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布引山に行きましたここから見る猪苗代湖は絶景です昔は歩き回って遊べたのですが最近はクマが多いので車から離れず周囲を見て歩くだけですそれでも秋の花をいろいろ見つけましたアケボノソウ(曙草)この花を見ると気分があがります思いがけず発見できてラッキーこの場所に毎年見に来よう黄緑色の点々は蜜腺ですたっぷり蜜が分泌されるのかアリがたくさん集まっていましたアリがすっかり夢中になっていますケゴンアカバナ(華厳赤花)?小さな花ですが鮮やかな桃色が目立っていますアカバナによく似て
秋の気配今年のシルバーウイークは5日間(9/19~9/23)。1日は遠出をしたいと思い、森林公園へ思いを馳せていたところ、ネット情報ではアケボノソウが満開で、カエンタケも出ているという。楽しみに出かけたが、県南の気温とは比べものにならないくらいの涼しさ。最高気温17℃。ついこの前までの暑さが嘘のように、今日は肌寒い。長袖なしでは歩けない。管理等のそばには熊への注意。熊鈴付けよとのこと。森林公園は花は少なく、アケボノソウがちょうど満開。オタカラコウは、もう終わりかけていた。もみ
アケボノソウツルニンジンヤマジノホトトギスヤクシソウアキチョウジ秋の草花探し裏六甲を歩く
・*:..。o○☼*゚・*:..。o○☼*゚・*:..。o○☼*゚先週金曜日に訪れた『ヘブンスそのはら』のロープウェイに乗って降りた先の風景です。花壇が華やか✨️滅多に人に出会わなかったので、リフトの係の人に夕方尋ねました。『今日このリフトに何人位乗りましたか?』『20人ぐらい』ですって🫣ヘブンスそのはらの従業員に出逢う方がはるかに多かったですよ(*^^*)(シルバーウイークにはきっと大勢やって来るのでしょう)いわなの森朝
日時:2026年9月17日二口山塊の林道(宮城県)黄金色になった田んぼと二口山塊の山々です。連日の雨が上がり暫くぶりの青空ですので、二口山塊の2ヶ所の林道を歩き秋の花を観賞します二口山塊の一つ目の林道の秋の花タイリンヤマハッカ咲く磐司岩展望所から眺める磐司岩です。※タイリンヤマハッカは日本海側で多く見られる大型のカメバヒキオコシですチョウジギクが終盤になって来ましたダイモンジソウも終盤ですこれから咲き出すエゾシオガマが有りましたウメバチソウです
✽.。.:*・゚✽.。.:*・゚✽.。.:*・゚✽.。.:*・゚✽.。.:*・゚以前、長野県で初めて見たナナカマド。家の庭にあったらいいなぁ…と思った。赤い実と、秋には紅葉が美しい✨️愛知県の平地では、上手く育たないらしいね。寒い所が好きみたい。ナナカマドヤマハハコオトギリソウノアザミもふもふの🐝⋆*。アケボノソウ白地に黒と黄色のドット柄なんて素敵なんでしょう✨️花びらの形も良い感じ♡誰もが好きになる花ではな
9/19伊吹山山麓の花の観察会に参加しました。まだまだ汗ばむ陽気でしたが、野辺はすっかり秋の装いです。クロバナヒキオコシナンバンハコベツシマママコナネジバナフシグロミゾソバノコンギクヒメアザミアカネハキダメギクアカバナオトギリソウコケオトギリヒメオトギリミズタマソウツリフネソウ距が丸まっていますキツリフネ距が伸びていますネコハギツクバネツリバナツリガネ
9月19日(土)今日から世間は5連休。車は混んでるかも知れないけれど、👴👵もどこかへ行こうと、阿智の蛇峠山へ。道の駅で採れたての野菜を買いがてら、下道をドライブ🚙11時に治部坂峠の駐車場に到着しました。うわ~さすが休日、ほとんど満車。見たいお花は、アケボノソウにトリカブトそれと山頂近くに咲くウメバチソウです。今年の夏は暑くて雨が降らなかったせいか、小さな株しか見つからないアケボノソウヤマトリカブト、登山道沿いに咲いています。横から見ると名前通り兜に
2026年9月20日広島県あれも見たいこれも見たいで行き先が決まらずゆっくりと出発ヒキオコシの写真を撮っていると見慣れた花友の車が停まる今日の予定を聞いて同行させてもらうナンテンハギタンナトリカブト目的の花オオバショウマウスイロツリフネ目的の花アケボノソウ目的の花🚗🚗🚗タカネハンショウヅルカラハナソウ目的の花2ヵ所で見つかるケツユクサ苞に毛ウスイロツユクサタイシャクアザミミツバベンケイソウ今の時期は明らかに花マニアの車が何台も歩く私たちを
杉風館前の広場仲良しの蝶が飛んでる。↓ニシキギの紅葉は、早いね。ヤマザクラの木も早い。駐車場に戻りながら、右横の林へアケボノソウはこの1本しか見当たらなかった。団子屋さん(沼の家)の前はにぎわってる。道の駅(なないろななえ)
宮城県の南部と北部の湿原と滝県南の玉ノ木原水芭蕉群生地と滑津大滝2026年9月15日七ヶ宿町の玉ノ木原水芭蕉群生地です。小雨が降っていますが、湿原に咲く秋の花を見ながら散策しますエゾリンドウが咲いていましたが、花は雨空なので閉じたままですアケボノソウが数輪咲いていました。アケボノソウは雨降りでも早朝でも開花していますね玉ノ木原湿原のサワギキョウは今が見頃で咲き続いていますクサフジですミゾソバが群生しています遊歩道脇に咲き続くサワギキョウです
いつも遊びに来てくれてありがとうございます(^^♪この時期、毎年恒例になっております「アサギマダラ」の撮影に山形市野草園へ行って来ましたアサギマダラって何者?という方もいらっしゃると思います過去記事に浅はかな知識をひけらかしておりますので、ぜひご覧ください😝『アサギマダラに会いに行く2019』昨年もこの時期の三連休に行きました山形市野草園の「アサギマダラ」に今年も会いに行ってきましたよ今年は野草園の方と色々お話できたので、教わった豆知識を交えな…ameblo.jp
林道を上っていくにしたがって霧が濃くなり視界は30mくらいになりました。先へ行っても眺望がきかないだろうとは思われましたが、峠まではあとわずかでしたので、かまわずに前へ進みました。峠と云ってもなんの標識もないので、やや下りになったあたりがそれと察するだけでした。道路はこんな土砂崩れや大きな石が転げ落ちているような状況。たまに車も通っているのでよけて通る。道路上でこんな鳥もいた。霧ではっきりしないがコジュケイと思われる。道の脇の林にこんな実。キブシの実か
秋の花色々咲きだしました近くにはアキチョウジと1輪だけアケボノソウが咲いてましたアキチョウジアケボノソウ沢山あり蕾も多数付いてましたが一日探して咲いてたのはこれだけでした
最近、同世代からリスペクト世代の訃報が相次ぐな。張本勲さんは現役時代を知っているし(打撃ホーム真似した)子供の頃日ハムの練習場が近かったから親しみがあった。若い頃、テレ朝のたけし軍団の番組の仕事をしてたから、グレート義太夫さんも馴染みがある。松原のぶえさんは、RFの公録やCTCの番組でよく会ったなぁ。最近の天候も相まって気が滅入るなぁ。・閑・話・休・題・9月14日。やっと晴れた。天気予報も「雨の心配はありません」と断言している。洗濯物も外干しして、乙女高原へゴー。マツムシソウ終わ
8月28日に訪れた奥塩原での観察記録のつづきです。ヤマジノホトトギスアキノギンリョウソウツチアケビ果実アケボノソウこちらはまだつぼみツリフネソウサワギキョウモウセンゴケミソハギコシロネ別名サルダヒコ、イヌシロネシソ科シロネ属の多年草(草丈15~60cm)唇形花ですが、下唇が目立ちません。葉は披針形~卵形で粗い鋸歯があります。先端はあまり尖がりません。
先週全くの蕾だったアケボノソウやっと咲き始めるそしてアリが来ましたよミツが出るとこへ先週のツルニンジンもクリスマスツリーの様でもないか満開!キバナアキギリこの近くで「あっ茶色のちょうちょ!」と近づくとこれよ!!カラタチの葉っぱだまされた今日の山行きはN尾さんも一緒87歳だけど雨以外の日は飯野山(422m)を2〜3回登る強者いろんな話をします思うに強靭なのは足腰だけでなく頭も!元気ってトータルだなぁ今夏あまりの暑さと雨の日はお留守番だったアンジーですが2
花には旬があり1週間後では状況が変わってしまう。今日は秋雨前線の影響で雨模様ですが、茶臼山方面は午後からは雨が上がる天気予報で出かけましたが、ほぼ終日小雨模様でした。それでも行ってみると数名の花好きを見かけました。なのでしゃがんでいる所に行けばお目当ての花とご対面(笑)そういうことで、サプライズでツルニンジンに会えました。茶臼山は何度も来ているが登ったのは初めてなんです。アケボノソウ、そこかしこに咲いています。苔もきれい
日時:2026年9月10日場所:仙台市郊外山間部(宮城県)マキエハギ(蒔絵萩)マキエハギ(蒔絵萩)が咲いていました仙台市山間部の日当たりの良い林道脇にマキエハギが咲いていました。マキエハギの花は他のハギと比べ非常に小さく、米粒よりやや大きい程度で、遠目には開花していることに気付きにくいです。※マキエハギは丘陵や草地に生える落葉小低木で高は40~60cm位。北限は岩手県一関市(資料より)開花し始めたマキエハギです。※名は、真直ぐに伸びた細い花柄が、蒔絵の筆づかいを思わせる
そして再び入笠湿原へキツリフネツリフネソウツリフネソウとトリカブトホソバトリカブトサワギキョウこの辺りいつもアサギマダラが少しいる所ですがアサギマダラはいませんでしたヒョウモンチョウはいましたよ右へ曲がってエゾリンドウも咲いていますキリンソウかな?この道の左側あたりに前回スジボソヤマチョウが
撮影日:2026年9月12日場所:親海湿原湿原でよく見掛ける私が非常に綺麗だなと思う花の代表的な存在です。職場のメンバーに山好きが多数いるので、どこで何を見たなどと話をする機会も多いのですが、それでも皆さん花ではなくて、やっぱり景色や登頂の達成感が目的なんですよね。なので、基本、話はほぼ通じません。私はやはり特殊なのでしょう🥲アケボノソウリンドウ科センブリ属の二年草です。ロゼット状で冬を越し、2年目に茎をのばして開花・結実して生涯を終えます。草丈:60~90cmで環境によっては1mを
こんにちは(◕ᴗ◕✿)9月6日の日曜日、七時雨山に登って来ました。今年もふたつのあけぼのさんを見に去年も9月6日に登ってたようです。駐車場に車を停めて、はいミヤコグサノコギリソウミゾソバ可愛いですねキンミズヒキ山に入るまで、もうしばらく牧草地を歩きますそして、出て来ました第一アケボノソウミゾソバオトギリソウこの辺はアケボノソウ地帯ですオオハンゴンソウ3合目からは山道歩きになります。涼し気ですオオハンゴンソウ?クサギ早速のアケボノシュスラン綺
日時:2026年9月8日場所:船形山域(船形連峰県立自然公園内)白いツユクサ船形山域の時々歩いている身近な路傍脇に、白いツユクサが咲いていました船形山域で昨年も白いツユクサを見ていましたが、今年も新たな別な場所で白いツユクサを見れたのでラッキーです白いツユクサは注意して見ると出会う機会の多い花なのでしょうか?。またツユクサは午後は花を閉じてしまうので、午前早めの鑑賞がお勧めです白いツリフネソウ船形山域にツリフネソウ(赤色)と一緒に咲いていた白いツリフネソウで
大空山富栄山に登った後霰ヶ山山麓へアケボノソウを見に行った富栄山山頂久しぶりにいい天気アケボノソウはたくさん生えていたけど花が咲いていたのは1割もなかった見頃は1週間ほど先かなアリが蜜を吸いに来ていたフナシアケボノソウ諦めて帰ろうかと思ったころいくつか咲いていたタマゴタケ山椒の実シロオビドクガ(雌)と言うらしい
アケボノソウとカラスウリの実と野草と野鳥(宮城県)アケボノソウが咲き出し見頃になっていました(2026.9.8)水芭蕉咲く湿地に咲き出したアケボノソウです。左側の花弁が4枚のアケボノソウの蜜線が3個あるようですので拡大します4枚の花弁のアケボノソウをよく見ると、通常2個の蜜線が3個有りました。珍しいですねカラスウリの花と実早朝に見た、まだ開いていたカラスウリの花です(2026.9.8/6:41)。前夜開花し広げていた花弁と細い糸を徐々に収束しています7月下
遊花里自然園から赤城山方面へ途中お昼はーたつまそば多かったー💦覚満淵アザミマルバダケブキワレモコウ一周したけど・・・アケボノソウ見つからない〜💦そしたら知らないお姉がアケボノソウの居場所を教えてくれましたいました〜❣️アケボノソウ目立たない所に咲いてましたアケボノソウ見つかって良かったですお姉さん有り難う〜😀帰る頃は雲が切れて少し明るくなってきました今日は甘酒原高原のシラヒゲソウと覚満淵のアケボノソウに会えました今度の花活は・・・多分花活じゃない
キレンゲショウマが終わるまでにもう一度会いに行きたいと思って、百一草園にお邪魔しました!津野町の貝の川の棚田に立ち寄ってみました。黄金色に色づきかけています。今日はあまり寄り道せずに百一草園へ。百一草園名物・メガネツユクサが全盛!ここ数日、朝晩の気温が下がって、色鮮やかになったように思います。タコのアシ。タコノアシ科だそうです。この、花穂の先がくねっと曲がったところが、タコのアシを連想させますね。秋に生る実が赤くタコのアシそっくりになるのが由来らしいです。オミナエシが秋をそっと
富士見パノラマリゾート長野県富士見町花の宝庫「入笠山」は6月の100万株の日本すずらん大群落や夏に咲く150種以上の山野草など、四季折々の自然を満喫できますゴンドラを使った入笠山山頂へのお手軽トレッキングでは富士山を始め、南・中央・北アルプスまでを見渡すことが出来360度の大パノラマを楽しむことができますYATZGARDENから車で20分程富士見パノラマリゾートに到着しました夏休み最後の平日とあって駐車場はガラガラ切符も並ぶことなく買うことができました
猪臥山のアケボノソウにガッカリしながらも池ケ原湿原に行くとそこには沢山のシラヒゲソウやビッチュウフウロが咲いていて感激🥰アケボノソウも咲き出していたし、トリカブトや他の花も見れてよかった😊協力金500円を支払ってレッツゴー
【猪臥山】冬には人気のある猪臥山。この時期もアケボノソウ目当てにたくさんの人が歩きにきます。私達もそろそろアケボノソウが咲いたかなとやって来たのになんと!去年まで道の両側にあったアケボノソウは十株程度まで減りなくなっていました。それは森林伐採のために重機が入り花はなくなっていました😭伐採が終わりまた復活するのに何年かかるのか?頂上は開けていて御嶽山や乗鞍岳、白山が雲がかかっていたけど見ることができました。