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私はモロッコがこんなに広い国だと知らずに旅路を甘く見ていた。例えば、何も考えずに現地で申し込んだ砂漠ツアーはマラケシュから砂漠の街ワルザザードまで車で7〜8時間掛かった朝7時にドライバーがホテルに迎えに来て途中、道の駅でランチ休憩。その後、またアトラス越えを続けた。ドライバーさんが慣れた感じで進んで行くけれど崖っぷちでガードレールもなく落ちてしまっても全然おかしくない道だった。いやはや、スゴイ大自然。その後、ラクダたったから本当に大変だったのだけどなんとか砂漠で
昨日、当ブログでも紹介したモロッコのデモの続報です。モロッコ教育と医療向上を求めるデモ|big5historyのブログモロッコ全土に抗議行動拡大、アガディール近郊で2人死亡(ロイター)-Yahoo!ニュース以下、記事の抜粋。『モロッコ全土に抗議行動拡大、アガディール近郊で2人死亡10/2(木)11:07配信モロッコ南西部アガディール近郊のルクリアで1日夜、武装集団が武器を奪おうとしたため、治安部隊が発砲し、2人が死亡、複数が負傷したと地元当局が発表した。
文字数:1626文字(原稿用紙約4枚強)数多あるブログの中からご訪問いただきまして、誠に有難うございます。私の略歴はこちらです。『自己紹介』文字数:1146文字(原稿用紙約3枚弱)数多あるブログの中からご訪問いただきまして、誠に有難うございます。貴重なお時間をいただきますが、お読みいただけまし…ameblo.jp1996年(平成8年)3月20日頃、父の義兄である伯父の取り計らいで乗船する事になった富山県高岡市の遠洋マグロ漁船、第8幸漁丸(439トン)に乗船すべく成田空港か
連休最終日。移動に1日かかってしまうから。4連休のうち中2日が本当の意味でのお休みで、初日と最終日は移動日となる。それでもできるだけいつもと違う1日を過ごしたい。ひとけの無い朝の浜辺を歩くのは気持ちが良い。さらにゴロゴロ転がっている石。もうすでに沢山持ち帰っている。が、見れば見るほど、これもあれも欲しくなる。出発時刻は10時。途中アガディール>マラケッシュ間で気温が37度まで上がる。が、最高気温はマラケッシュを過ぎてから。39度。まだ5月なのに暑い。。。約7時間
フォックスファイヤーの新製品の防水シューズ2点が届きました!セレンゲッティとアガディールどちらも透湿機能と耐水圧50,000㎜以上のエアロポーラスFW無縫製ブーティーを内蔵した防水仕様こちらはトレッキングシューズタイプのセレンゲッティhttps://www.foxfire.jp/onlinestore/groups/3421セレンゲッティ/FoxfireOnlineStoreセレンゲッティの製品紹介カタログページです。www.foxfire.jpソールはVibram社製でグ
20代をベルギーで過ごしたつづれ織り作家のシャーマ佐知世です。私の仕事であるアートの話題と、インド系の夫と、2人の女の子との暮らしについて発信しています。くわしくはこちらをご覧ください。↓https://profile.ameba.jp/ameba/hedgehog-2020/ずいぶん昔の話ですが…初めてモロッコに行く予定を立てた時のこと。ロンドンから3時間半のフライトを予約したあと、当時フランス語でしか表記の
今日は熱波が来てるモロッコです夜になっても風が生暖かいここモロッコは南部のアガディール地方は海に面してる街は夏でも大西洋の海流のおかげで結構涼しいのですが一夏に何日かは熱波が来るそうです今日から3日はそんな感じですそういう日は日中は人々は家の中でゴロゴロしますこういう事がわたしのペースにあってるんだなーと思います日本だとエアコンガンガンで仕事!地球に優しい生き方が好きです🌎砂漠はきっと50度🏜超えてるだろうなーGambarehabibiタガズ
今日から西サハラ方面を目指して行きたいと思います(・∀・)とりあえずアガディールという街へ(`・ω・´)ゞあれ…雨降ってる……幸い霧雨みたいな感じだったので出発さらばHostelDreamBelko安くて居心地良い当たり宿でした(´∀`)♫途中のスタンドで昼ごはんうまいです(・`д・´)b"少し晴れてきたけど天気悪いちなみにめちゃくちゃ寒いです(´・ω・`)太陽の力は偉大だ……アガディール手前のガソスタで休憩無事天気も回復し、今度は暑い…(;´Д`)大陸の気
アガディールの街を散歩してスーク(マーケット)に行くとかなり品揃えが良くて、マラケシュより安くて売っている人も静かで、とても気に入った。マラケシュの商人は、観光客に慣れ過ぎていてありえない値段をふっかけてくるし、喋り方が煩い。値切るのに面倒臭い買い物よりは静かに選べて値段も少し安くしてくれれば、私はそれで良い。アガディールに来る時はカサブランカからバスで10時間もかけて来たのでそれに疲れたから帰りは飛行機で帰ろうという事になった。3人でチ
私はモロッコという国を知らなければもちろんアガディールという街も知らないままカサブランカからはるばるやってきた。バスで10時間程かかって疲れた。ホテルにチェックインして徒歩で散歩に出かけたその先で私はバス旅の疲れなど吹っ飛ぶ風景をそこに見た!目の前は海。そして後ろを振り向くとこんな砂丘が広がっていたのだ♪海の後ろに砂漠!??これは、海の砂?砂が風に吹かれて砂漠が出来てしまったの?私は大混乱だった。だっ
・モロッコ南西部(アガディールを拠点とした生産組合が増加している)に生息してる・アルガンツリーの種子を低温圧搾・人間の皮脂成分に近い(バリア機能)・ビタミンEを多く含み、抗酸化作用が高い。注意:肌に異常が出たら使用中止!キチンと専門店で購入すること
シディイフィニから1時間ディズニットから1時間アガディールからマラケシュ3時間ラバトまでさらに3時間一日中移動日ディズニットで朝食アガディールへ暑い💦マリーナがあり観光地として栄えています。ビーチはLAみたいアガディール最大のスーク市場散策蜂蜜屋さんランプがかわいい
トルコ航空🇹🇷でイスタンブールまで12時間イスタンブールのラウンジでトランジット5時間さらに4時間カサブランカモロッコ🇲🇦に到着暖かいさらに飛行機✈️で1時間アガディールやっと着いた空港にみんな迎えに来てくれました。去年のチュニジア🇹🇳セミナーに来てくれた松濤館を長年指導するモロッコ🇲🇦の先生たちアルジェリア🇩🇿の先生もさらに1時間車でディズニットにて夕食今回初ポケトーク‼️アラビア語に翻訳結構使えます笑さらに車で1時間シディイフィニという港町にやっと到着就寝
アガディール→マラケシュへのアクセスーモロッコ編ーアガディールからマラケシュへ行ってきましたあまり情報の無いアガディールからのアクセス方法を記載します。≪カサブランカ→マラケシュへのアクセス≫はこちらになります。【今回の旅のルート】①ハンガリー(ブダペスト)↓②モロッコ(アガディール→マラケシュ→カサブランカ→タンジェ)↓③スペイン(バルセロナ)【レート/1DH=11.94円(2018年11月11日時点)】Twit
アガディール空港→アガディール市内へのアクセスーモロッコ編ーハンガリーを飛び立ちアガディールへやって来ましたアガディール空港→市内へのアクセスは2通り。①バスを使用、②タクシーを使用。夜20時前でもうバスが無いと言われたので今回はタクシーの使用となりました。【今回の旅のルート】①ハンガリー(ブダペスト)↓②モロッコ(アガディール→マラケシュ→カサブランカ→タンジェ)↓③スペイン(バルセロナ)【レート/1DH=11.94円(20
帰国と次の旅ブログの掲載時期についてーお知らせ編ーこんにちわーついこの前、11月27日(火)に日本へ帰国しましたー。もー、わたわたで、いつものように旅しながらせっせせっせと、ブログを書いてましたが、帰国後にやる事が多すぎて実は、帰国後は旅ブログを一向に書けてません次の旅ブログ見たいって言う人、どんだけいるのかなー??参考にしてくれている方いるのかなー??と言うわけで今回は下記の内容を書きます___●第3弾の旅ルート。●過去に書いたオススメ記事
モロッコに旅行した時にアガディールという海沿いの街の市場に隣接された屋台で食べたタジンが美味しくって真似してよく作っています!それが魚のタジンでこれがまたビールに合うのです!モニター中のクミンもターメリックもたっぷり使ってとても美味しいタジンが出来ました!魚のタジン【材料】タラ6切れ玉ねぎ2こ☆オリーブオイル大さじ1ターメリック大さじ1/2コリアンダー小さじ2クミン小さじ1/2塩小さじ1ケッパー
モロッコのオイル、といえばいまではだいぶ有名になっているのがアルガンオイル。食用としてももちろん美味しいものですが、美肌効果の方がよく知られているかもしれません。ハマムでの施術で使われたのも、もちろんアルガンオイルでした。モロッコのアガディール地方の特産品で、オリーブオイルの約4倍ものビタミンEを含むことで有名です。そのリッチな成分と、モロッコ南部にしか群生しない希少な木からとれるオイルであることから、日本では高価なオイルとして販売されていますが、モロッコ
平成30年3月13〜14日エッサウィラ〜アガディール近郊244kmエッサウィラからは山岳ルートに入る。エッサウィラからN1に抜けるルートは最近舗装されたのかアスファルトが新しかった。合流地点のElGhazunuには店があり、朝食。ここから先は店がしばらくないので補給が必要。アップダウンが続くがあまり大したことはない。ただ路肩がないので後ろの車が来た時に対向車とすれ違う際ギリギリなので、時には逃げることも必要。あまり交通量がない道なのでそれほど危険なルートではない。海岸線を走る道もアガデ
おはようございます、yasuyoです1泊2日のショートトリップから戻り、その翌日からはまた長〜いロードトリップに出かけます赤いラインが昨日までのショートトリップ。今日はマラケッシュからミンレフトに泊まってシディイフニィまでの青いラインを行きますマラケッシュに戻ってくるのは6日後。間の予定はこれから決めますが、サハラ砂漠までは必ず行きたいと思ってますエッサウィラまでの道のりと同じルートを取って、途中からはハイウェイに乗りますサービスエリアで簡単に朝食を済ませて再びハイウェイに。ア
■ハリラヒヨコ豆、レンズ豆の特製スープ。■鶏肉のシガール鶏肉とナッツのシナモン風味包み揚げ。■鶏肉のタジン鶏肉が不味い■ティキルトヨーグルトのシナモン・はちみつがけ。アーモンド入り。
こんにちは、アスマです。2016年夏60度近くなる砂漠での真夏を過ごす自信がなく、ラマダンも始まるので3か月間日本へ一時帰国することに。その前に彼(現夫)と数日国内旅行をしました。ケラアメグーナでバラのお祭りがあるので、どうしても行ってみたかったんです。そしてアガディール、モロッコのリゾートとしても有名であのクリスティアーノ・ロナウドもよく来るのだとか。マラケシュを経由して砂漠へ戻る予定でした。ケラアメグーナでは、バラのシーズンには町中がバラの香りでいっぱい
アガディールからはCTMプレミアムでマラケシュに戻って来ました。CTMプレミアムやっぱり快適です。座席がきれいだし、お水のペットボトルサービスもあります。3時間半で着きました。アガディールからマラケシュは毎時間バスがありますがプレミアムは12:00発のみです。ここがアガディールのバス発着場です。スプラトゥールも、民営バスもここに集約されてます。CTMプレミアムマラケシュに着くと、砂が舞っていました。サハラの砂が飛んで来ることがあるそうです。こういう時は翌日雨が降るらしいです。昨夜の天気予
エッサウィラから、バスでアガディールに向かいました。3時間と聞いていましたが、もう少しかかりました。途中から、海岸線走ります。バスの停留所は街中にあり、ホテルのあるビーチサイドとは5キロくらい離れています。タクシーでホテルへ。アガディールには24年前、子供達がまだ小さい頃に家族で遊びにきたことがあります。その時はカサブランカから飛行機で来ました。カサブランカで撮った当時の子供達の写真。左は姪。こんな小さな子供を連れて、短い休暇に日本からモロッコに来て、さらにアガディールまで来たとは
昨晩、少しでもナチュラルなフランス語に触れようと見始めたTV5Monde。中でもモロッコのアガディールで行われたコンサートの番組に夢中になってしまったものですから、「山と海どっちが好きか」を話す練習をしようと思っていたのを止めて、音楽について話すことにしました。アガディールAgadirはモロッコのビーチのある街です。表記にはAgadirとあり、司会の人もアガディールと発音してたのですが、歌手たち(フランス語とアラビア語を喋る)はアルガディールと発音しているように聞こえる…。このことについて
モロッコのタンタンから世界遺産エッサウィラまでの移動朝11時のバスでアガディールという街に移動する事になっていた10時40分バスの待合場所に行くともうバスは、なかった笑えっ?ってなって私達とモロッコ人5名軽トラックの荷台に乗せられバスに向かって出発途中の景色が絶景で感動した(//∇//)そして砂漠に紫色の小さな花畑なんだろーって軽トラ降りて見てみるとスターチス!これ!野生であるんだ❤︎と感激したそしてバスが待っていた場所に到着バスが謎の先に行ってしまった事で軽
2016.12.8今日はここエッサウィラから南部の町タフロウト(赤ピンところ)へ行く予定。朝起きて、まずはCTMという国営バスのターミナルまで時間を確認しに歩いて行く。30分ほど歩くとバスターミナルに到着。これが時刻表。ここエッサウィラからタフロウトに行くには、1日で行けないという。アガディールという町で一泊して、明日タフロウト行きに乗れと。えー、一泊せなあかんのか、、正直、タフロウトて町がめちゃくちゃ行きたいところかと言われると特にそうじゃない。ただ、モロッコを調べてる時にグ
食べたい物が浮かんだらフェズはまだまだ暑い日が続きます。が、落ちぬ食欲先日唐揚げが食べたくなって粉ふきいもと一緒にたくさん作りある日は肉じゃがが食べたくなってまたまた大量に作り本日はなす味噌が食べたいので作ろうと思うよ味醂が欲しい今日この頃先週友人のハムダからアガディールのお土産でアムルというアーモンドとアルガンオイルのペーストをもらった。ヤバいくらいに好みの味千葉県産のピーナツバターに近いかも。
「海に行きたい~」「サーフィンしたい~」←なーおーてことで行ってきましたタガズート。灼熱の太陽が降り注ぐマラケシュ(摂氏42℃)からバスに揺られ2時間でアガディール。アガディールから民営バスでタガズートまでは30分の旅。アガディールには着いたはいいものの、タガズート行のバスがどこにあるのか全くわからず、うろうろうろうろうろ。途方にくれてぽけ~っとしてたら反対車線からモロッカン達が近づいてきた。モロッカンGUYS4?5?人組。しかし彼ら英語話せず。フランス語とちょびっとの