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先週途中やめになっていたユニットの交換作業を進めます。前のユニット604Eは専用のネットワークに接続用ケーブルが直出しされていましたが、今回交換するネットワークにはケーブルが別途必要です。これがALTECオリジナルの線ですがせっかくなので別の線に交換します。先日の東京出張の際、秋葉原のヨドバシで買ってきたケーブルです。アコリバの1m990円のケーブル安いんですが、細いです。長さ短く使うにはいいかもしれません。ネットワーク側は端子処理します。あまりやりたくないです
右がアコリバのSPCreferencetriple-Cという銅単線で、これを今までDS-20000Bの上に乗せてるスピーカーに使ってました。0.8mmの純銀単線があった事を思い出して繋ぎ変えて聴いてみたところ、やっぱ純銀単線ぱねぇ!ってなりました(笑)銅単線より全帯域で解像度が高く定位が良くなります。これ聴いちゃうとやっぱ銅には戻れませんね(^_^;)AudysseymultEQeditorのカーブエディターで好みの音質にして聴いてるとはいえ、解像度や定位はどうにもなりませんからね。な
◆TOPWINGSFP(15)光アイソレーションのアコリバ社長レビュー◆ブログでご紹介します。当ブログはアコリバ社長確認済みです。アコリバ様のTOPWING光アイソレーションのレビューX投稿https://x.com/acousticrevive_/status/1952312083288330295?s=61&t=MA4qAOcVRTNi6ITVasJaBA>私は光LAN徹底否定派です。これまであらゆるSFP(光LAN)ケーブルとメディアコンバーター、光アイソレー
swisscables買いましたaudiounionで見つけましたエムティも良いのですがこれは軽量で魅力がなかったです40g弱便利ですがACOUSTICREIVEはしっかりとお金を請求するイメージですハイブリッドです110g強swisscablesです立派な箱に入れられていますまあ高価ですね90g強でした
ACOUSTICREVIVERST-64です。中古で店で安く出てたので思わず購入。中身を水晶に入れ替えると良いとかなんとかというネット情報を鵜呑みにして水晶に交換してみようと思いたった。裏返してビスを外す。裏蓋の内側いっぱい樹脂のお米のようなものが張り付いています。中に詰まっている樹脂の米粒みたいなものとりあえず全て取り出す少しこぼれたけど。天板を外した。かなり重いです。金属の板と木の板を貼り合わせたような感じです。ネットで購入した水晶のさざれ石4kg袋の
リアルアースをとり、一筆書きを推奨している身として、いつかやろうと思っていたことをやりました。アコリバの電源タップBOXの接地線を開放します。(自己責任で)固定ネジはトルクスです。持った感じチタン製と思われます。流石!開けてみると、流石はアコリバです!IECインレットの隣のみで最低限の筐体アースが接続されておりました。残りの奥の4口にはアース線はありません。つまり非接地のBOXでした。(浮かせるといいますかね)これは石黒社長が一筆書きアースを理解している証拠です。(当たり前です
今日は映画は見ずにケーブルを久々に純銀単線から銅単線に戻して聴いてみた。使用ケーブルは銅単線アコースティック・リバイブSPCreferencetripleC1.8mm純銀単線オヤイデ1.6mm2.0mm左から1.6mm純銀単線1.8mm銅単線2.0mm純銀単線バナナプラグは全てオヤイデのSRBNこの3種類で比較。アンプはDENONAVC-X6800H曲はUSBメモリに入れた非圧縮音源スピーカーはDIATONEのDS-600ZXひとまず、1.6mmの純銀と
一昨日、ASKA社の社長が来られて、ホーンスピーカーの吸音材の変更をしたことは書きました。その時に外したスピーカー端子のYラグ。うちはフルテックの純銅にロジウムメッキを基本としています。そのスピーカー端子に接続されていた部分と空気に触れていた部分が多少色が違います。タバコも吸わなければ、煮炊きもしない音楽室とはいえ、年単位で端子の洗浄導通向上をしていませんでした。速乾性があって素早さが必要ですが、電池の液漏れで使えなくなった天窓リモコンもアコリバ導通クリーナーで使えるよう
オーディオメーカー、当初の半分に減ったとされる音楽評論家、ピーター・バラカンさんのコラムを楽しみにしている一人です。アコリバなら公式サイトの下の方にあります。https://www.a-taste-of-music.jp/ATasteofMusic-ピーター・バラカンが語る「いい音楽を楽しむ方法」ATasteofMusicは、音楽の伝道師ピーター・バラカンさんが素敵なオーディオ空間を訪ねながら、自ら選りすぐった音楽の魅力をライヴやレコードの聴きどころとともに隔月程度のペー
何せ実直、ストレートな物言いから、ネットや一部のショップ、オーディオ雑誌では槍玉に上げられてしまうことも多いアコースティックリバイブさんからの影響も大きいです。細かな話は、例えばケーブルなら導体の純度以上に絶縁体が塩化ビニールかボリエチレンかテフロンチューブかの比誘電率。静電気がケーブル絶縁体から被覆に帯電するのを、プラス帯電からマイナス帯電を組み合わせて相殺など、居間でもデタラメをこちらでも書いているメーカーすらありますね😃💦RIAAカーブの統一時期がレーベルごとにバラバラな
お値段からは何年かに分けてとなりましたが、少しづつ交換してきたケーブ類です。スピーカーのバイワイヤーの中高音用に始まったPC-Triple/EX単線。プリアンプからパワーアンプまではRCA-absolute-FMにしていましたが、SACD/CDプレーヤー&USB-DACまでのケーブル導体も5Nグレードの銀と銅を鍛造製法により強固に一体化したPC-Triple/EX単線にバージョンアップしていただきました。ちょうどGW直前です。年末年始のパワーアンプ選びのときに、手持ちPC-TripleC
久しぶりの更新です。GWで実家に帰省してきました。今回はアコリバのスーパーアースリンクRE-9をもう一台ゲットしたので持って帰ってきました。正面は同じ裏面は電源スイッチが違います底面のシールも違います。1台はシリアル番号がありますがもう1台はありません。ですが注意書きシールが貼ってあります。この機器は裏面の切り替えスイッチを触って回転させて緑🟢ランプになったところにセットするのですが今回我が家では3段のどの段でも緑🟢になりません。正月の時は緑🟢になったのに。かろうじ
今回、アコースティックリバイブ石黒社長からは、色々聞いて面白いですよ!とお聞きしていたのと、このEMC設計さんによって、電源工事が行われていたからです。自宅用だけに使う変圧器を電力会社に立ててもらう、いわゆるマイ電柱。オーディオ専用ブレーカーと家電品用ブレーカーに分けて電源を供給することも同じ。2018年の石黒邸マイ電柱母分電盤屋内の一般電気用と、オーディオ用に分けた分電盤異なるのはここからです。石黒邸は第一弾工事で、EMC設計さんに屋内分電盤のうち、オーディオ専
今回の訪問させていただいたのは3回目になります。初回は2018年1月で、ちょうど音楽室の音響設計変更などでバタバタしていた頃でした。ここからレポートが続いています。細かな同社のケーブルやオーディオアクセサリーの使いこなしは今回撮影しませんでしたので、下記日記の写真などに詳しいです。https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1964629431&owner_id=8290003お使いのユーザー方にもお邪魔させていただく車内で、なぜ関口機械販売という名前もあって、立
こういった、すでにゴム足などが付いていて、フット周りにさほどの予算をかけたくない時は、アコリバのRKI-5005のシリコンに貴陽石パウダーなどを混入させて、圧力でマイナスイオン発生効果などで音質向上のRKI-5005を使っています。うちでは、トーレンスのTD-124やMarantz#7Cに。その前に似たような軟性のTIGLONのも使った上で、今はこうです。このようにアコリバ以外の軟性インシュレーターをお使いならば、アコリバの無償貸し出し制度を利用されて、本当に使っている、ゴム?シリコン
オーディオ雑誌で各種賞受賞原理はマイナーチェンジしながらロングセラーの現在RPC-1KMのコンパクト版と言って差し支えないものです。詳しい技術や構造はこのリンク先をご覧になれば詳しいですが、OTAIAUDIOの人気動画でも土方評論家、ペガサスさん、ようすけ管理人も例の羽を付けて絶賛、土方先生はアコリバ石黒社長と改善効果に感激?のあまり羽のほか、握手まで(笑)。【ACOUSTICREVIVE創立25周年記念Part5】新製品コンセントスタビライザーCS-3Kのご紹介丨オタイオーデ
前回と異なるのは、分電盤をEMC設計のブレーカーなど、ブレーカー一式を交換されていることでした。見るからに凄い分電盤ですね。自分の音楽室工事の時にはスタジオ~オーディオ電源工事のEMC設計を知らず、劣悪音響の改善に労苦を重ねたサーロジックと同じオーディオの会所属のオーディオ雑誌の業者しかなく?知らず?META(Facebook)の同社の書き込みを拝見すると、連日のように全国のオーディオファイル、音楽スタジオの電源工事で大忙しのようです。https://www.facebook.com/E
ちょうど今の音楽室も含めた自宅建設が家族の話題になり始めた2017年ころから、アコリバの石黒社長とは直接の面識を持ちました。当時はアコリバにPCOCCで絶縁体が塩化ビニール(PVC)ではない、ポリプロピレンの単線屋内配線が数少ない中でありました(これを採用)。ちょうど、このあと音楽室の建設に音響的暗雲が立ち込め始めたころと思い出します。この日記をスタートに日めくりいただければ、この時の詳細日記が出てきます。https://mixi.jp/view_diary.pl?id=19646294
オーディオ用電源工事などを終えたアコースティックリバイブ石黒邸現役DJな皆様3人合流。FMで番組もお持ちの方も。音感想が少なからずの生を聴かない、生演奏を知らないオーディオマニアとは全く違います(笑)音楽とオーディオはリズムは大事。それを再生するオーディオは電源からが大事。前回と異なるのは、リズム楽器に確かな質量感があること、さらに歪み感も消え去ったことでしょうか?一流のオーディオの音の一つの形と言うべきでしょう。音場もうちと変わらず、しっかり。うちはまだ歪み感は電源とアナログ
間違いなく、昨日のNHK南海トラフ地震ドラマの影響とい思われる、こちらで紹介した液漏れ防止、保証付乾電池が売り切れか2.6倍になっていました。家族から見ない方がいいよ!と言われて自分は10分観ただけですけど。前回はMaxellボルテージを紹介しましたが、他にPanasonicのEVOLTAがありました。ただ、これも倍以上か消えたMaxellほどではないが、通販サイトによっては少し値上がっています。自分は間髪の差で、アコリバの電磁波を相殺するというEMFキャンセラーRE
前回に引き続き、いよいよラストです。アコリバ25周年記念インタビュー動画PART5いよいよパート5は、こちら(アコリバ掲示板)でもユーザーレポートたくさんの新製品コンセントスタビライザーCS-3Kの空気録音と土方評論家さん以下、オタイオーディオの皆様の感想です。https://youtu.be/7Uo19oTBUOQ【ACOUSTICREVIVE創立25周年記念Part5】新製品コンセントスタビライザーCS-3Kのご紹介丨オタイオーディオTVAcousticReviveオフィ
このところ電源の強化やさまざまな対策で、我が家の音は今までにないぐらい、細かい音までよく聞こえる状況ですが、いささか行き過ぎで聴き疲れする感じです。ここまで聴こえない時の方が楽しめたかもしれません。さてそこで、プリアンプ、C3900に使っていたアクセサリー類を取り外してみました。こんなにありました。この他に仮想アースも取り外しています。ちなみに、この他に各端子にはアコリバの端子カバーIPQ2が取り付けてありますが面倒なので外していません。さて音はどうなったでしょうか?昨日はこの曲、ギタ
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最新号のオーディオアクセサリー誌の343ページから福田屋こと福田雅光先生、寺島靖国先生、アコースティックリバイブ石黒社長が「オーディオケーブル/アクセサリーを語る」として、大変興味深い対談が掲載されていました。感銘を受けた部分は、福田先生とアコリバは「機材の性能を引き出すケーブル」、寺島先生は「低音が足りなければ、低音をよく出すケーブルで音作りをする」とある意味対照的です。詳しくは対談のハイライト部分を引用いたします。オーディオ機器の性能発揮方向がアコリバとすると、寺
結果的に電源ケーブルのみならず、足回りを配慮しないと、GOLDMUNDのメカニカルグラウンド思想が生きなかったことはレポートしました。そうして、自分もアコリバの皆様ももうこれでいいだろうと終わるところだったのですが、せっかく、バスドラムやベースが今一つだったと述べていた初期のころを覚えておられて、対策グッズを持参されました。同社の電源ケーブル最高峰のabsolute-POWERCORD輸出専用モデル品を試しました。パワーアンプまではすでにこれを入れた上で同社電源タップ、その先はそれまでP
車と自転車という乗り物趣味から卒業。残る買わないと進まない唯一残った趣味がオーディオです。年齢や耳を考えると、もしかしたら最後になるかもしれないパワーアンプ選び。当初常用のテレフンケンEL156真空管アンプのようには夏用の部屋を暑くしない代打?発熱少ないパワーアンプ選びがいつの間にかオールシーズン使う本格的アンプ選びになってしまいました。わずか10日、いや3日の間にますます音質が上がったことから、アコリバ石黒社長、小林さん、お仲間でうちは2回目のDJをやられる方に来ていただきました。
SPECの他に、GOLDMUNDは試聴対象は当初ありませんでした。プロ音響の方から、今のより鳴らしにくい黄色いケプラー時代のB&W800大型ウーハーを、これを鳴らせた数少ないパワーアンプだったとか、ソナスファベールのクレモナなどをGOLDMUNDで素晴らしい音質で鳴らしている例があるから、聴きに来ないかとお誘いいただいたのがきっかけです。ネット検索で値引きも含めると、SPECとほぼ同一価格帯になるモノラルアンプ今年輸入が開始されたことを知ってからです。両社が特徴がそれぞれ異なり
SPECアコリバaetSPECボリュームコントローラー(ピュア・ダイレクト・コントローラー)RPA-MGCとステレオパワーアンプ、RPA-MG5STとともに、AET社ハイエンド電源ケーブル「EVIDENCENISCS」が試聴で貸出いただけた話を書きました。詳しい技術解説はこちらにあります。EVIDENCENIACS|aetaetの公式サイト。電源ケーブル、スピーカーケーブル、ラインケーブル、デジタルケーブル、アンテナケーブル、USBケーブル、LAN
試聴機のGOLDMUNDアンプのオリジナルフットはスパイク足のために、お借りしたオーディオ店は床を傷つけないように持ってきていただいたパーチクルボードの板の上にそのまま乗せていました。まずは、アコリバの天然クォーツインシュレーターをオリジナルスパイク足とそのパーチクルボードの間に。次にクォーツアンダーボードRST-38Hを。交換の際に斜めにして、中の水晶粒を少し床にこぼしてしまいました。運搬の際の水平維持には注意です(笑)クォーツインシュレーターだけでも、はっきりした改善としてさらに音
明けましておめでとうございます㊗。どこが音質的にダメだったのか教えて欲しいとのメッセージをいただいたので音質を最初に補足いたします。わかりにくくて失礼しました。現在、試聴GOLDMUNDTELOS440の試聴環境を換えて一番気に入っているSPEC社、ステレオ・パワーアンプRPA-MG5STの音楽室試聴では、電源ケーブルはアコースティックリバイブ社トップモデル。このときの音質と比べるとGOLDMUNDでは、まず大切にしているリズムからはベースは弾まない、SPECでは耳