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私ですね、過去に作ったサザビー(RG)の接続するやつがですねはい。とうとう壊れました(ンゴーォォォ)そこでね秘密道具を使って直していきます。治りました(ドゥフ)上のティッシュできれいに拭き取りました。いざ、くっつけます。でっきたー!前のブログで載せるといったνガンダムです!かっこいいけどブレました。(すみません)関係ない話しなんですが、いまダブルゼータを見終わった(あと数話あるが)んですよ。でキュベレイMarkIIとキュベレイですね。あとサイコガンダムMarkIIもほしい。ですね。
今日はガンプラのご紹介。今回のキットは、HGジムⅢ(アクシズ・ショックイメージカラー)。このキットは、三井ショッピングパークららぽーと福岡にある「GUNDAMPARK(ガンダムパーク)」の施設の一つ「GUNDAMSIDE-F」限定キットです。2024年発売です。キットとしては、普通のHGジムⅢのカラバリキットです。まずはパッケージから。逆襲のシャアで、地球に落下するアクシズを押し返そうとするシーンを再現したジムⅢです。この他に、ギラドーガやジェガン、EGのニューガンダムも、こ
今日は大動脈解離絡みの通院日診察前には体重や血圧の検査があるので、バスを降りて、受付して検査と流れ作業のいつものルーティン。が…たまたまバスを降りるところから主治医に見られていて、計測してたら声を掛けられた…って言うか、「血圧は落ち着いてから測ってくれ」そう書かれた紙を見せられた。振り向き主治医だと気付いた俺、これもまた普段の血圧と言い訳をしながら、印字されたレシートを見ると…主治医…「ひっく!低い!」「なんで薄ら汗かいてこれ?」で…そーれから?診察時に主治医に言われました
MyFavoriteRankingNo.7MG編2015.12製作①モビルスーツのお気に入りランク:★★★★☆②ガンプラキットのお気に入りランク:★★★★☆③ガンプラ製作後のお気に入りランク:★★★★★④Galleryのお気に入りランク:★★★★★⑤ガンプラキットの入手レア度:★★★★★新生ネオ・ジオン軍の総帥シャア・アズナブルのニュータイプ専用機として開発されたこの機体は、コクピットを頭部に置くことによって胴体部のスペースを
製作後記構想期間2年を経て、転売ヤーに頼ることなく通常版のキットとビルダーズパーツを収集してようやくアクシズ・ショックのジオラマが完成しました。νガンダム単体での感想としては安価なEGながらもパーツの合わせ目消しや後ハメ加工が起きない素晴らしい構造のキットでした。控え目を心掛けたウェザリングとつや消しの質感はイメージ以上の仕上がりで、おもちゃ感は完全に消すことが出来ました。ジオラマ全体としては限られたスペースの中で当初MS4機を岩盤から棒で突き刺すことも考えましたが、重量バラン
11.仕上がり2100円ショップダイソー「貼れるボード(450mm×300mm×厚さ5mm)」を450mm×285mm×厚さ5mmに加工して背景パネルを製作します。A3サイズ2枚で印刷した地球の写真を組み合わせて背景パネルに両面テープで貼り付けます。改造したトリプルアクションベースの4機のMSに加えてジャンクパーツのディスプレイパーツでジェガンのシールドを取り付けます。これはオーバーロードに耐えきれず爆発していった他のジェガンの一部としてストーリーテラー的な要素を持たせるためです
10.ジオラマベース2岩盤の塗装前にベースサイドを覆う画用紙の形状やサイズを型取ります。次に塗装に進みますが、下地の白の発色を消さないよう、やり過ぎないよう、薄めに吹きます。基本塗装はオレンジですが、νガンダム、サザビーのコクピットブロック周辺はサイコフィールドとしてグリーンを吹きます。①エッジ→セミグロスブラック②νガンダム、サザビーのコクピットブロック周辺→キャンディーライムグリーン③岩盤基本塗装→イエロー(下地)+メタリックレッド④陰影→ガンメタル100円ショッ
9.ジオラマベース1今回はジオラマと言っても4つの機体をディスプレイすることから、キットの安定性を重視してベースは製作しないものとします。したがって、①アクシズの岩盤の製作②トリプルアクションベースの改造③エフェクトパーツの追加④背景パネルの製作をポイントに進めます。ホームセンターで購入した発泡スチロール400mm×400mm×50mmと300mm×300mm×30mmを4ブロックにカットし、450mm×285mm×(50~115)mmになるようにスチのりで接着してアクシズの岩盤
8.仕上がり1ビルダーズパーツHD-05「1/144MSエフェクト01」のノズルエフェクトをクリアーブルーに塗装します。キットだけでなく、入手困難となっていたこのビルダーズパーツも数年掛けて買いそろえました。機体のバーニアにノズルエフェクトを取り付けます。すべてのパーツを組み上げたら、いよいよ完成!トリプルアクションベースにνガンダム、ジェガン、ギラ・ドーガの3機を取り付け、アクションベースの余剰パーツををトリプルアクションベースに組み付けて4機目のジムⅢを取り付けます。
7.スミ入れ&ウェザリング各部パーツごとにスミ入れを行い、ウェザリング、そして一部のホイルシールを除外してつや消しコーティングと作業を進めます。クラック防止のために「Mr.スーパースムースクリアーつや消しスプレー」でコーティングします。タミヤ「スミ入れ塗料ブラック」でスミ入れし、エナメル溶剤を使って綿棒で拭き取りましたが・・・クラックが起こりました。(涙)方針変更して「Mr.ウェザリングカラーマルチブラック」でスミ入れし、うすめ液を使って綿棒で拭き取ります。シャープなラ
6.組み立て&マーキング塗装のために仮組みをバラしたために再度組み立てます。肩部のボールジョイントがゆるゆるなので、瞬間接着剤で肉付けします。今回はシンプルに付属のシールのみ貼り付けます。なお、ビーム・ライフルとシールドはジオラマに使用しないため、余剰パーツとなります。ホームページ更新中!http://nishijinmodelers.secret.jp/
5.ディテールアップ定番のディテールアップやシールの追加のほか、アクシズ・ショックを再現するために拳手から平手へ変更します。さらにサザビーのコクピットブロックをクラフトパーツで自作します。ブレードアンテナのシャープ化。ハンドパーツは手の甲のみ生かし、拳手から「HG1/144次元ビルドナックルズ(丸)」Mサイズの平手を加工します。メインカメラとツインアイ→ガンダムマーカー<ガンダムメタグリーン>スカート前部を左右分割します。肩部・スカート・脚部装甲裏、スカートサイド下→ジ
4.塗装今回は基本塗装は行わずにイロプラを生かします。しかし、スカートの基軸部など不自然な配色やイロプラ漏れを検証して追加塗装します。バーニア内輪→サーフェイサー(ホワイト)+キャメルイエロー腕部丸モールド、スカート後部ダクト周辺→キャメルイエローバーニア外輪→ガンメタル頭部バルカン、各部ダクト→ガンダムマーカーEX<ヘビーガンメタリック>腰部基軸パーツ→ジャーマングレイシールド裏パーツの丸モールド、ミサイル→レッドホームページ更新中!http://nis
3.スジ彫りこのEGキットはパーツの合わせ目消しや後ハメ加工を起こさせないコストパフォーマンスに優れた素晴らしいキットなのですが、MG、RGに劣る点としてはつるんつるんが目立つ装甲のモールド不足です。最終的にウェザリング仕様にすることから、失敗を恐れずに目立つポイントのみスジ彫りを追加します。モールドのデザインをMGやRGを参考にシャーペンで描きます。彫り込む箇所は控えめに肩部装甲、スカート部前後、膝部とします。スジ彫りのガイドとしてハイキューパーツ「スジボリ用ガイドテープ3
2.仮組み仮組みから始めます。EG(EntryGrade)の特性であるニッパー不要でランナーから切り離すことが出来ますが、完全なゲート処理が出来るわけではなく、やすり掛けが必要な箇所もあります。肩部のボールジョイントがゆるゆるなのがかなり気になります。意外にもパーツ点数はそこそこありますが、パーツの合わせ目消しや後ハメ加工を起こさせないように設計された開発者の意図を感じます。一方でスカートの基軸部など、デカールをイロプラで補うために基軸パーツが不自然な配色があります。仮組みを行
1.イメージアクシズ・ショックをイメージしてνガンダム、ジェガン、ギラ・ドーガ、ジムⅢの順で製作を始め、ウェザリング後最終的にジオラマ化します。主役機のνガンダムは安価でニッパー不要のEGを選択しました。まずは仮組みを行い、キットの構造とイロプラ漏れを検証します。平面が多いキットの特性上、スジ彫りを追加します。パーツの合わせ目消しや後ハメ加工の必要性はなさそうですが、イロプラ漏れの追加塗装は必要です。スミ入れ後、アクシズ熱風を浴びたイメージでウェザリングを行います。地球へ落
当サイトではEG(EntryGrade)はRX78-2ガンダム以来2作目となります。GUNDAMSIDE-Fオープン以来ディスプレイされていたアクシズ・ショックのジオラマに刺激され、約2年ジオラマ製作の構想を温めてきました。その間νガンダムに始まり、ジェガン、ギラ・ドーガ、ジムⅢを転売ヤーに手を出すことなく収集しました。ジェガン、ギラ・ドーガ、ジムⅢはGUNDAMSIDE-Fでアクシズ・ショックイメージカラーが発売され、νガンダムもサイコフレーム発光イメージカラーの食玩として一般発売
アムロ「ダメだ!摩擦熱とオーバーロードで自爆するだけだぞ!」2025.1製作お気に入りランク:★★★★★レア度:★★★☆☆次世代のファーストガンプラEntryGrade第三弾としてνガンダムが登場しました。ニッパーを使わず手でパチパチと簡単に外せるタッチゲート仕様で、可動域が広く、自由自在にポージングが決められます。ディテールの色分けも組み立てるだけで再現可能となっており、ビーム・ライフルとシールドが付属していますが、フィン・ファンネルは付属していません。マーキングシー
製作後記アクシズ・ショックのジオラマを製作しなければ購入しなかったであろうギラ・ドーガですが、組み立ての段階で想像以上のシルエットに期待感が高まりました。塗装やディテールアップが必要なパーツ点数も多く、ジオラマの脇役としては手間が掛かりましたが、重量感あるマッシブな機体に仕上がりました。量産型ながらも格上のヤクト・ドーガよりカッコイイと思います。これを機に青い機体のレズン・シュナイダー少尉専用機も製作してみたいと思いました。製作ポイントとしては装甲色を暗い量産型ザク系の色味から、劇
9.仕上がりアクシズ・ショックのジオラマ用にビルダーズパーツHD-05「1/144MSエフェクト01」のノズルエフェクトをクリアーブルーに塗装します。キットだけでなく、入手困難となっていたこのビルダーズパーツも数年掛けて買いそろえました。機体のバーニアにノズルエフェクトを取り付けます。すべてのパーツを組み上げたら、いよいよ完成!アクシズ・ショックのジオラマにνガンダム、ジェガン、ジムⅢとともに配置します。ホームページ更新中!http://nishijinmod
8.スミ入れ&ウェザリング各部パーツごとにスミ入れを行い、ウェザリング、そしてモノアイをマスキング、ホイルシールを除外してつや消しコーティングを行います。クラック防止のために「Mr.スーパースムースクリアーつや消しスプレー」でコーティングします。「Mr.ウェザリングカラーマルチブラック」でスミ入れし、うすめ液を使って綿棒で拭き取ります。シャープなラインが欲しい箇所はコピックマルチライナー<ブラック>0.03mmやシャーペンで補完します。アクリルガッシュのバーントアンバー
7.組み立て&マーキング組み立ててみると、この段階では眩しいグリーンの機体色です。付属のシールはホイルシールのみですが、シールドのネオ・ジオンのエンブレムは全塗装すると使えないため、デカールを別途用意する必要があります。仮組みを行わなかったためにここで組み立てます。付属のシールのネオ・ジオンのエンブレムは使用せずにガンダムデカールNo.72HGUC1/144「機動戦士ガンダム逆襲のシャアネオ・ジオン軍MS用」のエンブレムを貼り付けます。劇中画像を検証し、シールドはジオ
6.ディテールアップ定番のディテールアップ加工と塗装を行います。ガンメタルのイロプラは基軸パーツ以外塗り替えます。指揮官機の頭部ブレードアンテナ、ショルダーアーマーのスパイクのシャープ化。モノアイはウェーブオプションシステム「H・アイズ」のピンク3.0mmの裏面にセメダインのラピーミニキラキラテープ(シルバー)を貼り付けて輝きを増します。なお、ザクでは定番のモノアイシールドは今回なしとします。モノアイレール→セミグロスブラックハンドパーツは手の甲のみ生かし、拳手から「HG
5.塗装発色の良いガンメタルの基軸パーツを除いて、ほぼ全塗装にします。ここではまず基本塗装です。暗い色味の装甲は劇中画像を参考に明るい発色のグリーンに変えて、完成イメージを大きく変更します。濃いグリーンのパーツ→レーシンググリーン薄いグリーンのパーツ→ライトグリーン頭部先端ダクト→ガンダムマーカーEX<ヘビーガンメタリック>ハンドパーツ→ジャーマングレイビーム・マシンガン→ジャーマングレーシュツルム・ファウスト先端→メタリックレッドバーニア外輪、シュツルム・ファウスト支
4.スジ彫りスタイリングやデザインは素晴らしいキットなのですが、大型のMSだけにつるんつるんの装甲が気になるためにスジ彫りを行い、モールドを追加します。今回は最終的にウェザリング仕様にすることから、こだわり過ぎず控えめに目立つポイントのみスジ彫りを追加します。モールドのデザインはMGを参考にシャーペンで描きます。彫り込む箇所は控えめに胸部前部、スカートとします。スジ彫りのガイドとしてハイキューパーツ「スジボリ用ガイドテープ3mm(30m巻)」を使用します。ハセガワ「モデリ
3.パーツの合わせ目消し硬化時間を考えてパーツの合わせ目消しから取り掛かります。段落ちモールドは必要なさそうです。パーツの合わせ目消しの対象箇所は肩部、ショルダーアーマー、脚部装甲前部上部と後部下部、バックパック、ビーム・マシンガンとします。タミヤセメントをパーツの合わせ目にたっぷり付けてむぎゅっとなったら、大型クリップで挟み込んで3日程硬化を待ちます。硬化後フィニッシングペーパーで400番→600番→1000番の順に磨き、最後にスポンジ研磨材で仕上げます。サーフェイサー(グ
2.後ハメ加工パーツの合わせ目消しを検証する中、後ハメ加工が必要な個所に対応します。脚部膝関節の基軸パーツを丸モールドと動力パイプに分割します。丸モールドは脚部装甲内部に接着してパーツの合わせ目消しへ、動力パイプは塗装して後ハメします。ホームページ更新中!http://nishijinmodelers.secret.jp/
1.イメージアクシズ・ショックの脇役としてギラ・ドーガの製作に取り掛かります。2008年発売のキットということでイロプラ漏れやパーツの合わせ目消しはある程度覚悟しなければならないと考えています。箱を開けて見るとA.F.V.のオリーブドラブを思わせる地味なカラーリングのイロプラです。ボックスアートや取扱説明書の色味と比べても暗く、違和感を感じます。劇中画像を検証し、明るい配色のほぼ全塗装とします。バーニアや動力パイプなどイロプラ漏れの追加塗装も必要です。一方で基軸パーツのガンメ
ギラ・ドーガもジェガン、ジムⅢと並んでGUNDAMSIDE-Fでアクシズ・ショックイメージカラーが発売されていますが、パーツのヒケが目立ち、発色もイマイチのため通常キットを選択しました。GUNDAMSIDE-Fでアクシズ・ショックイメージカラーを買えばジオラマに必要な3キット+νガンダムがもっと早くそろっていたはずですが、構想から約2年掛かりの2024年12月にガンダムベース福岡で店頭在庫ラスト4個目のタイミングでギラ・ドーガを手にし、遂にアクシズ・ショック4キットをコンプリートしました。
パイロット「地球が駄目になるかならないかなんだ!やってみる価値はありますぜ!」2025.1製作お気に入りランク:★★★★☆レア度:★★★★★一年戦争の戦乱による難民を収容する施設として改造されたコロニー”スウィート・ウォーター”を占拠したシャア・アズナブル総帥は地球連邦軍の外郭団体ロンド・ベルとの戦闘において、ネオ・ジオンの主力量産型機としてザクⅡの設計思想を踏襲したギラ・ドーガを投入しました。ギラ・ドーガは第二次世界大戦におけるドイツ軍の歩兵がモチーフのヘルメットやフレキ