ブログ記事2,459件
おはようございます。今朝の奈良は曇っています。【アサーティブコミュニケーター認定講座】https://pe.japan-service.org/assertiveアサーティブコミュニケーター認定資格講座|NPO法人日本サービスマナー協会1日でアサーティブの基本から指導法までマスターできる「アサーティブコミュニケーター認定講座」。オンライン受講も可能。企業でのマネジメントや新入社員研修、学校教育の現場、医療や介護の分野などでのリーダー養成研修にも役立ちます。pe.japan-service.
今日も勉強しました。約8時間。司法書士試験の勉強です。今日はコツコツしました。これからも少し勉強するか。話は変わるが大人とは?少なくとも人に嫌なことをしない。アサーティブな関係性をする。等色々あるが。法令遵守は当たり前なのでは?こう言うと真面目君扱いされるが。ちなみに真面目は利用されやすい。それならば真面目をやめていい加減になれとするけど、真面目な人は根が真面目なので、真面目にいい加減をするのです。良く解らないけど、真面目な気質は変わらないと思う。利用されやすい真面目
研修情報提供元:株式会社日本マネジメント協会(宮城県仙台市・東京都)|ビジネス研修・セミナー(DiSCディスク、FST、CNOSS)(jmi-e.co.jp)はじめに:その”モヤモヤ”、伝え方ひとつで変えられます「言いたいことが言えず、ずっとモヤモヤが残る」「提案が否定されたと感じて、なんとなく気まずくなる」「自分の思い込みで、相手の意図を誤解してしまう」こうした職場でのコミュニケーションの”すれ違い”に、心当たりはありませんか。上司や同僚との日々のやり取りの中で意見や気
今日は就労移行の通所日でした!朝ごはんを食べすぎてお腹いっぱいからのスタート※Geminiにて画像作成してます※今日は体験の方もいらっしゃいましたプログラムでは「アサーティブコミュニケーション」の講義を受けました非主張派の自分には、アサーティブに伝えるのってやっぱり難しい……!でもすごく勉強になりました午後はクリニックと薬局へ。その帰り道、たまたま面白い自販機を発見!最近の自販機って本当に色んなものが売っていてすごいですね※Geminiにて画像作成してます※今日も一日お疲れ様
気功師ノリモです(^◇^)日々、熊本地震にまつわる状況が酷すぎます災害関連の最悪の事態が相次いでて辛い同じ九州内民間人なので連動して地震つづいてまして自分らも備えるしかなく改善されない全てに心が削られる案の定というかずっと諦めしかない世界に生きてるそれでも良き方向へ改善向上と変容は続けていくよここ数年で少しづつやっと自分を大切にするが解ってきて対比で大切にされていない時が明確にわかるようになってしまいました悪意あり、性格が歪んでる、性質の問題だったりエネルギーバ
「本当は嫌だけど、断ったら悪いな」「私が我慢すれば済むこと」そんな風に考えて、言いたいことを飲み込んだ経験はありませんか?本当は疲れている本当は困っている本当は「もう少し、自分がやっていることを評価してほしい」と思っている。でも相手の忙しさや気持ちを考えているうちに「まぁ、私がやればいいか」と考えたり「まだまだ私の努力が足りないんだ」と、自分の気持ちを後回しにする。そして後から疲れてしまったり「なんで私ばっかり」と思ってしまったりする。でも、
猛暑続きで、ブログ書く気になれず、久しぶりの投稿になってしまいました。前回の記事で、「アサーションについて書こうと思います」の言葉で締めました。なので、続き。その前に、会話には、大きく分けて3つの伝え方、捉え方があるように思います。①非主張的(受け身)→自分を後回しにする「いいよ…(本当は嫌だけど我慢する)」②攻撃的→相手を押さえつける「なんでそんなことするの?やめて!」③アサーティブ(アサーション)→相手も自分も尊重する「私
人生を変える力は、あなたの中にある。それは、習慣で育てられる。おはようございます。習慣化コンサルタントの古川武士です。「本当はもう手一杯なのに、頼まれると断れない」「周囲の期待に応えようとして、気づけば自分を後回しにしている」「誰かの役に立ちたいだけなのに、最近は体が鉛のように重い……」仕事でもプライベートでも、責任感が強く、周囲から信頼されている人ほど、こうした「頼られすぎの限界」に直面しやすいものです。今日は、そんな優しいあなたが
おはようございます。今朝の奈良は曇っています。【日本サービスマナー協会・認定資格講座】https://www.japan-service.org/qualification/マナー教室の運営もできるマナー講師養成講座|認定資格講座|NPO法人日本サービスマナー協会NPO法人日本サービスマナー協会では、マナー教室の運営もできるマナー講師養成講座やコーチ養成講座などの資格認定講座の開催をはじめ、接客サービス能力を磨くために、各種セミナーや講座を通してビジネスマナーや知識の普及・向上に努めていま
「アサーティブ」と「誠実」を別々の道具のように使い分けたりあるいはどちらを前面に出すべきかという葛藤が生まれるのは私たちが日常で「誠実に本音を言うと、相手を傷つける」というジレンマに直面するからと思われます結論から言うとこれらは対立するものではなく「誠実(マインド)」という土台の上に「アサーティブ(表現技術)」が乗っているという関係にあるのですまずは自分の内側に対して徹底的に「誠実」になることです相手に何かを言う前に自分の心に嘘がないかを冷徹に分析しましょう自分の「
アサーティブなコミュニケーションができる人の根底には論理的でありながら非常にしなやかな「思考の習慣(マインドセット)」が存在しますアサーティブな人の頭の中を覗いてみると以下のような特徴的な思考プロセスが働いていることが観察できるはずです①「私は私、他人は他人」という明確な境界線まずアサーティブな人は自分と他者の感情や責任を混同しません◯自分の課題として自分の意見を誠実に伝えること◯それを聞いてどう反応するか、どう感じるか②「私には主張する権利があり相手にも拒否する権
ではアサーティブの各ステップの解説を見てみましょう①自分の「心の声」を正確に観察するまずは自分が今どう感じているのか自分の心の動きを冷徹にかつ優しく観察することからです「今、本当は嫌だと思っているな」「キャパシティを超えていて焦っているな」等多くの人は自分の本音に気づかないフリをしてやり過ごそうとしますまずは「自分の真実」を自分が一番に認めてあげることがすべての出発点になるのです②「アイ・メッセージ(IMessage)」で語ります主語を「あなた(You)」ではなく
アサーティブという言葉を知りました以前記事にした「誠実」に似ているみたいですが果たしてどんな意味があるのでしょうかアサーティブの本質を美しく一言に凝縮するなら「お互いの尊厳に対する徹底的な『誠実さ』の論理的実践」だとそうですテクニックではなく思考の習慣でありその根底にあるのは「自分を偽らず、相手も欺かない」という強くてしなやかな誠実さになりますではそれらをシンプルに整理してみよう自分に誠実であること自分の限界、感情、意見(=自分の真実)を冷遇せずきちんと認め引き
1.要約本書は、2011年の東日本大震災によって多くの人が言葉を失い、身近な人とさえ従来のコミュニケーションが困難になった状況下で執筆されました。著者は、アサーションとは単に「自分の思いを明瞭に伝える技術」ではなく、「言葉にならない気持ちであっても、まずは言ってみることから始めるプロセス」であると再定義しています。アサーティブに生きるということは、常にすっきりした正解を出せることではなく、葛藤やズレ、不条理な結末さえも自分なりに引き受け、他者を傷つけたり操作したりせずに進む道を選び取る「
1.要約本項では、アサーションに関する代表的な誤解(「他者を変える・説得するための技術」という思い込み)を解き、相手の知識や態度に関わらず「まず自分からアサーティブになること」の意義について解説しています。アサーションは相手を思い通りに動かす魔術ではなく、自他尊重の精神に基づく「第一声」であり、その後のリアクション(同意・拒絶・葛藤など)も含めて対話を続けるプロセスそのものです。具体的・技術的なアプローチとして、主語を相手にして非難する「あなたメッセージ」ではなく、自分の内面を主語にする
1.要約本項では、具体的な2つの事例(車のセールスマンと『ドラえもん』の静香ちゃん)を通じ、「その人らしさ(独自のスタイル)」を活かしたアサーションの実践と、その表現が周囲に与える好影響について解説しています。アサーションとは、必ずしも明朗快活で押しが強いことではなく、おとなしく静かなキャラクターであっても、自他を尊重する姿勢があれば十分に成立します。また、自他を大切にする表現(3つのポイント)が身についている人は、状況に応じて必要な要素を選び、自然にアサーティブな台詞を生み出すことがで
1.要約本項では、介護と仕事の両立など、個人の状況変化によって生じる「周囲の期待(タスク)と私的な事情(メンテナンス)のジレンマ」を題材に、交渉を伴う高度なアサーションについて解説しています。信頼されている上司からの依頼を断るような複雑な場面では、まず期待に応えたい思いと私的な事情の間の「ジレンマ(葛藤)」を正直に認めることが先決です。その上で、周囲がまだ知らない「介護という客観的事実」を伝えて状況を共有し、ジレンマに陥っている自分の気持ちを率直に言葉にします。結論を出す必要があるタスク
おはようございます。今朝の奈良は曇っています。【夜間オンラインコース】忙しいスケジュールに合わせて自宅などから夜間にオンラインで受講できる日本サービスマナー協会の夜間オンラインコースは、キャリアやスキルアップに効果的な7種類の認定講座を受講者のニーズに合わせてオンラインで提供します。従来の1日6時間のコースは1日2時間に分割し、合計3日間で完結する形式なので、忙しい日常生活の中でも無理なく受講できます。これにより、会社を休んだりすることなく仕事と学びを両立させたい方に最適です。夜間オ
1.要約本項では、夫婦間によく見られる「突発的な行き違いと気まずい沈黙」を題材に、アサーティブな問題解決のプロセスを解説しています。夕食の用意がない段階で突然早く帰宅した夫の「夕食まだなのか」という発言に対し、妻がいきなり攻撃的(「こっちにだって都合があるのよ!」)になり、その後二人とも非主張的(黙り込む)になってしまうのは、「感情のプロセス(一次感情)」と「客観的な事実(状況)」の共有が抜けているためです。双方が「言わなくても分かるはず」という以心伝心の思い込みを捨て、日頃から予定や事
1.要約第5章では、日常の難しい対人関係や苦手な状況における、具体的・実践的なアサーションの表現と身の振り方について解説しています。誘いを断るなどの複雑な場面で何と言うべきか迷うとき、最も大切な第一歩は「どうするか(どう言うか)」の前に「自分はどうしたいか(正直な気持ち)」を明確にすることです。自分の決断に伴う結果を「自己責任」として引き受ける覚悟を持つことで、後悔や他者への恨みは減少します。また、複数人での雑談や愚痴が交わされる場では、状況に流されるだけでなく、自ら話題を提案したり場を
1.要約私たちの生活は、目的を遂行する力(働くこと)と、人と共に生きる力(愛すること)の両方で成り立っており、アサーションにおいても「タスク」と「メンテナンス」のバランスと統合が不可欠です。心理学者マズローの「欲求階層説」に照らすと、生命維持(生理・安全)の次に、存在をありのまま受け入れられる居場所(所属と愛)というメンテナンスの欲求が充たされて初めて、人は課題に挑み成果を上げる力(承認・自己実現)というタスクの欲求を健全に発揮できます。しかし現代社会は、存在そのものを愛する「所属と愛の
1.要約本項では、人間関係や心の健康を維持・回復するための「メンテナンス(維持)のためのアサーション」について解説しています。人間が健全に生き、タスク(課題)を遂行するエネルギーを保つためには、安定した人間関係や心のつながり(メンテナンス)が不可欠です。この場面では、白黒つけがたい曖昧な感情やプロセスの伝達が重要となるため、言葉そのもの(デジタル信号)よりも、表情や声の調子、態度といった「アナログ信号(非言語・情緒的表現)」が有効に働きます。日常の気軽な言葉かけや挨拶、そして日本語特有の
おはようございます。今朝の奈良は晴れています。【アサーティブコミュニケーター認定講座】https://pe.japan-service.org/assertiveアサーティブコミュニケーター認定資格講座|NPO法人日本サービスマナー協会1日でアサーティブの基本から指導法までマスターできる「アサーティブコミュニケーター認定講座」。オンライン受講も可能。企業でのマネジメントや新入社員研修、学校教育の現場、医療や介護の分野などでのリーダー養成研修にも役立ちます。pe.japan-service.
1.要約本章からは、アサーションが日常生活や生き方にどのような力をもたらすか、具体的な「機能」に焦点を当てて考えていきます。コミュニケーションの場面は、その目的によって大きく2つに分類されます。タスク(課題)のためのアサーション:仕事や問題解決、結論を出すことを中心とした場面。メンテナンス(維持)のためのアサーション:人間関係をつくること、維持することに重点を置いた場面。本項では主に「タスクのためのアサーション」について論じています。会議や交渉などの仕事の場では、目的達成や成果のた
1.要約本項では、アサーションのブレーキとなる5つの固定的な考え方(A〜E)について、それらが引き起こす問題点と、アサーティブな思考(アクセル)への具体的な変換方法を解説しています。「〜すべきだ」「当然だ」という絶対的な思い込みは、自分を追いつめて非主張的にさせたり、他者に押しつけて攻撃的にさせたりします。アサーティブになるためには、「心配をアイデアに変える」「失敗は学びの機会と捉える」「感情の責任は自分にあると認める」「万人に好かれることは不可能と割り切る」「意図せず人を傷つける現実を覚
夜間オンラインコース日本サービスマナー協会沢野弘夜間オンラインコース・日本サービスマナー協会沢野弘夜間オンラインコース日本サービスマナー協会沢野弘https://www.japan-service.org/BGM「Withyou」沢野のオリジナルで自作自演です。キーボードやギターも一人で演奏し歌っています🎹🎸🎤#日本サービスマナー協会#認定講座#夜間講座#沢野弘#マナー講師youtube.comBGM「Withyou」沢野のオリジナルで自作自演です。キーボードやギターも一人で演奏し
1.要約私たちのものの見方や考え方は、子ども時代の経験、家族、親や教師との交流といった「社会的・文化的文脈」の中で作られます。これらは集団の中で生きていくための「暗黙のルールや規範」として機能しており、人によって背景にある経験や文化が異なるため、捉え方が違っていても決して「間違い」ではなく、単なる「違い」にすぎません。しかし、人間は学習する生き物です。過去に身につけた考え方が、成長や環境の変化に伴って自分を縛るようになり、通用しなくなることもあります。自分に合わなくなった考え方は「学習し直
1.要約アサーションを身につける具体的なプロセスとして、本章では「ものの見方や考え方とアサーションの関係」に焦点を当てています。提示された5つの文(危険への恐怖、失敗への非難、思い通りにならない苛立ち、全方位への承認欲求、他者を傷つけないこと)に対する反応を通じ、自分が日頃それらを「自分のこと(自)」「他人のこと(他)」「世間一般の常識(常)」のどの主語で捉えているかを自己診断します。これらの固定的な考え方は「アサーションのブレーキ」となる可能性を秘めています。同じ考え方であっても、「自分
愛は相手に合わせたり、全てを受け入れることではなく、お互いを尊重することそれはわかるわかっているけど、今「ゔーーーっ」ってなってる境界線を強めに生きてきたけどこれは見えないバリアを張るのが得意だっただけで言葉で伝えることはほぼしてきていなかったとやっと今気づいた怒りは表現しないように一旦受け入れて自分の考えを伝える一部は受け入れるけどここからは受け入れないと、アサーティブに伝えたつもりだけど
1.要約日常のコミュニケーションにおいて「言わない方がいい」という諦めや迷いが生じるのは、過去の不和な体験などから自分にブレーキ(心理的制限)をかけているためです。このブレーキを外し、アサーションを実践するためには、日常的に「人として誰もがやってよいこと(人権)」を正しく理解し、確信する必要があります。本書では、アサーションの土台となる3つの権利を提示しています。誰もが自分らしくあってよい:個性の違いやそこから生じる葛藤は、互いに歩み寄るための知恵の源である。自分の気持ちや考えを表現