ブログ記事20件
先週の火曜日(2月24日)朝起きたらカクオオトゲキクメイシがこんな姿に・・ライトをつけてから3時間以上たっているのにこの状態でした。原因は何だろう?と考えてみたものの思いつくのはヤドカリかアカシマモエビ。昼間はヤドカリはウロチョロしていますがアカシマモエビが近くにいることはありません。夜にちょっかいをだしているのか?食害?それで対策を考えました。場所を移動させると水流や光の当たり方が問題になってかえってやっかいになるのでまわりを覆うことにしました。鉢底
近所のサザンカの花がきれいです。最近少しバタバタしていて疲れ気味・・今年は「断捨離」もややペースを落として水槽も現状維持をめざすつもり・・絶対これをやるという目標はありません。あえていうなら「少しは体操でもして座りっぱなしにならないようにする」「体脂肪を減らす」ことかな。健康でただただ平穏な日々が続くことを願っています。去年より早めに始めたヒアシンスの水栽培。なんだか背丈は伸びないのに花が咲き始めてうれしいけど妙な感じです。一番大きな球根の赤色の花↓
12月12日(金)海水魚水槽2つの水換えをしました。(約10Lくらい)アカシマモエビのおかげでカーリーの姿は全く見なくなりました。60㎝の本水槽のアカシマモエビはいろいろな生き物や餌の残りもあるので餌やりの後に出てきたりしてツマツマしています。問題なのは45㎝水槽の方。魚が1匹なので食べきれるくらいの餌しかやっていなかったこともありこちらのアカシマモエビは腹ペコだったようです。前回の水換えの日に餌をやるのを後回しにしてそのままにしたら夕方サンゴのあちこ
最初にネオンテンジクダイを入海させて約1か月経ちました。最初の3匹のうちの1匹は入海させて2日目に姿を消しました。その後3匹追加して5匹で安定して泳いでいるなと思っていたのに1匹だけ別行動をするようになって気にしていたら何日か後には消えてしまいました。その後もまた1匹と3匹といった感じで泳いでいるのでまた減るのでは・・と心配していましたがなんとか4匹元気に人工餌をよく食べてよく泳いでいます。最近はいつも一緒に泳ぐ・・という感じではなくバラバラとまではいかないけどそれぞれ少し
新しい魚(ネオンテンジクダイ)がやってきて10日経ちました。5匹とも元気にしています。キレイなんだけど写真に撮ると目立たないですね。飼い主が顔を近づけても逃げないのが嬉しい。ただ、餌付けに冷凍生餌を使っているのでどうしても餌の量が多くなってしまいます。ネオンテンジクダイは淡水のネオンテトラに似た感じの魚ですがネオンテトラより少し口が小さいみたいです。餌をやってもパクパク食べるという感じがあまりありません。でもよく見ているとついばむようにちょっとずつ食べていますので
水槽に放った二匹のアカシマモエビはそのまま失踪。どこにいるかわかりません。水槽内を彷徨ってカーリーを処理してくれる事を祈ります。さて、隔離水槽内にいる残りの3匹ですが、彼らにも仕事を与えないといけません。というわけでマメスナを隔離水槽内に入れてみました、目に見えるだけで大きなカーリーが2つついていたので、本当に食うか見てみたくなったわけです。隔離水槽に入れると一番大きいアカシマモエビが興奮しながらマメスナにダイブ。何かを引き抜きモリモリ食べ始めます。一瞬カーリーの触手がでてきたな
カーリーの増殖が止まりません。過去にオークションで買ったサンゴを開けたらカーリーの死体がドン。除去して水槽に入れたのですが、それからもひょこっとカーリーが出てきてはハンダで焼くか、動画で見たイソジン薄めてブラッシングを繰り返していました。そして、マメスナの中にカーリーがドンドンと現れました。瀕死のマメスナを見ながらどうしようか考えていると、フォローしているブロガーさんがアカシマモエビ入れて解決していたことをおもいだしたので、購入して入れてみます。下の方は生き残ってますが、上部は開かない
気温が下がってきたので通販で魚やエビを買うのもちょっとは死着のリスクが減っただろうと考えて久しぶりに購入しました。まずは増えてしまってまいっているカーリーを食べてくれるアカシマモエビ。60㎝水槽に1匹、そして45㎝水槽にも1匹入海。いやぁ~ホントにあっという間にカーリーが見当たらなくなってアカシマモエビには感謝です。45㎝水槽の方が大きな子が入っているのですが最近カーリーがいなくなったので魚の餌をやると水面まで上がってきて浮いている餌を取ろうとします。なかなかダイナ
前回の水換えから2週間後の7月26日に約13Lの水換えをしました。少しずつ水換えの間隔を長く、1回の水換え量も少なくできないかと試しています。3日後の今日、硝酸塩値を測ってみたら10くらいだったので問題なしです。水槽内で気になることはウミキノコがポリプを出していないこと。でも、ひょっとしたら脱皮の時期なのかもしれないのであまり心配せずに様子を見ることにします。バブルコーラルがずいぶん大きく膨らむようになりました。長い触手をユラユラさせています。水槽の
海水魚水槽の赤いいじめっ子フィラメントフィンラスがなんとなく元気がありません。餌やり時以外は写真を撮ろうとしたら逃げちゃう。前はサンゴの写真を撮ろうとしたら近づいてきて一緒に写っていたのに。↓夕方はいつもこの位置。後ろと右側面をうろうろ・・離れたところから撮った写真です。変化に気がついたのは思えば約1か月前くらいかな・・↓2月24日に撮影なんだか妙に下の方にいるし泳ぐ範囲が狭くなったなあと思って撮影しました。3月1日の朝は餌を食べに出てこず夕方になって
あとから入海したアカシマモエビ。4,5㎝ある大きな個体のせいか肝が据わっていて餌やり時に出てくるようになってからはずっと自由気ままに過ごしています。朝は水槽の中央から出てきますが消灯時は以前いたアカシマモエビのすみかでもあった穴の中にいるようです。こんな感じで朝は登場して人工餌を食べます↓マメスナの近くにいることもあって水槽の左右関係なく自由にうろうろしているみたいです。嬉しいことにマメスナやトサカといったサンゴの根元にしょっちゅう見られて駆除していたカーリーを見な
1月20日(土)に約15Lくらい水換えしました。前回、「エビをもう1匹増やしたけどカーリーは減らない」と書いたけど訂正します。あれから少し食べてくれたようで減りました。一気には全部食べないようで・・それでもカーリーが増えないだけいいと喜んでいます。おととい(23日)夕方にふと見ると水槽の水がやや白濁り。水換え後そんなに経っていないし、前もそうだったけど一斉にヘビガイが糸を吐いていて不思議な状態でした。ちょっと比重が高いのかなと500mLだけ水を入れてみました。あとPhがびっ
カーリー対策用に入海しがんばってくれていたアカシマモエビ。もともと姿を見せない子でしたがデバスズメダイとの場所の取り合いに負けたのかまったく姿を見せなくなりました。カーリーも一時期すごく減って喜んでいたのですが言い換えればエビの餌が減ったということにもなるので裏側のいそうなところに人工餌を魚の餌やりの時に巻いています。そのせいか・・死んでしまったのか・・わからないのですがまたまたじわじわとカーリーが増えてきました。1月11日(木)、悩んだ末にもう1匹入れることにしました。
海水魚水槽の記録です。12月9日(土)10Lの水換えをしました。出た排水の一部を使ってへアリーディスクコーラルとウミキノコを薬浴予想通りへアリーディスクの方から大量のヒラムシが取れました。以前のように擬岩に張り付くことが減っているけど・・サンゴにはポツポツついているのでスポイドで取れる範囲は取っています。それとは別件以前(11月27日)にブログに書いたマメスナのプラグ鳥の羽のような海藻がついていたものです↓いったん取り出して海藻をむしり取ってきれいにしました。
おとといの朝、海水魚たちの餌やりのときに久しぶりにアカシマモエビを見つけました。ここ最近はカーリーもほとんど見なくなったので餌は足りているのか?まさか死んではいないよね・・と気にしていたのでホッとしました。なんとなく人工餌を食べているような気がします。この場所はデバスズメダイの小さい方の隠れ家なんですがこの場所と前に発見した場所が穴の奥でつながっています。アカシマモエビがここにいるときはデバスズメダイ(小)は離れたところに隠れていました。デバスズメダイってこんな
ついにアカシマモエビというエビを買い入海させました。(海水魚)エビアカシマモエビ(ブリード)(1匹)カーリー対策北海道・九州航空便要保温楽天市場どんどん増えてお手上げ状態になってきたカーリーをやっつける助っ人になってほしいと藁にもすがる気持ちで1匹購入。ブリードって書いてあったから人工餌を食べていたはず。期待はあんまり・・とりあえず我が家の水槽で育てられるかが第一関門です。「点滴法」で水合わせした時はなんだかヤマトヌマエビと大して変わりない感じ。
ホワイトソックス、とても立派に大きく育ちました。しかし・・・立派に育ちすぎて、なんか怖いなぁ、エビというより、ザリガニっぽいし、プレデターみたいやん、と思っていたら・・・。😢なんと、後から入れたアカシマモエビ、いないぞ、どこだ・・と探していたら。食べられてました😢可哀想すぎる。しばらくショックから抜けきれず・・・。というわけで、里子に出すことになり、今はJR近くのもっと大きな水槽で暮らしています🤭#ホワイトソックス#アカシマモエビ#プレデター#ダイビング
9月14日入荷しましたさかなさかなさかなですパウダーブルータンカラフルなハギの仲間丈夫で飼育しやすいですが白点病になりやすいので水質水温には注意してください餌は草食性のものをあげてください体長約11cm(最大約20cm)フレームエンゼル燃えるような情熱の赤小型ヤッコの仲間です基本的にサンゴとの飼育は可ですが餌が足りないとサンゴのポリプをつつくことがあります体長約4cm(最大約9cm)マンダリン個性的な模様をしたスクーターブレニーの仲間ヒラ
おしらせ4月8日(土)は臨時休業ですよろしくお願いします3月31日入荷しました春色エビ祭りですスカンクシュリンプサカナたちの頼もしいドクターフリソデエビ振り袖のようにひらひらとした腕を持つ、個性的なエビコブヒトデが主食ですミズタマハゼミルク色のハゼ底砂の掃除が得意ですこのほかにブルーレッグハーミットクラブアカシマモエビですよろしくお願いしますおまけ地球規模のエイプリルフール雪降ったよ咲き始めた春の花も驚いてる