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アグラ城です☺️ムガル帝国全盛期の16世紀に建てられた城は、赤砂岩の壁に守られた堅固な要塞。歴代皇帝の居城として知られ、贅を尽くした個性的な建物が点在する。愛する妻のために贅を尽くして建てられた塔は、貴石や彫刻で飾られた優雅な雰囲気。室内には当時としては珍しい噴水も備わっている。シャー・ジャハーン帝が愛妃ムムタズ・マハールの居室として建てた八角の塔。あまりの散財ぶりを見かねた息子のアウラングゼーブ帝によって、彼自身が幽閉されてしまった場所でもある。皇帝は1666年に74歳で亡くなるまで、7
ベナレス空港に到着🚌デリーに向かっています✈️デリー到着🛬ホテルで夕食を済ませて🌃🍴翌日に備えます🙆そして翌朝🌅今日は、アグラ観光に出発です👍️まずは、アグラ城です☺️インド北部を流れるヤムナー川。その西岸に建つアグラ城は16世紀からの約300年間、隆盛を極めたムガル帝国の歴代皇帝が君臨した居城。第3代皇帝アクバルがデリーから遷都し築いたアグラ城は、この地方で産出する赤砂岩を用いて造られているため「赤い城」と呼ばれています。また、赤い色は皇帝の強大な権力の象徴でもありました。1
2026年2月10日(火)アグラ城の囚われの塔に来ています。ムガル帝国第5代皇帝シャー・ジャハーンは、愛妃ムムタズ・マハールが亡くなった後、国費を食いつぶしてタージマハルを建設。そのあまりにも散財に、息子のアウラングゼーブにこの囚われの塔へ幽閉されてしまいました。幽閉されていたとはいえ、本当に美しい部屋です。室内には噴水もありますね。細かい網目模様の窓。現在の網戸とは趣が全く違う。美しい象嵌細工。あまりにも美しいのでたくさん写真を撮ってしまいました。美
北インド旅行記復活です。2026年2月10日(火)ランチの後、バスでアグラ城へ向かいます。絶賛工事中のメトロ。壁に面白い落書き?アートが。タイヤを使った可愛いオブジェ↑アグラの街中はかなり渋滞がひどいです。車の多さをご覧あれ。アグラ城へやってきました。観光3日目となると見慣れた赤砂岩の城壁。アグラ城は、ヤムナー川西岸に位置します。16世紀のムガル帝国第3代皇帝アクバルによって築かれた巨大城塞。赤砂岩の壮大な城壁から「赤い城」と呼
魂還りナビゲーター、ラフォです。子育てが一段落した女性に向けて「ほんとうの自分とつながり、天職をみつけて第二の人生を輝かせていく」お手伝いをしています。プロフィールはこちら⬇️子育て卒業ママの天職発見!第二の人生を輝かせて生きる「魂還り日和」魂還りナビゲーターラフォさんのブログです。最近の記事は「感情-ただ感じてみる(画像あり)」です。ameblo.jpインド旅行記⑦観光地アグラの1日その1プロモーションビデオ高速バス🚌で寝たような寝てないような💤睡眠時間で、6時過ぎか
インド4日目早朝に出発しヤムナー川対岸からのタージマハル見学朝靄でくっきりとは見えませんでした朝食後後1時間かけてファテープル・シークリーへゲートからはカートに乗り換えて移動幻の都一旦ホテルに戻り本格中華料理の昼食旅中ここの食事が一番美味しかったアグラ市内をバス車内から観光しながらアーグラ城へカートに乗って移動しますとにかくすごい人タージマハルも見えますこの後、念願のタージマハルへツアーの特典で民族衣装のサリーに着替えカートに乗り入り口近くまで移動しますとにかく物
階段井戸。水を溜めていたそうで大きくて圧巻の眺め。アグラ城内。広くて、ちゃんとみたらすごい時間がかかりそう。観光地はどこも外国人価格で5倍から10倍くらい差があった。でも外国人用のレーンがあって空いてるのでサクサク入れました。外で食べるご飯はいつもカレーいつも同じ感じのラインナップで3種類くらい。ホテルの朝食、夕食がメニュー豊富だったのでそんなに苦にならなかったけどインド人は毎食カレーだそう。
インド生活も気付けば1ヶ月半が過ぎました。ついに、世界遺産であり“愛の象徴”として名高いタージ・マハルに行ってきました!早朝、日の出を見ながら出発🚙インド駐妻歴の長いお友達Aちゃんからのアドバイス――「勝手にガイドしてくる人がいるから気を付けてねー!」という言葉を胸に、病み上がりの体で早起きして挑みました💪お昼頃になると人もぐんぐん増えて暑さも倍増らしいので、朝早く行くのが正解。約3時間半のドライブの後、9時半頃到着!ついにあの白い宮殿が目の前に…!朝早めでも
タージ・マハルの最後は雨も上がりましたが、車に乗るとまた🌧️激しい雨が降ってきて「今に比べたら、まださっきの方がマシだったね?」なんて話していた程の☔️激しい雨の中、ガイドさんが「着きました。早く降りて下さい!」と言われ驚いた私達「え?!☔️…い、今????」と、そこには赤い要塞が🏰🏰アーグラー城塞AgraFort🏰🏰アーグラー城塞は、ムガル帝国3代皇帝で大帝と称される👑アクバル(在1556〜1605年)が、1565年に着工し🏗️8年かけて築かれました。大帝アクバルは
2025年9月6日(土)ジャイプールのホテルで朝食。本当に胃腸が復活したのか不安でヨワヨワになっているのがわかる。揚げたてアツアツのパンみたいなの(右奥)を提供されたが「食べない方がいい」とガイドさんに止められた。多分この油を日本人は消化できない。今日はジャイプールからアグラへ。今日も午前中は専用セダン車に乗り、高速道路を使って移動する。高速道路と言っても、速く走りたい人は速く走ってもいいよー道路という感じで、道路上に牛さんも犬さんも寝ているし、乗り合いバスに乗るために手を挙げて待っ
2泊目に泊まったグランドメルキュールアグラは夕食朝食ともに美味しく。特に、パリッとした薄焼きクレープの中にターメリックと潰したじゃがいもが入ってるマサラ・ドーサが気に入り。(シェフがその場で焼いてくれる)娘もお代わりしてました3日目午前は5つ目の世界遺産:アグラ城へ高さ20mの城壁が2.5㎞続く要塞外の濠にはワニがいたらしい🐊アマル・シン・ゲート(入場口)かつてはバザール街があったみたい。ジャハーンギール宮殿ムガール帝国3代目皇帝アクバルが息子(
タージマハルがあるアグラは、グルガオンから車で約4時間1泊2日で行ってきました1日目:アグラへ移動し、ホテルで休憩後夕方からアグラ城2日目:午前中タージマハルを見て、グルガオンに戻るお目当てはタージマハルだったのですが、せっかくなので近くにあるアグラ城も一緒に観光アグラ城は、亡き妻のお墓としてタージマハルを建てたムガル帝国第5代皇帝が最期息子に幽閉された場所でもあります。門を入ると、長い坂道。敵が来たらすぐわかるように音が響く仕組みになっているんだとか。たしかに、ここで手をたたい
タージマハルの次はアグラ城観光へここも現金のみ赤いレンガが特徴のお城ここにタージマハルを作った王様が晩年幽閉されていて。奥さんのお墓(タージマハル)を作って、もう一つ自分の豪華なお墓(黒いタージマハル)を作ろうとして娘さんに幽閉されてしまったらしい大きな門!!この通りは音が響くような設計されてて、馬の足音など響くようになっている敵がすぐきたらわかるようになっているらしい通りを出ると大きな庭園冬と夏で住まいを変えるらしい夏は窓があって風通しいいお部屋冬は窓がなくて寒さ対策され
2月に南インド🇮🇳に魅了し再びインドへ飛んだデリーから車で3時間半タージマハールとアグラ城を訪れた5月は日中40度まで気温が上がる観光客が少なくゆっくり見学する事が出来たタージマハールは遠目からでも綺麗で美しく輝いていた入場するのに厳重なチェックを受け靴にビニール袋を被せて入る贅沢に全て大理石で出来ている中に入ると棺が仲良く並んでいる車で15分アグラ城へ王様が幽閉されていた赤いお城その場所からタージマハールが見える設計がなんとも愛を感じるアーユルベーダーも有名とい
こんにちは!来週に大垣の中日文化センターで特別講演を行う良玄です(*^_^*)特別講演会(登録料不要)/大垣中日文化センター大垣中日文化センター。カルチャーセンター。新講座、特別講座、おでかけセミナー、特別講演、体験講座。魅力的な講座を多数ご用意。こどもから大人まで。平野学園。www.chunichi-culture.com同時に新著のサイン会も開催しますので時間許す方はぜひご参加いただけると幸いですそして実は約3か月程前に人生初めてのインドへ行ってきました
facebookのお友達がインド旅行中!私もまた行きたい!タージマハルを建てた王さまを息子が幽閉。アグラ城の一室は遥かにタージが見える。私はタージマハルより赤い城RedFort!アグラ城の方が好き😊
ブログにお越しいただきありがとうございます🍁自撮りコーチングでチャレンジした写真です🤳こんにちは未来をデザインする画像・動画クリエイターの晴麗です今日のテーマは、【インド旅の振り返り④】静けさと威厳の一日。祈りと記憶が重なる場所でこの日は、インド旅の中でもちょっと空気が違う一日でした✨華やかさよりも、どこか厳かで、静かで、、重みのある場所を巡った日
あれほど望んできたインドなのにもう日本に帰りたくなった。別にホームシックというわけでなくインドの食べ物がどうしてもあわない。特にインディカ米の独特なにおいがダメだ。早朝ニザムディン駅に行く。プラットフォームにかわいい3兄妹がいたので写真を撮らせてもらった。一番下の女の子がむずかってお兄ちゃんがよく面倒を見てくれていた。この家族はいったいどこにいくのだろうか。特急列車GATHIMAANEXPに乗車してムガル帝国の古都アグラに向かう。列車の中で日本人らしき青年がいたので声をかける。埼
街中にあったガネーシャの像インドでは所々にガネーシャがいました大きな木の下にちょこっとおいていたり、祭壇にして祀られていたりタージマハルのよくある写真を自撮り下手くそですいません自撮りは難しかった幸太郎もヒョロっとアップしてみましたタージマハルでは、靴の上からブルーのカバーをかけて中に入ります。白い大理石部分はこのカバーをつけなければいけません。大事にされていますね日本の世界遺産もこのように少しの工夫、ボディチェック・持ち物検査、必要なのではないかと思いま
クリスマスイブだったですね🎄🎅✨いい時間を過ごされた方も、お仕事の方も、いろいろいらっしゃったと思います😊ワレはというと~~ハイ(^▽^)/通常運転🚃、望年会でした✨大好きなD子くんと飲んで、そのあとはAちゃんproのおうちで飲んで、午前様でしたほんと、年末の空気感ですニャーからだと相談しながら、大みそかまで突っ走りましょう♪♪(∩´∀`)∩:::インド旅最終回?🐦::::11月2日☀インド9日目(最終日)🌴🐶🐄デリーからマイクロバス🚌で約4時間、アグラに着
★2024年12月8~12日に行ったインド🇮🇳の旅の記録です。こちらの記事の続きです。『まずは徐行運転!(インドの旅①旅の始まりデリー)』🔶『岐阜・石川・富山の旅』及び『チュニジア・マルタの旅』のご報告の途中ですが、今回から12月8~12日に行った『インドの旅』のご報告もさせてくださいね。🛩️🛩…ameblo.jp【日程2日目】インド2日目の朝、というかyoihaにとってはまだ夜中です。3時30分のモーニングコールで目が覚めました。「早っ!」昨夜は11時30分頃に寝たので、約
タージ・マハルを見た後で、アグラ城へ移動しました城門の前はとても人が多かったのですが、中は広いためそんなに人がいるようには感じませんとても広い道ですね王妃が外を見るための場所だったかな~?色々聞いたのに、16年も経つとさすがに忘れてますねアグラ城からのタージ・マハル。シャー・ジャハーンはこんな感じで見ていたんでしょうか?晩年、息子のアウラングゼーブに軟禁されたという場所から撮影しましたアグラ城で終わりのはずが、翌日の予定を先取りしてファティプールシクリを見学することにな
アグラ城(AgraFort)10/30(水)タージ・マハールを満喫した後(車で10分ほどの)アグラ城に来ました!↑入場料は600ルビー(約1,200円)ムガル帝国全盛期の16世紀に建てられた城は、赤砂岩の壁に守られた堅固な要塞。第3代皇帝のアクバル帝が1565年の着工から8年をかけて造られたアグラ城には、その後も代々の皇帝が新たな建築物を建てている。4代にわたって居城とした。第2代皇帝アクバル帝第3代皇帝ジャハーンギール帝第4
2013/8に初めて訪ねたインドの旅を綴っています。*******************************************ジャイプルからタージマハルのあるアグラという街へ向かいます。どうやって行くか決めておらず、デリーのインフォで出会ったSujalに相談したところ、車とガイドを用意してくれるというのでお願いしました。朝早く出たものの途中渋滞もあって(主に野良牛たちの座り込み)、5時間くらいかかったのかな?着いたらもう昼過ぎ。そ
インド滞在中に、バイトでインプラント打ちに来てたDr.F君から自分のアップバシバシの写真が来てたよスタイル超良いよね✨✨彼は1人旅ではどこの国でもガイドを雇って大移動❕このおぼっちゃまめぇ⤴️⤴️⤴️出身を聞かれると、県じゃなくて地名を答える某政令指定都市の元・歯科医師会長の息子だって同じ歯科大のDr.がゆーとったバイト先に彼の大学の付属の衛生士学校の学生だった美人衛生士さんが居たんだけど、F君たちと合コンした事があったらしく『僕たちは貴族だからね🫅だから僕達と飲める君たちはラッキー
タージ・マハルを後にしてバスで約15分アグラ城に行きました。インド北部を流れるヤムナー川その西岸に建つアグラ城は16世紀から約300年間隆盛を極めたムガル帝国の歴代皇帝が君臨した居城。第3代皇帝アクバルがデリーから遷都し築いたアグラ城はこの地方で産出する赤い砂岩を用いて作られているため「赤い城」とも呼ばれています。アグラ城と言っても1つのお城をイメージすると思いますが敷地内にはいくつかの建造物があります。アグラのの入り口の門❗全て赤砂岩で作られています。門を抜け
ジャイプールからアグラへ移動アグラから南西へ37kmの位置にあるファテープル・シークリーへファテープル・シークリーに到着するとツアーバスに乗り換えて向かいます。中はガラガラでした。ファテープル・シークリーは、勝利の都という意味をもちムガル帝国の第3代皇帝アクバルによって建設されました。ドームやパビリオンやアーケードなど、今も美しい姿を残す城として訪れる人が絶えない観光スポットとなっています。表玄関の中庭から入ります。ご覧になった方は1票の投票をおねがいします。下の3つのう
アグラ城からモスクのジャマーマスジットまで地図で見た感じリキシャに乗るほどの距離でもないので徒歩で向かいますが、突然!!またスラムが現れるだんだんそんな雰囲気に…ではなくほんと突然です気づいたら足踏み入れてた、のレベルマニラでもそうでしたしタージマハルビューポイントの帰りもそうでした『Day8-②スラムに迷い込み、リキシャに騙され、チケット販売所で優しさに触れる』ビューポイントで荒野の向こうのタージマハルを目に焼き付け次の目的地
行きつけのカフェでランチを済ませuberでアグラフォートへ向かいますリキシャ待ちの間目の前の商店のお姉さんがいい人そうだったので翌日の列車移動用のおやつにクッキーやチョコレートを買っておきました全く違いの分からなかったインドお菓子もだいぶ好みがはっきりしてきましたやはり日本人が美味しいと勧めてくれるものは美味しいインド人の美味しいはあてにならない辛くない、もあてにならない味覚の違いなのでしょう今回のリキシャはトラブルなく無事目的地に到
朝食が5時🐓そんなに早く食べれるかい結果食べたけどね…スタッフがお庭から摘んできたジャスミンのお花を飾っていましたインドにある習慣?いい匂いもしていい気持ち🥴朝日が昇る前にホテルをチェックアウト広大な畑の先に太陽が昇るインドの地下鉄いよいよ7つ目の世界遺産インドの旅で1番楽しみにしていた「タージ・マハル」へテレビで見たまままだ早朝なので人は少ないそうですやったー♪息をのむ美しさサリーがやっぱりはえるな王様の王妃にたいする思いの深さを感じます入り口方面を望む