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2022年5月に「アグレガタムジェンケンシー」という珍しい洋蘭を入手しました。原種系の小型のデンドロビュームで、インド北東部、ミャンマー、タイ、ベトナム、中国の雲南地方に分布する着生蘭です。最初から使っていた軽石鉢を3号スリット鉢へ昨年5月に替えて1年になります。新芽の虫による食害や昨夏の異常な猛暑により、株が衰弱して6鉢から今は2鉢になりましたので、鉢内の湿度が安定する軽石鉢へ戻すことにしました。アグレガタムジェンケンシーDen.aggregatumvar.jenke
ウェンツェンだと思います。今年はいっぱい花が付いた&見頃のタイミングで写真が撮れたそろそろ仕立て直しを考えないといけないんだと思いますがとりあえずキレイに咲いてくれました
歳末の今は温室内や庭の内、家の周辺に植物趣味に関わるブログの材料が見つからず、24日から今年取り上げた花の中から、綺麗なものや話題性のあるものを取り上げて記事にしています。4回目の今回は2024年5月に載せた花の中から選抜しました。セッコク紅志野(べにしの)兵庫県産の紅色花5月2日に撮影吉兆(きっちょう)紅の糸覆輪が入る繊細な花夢千代(ゆめちよ)兜咲きの名花「都鳥」の実生により作出以上の3点は5月3日に開催された関東長生蘭同好会の花の会に出したものです。
2022年5月に「アグレガタムジェンケンシー」という珍しい洋蘭を入手しました。原種系の小型のデンドロビュームで、インド北東部、ミャンマー、タイ、ベトナム、中国の雲南地方に分布する着生蘭です。当初は素焼鉢、その後軽石鉢に植えていましたが、本年5月からミヤマムギランやセッコク、一部の洋蘭などで使っているスリット鉢に切り替えました。今夏は異常な暑さが続いたために、新芽の立ち枯れが頻繁に起きています。現在一部の鉢で秋芽が出て成長しそうですが、出ずに枯れそうな鉢もあり、推移を見守っています
2022年5月に「アグレガタムジェンケンシー」という珍しい洋蘭を入手しました。原種系の小型のデンドロビュームで、インド北東部、ミャンマー、タイ、ベトナム、中国の雲南地方に分布する着生蘭です。5月半ばに軽石鉢からスリット鉢植えに替え、株分けのバック以外の5鉢は直ぐに新芽を出して順調に生育していました。その後元気な1鉢以外は新芽の先で枯れ込みが起き、再度出した芽も小さくて今後の回復が順調に行くか懸念しています。昨年と同様な夏の異常な高温が栽培に影響しているように思います。最近の
2022年5月に「アグレガタムジェンケンシー」という珍しい洋蘭を入手しました。原種系の小型のデンドロビュームで、インド北東部、ミャンマー、タイ、ベトナム、中国の雲南地方に分布する着生蘭です。5月半ばに軽石鉢からスリット鉢植えに替え、株分けのバック以外の5鉢は直ぐに新芽を出して順調に生育していました。ところが6月中旬に4鉢で新葉が虫に喰われて無残な姿になっていました。その後3週間ほど経って、新しい芽が出て伸び始めています。最近のアグレガタムジェンケンシー6鉢
2022年5月に「アグレガタムジェンケンシー」という珍しい洋蘭を入手しました。原種系の小型のデンドロビュームで、インド北東部、ミャンマー、タイ、ベトナム、中国の雲南地方に分布する着生蘭です。このアグレガタムは当初軽石鉢植えとしていましたが、鉢質の粗密の影響から乾きがちでしたので、今年5月に3号スリット鉢へ植え替えました。スリット鉢へ植え替えたアグレガタムジェンケンシーDen.aggregatumvar.jenkensii5月16日に撮影最
蘭棚を補修します左に傾いておられます1番上は横板が腐って落ちましたこれを解体せずに補強しながら直していきます。1人でやるのはとても大変でしたなんせ傾いているのを押し戻しつつドリルで板をビス留めしていかないといけないまた明日は盛大に筋肉痛決定という事で途中の写真がありません防水用のペンキはまだ塗ってません。そのうち塗れたら良いなと…奥の方は縦にも3本補強を入れたのでかなりがっしりしました木が腐るまで数年は頑張ってくれそうです予想以上に大変な作業だったので、っていうか適当にチ
4月以降玄関には次々に咲くセッコクの花を飾って来ましたが、今の時期はわずかな残り花しかない状態になりましたので、昨夕新しい花に替えました。今のところ三鉢で、少し寂しい状況です。今玄関に飾ってある花たち5月18日夕刻に撮影アグレガタムジェンケンシー植え替えの記事を昨日載せましたが、二輪開きましたので飾りました。花が大きくて二輪でも存在感があります。風蘭黄金殿(おうごんでん)高温の傾向により風蘭の開花は昔より大分早まっていますが、一般的には6月に入ってからにな
2022年5月に「アグレガタムジェンケンシー」という珍しい洋蘭を入手しました。原種系の小型のデンドロビュームで、インド北東部、ミャンマー、タイ、ベトナム、中国の雲南地方に分布する着生蘭です。このアグレガタムの最近の栽培状況は、一昨日の記事に詳しく載せました。その後軽石鉢から株を抜いて根を確認した後、かねてから計画していたスリット鉢への植え替えを行いました。鉢抜きしたアグレガタムジェンケンシーDen.aggregatumvar.jenkensiiこれは最小の株で、た
2022年5月に「アグレガタムジェンケンシー」という珍しい洋蘭を入手しました。原種系の小型のデンドロビュームで、インド北東部、ミャンマー、タイ、ベトナム、中国の雲南地方に分布する着生蘭です。入手株は日本のセッコクとの交配種で、原種よりも一回り小さいとのことです。団扇(うちわ)のような丸く平たい葉やバルブの様子からは、日本のセッコクを想像できませんが、現地では冬に咲くという黄色の花が、日本では5月に咲くので開花期は日本のセッコクの植生を受け継いでいるようです。軽石鉢で成長した株を2
2022年5月に「アグレガタムジェンケンシー」という珍しい洋蘭を入手しました。原種系の小型のデンドロビュームで、インド北東部、ミャンマー、タイ、ベトナム、中国の雲南地方に分布する着生蘭です。入手した株は日本のセッコクとの交配種で、原種よりも一回り小さいとのことです。団扇(うちわ)のような丸く平たい葉やバルブの様子からは、日本のセッコクを想像できませんが、現地では冬に咲くという黄色の花が、日本では5月に咲くので開花期は日本のセッコクの植生を受け継いでいるようです。昨年1月に軽石
昨年5月に「アグレガタムジェンケンシー」という珍しい洋蘭を入手しました。原種系の小型のデンドロビュームで、インド北東部、ミャンマー、タイ、ベトナム、中国の雲南地方に分布する着生蘭です。入手した株は日本のセッコクとの交配種で、原種よりも一回り小さいとのことです。団扇(うちわ)のような丸く平たい葉やバルブの様子からは、日本のセッコクを想像できませんが、現地では冬に咲くという黄色の花が、日本では5月に咲くので開花期は日本のセッコクの植生を受け継いでいるようです。軽石鉢で成長した株を
昨年5月に「アグレガタムジェンケンシー」という珍しい洋蘭を入手しました。原種系の小型のデンドロビュームで、インド北東部、ミャンマー、タイ、ベトナム、中国の雲南地方に分布する着生蘭です。入手株は日本のセッコクとの交配種で、原種よりも一回り小さいとのことです。団扇(うちわ)のような丸く平たい葉やバルブの様子からは、日本のセッコクを想像できませんが、現地では冬に咲くという黄色の花が、日本では5月に咲くので開花期は日本のセッコクの植生を受け継いでいるようです。軽石鉢で成長した株を本年
昨年5月に「アグレガタムジェンケンシー」という珍しい洋蘭を入手しました。原種系の小型のデンドロビュームで、インド北東部、ミャンマー、タイ、ベトナム、中国の雲南地方に分布する着生蘭です。入手株は日本のセッコクとの交配種で、原種よりも一回り小さいとのことです。団扇(うちわ)のような丸く平たい葉やバルブの様子からは、日本のセッコクを想像できませんが、現地では冬に咲くという黄色の花が、日本では5月に咲くので開花期は日本のセッコクの植生を受け継いでいるようです。大きくなった株を本年1月
「アグレガタムジェンケンシー」という珍しい洋蘭を昨年の5月に入手しました。原種系の小型のデンドロビュームで、インド北東部、ミャンマー、タイ、ベトナム、中国の雲南地方に分布する着生蘭です。入手株は日本のセッコクとの交配種で、原種よりも一回り小さいとのことです。団扇(うちわ)のような形状の丸く平たい葉やバルブの様子からは、日本のセッコクを想像できませんが、現地では冬に咲くという黄色の花が、日本では5月に咲くことから、開花期はセッコクの植生を受け継いでいるようです。本年1月に6株に
庭や花のおはなしちょっと前に造ったミズカンナの為のビオトープトロ舟を埋めてミズカンナは鉢植えで、腰水トロ舟には水生あやめを直接植えたなんちゃって湿地帯の水生あやめ日差しが強いからか前日に咲いた花はもう花弁のフチが丸まってきてるだけど、地植えだからとても元気が良いトロ舟の子も生育次第で地植えに変更しようと思う黄色の花繋がり〜ずっと欲しかったニッコウキスゲおおいた人とみどりのふれあいいち砂山庭園にて見つけ、連れ帰るキツネノカミソリも連れ帰る無事に咲くと良いな
「アグレガタムジェンケンシーDen.aggregatumvar.jenkensii」という珍しい洋蘭を昨年の5月に入手しました。原種系の小型デンドロビュームで、インドの北東部、ミャンマー、タイ、ベトナム、中国の雲南地方に分布する着生蘭です。入手直後に咲いた花やその後成長した株の様子は昨日の記事に載せました。大きくなった株を分けて植え込む作業をまとめて4日に行いました。株分けと鉢合わせを昨日に載せ、その後の植え込みを本日紹介します。分けた6株のアグレガタムを適当な大き
「アグレガタムジェンケンシー」という珍しい洋蘭を昨年の5月に入手しました。原種系の小型のデンドロビュームで、インド北東部、ミャンマー、タイ、ベトナム、中国の雲南地方に分布する着生蘭です。入手株は日本のセッコクとの交配種で、原種よりも一回り小さいとのことです。団扇(うちわ)のような形状の丸く平たい葉やバルブの様子からは、日本のセッコクを想像できませんが、現地では冬に咲くという黄色の花が、日本では5月に咲くことから、開花期はセッコクの植生を受け継いでいるようです。花後の成長の
ミヤマムギランの栽培に軽石鉢を使うようになったのは5-6年前からです。特殊な鉢で産地が限られているので、多くを簡単に入手することは難しく、機会があると購入して備蓄しています。長く付き合って来た宮崎県の業者との直近のやり取りで、生産終了による最後の軽石鉢17個を手配し、宅配便が一昨日に届きました。昨日各鉢を確認し、自身の手によるグラインダー再加工で直ぐ使えるように整えました。入手した17個の軽石鉢ミヤマムギラン用の大~中の軽石鉢と加工用電気ドリル再加工の済んだミヤ
「アグレガタムジェンケンシー」という珍しい洋蘭を5月に入手し、育てています。原種系の小型のデンドロビュームで、インド北東部、ミャンマー、タイ、ベトナム、中国の雲南地方に分布する着生蘭です。入手株は日本のセッコクとの交配種で、原種よりも一回り小さいとのことです。団扇(うちわ)のような形状の丸く平たい葉やバルブの様子からは、日本のセッコクを想像できませんが、現地では冬に咲くという黄色の花が、日本では5月に咲くことから、開花期はセッコクの性を受け継いでいるようです。花の後に新芽
「アグレガタムジェンケンシー」という珍しい洋蘭を5月に入手して育てています。原種系の小型のデンドロビュームで、インド北東部、ミャンマー、タイ、ベトナム、中国の雲南地方に分布する着生蘭です。入手した株は日本のセッコクとの交配で原種よりも小さいとのことです。ちっちゃな団扇(うちわ)のような丸く平たい葉やバルブの様子からは、日本のセッコクを想像できませんが、現地では冬に咲くという黄色の花が、こちらでは5月に咲くことから開花期はセッコクの性を受け継いでいるようです。花の後に新芽が
鉢植えはすでに花が終わりましたが板付けは今咲いてます。まだ開いてないツボミもありますねキレイな色です。咲いてる日数が短いのがちょっと残念
休みの度に蘭棚を見るのが楽しみな時期です。品種不明デンドロビウム2号、と思われます同じデンドロビウムでも微妙に開花時期がズレるので長く楽しめますねこれはアフィラム。1本の小さなバルブから少しずつ大きくなりましたロデイゲシィちゃんに似た花ですね。板に付けたアグレガタムはまだ咲いてません。鉢植えの物からの株分けなんですけど開花のタイミングが少しずれましたね。デンドロビウムではありませんがフォリドータも間もなく開花です楽しみですね。
密かに咲いてました花芽が出てたので場所を変えてたんですけどその後すぐ咲いたみたいですねかわいい花ですがあんまり長くは咲いてくれない板付の方は開花まであと数日かな。
5月1日の富貴蘭会の競りで、アグレガタムジェンケンシーという珍しい洋蘭が出され、私が落札しました。原種系の小型デンドロビュームで、インド北東部、ミャンマー、タイ、ベトナム、中国雲南地方に分布する着生蘭で、冬にオレンジ黄色の花を咲かせます。入手した株は日本のセッコクと交配したもので、原種よりも小さく、大型にはならないということです。開花が今なのもセッコクから来たのかもしれません。硬質の2号鉢に植えられていましたが、私は密な軽石鉢に植え込みました。1鉢だけだと目が届かない
今日はあいにくの雨でしたが、リースに着生させているポリブルボンの花が、一輪だけ咲いていました。ポリブルボンは洋ランの原種の1つで、温室がなくても気軽に育てることができます。(洋ラン初心者におすすめのランです。)花言葉は「快活」。“ユニバーサル”という個体名をつけました植木鉢を吊るした状態のポリブルボン原種のファレノプシスシレリアナ“ソウヒメ"亡き父が育てていた洋ランアングレカム・レオニス。きちんと縦に整列して咲くのは稀です。番外編先月新たに植え直した
作落ちしながらも、今冬も咲いてくれました!DenaggregatumアグレガタムDinemapolybulbonポリブルボンCwalkerianapendentiveワルケリアナペンデンティブDenOmokageオモカゲ(交配種?)DedorochilumwenzeliiウエンゼリーLeptotesunicolorユニカラーエアプランツも咲きそうです今冬一の寒波です現在積雪25cm
デンドロビウム・アグレガタムが咲いておりますウェンツェンだったと思う…今年はたくさん花が着きましたね板付けが安定してきたか?良い色ですでも花が短いんだなぁ。そう言えば鉢植えは咲いてないな
ウチのアングレカムは確か…ウェンツェン。ラベル無くしちゃったけど今年は少し多く花が着きました板付は早めに外に出したのでまだ咲いてないけど花芽が伸長中。そしてフォリドータもいよいよ開花間近明日には左側が開くかな?