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この実が何の木の実か分かりますか?分かったらすごいですね。昨日、埼玉県伊奈町バラ園に初めて行きました。バラ園の最も奥の公園に大きな木を3本見つけました。この日も風が強く吹いていたので木の下をよく観察したら、古い木の実の他に綺麗な緑色の実を見つけました。同時に青々とした葉も一つ拾いました。この木についてよくよく調べていないと緑色の実は、中々手元では見る機会がないので初めてでした。また、玄関のうさちゃんにあげました。樹高が高いので遠くから見てもすぐに分かります。日本国が成立する頃以前から、お
こんばんはいかがお過ごしでしょうか2024年11月13日秋の曙杉実ご訪問下さりありがとうございます。見て下さりありがとうございます。
こんにちは若葉萌ゆ新しい葉がそよぐ季節となりましたいかがお過ごしでしょうか2024年11月10日秋の曙杉ご訪問下さりありがとうございます。見て下さりありがとうございます。
湯川秀樹博士が日本人初のノーベル物理学賞を受賞した1949年(昭和24年)にアメリカから苗木が日本にやってきた、曙杉(ヒノキ科メタセコイア属、落葉高木)です。今年で77年目の年に。生きた化石と呼ばれている曙杉も、各地に苗で広がり、今では曙杉並木も立派に成長して。天を見上げるように背が高い曙杉は、とっても成長が早い樹木の1つでも。その成長って、ビックリするくらい早いんです。若木の時は、1年間で樹木の高さが1mを超える程の勢いで成長して、立地条件の違
黄葉の落葉が始まった樹上の葉を撮ってみた葉は対生この樹には果実(球果)は見られない今年は不作なのかなスギ科メタセコイア属別名「アケボノスギ」こんな果実(球果)を期待しているのだが(14−12−24撮影)25−12−05撮影間もなく全て落葉する素敵な立ち姿に期待
こんにちは今日は夫と2人で色づくのを楽しみにしていたメタセコイア並木に行ってきましたメタセコイア並木は滋賀県高島市マキノ高原にあります。今はこの時期になると秋の風物詩滋賀県の観光名所になっています。メタセコイア並木和名アケボノスギ(ヒノキ科)全長約2.4kmに500本のメタセコイア並木が続きます。1年のうちでいちばんきれいなメタセコイアを見ることが出来ました黄金色がとってもキレイで感動しました朝6時半に自宅を出てメタセコイア並木に着いたのが8時過ぎ。湖西道路を走っ
飯能市あけぼの子どもの森公園で、たくさんのメタセコイアの並木を見ました。あけぼのの名前は、アケボノスギから来ているのでしょうか?
暑さが長引いて実の姿など欠片も無い曙杉(ヒノキ科メタセコイア属、落葉高木)でしたが、鳥の羽のような姿の葉が、爽やかさを演出しているような・・・ものすごい高さの曙杉ですが、葉の姿も手触りも、柔らかでさらさら♪大木の葉とは思えないほどに・・・実もまだ先の様だし、実が落ちてから紅葉も始まるのですが、それも・・・まだ先・・・この周辺の心地よさって、木々が多いから・・・かな・・・紅葉して落葉するまで3か月ほど・・・残暑が長引く昨今、秋が短く・・・曙杉も実に
メタセコイアも/ブラックバスも/移民であるぞ/追い出そう…©外来植物のメタセコイア別名アケボノスギは、70年ほど前に日本で人気になって、あちこちに植えられました。ところが大きくなりすぎること、風に弱くて台風で倒れやすいこと、日本の生態系とのつながりがないこと、などで各地で嫌われています。ブラックバスも害魚として有名です。ルール違反の/外国人と/裏金議員/お断り…©自民党総裁選挙は2025年10月4日投票です。新聞テレビSNSで5人の政策が報
里山の樹木の紹介です。本日は針葉樹ですが紅葉して落葉するメタセコイアです。里山の山麓付近に沢山熟れられています。市内の公園や街路樹としても多く植栽されています。4月の新緑のメタセコイアです。立ち姿が円錐形で綺麗です。12月の紅葉ですが、色は今一です。葉っぱは独特の羽状複葉の形です。木肌は杉に似ているが幹は丸くないです。表面には大きな凹凸があります。【ネット情
12/14に鎌足公民館に行っていただいてきました。何も出来ないけど、一応、会員なので。只見線のカレンダーをプレゼントしてくださった方がいました。実家が地元の方です。只見線、開通以来、けっこう混んでいて、今も、混んでるよ~って、言ってました。実家の庭から、列車に手を振ったよ、って。いつか、一緒に乗りにいこうね、って、言ってるんですが。素敵なカレンダーで、とてもうれしいです。いい写真で一杯。こんなページが。こんなページが。この映画、見たいです!きれいだろうな~ちょっと高いけど
曙杉(ヒノキ科メタセコイア属、落葉高木)も、奇麗なレンガ色に色付いて!!四半期に1回くらい見たくなる、相模原公園の曙杉並木。12月に入ると、良い色してに染まってきて、葉を落とし始める間際の色が、季節にピッタリ♪巨木の黄葉も、とっても素敵な姿の曙杉です♪ここを歩いているだけでも、心地好い♪実感出来る場所の一つです!!
富山県総合運動公園は西駐車場の「メタセコイア」です。撮影場所:富山県富山市新保DateTaken:November27,2024CanonEOS7DMarkII,EF-S18-135mmf/3.5-5.6ISSTMISO:400,Tv:1/640,Av:8.0,+2/3撮影場所:富山県富山市新保DateTaken:November27,2024CanonEOS7DMarkII,EF-S
筑波大学◆茨城県つくば市◆2024.11.26☀この日最後に筑波大学キャンパス内あけぼのすぎ通りに行ってみた車の中から車を邪魔にならない所に停めたなんだかんだ曇るといいながら晴れているメタセコイア日本名はアケボノスギちょうど昼頃に来ちゃったけど夕方の方が雰囲気出て良かったかも色んな角度からしつこく撮った子供の頃一番好きな色はオレンジ色だった日に当たると綺麗さて帰ろっ家でやりたいことあったけど帰ってから寝てしまった
暑さも引いて、寒さと暖かさが交互にやってくる頃、曙杉(ヒノキ科メタセコイア属、落葉高木)の葉も、少しずつ色の変化を開始し始めて・・・曙杉の葉は、細い葉が鳥の羽根の様に沢山集まって、隙間が多いですが・・・薄くてやわらか♪この葉を握っても、痛くないほど柔らかなんですよ♪葉の表も裏も、同じ色合いで、12月頃には、緑色の葉も先端だけは、赤味を帯びた褐色色に・・・この褐色色が、先端から奥に向かって進行する・・・まだまだ時間が掛りそうですが・・・まるで色素が他
今日は埼玉県飯能市にあるトーベ・ヤンソンあけぼの子どもの森公園に行ってきました。ここに来るのは2年ぶりです。ここのメタセコイアの紅葉が好きです。でも赤く色づくにはまだ少し早かったな。ムーミン谷を意識してるんだろうけどトーベ・ヤンソンのムーミンはもっと深い渓谷。ノルウェーのフィヨルドとかが近いイメージじゃなかったかな。ここだったらムーミン一家も冬眠せずに冬を越せそう。そんなに雪深くないし。山側の遊歩道にはハチ注意のオブジェ。夏にはハチが出て封鎖されることもある山側の遊歩道。ムーミ
2日続けて寒い日が続きましたが今日は気温も上がったので、二年ぶりの場所にやってきました。ここは西武池袋線の元加治駅。入間川を渡って。。。。。駅から歩いて25分、トーベ・ヤンソンあけぼの子どもの森公園です。ここはメタセコイアの紅葉がキレイなんですが、肉眼にはまだちょっと早かったかなの色づき。この2日間の気温低下で色づきも進むかと思ってたけど来週になるのかな?多少は色調補正した画像です。ここのムーミン・ハウスはキノコっぽい。エリンギ的。
こんにちは!アンナカカイロプラクティックのあんなカイロです!!メタセコイアは・・・和名で・・・アケボノスギ(曙杉)というそうですが・・・紅葉が始まったようですね。魚の骨みたいな形の葉っぱですが・・・先の方がオレンジ色になってきました。緑色がまだ少し残っていて・・・グラデーションがキレイです。もう少し紅葉が進むと・・・赤いレンガ色っぽくなって・・・これまたキレイですが・・・これぐらいの
ようこそSHOCOしょこのブログへご訪問くださいましてありがとうございます芽吹いた葉がずいぶん濃くなった針葉樹の森に身をおくと胸の奥のほうまですーっと心地よい風が吹いてくる動画は野鳥の鳴き声などの自然音がそのまま流れます⚠︎音量ご注意くだ
かつては日本にも自生していた曙杉(ヒノキ科メタセコイア属、落葉高木)・・・、化石として発見されていたんですね。その後に中国から、生きた状態の曙杉が、昭和23年(1948年)見つかっているようです。日本にも聳え立っていた原始林の曙杉だったのでしょうね。現在地球は、人間の活動によって温暖化が生じ、植物に影響を与え続けていますが、当時は自然現象による低温化で、日本から姿を消した植物。それだけに、この温暖化も何とか沈静化したい・・・遅々として進まぬ状況も、地球
ツリーの高さでは都内一と言われていて30メートルを超えています。シンプルでお気に入りのイルミネーション。高いのでエネルギーがいりますが今年は撮影行きました。2枚とも多重露光を使っています。
きっと・・・この木は、大きな二つの大陸、ローラシア大陸(現:北米/欧州/ロシア/中国/日本)とゴンドワナ大陸(現:アフリカ/南米/インド/オーストラリア/南極)が、陸続きだった中生代(白亜紀、ジュラ紀、三畳紀)、恐竜が横を通って行った子孫の木だったのかも・・・曙杉(ヒノキ科メタセコイア属、落葉針葉高木)と言うよりも、メタセコイアで十分なほど知り渡っている、生きた化石の大木です。太古の世代から引き継がれているだけあって、木の寿命もものすごく長く、短い寿命でも2千年・・
物産館「メタセの杜」公園の「メタセコイア」の並木道がレンガ色に染まってる紅葉を見に行ってきました。「メタセの杜」のは、一般公募により、物産館の周囲を取り囲む「メタセコイア」の林木にちなんで名付けられたそうです。メタセコイアは、和名をアケボノスギといいます。1939年に三木茂博士が化石として発見し、『メタセコイア』と命名され。「当初、絶滅種と考えられていたものが、中国に現存していた。」という説に起因すると言われているそうです。国と皇室が挿し木と種子を譲り受けたのが原点とされ、昭和天皇の愛
飯能市のあけぼの子供の森公園メタセコイヤ(あけぼのすぎ)の紅葉の季節午前中に行ってきました。建物や紅葉した木々が水面に映って、美しさも倍増です。陽射しが当たって透けたメタセコイヤ(あけぼのすぎ)の紅葉も。土日は夜9時までライトアップしています。閉園1時間前の8時頃に行ったのですが、人が少なかったので、のんびり見ることができました。近隣で熊が出没したため昼間と同じ場所で夜間は見ることができませんでしたが、この位置からでも時を忘れるような美しさが伝わってきます。※12月のライトアップ
パーゴラオニソテツホーリー睡蓮水飲み場メタセコイア
こんにちは!アンナカカイロプラクティックのあんなカイロです!!秋間みのりが丘の・・・天空の丘にある・・・メタセコイア(和名:曙杉)の紅葉が・・・今年もキレイです。緑色の葉っぱが・・・晩秋になると真っ赤に色づいて・・・とてもキレイです。ユリノキの並木は・・・もう既に葉っぱを落としていますが・・・季節は秋から冬へと・・・移り変わってゆきますね。日の光を浴びた赤い葉っぱが・・・暖かそうにキ
■下り参道■祓端[はらえのはし]祓橋。三の鳥居前、素鷺川[そががわ]に架かる石橋。■水辺の少女■土俵アケボノスギ(曙杉・メタセコイヤ)の前に御歌がありました。■昭和天皇御製「木」わが国のたちなほり来し年々にあけぼのすぎの木はのびにけり■野見宿禰神社出雲大社摂社。平成の大遷宮を奉祝して白鵬、日馬富士両横綱が土俵入りを奉納する際、参拝しています。野見宿禰神社の上を横切る松。■センダン栴檀
花調べメタセコイア和名はアケボノスギ(曙杉)、イチイヒノキメタセコイア(学名:Metasequoiaglyptostroboides)は、ヒノキ科(またはスギ科)メタセコイア属の落葉樹。1属1種。和名はアケボノスギ[2](曙杉)[3]、イチイヒノキ。和名のアケボノスギは、英名dawnredwoodを訳したもので、dawnは曙や夜明けの意味である[3]。公園や並木などに植えられる。イチョウとともに化石植物といわれる遺存種で[3]、当初は日本を含む北半球で
冬を姿の曙杉(ヒノキ科メタセコイア属、落葉高木)も、また見ごたえが沢山ある木です!!新緑の時も・・・黄葉の時も・・・そして、落葉後の枝だけの時も^^存在感がいっぱいある曙杉です♪なんと言ってもこの高さ!!幹から出た枝が、テーパー状にスタイル良く天を指す様に伸びている姿。葉が無い時の方が、曙杉の生を実感できそうなくらいです。枝は・・・人生の中の人との関わり合いの様に、幾重にも交差し、重なりあったりして、その先に向かって・・・そんな事を感じさせてくれる曙杉。
とある街角に、2本の木が並んで立っています。まるで夫婦のようです。去年ぐらい、夏の暑さに負けそうになっていました。でも、今は元気になりました。このまま2本並んで立っていてほしいです。