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ブッポウソウを探していて、出会った鳥たち🤗ノスリ羽がボロボロなんだけど、子育てで餌取りが大変なんだろうか?アカモズアカモズアオサギ山バックで優雅に見えた梅雨が明けて初夏、暑い夏日となった🥵明日もブッポウソウを探してみよう🚗撮影機材:NikonZ50ⅡAF-SNikkor500㎜f/5.6EPFEDVR
今年もいつもの山に行ってみたら、アカモズが繁殖をしにやって来てた🤗この時期に行くと雌は抱卵中で雄の姿しか見られない😅あともう少したつと、ヒナが孵ると雌の姿も見られるようになる🤔アカモズ♂アカモズ♂アカモズ♂アカモズ♂ここのアカモズとは、10年以上の付き合いになるかな🧐絶滅危惧種だから、子育て頑張って❣️撮影機材:NikonZ50ⅡAF-SNikkor500㎜f/5.6EPFEDVRAF-STERECONVERTFRTC-
2月のタイ中部ツアー4日目は、探鳥地として世界的にも有名なケンクラチャン国立公園での探鳥です。前日の夜にケンクラチャンに入り、公園近くにある、前回もお世話になった自然の中の素敵なロッジに宿泊。翌朝はまだ暗いうちに朝食を取り、宿に迎えに来てくれた公園のトラックに乗り込んで出発です。2台に分かれて出発。荷台にベンチシートと幌がついただけで解放感抜群のトラックです。キャンプサイトを過ぎ、未舗装の道をトラックに揺られながら登っていくと、目の前に青空が開けます。ワクワクしますね。
石垣島、西表島で見たモズはシマアカモズ(種としてはアカモズ)多数とタカサゴモズ1頭だった。普通のモズは見なかった。上のシマアカモズは何故か、嘴に鋭さがなく、なんだか大丈夫か?と思うほどだった。下には別の2個体を掲載する。いずれも上嘴の尖りがあるが、上の個体にはそれがない。こんな嘴で獲物を食いちぎることが出来るのだろうか。シマアカモズにはモズのような翼の白斑は見られない。また声も聴くことは無かった。上面がグレーでとてもきれいだと思う。シマアカモズはライファーではないが、はる
昨年夏に引き続き秋の石垣島へ四泊五日で探鳥旅行に行ってきた。初日は18:00レンタカー受渡しで真っ暗なので翌日から探鳥開始である。旅行の間、曇り時々小雨がぱらつく天候で最終日(レンタカー10時返却)だけ晴れという残念な感じになった。===============■沖縄県石垣市石垣島・唐人墓・新川川河口・南ぬ浜町緑地公園・登野城マンタ公園・フルスト原遺跡周辺・大浜海岸~崎原公園・南風川橋周辺ほか===============7:00-16:00探鳥開始のこの日から初
モズだってことは、わかるけれど、アカモズっていうんですね。モズは、留鳥だけど、アカモズは、本州では夏鳥みたいです。下の写真は、去年写したモズの写真ですが、私には、モズとアカモズの違いがよくわかりません💦ちょっと茶色が濃いかな?!^^アカモズ(スズメ目モズ科モズ属)モズ(スズメ目モズ科モズ属)
こんにちは。彼岸過ぎても暑すぎて嫌になりますね。先日、豊橋市にあるのんほいパーク(豊橋総合動植物公園)に行ってきました。【公式】のんほいパーク(豊橋総合動植物公園)愛知県豊橋市の動物園・植物園・遊園地・自然史博物館が併設された「のんほいパーク(豊橋総合動植物公園)」です。自然に近い環境で過ごす動物たちや季節ごとに変化する植物を観察したり、地球の歴史を学ぶことができる総合公園です。www.nonhoi.jp入り口の看板はゾウの圧がすごい。のんほいパークには色々な動物がいますが、このブログは
雨降る中、野鳥さんが道路を歩いていました。最初はモズかと思ったのですが、ちょっと違うように見えました。車の中から撮ったのですが、モズに比べてお腹が白っぽいような気がしました。もう1羽いました。もしかするとアカモズの親子でしょうか・・・すると・・・1羽が車の近くに留まりました。アカモズの特徴の赤茶色の背中をしているようです。しかも、眉斑が薄く幼いお顔立ちをしています。近くに来たのは、何とアカモズ幼鳥ちゃんですね!すると・・・「その後、お口を開けたところだよ・・・♪」とア
北海道での、草原性の野鳥散策。札幌近郊で、個人的に一番お気に入りの場所に向かいました。はまなすの丘公園。北海道・石狩市近くの海水浴場が海開きになると周辺が混雑してしまうので、その直前に。昨年は膝の痛みで歩けなくなり、トラブってしまった苦い経験がある場所。今回は無理をしない様、気を使いながら進みますノゴマ毎夏ここのノゴマ達に会いに行くのが、楽しみになっています
今朝は、前半と中盤は霧が濃くて、全然見つけられませんでした。アカモズ。ウミネコ。なぜか数分片足立ち。楽なんでしょうか?キアシシギ。だと思います。写真を撮った時は、イソシギかと思いましたが、帰ってきて確認してみたらなんか違う。この沼にサギやカモなどいっぱいいます。カワセミもここで見かけました。コサギ。この体制で、クチバシを開けたり閉じたりしてバシャバシャしてました。食事中?狩り?ダイサギ?隣にいたアオサギと似たような大きさだし、口も目の後ろくらいまであるのでおそらく合ってると思います。
信州伊那谷6/26#2アカモズかな?という個体がいました残念ながら、はっきりアカモズと言える、特徴がはっきりと判る成鳥には会えませんでしたアカモズかな?と思える、4羽の若鳥には会えましたアカモズかな?その1今年生まれの若鳥らしく、額がはっきり白くなっていないので確信がありません両足に脚環をしていました背中全体が茶色ですアカモズかな?その2こちらも若鳥のようですが先ほどよりも、背中全体が茶色で、胸から腹にかけて白いので、アカモズの特徴が出て
今日は、購入後使うのを忘れていた、キャノンのパワーショットズームを使ってみました。自分は取説を読まないで、何となくで使うので、結果はイマイチです。カルガモとウミネコカワラヒワ?だと思います。トビ?トンビ?正確にはどっちなんでしょう?アカモズっぽいです。ズームが3段階なのは、わかってましたが、2段階までは光学ズームで、3段階目はデジタルズームになり、画質が落ちるようです。覗いているときは、もう少しちゃんと見えていたような気がしますが、実際画像を見るとだいぶ荒いです。露
2017.6.9北海道石狩市
2024年6月に訪問したモンゴルの野鳥のご紹介アカモズを国内で見ることは、越冬地の南西諸島などでは亜種シマアカモズは難しくはないですが亜種アカモズはかなり局所的な生息になっています。ここモンゴルでも、亜種カラアカモズもここのつがい以外は見ることが出来ませんでした。まだ、一度の訪問なので、どのくらいの密度でいる種なのか分かりませんがアカモズ系を見つけると心が躍る私です。*******************************************************
ライフワークとしている信州のアカモズ探し今年も無事飛来していたことを確認wホッとしましたが、結構探すのに苦労しました。また、2025年もそれ以降も飛来して来ることを祈っています。********************************************************<ここから鳥の写真>今回は『アカモズ(BrownShrike)』2つがい探せました。今年はそのあとをチェイスしなかったので繁殖の成果は分かりませんカッコウやヘビやカ
2024.09.16(金)撮影この日、オバシギを撮った記事に”堺の浜に行ってもモズに会って”っと書いたモズですが一昨日夜に思い出してInstagramに上げたら鳥撮り先輩の大学生の方からDMを頂き普通のモズでは無いと教えてもらいましたアカモズの亜種のいずれかとの事カラアカモズかも?亜種アカモズだと国内で200羽程度の生息数で環境省レッドリストでは絶滅危惧IB類に選定され、種の保存法において国内希少野生動植物種に指定されていますらしいです😲
スズメ目モズ科学名Laniuscristatus和名アカモズ英名BrownShrike********************************************************<ここから鳥の写真>『アカモズ(BrownShrike)』2022年も何とか出会えました‼年々減っているので心配です。********************************************************本日はお立ち寄りいただきましてありが
2016.6.19北海道石狩市
西表島旅行シリーズ3回目です。『カツオドリと奇跡的に出会えて嬉し過ぎた!』西表島への旅行1日目、羽田空港から石垣空港へ。(事故の影響で遅れはしましたが、ありがたいことに欠航にはなりませんでした)石垣空港の外に出たら、早速ツバメを発…ameblo.jp『オサハシブトガラスが思っていた以上に可愛かった!』前回の続きです。『カツオドリと奇跡的に出会えて嬉し過ぎた!』西表島への旅行1日目、羽田空港から石垣空港へ。(事故の影響で遅れはしましたが、ありがたいことに…ameblo.jp
今年のTopicsこれは雑誌『Birder9月号』→アカモズ写真4点BIRDER(bun-ichi.co.jp)と『Birderとことんシリーズ「とことんからす」』→ミナミコカラス写真1点とことんカラス(bun-ichi.co.jp)松之山のミニ鳥ガイドブックへの写真→複数種只見町ブナセンターのブックレット?への写真提供→コノハズク1点ほかにも、企業様・士業様の年賀状/HP/カレンダーへの写真提供→5法人ほどなんといっても、今年はこの写真‼
しばらく野鳥の動画をお届けします。私がやっているYouTubeにリンクします。静止画の写真よりも動きのある臨場感含めて楽しんでいただけたら幸いです。********************************************************<ここから野鳥の動画>今回は『アカモズ(BrownShrike)』もう7年も前の動画になります。この地区のアカモズは当時は7~8つがい見つけることが出来ましたが今は、僅か・・・数つがい農家の方の摘果の季
しばらく野鳥の動画をお届けします。私がやっているYouTubeにリンクします。静止画の写真よりも動きのある臨場感含めて楽しんでいただけたら幸いです。********************************************************<ここから野鳥の動画>今回は『アカモズ(BrownShrike)』の巣立ち雛もう7年前の動画です。毎週様子を見ていたアカモズの巣、一つ目の巣からヒナが巣立ちました。尾も短くて可愛らしい。ジッと枝
スズメ目モズ科モズ属学名Aniuscristatus和名アカモズ英名BrownShrike今回は日本で出会った鳥をご紹介します。『亜種アカモズ(BrownShrike)』です。2023年9月号のBIRDER誌に写真を使ってもらいました。記事は知り合いの若手が書いています。写真の提供のオファーを受けて、その特集にあった写真を選んで送ることやり取りを何度もして、4枚使ってもらうことに。さて、どんな記事に仕上がっているのでしょうか?2枚目の写真は顔の向
唐赤百舌鳥L20cm♪ギチギチ北海道から夏鳥として渡来。アカモズの亜種。頭と背面は赤褐色。額と眉班は白色。アカモズに比べ、色が薄目で額が狭い。九州以南では亜種シマアカモズの方が多く見られる。5月の中頃、朝早く山道を歩いていたら、少し遠かったのですが小鳥が1羽、樹のてっぺんに・・・。小さな後ろ姿でしたが、明らかにモズ・・・。でも、異様に茶色い・・・・。(´Д`;)春の渡りの時期は、何が出てくるのか分からないので、何でもかんでも、見かけた鳥は、取り敢えず写真を撮る
スズメ目モズ科モズ属学名Aniuscristatus和名アカモズ英名BrownShrike【分布】ロシア中央部~東部(シベリア)、カラフト、モンゴル、中国北東部、朝鮮半島、中国南東部に分布。東南アジアやインド各地で越冬。日本では、亜種アカモズ、亜種シマアカモズが分布。4亜種に分類。◆Laniuscristatuscristatus亜種カラアカモズロシア中央部~東部(シベリア)・モンゴル北部で繁殖。インド~マレー半島で越冬。◆Laniuscri
8月21日㈰が降っていなかったのであさんぽへ秋だね〜奥の電柱の上に何かいるトビかなあぜ道ズンズン進んでいったら飛んでった🦅モズアカモズ高原モズGoogle先生に聞いたらアカモズって出たブログスタンプを10日分集めるとシルバーランクに昇格するよ。▼7月のあなたはブロンズランクでした
こんばんは(*・・)/7月のスタートと共に遠征してきました~♪夏鳥として東南アジアからやって来るモズの仲間絶滅危惧類に指定されていると知り今、ビックリしながら記事を書いております!!写真は、かなりのトリミングをしております(;^ω^;A(2022年7月1日撮影)アカモズスズメ目モズ科モズ属会うまでは、普通のモズと識別できるのかなぁ?っと思っていましたが実際アカモズに出会うと直ぐに違うことが分かりました
水が流れてくる、、、風も吹いてくる、、、、景色を心に焼き付けて。靴ひも締めて、リュックを背負い。さぁ行こう。続く。よりです40番札所観自在寺に向かう僧都川の堤防を歩いています。春っていいな。お遍路は、春と秋がいいって言われる。花が咲いて、歩きやすい気候で、、実際、花の咲く季節は、歩く人も多くて、お宿も賑わいます。コロナが無ければ、もっと多くの方が歩いているし、お宿も元気に営業できたでしょう。お宿の予約のために、連絡をして、「、、、コロナ中で、営業していません」という