズアサートン高原11月20日お昼時、牧場経営のレストランの敷地内の家畜小屋に野生の鳥が入り込んでいます。家畜小屋では全く気にしている様な雰囲気はなく、鳥インフルエンザとは無縁なのかな?餌もあるからでしょう野生のカモが入り込んでいます。わりと珍しいカザリリュウキュウガモ(PlumedWhistling-Duck)で、飾り羽がとってもカッコイイです。場所がら周りがイマイチですが。小鳥も入り込んでいて、目の前にツチスドリ
紅色が鮮やかなクレナイミツスイ♂2025年11月20日ケアンズアサートン高原11月20日早朝、ケアンズ探鳥遠征の鳥見4日目です。アサートン高原レイクイーチャムの宿近くのクレーター公園で早朝の5時前から探鳥開始。駐車場に着くとその高木の枝上に小型の猛禽。カンムリカッコウハヤブサ(PacificBaza)でした。その格好がカッコウに似ているからカッコウハヤブサと付けられたのでしょうが、ハヤブサ類、ましてやカッコウ類ではなくタカ科。どう見てもハヤブサ類には見えないけど、昔はハヤブサもタ
堂々と行進するヤブツカツクリ♂2025年11月19日ケアンズアサートン高原マランダ近郊11月19日早朝の宿舎の庭;朝食前のお庭での鳥見は続きます。再びお立ち台にコウロコフウチョウ(Victoria'sRiflebird)の♂が戻っているとの事で、行ってみると相変わらずダンスのお披露目はありませんが、時折、大きな声を張り上げてくれます。次第に明るくなって来ているので、ISO感度を低めに出来ました。しばらくすると森に入ってしまうので、その場を離れて庭を散策。相変わらずヤブツカツク
黄色いシジュウカラな感じのキバラモズヒタキ2025年11月19日ケアンズアサートン高原マランダ近郊の宿舎11月19日早朝の宿舎の庭、早朝のバードウェーブは続き、キミミミツスイ(Lewin'sHoneyeater)は度々登場。マダラネコドリ(SpottedCatbird)もちょくちょく顔を出して、全身を見せてくれました。マダラの由来はこのお腹のマダラ模様なのでしょうね。知らんけど。丸っこい体型がなんか可愛い。こちらはコウロコフウチョウ(Victoria'sRiflebir
ケアンズで見られる唯一のフウチョウ類のコウロコフウチョウ♂成鳥2025年11月119日ケアンズアサートン高原11月19日早朝の宿舎の庭;午前5時半ごろから明るくなり出し、朝食まで、宿の庭で鳥見開始。本格的ではありませんが、餌台も設けられていて、マダラネコドリ(SpottedCatbird)がやって来ます。添えられたバナナを摘んではすぐに飛び去るので、写真は結構大変。森の中からは英和名の元となったネコに似た声だと言う、M島さんに言わせると”いや〜〜ん”が聞こえます。”にゃ〜ん”とも聞
至近距離で大迫力のワライカワセミ2025年11月18日ケアンズアサートン高原11月18日夕刻にアサートン高原、マランダ近くの宿舎に到着。森の中のロッジは高い木立に囲まれて、いい感じです。自炊施設もあるので、長期滞在可能な様です。琉球列島で見られるヒカゲヘゴの様な巨大なシダが覆いかぶさる様で、熱帯雨林の雰囲気満点です。ここで夕食は供されないそうなので、近くの町に出ますが、まだ早いので、すぐ近くの公園に立ち寄ります。数日前の日曜日にヒクイドリが出たらしいので、ひょっとするとの期待もあり
こんばんは!例によって、屈強甥っ子&友達軍団に留守番を頼み、今朝からオーストラリア・ケアンズにやってきましたチェンマイ旅行記は、帰国後また再開しますね💦ちなみに体調は悪いままか悪化…過去イチの体調不良で不安な気持ちのまま旅立ってしまった声も85%のままかそれ以下、まだ咽頭痛、さらにらドラッグストアで買った声枯れに効くという漢方薬の副作用で出発前日はお腹も壊し、破れかぶれ〜でも、ケアンズに着いて朝イチで行ったケアンズ空港近くのカフェがステキでアボカドトーストの朝食も美味しかったここ
こちらは、2024年12月26日〜2025年1月1日までのケアンズ旅行をまとめたページになります。初めから見ていただける方はこちらからお願いします。『2024ケアンズ(初めての海外年越し)①出発』年末とは思えないくらいあったかい場所へケアンズ7日間2024年の年末、12月26日。朝はいつも通り仕事へ。年末とはいえ、どこか慌ただしくて実感もないまま、…ameblo.jp今日は、12月29日(4日目)です。この日は今回の旅の中でも楽しみにしていた
三重県伊勢市の英会話スクール伊勢・ABCランド辻むら恵子です園児親子さんから大人まで対面またはオンラインでレッスンを開催しています。ホームページはこちら体験レッスン申込みはこちらオーストラリアへ行ってきましたその12ケアンズ2日目アサートンその2散策アサートンの町でクリスマスグッズ見つけたー‼️🙌そうそう、閉店準備の掃除機がかかっててうるさいんですよ、ごめんなさいね🙇🏻♀️音無しで見て
三重県伊勢市の英会話スクール伊勢・ABCランド辻むら恵子です園児親子さんから大人まで対面またはオンラインでレッスンを開催しています。ホームページはこちら体験レッスン申込みはこちらオーストラリアへ行ってきましたその11ケアンズ2日目アサートン高原へ半日ドライブ車🚗ではケアンズを12時前に出発夜9時にもどるアサートン高原ケアンズの南西に広がる海抜400〜1000メートルの高原地帯自然豊かな森の中に湖や滝が
今日もブログに来ていただき、ありがとうございます😊こんにちは、みやです。——-先日友達からお土産をいただきました。「はい!これお土産ー!」「えー!何?何?えー!うそーっ!コーヒーだぁ!嬉しい!どこ行ってきたの?」(空気穴から香りをクンクン嗅ぎながら、、、)「オーストラリア!」「え?オーストラリアってコーヒー産地なの?」「そうみたいだよー。」「えーっ!全然知らなかったー!」おうちにあった『THECOFFEEBOOK』で調べてみると、
1930年代に、スペイン移民のホセ・パロネラが住民に娯楽施設を与えたいという夢から造られたもので、スペインの古城のようなたたずまい。ラピュタのモデルにもなったといわれている。ラピュタのモデル色んな所にあるな。アンコールワット遺跡群の中のベンメリア遺跡もそう。創設者ホセの希望と夢に世界各国からの旅行者が魅せられている。
シロアリ食べたことありますか?オーストラリア北東ケアンズ近郊のアサートン高原には巨大な蟻塚が道路脇に点在しています小さく見えますが高さ3mほど20年以上かかってこの大きさになります蟻塚の穴に小枝を入れると攻撃されたと思い沢山のシロアリが飛び出してきます頭が黒く胴体が乳白色な可愛いフォルム日本のシロアリとは姿形が違いますこのシロアリは
オーストラリア・ケアンズ近郊のアサートン高原にあるイチジクの木「絞め殺しの木」と言われ、大木の枝に寄生し養分を奪って成長するカーテンのように垂れ下がっているのは、イチジクの根この投稿をInstagramで見る『カーテン・フィグ・ツリー』オーストラリア・ケアンズ近郊のアサートン高原にあるイチジクの木「絞め殺しの木」と言われ、大木の枝に寄生し養分を奪って成長するカーテンのように垂れ下がっているのは、イチジクの根
.旅大好き、トラベルなーすのさっちゃんです。(^^♪.オーストラリアのケアンズ(Cairns,Australia)から。😊.アサートン高原(AthertonTableland)にある、カーテン・フィグ・ツリー(CurtainFigTree)です。🌳.巨大なイチジクの大木で、無数のイチジクの根が垂れています。🌾.主木に寄生して主木を絞め殺してしまうことで知られ、日本語では、「絞め殺しのイチジク」と言われています。😱.神秘的で迫力があり、景観がとても立派!
昨日は本当に久々に同僚Jと休みが重なったので気分転換とお喋りのためドライブに行ってきました。何しろお互いこの田舎に友達がいないため男女だし他の人が見たら変に思うけど私たちには他に選択肢がないJが女性だったらもっとあちこち行けるのになーと残念に思うけど仕方ない。今回は私がどこかで写真を見て気になっていた場所だけどなかなか情報が少ないし天気予報も曇りだしなかなか遠いのでどうしようかな?と思ってましたが、Jは趣味がドライブなので全然いいよ!と。目的地まで3時間なので
私のお部屋は陽当たりが良くて日中はとても暑かったんですが、その中で汗をかきかきベッドの組み立てをしていました。145ドルも払ったデリバリーはきちんとしていて、ケアンズのお店を出る時にこれから1時間後くらいに着きますと電話をくれたのでその間に買い物に行ったりできました。そしてまたお家に着く10分前にもう一度確認の電話をくれてとても感じの良いメンズ2人で家の中まで運んでくれました。しかし自分でベッドを組み立てるのはやっぱり大変で、付いてきたマニュアルの通りに作るのは
なんか、赤土の道って、っぽいぽい~とテンションUPですよね?!オーストラリアっぽい風景じゃないですか?!ワラビーの赤ちゃんもいる~跳ぶワラビー(?!)ヘビもつかめる~。その場のノリね!ノリ。。。きっと首にも巻けるわ(´艸`)ピンクのオウムさんもいる~これ、アリ塚ワタシの身長よりはるかに高い!!本当にオーストラリアに来てるんだなーと、わくわくします。パーティー会場にもなるところで、様々なワインを試飲桑のワインとかメロンのワインとか美味しい~ツ
朝は、湖畔で優雅に朝食~フラットホワイトって言ったかな?濃い目のカフェラテのようなお味。スコーンっていうんだけど、イメージとは違う柔らかい食感。美味しく戴いた後は、近くを散策。その後、場所を移して締め殺しの木iPhoneでビデオ撮影すると、まるでNHKのドキュメンタリーのよう!ナレーションが聴こえてきそうです。そして、場所を移して、GALLO(ガロ)牧場で昼食。↓これ試食オリジナルのチーズやチョコもとても美味し購入したものは、お土産として日本へ持ち帰
ケアンズ最終章は、Kenjiさん達ファミリーズにキャンプへ連れて行ってもらいました時はイースターホリデー真っ最中で、街中のお店は閉店。オージーは働かないようだ!笑そして、この時期は大抵のオージー達がキャンプに行くらしい。私たちもKenjiさんファミリー他3組のファミリーと同行させてもらいますテントから何から用意してもらって!場所は、アサートンテーブルランドへ。1つ笑うのは、私たちは翌日16時頃の国内線でバンコクへ帰国の途に。でも、Kenjiさん達はイースターホリデーを使って2
ちょっと前のことケアンズからアサートン高原方面へドライブこの日、アサートンテーブルランドでは雨がちらほら降っていましたがケアンズ市街では大雨だったそうです途中立ち寄ったMtUncleDistilleryのカフェここは広〜いファームの中のお酒のティスティングありカフェあり動物たち鳥たちがいるというなんとも楽しい場所なのです孔雀がウロウロお散歩ペアのニワトリはオセロみたいアルパカーーードンキーーーヤギーーーみんなかわいいなぁアル
息子、根性見せましたヘビを巻いたよ〜‼︎普段ビビり風味な息子ですが夜行性動物探検ツアー内で今回ばかりは滅多にできない経験⁈と覚悟を決めて1巻かれ〜〜最終的にはヘビ君のお顔チェック!笑シュノーケルを初めいろーーんな初体験で逞しく成長して嬉しいですそんな夏休み39日目‼︎
【Cairns(ケアンズ)】はオーストラリアの玄関口に位置する人口160,285(at30June2015)の小さな街です人が訪れては旅立っていく観光の街世界的に有名な【GreatBarrierReef(グレート・バリア・リーフ)】は宇宙空間からも確認できるほど広大で、生物が作り出した単一の構造物としては世界最大と言われています母なる海は多種多様な海の生物を抱き育んでいますそしてもう一つの世界遺産「世界最古の森」豊かな森が育んだ大地の恵みが