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過去作のショットカル改修に続き、小生が初めて作った1/16ラジコン戦車、hoobenmodels(中華製)のT55を紹介します。ちなみに、このT55からの流れで、敵方の同時代の戦車が欲しくなり、当時発売されたばかりのタミヤのフルオペRCセンチュリオンを改造してショットカルを作ることになりました。このT55のキットですが、当時は◯マゾンで3万円ほどだったものの、今では円安でだいぶお値段が高くなっています。キットは、上部車体前面の傾斜装甲が反っていたり、パーツの
ボークス日本橋店R-1188のショーケースに出品中タミヤの1/35イギリス駆逐戦車M10IICアキリーズを出品しました。タミヤ1/35MMシリーズNo.366イギリス駆逐戦車M10IICアキリーズコレクションケース付き9,200円です。ラッカー系フラットブラックで下地塗装明部をラッカー系艦底色で塗装薄めのラッカー系メタルブラックで全体を塗装乾燥後ヘアスプレーを塗布アクリル系ダークグリーン、オリーブグリーン、オリーブグリーン+グレイでモジュレ
『1/16ショットカルの改修③担架・消火器・エンジンデッキ後部のディテール編』『1/16ショットカルの改修②ワイヤーロープ編』(若干の加筆と画像の追加をしました。)前回に続き、過去作のショットカル改修の報告になります。今回は、ワイヤ…ameblo.jp前回に続き、過去作のショットカル改修の報告になります。今回は、牽引シャックル(牽引する際にワイヤーを引っかけるやつ)です。オリジナルのセンチュリオンではU字型の金具ですが、ショットカルではまるっきり形が違うので、自作するしかありません。
『1/16ショットカルの改修②ワイヤーロープ編』(若干の加筆と画像の追加をしました。)前回に続き、過去作のショットカル改修の報告になります。今回は、ワイヤーロープと止め具の追加ですが、メインは金属工作(銅)…ameblo.jp前回に続き、過去作のショットカル改修の報告になります。今回は、①担架(車体後面)、②消火器(砲塔後部両側)、③エンジンデッキ最後部のディテール追加(車体上面後端)になります。①担架(車体後面)オリジナルのセンチュリオンにはない、イスラエル特有の装備ですので、必然的
(若干の加筆と画像の追加をしました。)『1/16ショットカルの改修①増加装甲編』約5か月ぶりの更新です。夏から仕事に追われ、盆過ぎから体調を崩し、更新どころではなかったもので。それでもブログを見に来てくださる方が少なからずおられ、感謝して…ameblo.jp前回に続き、過去作のショットカル改修の報告になります。今回は、ワイヤーロープと止め具の追加ですが、メインは金属工作(銅)です(汗)。市販のパーツはちょうど良いものがなく、市販の配線コードで自作しました。①銅線でワイヤーロープを作る
約5か月ぶりの更新です。夏から仕事に追われ、盆過ぎから体調を崩し、更新どころではなかったもので。それでもブログを見に来てくださる方が少なからずおられ、感謝しております。1/16アキリーズは気力が続かず、しばらく中断してますが、できれば早めに再開したいと思います。今回は、過去作のショットカル改修の報告になります。元々、昨年の地元サークルの展示会に間に合わせたものの、作り忘れた箇所や物足りなさがあり、車体前部の増加装甲、車体前後の牽引シャックル、消火器、ワイヤーロープと止め具、担架を追加し、エン
メルカリに出品した商品を紹介します。タミヤ1/48イギリス駆逐戦車M10IICアキリーズ完成品-メルカリ(mercari.com)商品説明タミヤ1/48イギリス駆逐戦車M10IICアキリーズジオラマ台としてのコレクションケース付き、説明書付き。基本工作フラットブラックで下地塗装ダークグリーンでモジュレーション塗装(エアブラシ)OVM金属部はメタルカラーのダークアイアン塗装後、綿棒でこすって銀色を表現転輪のゴム部、OVM木部等はファレホで塗
相変わらずアレルギーに悩まされつつ、細々と更新です。今回はリア(後部)ライトの巻こちらは1個のライトが中で上下に仕切られ、上がヘッドライトと同時に点灯する赤のテールライト、下が多分バックライト?(詳しい方は教えてください。)でしょうか。構造が複雑なため、工程がかなり多くなりますが、よろしければお付き合いください。①ライト本体(E8)と台座(E16)を接着し、十分に硬化したら、台座とライト本体に穴を開けて真鍮パイプ(私は内径1ミリ、外径1.2ミリを使用)を通して瞬着で固定します。②ライト本
先日、当記事をアップした際、誤った記載内容がありましたので、謹んで訂正の上、お詫びいたします。タコム製キットのヘッドライトレンズは、下の画像どおりで、実感が乏しいものではありません。そのままで十分です。強いて言えば、横線が省略されていることくらいです。当方が同時期に購入した他社の1/16M4A3E8の透明パーツと取り違えておりました。申し訳ありません。お久しぶりの更新となりました。花粉症、最近はじんましん、抗アレルギー剤の影響もあって集中力低下、仕事も能率低下でサービス残業増加、作業は進
今回は、番外編でMATOの1/16ラジコンM10です。MATOの1/16ラジコン戦車シリーズは、車載工具などの小物をふくめて全金属製(基本的に無塗装)で、なかなか細部まで作り込まれてます。多くのラインナップがヘンロンと重なっているため、ヘンロンをメタルにした豪華版と見られがちですが、全く別物です。ただし、ちゃんとバリ取りせずにパーツをかなり強力な接着剤で付けてあるため、フックなどの小物がポロポロ外れる一方で、スコップなどは、なかなか外れません。これは、困った問題です。5、6年前、ネットオーク
3月下旬となりましたが、実質的に3月最初の投稿になります(前回の投稿を過って削除し、本日朝に再度投稿しておりますが、それは別ということで。)。今回は、砲塔旋回ユニットになりますが、2つの問題が立ちはだかりました。第1の問題は、直径約12センチもの大きな開口部を持つターレットリングに合うような、巨大な砲塔旋回ギヤがないことでした。しかし、大手ホビーショップで良い物が見付かりました。ラジコンカー用のプーリーベルトです。プーリーベルトとプーリー(ギヤのような物)でお値段は千円少々でした。しかも、
本記事は、誤操作で元を削除してしまいましたので、再度作成したものであり、新しい内容ではありません。ご了承ください。ご無沙汰しております。砲身仰俯(上下)ユニットの製作に手間取り、1か月ぶりの更新となりました。これが現物で、砲身部とのツーショットです。プラ板細工にサーボを付けただけなのですが、車内の砲弾ラックやら何やらにぶつからず、目立たないようにするため、試行錯誤しました。目立たないように、コネクタはミニサイズに変えてます。2個のサーボの電源を共有し、コントロールボードからの配線
タコム1/16アキリーズのラジコン化を始めました。前作とは違い、スクラッチはほぼなしで、タコムの車体上部とヘンロンのラジコンシャーマン車体下部を合体させる予定です。その1は砲身リコイル化です。オープントップ砲塔なので、目立たないようにサーボを組み込んで砲身を前後動させるのが肝になります。下の画像が全体の構成です。タコムのアキリーズは砲身を後座できるようには作られていません。なので駐退復座機に隠れた部分の砲身をプラパイプで作り、塗装やメンテのため取り外せるよう2分割し、一方を砲身に継
今回もまた、途中の画像がありません…。ベターっと作業していたせいか、気がつくと、製作も終わりまで来てしまいました。くわえて、「メンドクサがり」なので、いちいち途中で作業を止めて、画像を撮るのもおっくうで。それに、変わったことは何ひとつしていませんし、なにせ「デキ上がり」が(いつも)この程度ですので…。まあ、べつに撮らなくてもいいかと。ということで?完成画像です。どうぞご覧を。で、英軍戦車兵というか、クルーです。この兵士フ
モケじいさんが作っておられる、タミヤのアキリーズ一体、いくらなのかと思って、調べていて、タミヤの公式オンラインショップにたどり着いたら、1/35イギリス駆逐戦車M10IICアキリーズタミヤ公式オンラインストアです。ミニ四駆、ラジコン、プラモデルから塗料、工具など、5,000点以上の商品を取り揃えています。1/35イギリス駆逐戦車M10IICアキリーズtamiyashop.jpM551シェリダンのディテールアップパーツを使用しているサークルのグル
またまた途中の画像がありません…。(気が向かないと、まったく模型づくりがすすまないのですが、ときに火がつくと、画像も撮らずに作業しっぱなし…になります。)パネルラインに沿って、車体色をやや色味を変えて吹いてみました。ようするに、今回も「カラーモジュレーション塗装」のまねごとをやってみました。具体的には…。パネルの上部(奥の側)にはフィールドグレイをかなり薄めて吹き、パネルの下部(手前側)のほうにはダークイエロー+ライトグレイを、やはりシャバシャバに薄めて、フワッと吹いています
砲塔の内部を途中まで組み、塗装したうえで、接着しました。で、砲塔内部も、車体の外回りとおなじ色なので、ついでに車体のほうも、基本塗装をしてしまいました。あわせて、履帯も、そして転輪のゴム部分も塗り分け。とりあえずは、こんな具合になりました。(つい熱中して作業しているうちに、ここまで来てしまいましたので)途中の画像がありませんが、いつものこと…。これからOVM類を塗り分けて行きますが、その前に、車体全体に「カラー・モジュレーション塗装」をかるく施しておこう
このキットは自走砲で、砲塔の天板がないので、車体内部が見えてしまいます。そこで、キットはある程度、車体内部を表現してありますが、車体を組んでしまう前に、まずはこの車体内部のパ^つを塗装します。これでようやく、車体を組み終えることができました。つづいて、OVM類など、車体に取り付ける小部品を接着しました。つぎは砲塔まわりを組み立てていきます。これも、塗装をしながら組んで行く作業になりますね。タミヤ1/35ミリタリミニチュアシリーズN
つぎはこのキットを製作します。このキットも、昨年購入しました。在庫キットの山を、なんとか無くしたい…と、この数年、模型製作をつづけていたのですが、ようやく在庫が少なくなって来たので、「在庫キットの消化」という目標を数年ぶりに外しました。が、そのとたん、気がゆるんで(笑)、新しいキットをあれこれと購入しちゃいました。で、元の木阿弥…。またしばらくは、在庫キットの消化、処分をめざして、模型づくりです。(というか、少なくなったと思っていた在庫キット、じつは呆れるほど残
恥休:T51履帯の連結は進んでいますかな?まさき:ひたすらブロックを組み立てて、結局50枚くらいで飽きました。恥休:両側であと110枚くらいですな。まさき:両面テープに貼って並べて少しだけ連結してみました。恥休:効率化のためには、やはりこの方法ですかな?まさき:まあ定番でしょうねぇ。ドイツ戦車と違って、ブロック組立てに手間が掛かりますがまあ、続けていけば終わります。恥休:連
まさき:大雨ですよ。恥休:災害が起きないことを祈ります。まさき:梅雨も長引きそうだし何事もなければよいのですが・・・恥休:雨が降っても時間は進む。あっ!と、言う間に一日が終わってしまいますぞ。まさき:そうっすねぇ。小一時間で出来ることは・・・恥休:これが良いのでは?まさき:う〜む、すっかり忘れて・・・恥休:私は、ハッキリ覚えていますよ。まさき:でも一時間程度じゃ終わんねえっすよ。恥休:なにゆえ今日は、そんな下っ引きみたいな話し
万恥休:また、購入されたのですか?まさき:モデルアートの増刊タンクモデリングガイド7M4シャーマン戦車-2です。恥休:シャーマンって、お好きでしたか?まさき:嫌いじゃないですが、アキリーズのジオラマが掲載されていたので・・・恥休:ここで、この本を紹介してしまったらまるパクリがわかってしまうのではありませんか?まさき:誰が、まるパクリですか?あくまで参考です。恥休:悪
万恥休:ミラクルです。まさき:何が?恥休:もう5日連続更新してますよ。よっぽど暇なんですな。まさき:余裕があると言って欲しいですね。恥休:「小人閑居して不善をなす」と、言いますからな。まさき:ブログ更新が不善ですか?恥休:お母さんのお手伝いをサボってプラモ作るのは不善です。まさき:良いこのみんなは、お手伝いが終わってからプラモ作ろうね!恥休:とりあえず、シャーシとホイールは完成した
何故か最後の最後で放置していたのはきっと改造用のアキリーズ待ちだったに違いない……。
こんばんは。某卓球選手のチョ○イと言う叫びが嫌いな管理人でゴザイマス。なんか日本を馬鹿にされている感じがしますよね。日本人じゃないから仕方ないか(-_-;)さてアキリーズは車輌工作の詰め作業であります。先ずは車内装備品で目立つ予備弾倉の塗装が終了しました。黒い部分はタミヤアクリルXF1フラットブラック。金色はタミヤエナメルのX12ゴールドリーフを超極小面相筆でチマチマ塗りしました。本当は金と黒の間に極細の白線が入るのが正しいですのが、そんなもの描く自信が無いので省略。今後製作する方にアドバイ
こんばんは。サンライズ出雲をググっていたら、スマホのアローが、婚活パーティーの案内ばかりになった管理人でゴザイマス。サンライズ出雲→出雲大社→結婚。連想ゲームかっ!!(-_-;)丁度これを書きはじめた時は水曜日の1930でしたが。解らない人はNHK連想ゲームでググって下さいね。さて、アキリーズです。本塗装からシルバリング防止のクリアーかけが終わりました。今回はデカールが4枚と少ないので、光沢クリアーではなくて、半光沢クリアーを吹いてオリマス。光沢クリアーだとスミ入れが弾いてしまうので、その
こんばんは。最近ファミマのモチリングドーナッツに抹茶味しかないので、プレーンの復活を望む管理人でゴザイマス。コンテストの締切りが5月18日に迫っております。何とかアキリーズは車体の本塗装までは終了しました。もう1つガンプラを作っておりますが、そちらは難航中。静岡ホビーショーに行く事を諦めれば何とかなりますが、それはイヤなので夏の大会に回しますかね。元々は年末の大会に出す予定の機体でしたけれども。(^_^;)(^_^;)先ずは室内。連合軍戦車の室内と言うと、艶消し白指定になっている事が多いです
こんばんは。3代目プリウスが嫌いな管理人でゴザイマス。クルマそのものよりも、ダメなユーザーが多いことがモンダイです。春のタミヤ帰りにあおられまくったしね。先日の池袋の事件で決定的になりました。(-_-;)最近はCX‐5もひどい運転を見かけますね。マツダユーザーとしては悲しい限りでアリマス。さて、令和元年最初のモデリングはアキリーズでアリマス。車体はほぼ組み上がりましたので、本日はフィギュア編です。M10は3人乗車での製品化だったかと思いますが、今回のアキリーズは4人乗車となっております。3D
こんばんは。崎陽軒の平成シウマイ弁当が食べたい管理人でゴザイマス。レギュラーメンバーから外れた海老フライが復活したらしいですな。(o・ω・o)今日はこの間のテストショット製作会のM10ⅡCアキリーズを進めました。この車輌はポストホビー厚木さんのコンテストに提出(発売前製品でも参加レギュでOKでました。ガンダム担当Oさん有難うゴザイマス。)するので、完全な完成品については作品展示終了後となります。実は作りかけが10式、16式、バレンタイン、フォードGT、グスタフと未完成がたくさんあります。(^