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高市首相の知恵袋のやなちゃんが昨日農水大臣を辞任しましたが、あまりにも遅い更迭に憤慨している国民も大勢いるだろうと想像します。それにしても裏金議員を閣僚に選び、簗農相の問題発言が報道されてから今まで更迭しなかった高市首相に疑問を覚えるし今回のドタバタ劇で内閣支持率が下がると推測します。また、何故か農水大臣の辞任劇が続いていますが食料を海外から輸入している日本が食料安全保障を唱えるのであればもっと真面な農水大臣を選任して欲しかったと思います。さて、ブログは前回同様に先月の長雨の合
兵庫県加古郡稲美町の池で探鳥しました。アカアシシギ(赤足鷸、P259)、タマシギ(珠鷸、P298)、コウノトリ(鸛、P142)、アオサギ(蒼鷺、P168)を撮影しました。水位の下がった池でアカアシシギ(赤足鷸、P259)を発見遠目でしたが、久々の出会いに沢山撮影しましたたまたま通りがかった田んぼでタマシギ(珠鷸、P298)に遭遇、車窓から急いで撮影しました同じ田んぼにコウノトリ(鸛、P142)・J0367も居ましたアオサギ(蒼鷺、P168
おはようございます。10/14どんより雲ったお伊佐沼です。何日か前から入っていたウズラシギ、やっと会うことができました。北側では小さなシギたちが忙しそうに採餌中やっと会えたウズラシギタカブシギアカアシシギスズメは水浴び中オジロトウネンコチドリもいます。イソシギ南側ではいつものようにセイタカシギ18羽、アオアシシギ、コアオアシシギ、オグロシギいつものメンバーがいつものように・・
伊佐沼9/30#2アカアシシギはエビ捕り名人でした目の前のアカアシシギは、すでに6匹以上エビを捕まえて食べていますが、これだけ食べ応えのあるエサが簡単に撮れることは少ないのでしょう、エビ探しに夢中ですぐ近くに人がいても平気ですまた、エビを見つけました小さいエビはすぐに丸飲みですまた次のエビを見つけました今度はちょっと大物エビも必死に抵抗して跳ねていますしっかりエビの胴体をくわえて、動きを止めたら飲み込みます
伊佐沼9/30#1アカアシシギが岸から近いところに居ました今週も伊佐沼に来ました雨が続いて行く場所がありません今日も天気予報は曇りで、降雨確率は40%と微妙な数字ですが、降雨量は0mmとなっていたので、降っても霧雨程度と思ってやって来ました今日も沼の北側から見ていきます橋の散策路の曲がり角から眺めると、杭の上や土が露出している広い部分には何も居ません杭の外側の干潟になっているところを見ると、何か鳥が動いているのが見えました東側の道路に回って近くに行ってみます
9月の伊佐沼(周辺を含む)での観察記録のつづきです。●22日快晴アマサギ橙色の羽が残っていませんが、嘴の大きさと形からアマサギと考えました。ゴイサギアオアシシギイソシギセイタカシギクサネム節莢果(ふしざやか、きょうせつか)カワラケツメイアメリカキンゴジカ花は終わっていました。●24日ハジロカイツブリアオサギ
沼にシギチ、カモなどが増えてきたらしい。昨日だけの?マガン、一昨日にはいたウズラシギ、いるのかいないのか分からないツルシギには会えなかったけど、シギが8種、コチドリ、カモが5種、その他サギ、カワウなどがいて賑わってきました。まずは戻ってきた?コアオアシシギとアカアシシギを確認します。早々に一緒のところを左からコアオアシシギ、アオアシシギ、アカアシシギ。北側にいた2種を除いて6種が揃ったところ。皆が顔をあげるのを待ちましたが、無理でした。左からアカアシシギ、コアオアシシギ、セイタカ
おはようございます。爽やかな秋晴れが続いてますね。紅葉ハイキングの編集が遅れてます。夕方の伊佐沼、シギチたちの夕飯の時間、覗いてみました。コチドリが近くで無心に採餌静かな沼地の一角だけが、コチドリの食事でせわしなく活気づいてます。トトトッと素早く駆けてはピタッと止まり、深くお辞儀をするような勢いで泥をつつき、小さな獲物を捕らえてるようです。食べてるものは不思議でしたが、ユスリカの幼虫(赤虫)、小さな甲殻類(ミジンコやヨコエビの仲間)、泥の中の小さな昆虫やそのボウフラ、
赤脚鷸L27~29cm♪ピョー少ない旅鳥クチバシはツルシギより少し短めで根元に朱色。脚は長く朱色。白いアイリングがあり、コアオアシシギにも似るが、脚が少し長く、色も違う。これがアカアシシギの夏羽です。下の写真をAIを使って切り取って、鮮明な画像にしてみました。これは10年以上前に撮ったこんなボケブレの写真でも、それなりの画像になるのは、驚きですが、これは、たまたまで、必ずしも毎回上手くいくかどうかは、分かりません。(^_^;)ここからは過去に撮った冬羽のアカ
秋のシギ・チドリが渡ってくる季節ですが今年の9月はとかく天候に恵まれず加えて諸々多忙だったこともあってあまりバードウォッチングに出かけられませんでした。ただ、せめて一番近い伊佐沼くらいは行っておきたかったのでタ●ミーの早朝隙間バイト明けに、その足で出かけました。ただ、短時間とは言え肉体労働のバイト明けにつき(加えて雑誌の仕事も佳境に入っていたこともあり)道中のサギの同定などはあまり熱心にやりませんでした。この時期はチュウサギやアマサギなどの期間限定のサギも来ていますので
アカアシシギ(幼鳥)の続きです近くに来てくれましたエビをゲット残念、遠くに行っちゃいました
おはようございます。9月末の記事です。伊佐沼の静かな一日、アカアシと青アシが急接近セイタカシギノスリが沼を旋回カモ達はお休み中アオアシシギとアカアシシギが急接近すれ違い微妙な距離をおいて落ち着いたよう。ここでも同じような距離・・バックが・・・すみません、UPが遅れていた記事でした。
【今日の1枚】アカアシシギ(手前はタカブシギ)【探鳥データ】・日時2026年10月4日(日)7:00〜9:15・場所干拓地・撮影機材CANONEOSR6Mark2、RF100-500mmF4.5-7.1LISUSM・確認種26種ハシビロガモ,ヒドリガモ,カルガモ,コガモ,キジバト,バン,ケリ,ムナグロ,コチドリ,オジロトウネン,トウネン,ハマシギ,タシギ,クサシギ,アカアシシギ,タカブシギ,カワウ,トビ,チョウゲンボウ,
昨日の続きと森に入ったけど、まったく気配なし。たぶんツツドリを見たのみ。一度もシャッターを押さずに沼に移動することに。沼はけっこうな人アカアシシギ情報が行き渡ったみたい。とりあえず、アカアシシギをもう羽の以上は感じられませんコアオアシシギと一緒のところを撮りたいと思っていましたが、叶いませんでした。仲良しのアオアシシギ2羽と一緒に高く舞い、何処かに飛んで行ってしまいました。上がアオアシシギ、下がコアオアシシギ。。たぶん。もう1羽枠外にアオアシシギがいます。トウネン、
2026.10埼玉県ご無沙汰しています。珍種ではありませんが久しぶりにライファーをゲットできました。これまで中々タイミングが合わなかったアカアシシギ、珍しく長めの滞在をしているということで見てきました。到着時はてくてく歩いていたのですが、しばらくするとお休みモードに入ってしまったのかあまり動かなくなってしまいました。それでもたまに出てきて羽根も見せてくれました。すさー。窪みにすっぽり。
水が張られた休耕田。そこでクサシギを観察していると、奥の草のあいだから、もう1羽のシギが姿を現しました。直ぐに目を奪われたのは、その朱色の足です。とはいっても、まだ大人びていないどこか淡い朱色。さらに嘴の基部が黒いことからも、幼鳥と気づかされます。旅鳥として日本を通り過ぎていくイメージの強いシギ類ですが、アカアシシギは北海道で繁殖している個体もいるとか。この子は一体、どこで生まれてここまで旅をしてきたんだろう?そんな思いを馳せながら、しばしその姿に見入ってしまいました。
10月初旬の伊佐沼雨が途絶えた!吃驚なことにソメイヨシノが季節外れの返り咲き。ゴイサギと幼鳥のホシゴイ&14羽のセイタカシギ😲ゴイサギ。アオアシシギが居れば、と思っていたら、私にとってはライファーのアカアシシギですもう10月だからね6日は、とうとう私にとっては入院の日だ7日が手術だ(泣)にほんブログ村にほんブログ村
午前中は本降り、午後になって曇り時折晴れ間な一日でした。伊佐沼も大分水が引いてきて、南側は沼底が見えて来ました。カルガモとアオアシシギ×2の間に、新顔のコアオアシシギ。変わらずセイタカシギがいました。オジロトウネンもまだ見られます。もう一種新顔、ハマシギ。こちらは2羽確認しました。アカアシシギは抜けたかなぁと思ったらまだおりました。元気に歩き回っていますが、どこかケガしてないかな。カモはカルガモ以外も増えてきましたがシマアジはまだ健在です。ゴイサギの成
話題の珍客、アカアシシギ(幼鳥)です手前のイソシギと動作がシンクロしてましたセイタカシギの集団です近くに来ました
コアオアシシギが見られたらしい。短時間だったけど日没前の沼に。アカアシシギは健在後ろ姿はアオアシシギ。思うようには並ばない。快方に向かっているようでした。少し小さめにシギが飛んできたが、コアオではなかった。タカブシギとクサシギでした。ハマシギもいますオジロトウネンとコチドリ薄暗い空を舞っていたのはミサゴ、最近良くやってくるようですコアオアシシギは何処に
おはようございます。東京では史上最長の35日連続の降雨日だそうです。今日で9月が終わります、10月は爽やかな秋晴れが続いてくれますように9/28夏羽が残るハマシギ2羽いらっしゃいアカアシシギが目の前に遠くにタカブシギ?この天気だときれいに映らないのが残念すみません、証拠写真です。
おはようございます。晴れ間が続きませんね、今朝も小雨が降ってます。9月も終わりになりますが、ほとんど雨の9月でしたね。あきらめてたアカアシシギ、また伊佐沼に来てくれました。午前中は用を済ませ、何とか午後行くことができました。カメラマンが多かったですね。みんなこの子狙いでしょうか、やっと会えました。アカアシシギ、イソシギが羽繕い動き出しました。しばらくすると近くに来てくれました。大丈夫でしょうか、左の羽をけがしてるようですでも元気に歩き回ってました。ゆ
朝から本降りの中、大分水位があがってきた伊佐沼をちょっとだけまわりました。先週に続きまだ滞在している?アカアシシギに再会。嬉しい。走るアカアシシギ。セイタカシギも健在。今日は同時に最大9羽まで確認。セイタカシギが5羽。奥は左からアオアシシギ、クサシギ×2。改めて言うのもナンですが、セイタカシギは正面から見るとクジマさんに似てますね。クサシギとセイタカシギ。なお、仲良しというわけでもなくこの後クサシギは杭の奥に消えました。アオアシシギ。ずいぶんもふっと
今朝は伊佐沼を訪れてみました。バンがいました。ゴイサギが…幼鳥いわゆるホシゴイを中心にたくさんいました。セイタカシギカワウ奥にいるちっちゃいのはアオアシシギだと思いますが、顔を上げてくれませんでした。ヒドリガモも到着していますね。しばらく前からいると聞いていたシマアジ、いました。上空を魚を持ったミサゴがカラスに追われていきました。セイタカシギ、たくさんいました。コチドリイソシギ電線にカワラヒワの群れモズコサギダイサギこちらも少し前からいると聞いていたアカアシシギも
一日雨だし、のんびりマラソンなど見ていたら、朝からアカアシシギいるよと。慌てて支度して沼へ。先日は15分ほどで飛び去ったというので、つくまでは気が気ではない。間に合いました、というより、負傷して飛びづらいようです。セイタカシギに交じってアカアシシギ。両者足の色はほぼ同じ?セイタカシギが飛び去ったあと、後を追うように歩いて追いかけます。爪?は黒いようです。おしゃれ?アオアシシギもいます。クロハラアジサシも来ている雨の中飛ぶクロハラアジサシ小魚をゲット
予定なら昨日稲敷の続きなのですが、ちょっと嬉しいことがあったので前後して本日の伊佐沼の記録を。一日中雨と聞いていましたが、昼前に雨が弱くなったので沼へ。同じことを考えたお兄ちゃんとお姉ちゃんな鳥見人が何人もいる中、先週は見なかった新顔が。右から2番目、どうやらアカアシシギのようです。伊佐沼で見るのは自分は初めてです。アカアシシギの右側は顔を上げてませんがツルシギ、アカアシシギより左側は4羽ともアオアシシギのようです。アオアシシギ、羽根を広げて伸び。ツルシギとアカ
9月14日関東地方内陸部の休耕田を覗いてみたら、推しのクサシギ・タカブシギがいました。ともに地味なんですけど、味があります。タカブシギ(^_-)-☆1羽だけかと思ったら2羽いました。ありがたいことです。これもタカブシギ飛んでいるのもタカブシギ写真は撮れませんでしたが、ちゃんとクサシギもいました😅そして、クサシギが飛び立った時、なにか少し大きめのシギが一緒に飛んだんです。慌てて撮影したのですが、1枚だけ種を識別できるレベルの証拠写真がありました。次列風
アカアシシギショート動画はこちら
田圃と河口を巡回して、シギチの撮影は11種でした。アカアシシギタカブシギセイタカシギイソシギトウネンツバメチドリキョウジョシギクサシギウズラシギソリハシシギコアオアシシギ
9月に入り、朝方ほんの少しですが秋の気配を感じるようになりました。暑いさ中にはずっと保管庫で眠らせていたカメラを手に、ミナモア界隈で電車を撮ったり、短時間ですが蓮田へ足を運んで立ち寄りの渡り鳥を撮ったりしています。蓮田での1カット。左はコアオアシシギ、右はアカアシシギでしょうか。撮影時は遠くて種の同定は端から諦め、タカブシギかクサシギか何かだろうと思いながらシャッターを押したのですが、現像してみると全然違っておりました。嬉しい誤算と言ってよいでしょうか。