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8/30(日)晴時々曇気温29℃もみじ谷本流尾根道で登る。日曜なのでボックリアート期待していたけどなかったなぁ😞転法輪寺境内でアサギマダラがいた🦋久しぶりに出会えた😃1時間30分後、国見城跡広場着。気温21℃ライブカメラ後、ちはや園地に移動🚶♂️➡️35分後、ちはや園地でパンとコーヒーで昼食。休憩していたら、3日前に女性2人が写真を撮っていた場所に、(帰り際に何があるのか見に行ったけどさっぱりわからなかった)ミュージアムのスタッフと女性が来た。やは
2026年5月経塚山でミヤマキリシマを楽しんだ後はレンタカーを走らせ別府市内と高崎山鶴見岳や由布山を眺めてアサギマダラの休息地の日出町のほけじ花公園へ久しぶりの訪問になりますこの「ほけじ花公園」で生まれたアサギマダラを見ることが出来ます「法花寺里山保全会」の方が管理しているそうですアサギマダラは渡りをする蝶なので5月下旬には北に旅立って10月に再び戻ってきますスナビキ草の蜜を吸っていました。やや風が強い日でしたが30頭前後のア
8月29日(土)今週も月曜日と水曜日に出掛けて来ました朝の林道を走って行くと前方に天使の階段が出ていた森の中では初めて見るホソバシュロソウが咲いていた、鳥の声も多く聞こえて期待を込めて散策、事務所前では1ケ月振りに楓の木に羽化した後のアサギマダラを見で周遊道を行くと藪向こう側の枝にオオルリ雄の幼鳥が静かに留まっていたその後はコガラとマタタビ木でメジロ、この時期としてはま~良い鳥見だった。朝の林道で天使の階段初めてのホソバシュロソウ静かに佇んでいたオオルリ雄の
アマツバメが飛んだ。カワラヒワが飛んだ。キショウブの花ウツギの花スイカズラの花アサギマダラ♂モンキアゲハウスキムヨウランの花テリハノイバラの花ハナミョウガの花ネジキの花ラミーカミキリキンモンガアゲハモドキガ科
半月ぶりで宝篋山へ稲🌾は実り、空は秋の雲✨富士山も雲の上に…✨遠くには青い日光連山✨霞ヶ浦も雲の下に広がる…✨山友に教えてもらったミヤマウズラ✨センニンソウも…✨大好きなツリガネニンジン♥️キンミズヒキタマゴタケ赤くて毒キノコかと思ったが、美味しいらしい…ゲンノショウコ今日は、チョウやトンボが舞い、セミもまだ鳴いていた。小鳥の囀りやキツツキの音も…思いがけなく、雲の上に富士山のシルエットが見られ✨涼しい風も心地よかった✨それにしても、山友達は良く知っている。ミヤマウズ
今回は蝶々メインです石垣島旅行編、第4回です。『2026.8.05,06石垣島旅行編①~ご近所の島へ~』お久しぶりですお久しぶりです。やっとブログを書く気分になったので、久々の更新です。8月、昨年に引き続き家族旅行で沖縄へ。前回、なんとかやんばる固有3種(…ameblo.jp『2026.8.07石垣島旅行編②~珍鳥現る!~』台風が迫ってくる中での探鳥です。『2026.8.05,06石垣島旅行編①~ご近所の島へ~』お久しぶりですお久しぶりです。やっとブロ
朝、縁側に美しい蝶々が一匹とまっていました。ほとんど蛾と変わらないような虫なのに、ただ模様が美しいだけで、蝶々は嫌がられず、注目を浴びることができる。生まれながらにして得な虫です。その蝶々を見ていて、姫島のことを思い出しました。国東半島近くに浮かぶ面積7平方㎞、人口1500人ほどの小さな島ですが、ここに、春と秋、アサギマダラという蝶がやってきます。このアサギマダラ、春になると北上し、秋には南下、それもかなりの距離を移動するそうで、和歌山県で放たれた個体が、香港で確認されたこと
ごぶさたしておりますm(__)m暑いですが野鳥と鉄道写真はちょこちょこ撮りに行ってます。か細い足をイワシてしまい先週は自粛しました。二上山の中腹の展望台から鉄道写真を俯瞰撮影しようと向かいなかなか着けへんなと思いハァハァ歩いていたら曲がるところをとっくに過ぎて雌岳山頂付近。目的の列車が迫っていたので走って下りました。翌日はどうもなく野鳥撮影に行きました。3日後に郵便局へ歩いていたら突然の激痛なんじゃこれわ!そのうち
こんにちは。andlovelyの大森です。8月の山登り前半は、友達と、富士見パノラマリゾート入笠山へ。新宿駅西口からのバスツアーで、ゴンドラで標高1780mまでいける入笠山。あんまり、ゆっくりする時間はないけど、涼しいし、頂上からの眺めは良いし、高尾山に登れる人なら、行ける入門コースだし、なにより、日帰りで、夏の山の花をこんなにいっぱい見られるところは他にないと思う素敵な所です。今年は、夏の花の当たり年だそうで、
コオニユリかな?ヤマユリゴマナかな?クサレダマお花がいっぱいですそしてレンゲショウマ見頃の立て札が早速進んで行くと何だこんなにレンゲショウマが群生して咲く所があったんですね山野草公園の広場の反対側です可愛いレンゲショウマは以前山野草公園で見たことはあったのですがこんなに群生したのを見たのは初めてですただ、レンゲショウマは下を
この日の目標は、花はタマガワホトトギス。そして生き物はアサギマダラに会うことだった。今季は道すがらファファしてるのを見掛けたことはあるものの、キチンと向き合っていないのだ。出来たら高山性の蝶にも会いたいなぁ。いきなり、駐車場所にキベリタテハが居た。が、残念羽を広げたところを撮れなんだ。でも、幸先良いぞ。イチモンジセセリが居る。コイツはホシミスジだな。羽千切れてるけど。そして、この日の目的達成。アサギマダラ現る。あ〜良かった。気候が変わりすぎて、今季はもう会えないかと思って
今日もお天気がスッキリしないけど、ライブカメラでは湯の丸高原は晴れ間もあった。午前9時50分出動でした。日曜日なのに誰一人居ません。アサギマダラ、取り残された感がある数頭が寂しく舞ってました。恐らく、ここでは最後に見送る個体でしたが、左前翅が欠けてその雰囲気が物悲しい・・・最盛期が過ぎ去ったエルタテハは一頭のみ、これが最後かも知れません。クジャクチョウ、まだ暫く自宅周辺で見られそうです。晩夏にはやはりキベリタテハでしょう。
おはようございます~きのう雨が降ったせいか今朝は少し涼しいですせめて朝がこの位なら夏も耐えられたんですけどねさて、また富士見パノラマリゾート(入笠山)に行って来たので今回もその旅行記です行ったのは8月18日です前回行ったのは7月下旬なのでまだ一ヶ月もたってないですがお盆も過ぎて人が少なめになってきただろうし一ヶ月位でお花の種類も変わってくるだろうしアサギマダラもお盆の時期がすごく多かっただろうけ
雨の降らない日が続いています。蜜柑畑のスプリンクラーを回しました。草刈りは、明日予定しました。フジバカマの花芽です。移植したフジバカマにも花芽が出来ました。旅する蝶「アサギマダラ」を待ってます。ブログ村ランキングに参加中にほんブログ村">
ちょい前のブログ更新が?なぜか出来ませんでした(動画はムリだったのかな🤔)( ̄∀ ̄)さておき、今日は来月のポスターが来たので、載せておきますねーいろいろイベントはありますが「夏もの」は時期変更が各地で発表されてますよねー三次市だと、来年の『きんさいまつり』も6月になるとか………(*´ー`*)気温は若干低い?かもしれませんが雨の心配があるような気もするけどねーヤレヤレです(・∀・)で、今日川の駅でおたずねが
今年の夏は春から初夏に現れる事が多いオホーツク海高気圧が居座り、当地では40℃前後に酷暑の日が少ない代わりに湿った涼しい東風の影響でスッキリしない天候が続いています。酷暑が少ない夏は歓迎ですが、それでも8月なので太陽が顔出せば暑くて堪らず19日はチョウ等の撮影で県最西端の避暑地(嬬恋村)に出掛けて遊んで来ました。目的は高山蝶のベニヒカゲとクジャクチョウやキベリタテハ等のタテハチョウ類の撮影でしたがスッキリしない天候が続いた為に訪れたのが例年より10日程遅かった為かベニヒカゲのポイント
昨日より飛んでたみたいアサギマダラ様ホテルのスタッフさんと朝の散歩15人ほど参加去年も参加したけど…笹舟作って浮かべたり散歩の後すぐに朝ごはんやっぱり逢いたいからまたデコ平にロープウェイですぐに放したから大丈夫ですこんなに儚げな姿弱々しい羽根で何千キロも旅するなんて福島市までブーン立派な美術館図書館と一緒になってるのかな皆さんの塗り絵それぞれ個性的で素敵あ、上野の森美術館で見られなかったから福島へ来れば見られるんだでも夜のカフェテラスじゃないね
今日もお天気は気まぐれ、何だかスッキリしない一日でした。曇り時々雨、午後、遠雷あり。それでも9時40分湯の丸高原に出かけた。アサギマダラの里ではクジャクチョウアサギマダラも数頭だが見られた。今日は誰も居ませんでした。キベリタテハの吸水ポイント、ほんの少し晴れ間があると1頭のみ現れた。このキベリタテハにクジャクチョウが執拗に絡みを繰り返していた。こんなシーン初めて見ました。曇るとキベリもクジ
悲喜こもごもあった八月。驟雨の如く過ぎ去っていく。あぁ本格的な秋になる前に、乙女のご機嫌を伺いに行かねば。カワラナデシコが咲き誇っている。こんなに鮮やかなのが纏まって咲いてるの見るの初めてだ。タチフウロも増えてるな。ワレモコウも凄い勢いだ。前回のクガイソウに替わってヒメトラノオ。オミナエシも鮮やか。ノコギリソウ。おぉ。マツムシソウも咲いてるジャン。コオニユリも其処此処に。タムラソウも咲いてる。秋だねぇ。しかし、こりゃゴチャゴチャし過ぎじゃないか。今までに、この季節に茅
前回の続きです。志賀高原には遊歩道が多数ありますが、この日は所用時間約40分とお手軽な「しなの木コース」をチョイスしました。トンボが無数に飛んでいて秋の気配を感じました。Camera:NikonZfLens:NIKKORZ24-120mmf/4SCamera:NikonZfLens:NIKKORZ24-120mmf/4Sアサギマダラもいました。Camera:NikonZfLens:NIKKORZ24-120mmf/4Sヤマナメク
2026年8月18日湯ノ丸山登山の下山中に、蝶の「アサギマダラ」が乱舞していました。アサギマダラアサギマダラアサギマダラ(浅葱斑、学名:Paranticasita)は、チョウ目タテハチョウ科マダラチョウ亜科に分類されるチョウの1種。翅の模様が鮮やかな大型のチョウで、長距離を移動する。(ウィキぺデアより)アサギマダラとは、マダラチョウ科の仲間の蝶で、ほぼ日本全国に分布しています。成虫は、春から夏にかけて南から北へ移動し、移動先で世代を重ねた後、
2026.8.19(水)里山に咲く花の紹介です。今の時期、山野の日当たりの良い所に咲いている草花でヒゴタイです。九重、泉水キャンプ場のヒゴタイ。左奥は露天風呂(混浴ではありません)。これは里山に植えられたヒゴタイです。紫色の球形の花が咲きます。花には蜜が多い様で色んな虫がきます。ルリモンハナバチ(通称ブルービー)も来ます。これもジガハチの様ですが名前が判りません。アサギマダラもヒョウモンチョウも来ます。
初めてのドライブは富士見パノラマリゾート朝イチで入笠湿原へ行きましたよんキバナコスモスキキョウアジサイもな、なんとぉ〜アサギマダラちゃんに会えましたよ今年はなかなかいい感じで会えてますぅうれちー優雅ですなぁワレモコウモリモリだぜお天気は、曇りツリガネニンジンエゾリンドウクサレダマ開花したエゾリンドウ今回のメインレンゲショウマカワユス陽があるとこんな感じ花は下を向いてるんですもう、終わりに近い花はいーねっ
長野市のリラクゼーションサロンユラユラ日和のブログへようこそ店主の趣味や日々のよしなしごとなど営業情報以外の話題も綴っておりますサロンの基本的なご案内はテーマ「ご案内」「MENU・料金等」「Q&A」または記事末尾でご確認くださいませ今週から絶賛通常営業中のユラユラ日和店主tamaでございますお盆の墓参りや法事で足腰が…帰省の渋滞疲れで腰がバキバキ…帰省してきた孫のお守りでヘトヘト…逆に家でゴロゴロしすぎて全身ダルい…などなどどちらさまも「休み疲れ」にお悩みではない
相変わらずカラッとした晴れ間は無く、曇り時々晴れです。それでも、山間部は晴れ間があったので湯の丸高原に出かけた。11時40分出動、14時40分帰宅でした。クジャクチョウエルタテハアサギマダラの里のアサギマダラは南下が始まったらしく、殆ど居ません。高度を上げて涼しい峠付近に先日来移動集団が見られます。この時期、主目的のキベリタテハ舞台が明るく、キベリタテハが暗色なので、露出とシャッタースピードの設
(前日に続く)石鎚山北壁下のお花畑で多種多様の花を眺め、その花から花へと優雅に舞うアサギマダラやアゲハ蝶と別れを告げる。さらに進めば、表参道との合流点である二の鎖小屋に辿り着く。そこには、上る人・下山する人が屯する。▼しばらく休み、腰を上げた。そこから頂上社の建つ弥山(みせん)までは鎖場・迂回路と二つの選択肢が
8月16日7時30分いよいよ八甲田山への登山開始最初は、樹林帯の中を進みます八甲田山のブナ林は、二次林です眼下に酸ヶ湯温泉目指す大岳が見えます(^o^)遠い(^_^;)ヒヨドリバナヒヨドリバナとアサギマダラは非常に深い関係にあります。ヒヨドリバナはアサギマダラという「旅をする蝶」が大好きな花の蜜を出す植物で、夏の開花期になると甘い蜜を求めて多くの蝶がやってきます。太陽の左に看板があります。「大岳コース」ここには、赤い三角印これって冬用な
もう結構歩き疲れた気がしましたが少しの休憩後入笠すずらん山野草公園に行きました山野草も見たかったけれど一番の目的は去年ここでアサギマダラが蝶の楽園状態だったのでまたその風景を見たかったのです確か去年の方が少し時期が遅かったので少ししかいないかもしれませんがクルマバナキオンセンジュガンピノハラアザミ?去年はマルバダケブキに集まっていましたが
(前日に続く)目指すは、西日本で空に一番近い場所と云われる霊峰「石鎚山」。展望と高山植物を楽しむ最短コースとされる土小屋コースの標準的な歩行距離は9.3kmで、歩行時間は3時間40分ばかりだという。▼広大なイブキササの笹原や原生林の尾根道を通り過ぎ、辿り着いたのは中間地点と思われる東陵基部の
夏になると、蝶のご注文が増えるのです。先月から今月にかけて納期が重なってしまい、少しヒヤヒヤしながらも、うちの窓から次々に蝶が翔び立っていくのを想像してほっこりしています。制作途中のアサギマダラの翅が落とす光と影に、作り手の僕自身が不意に息を飲んだりもして…ありがたいなあと思う日々です。