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アオクビアヒルかなこのくるりんとした尾羽根がなんとも可愛い
「猛暑週間」東京は猛暑週間へ梅雨明け宣言近し茂る木に身を隠し野鳥一番子は成鳥1行8文字↓ホッと一息!!↓ホッと一息!!アヒルの血を引く↓ホッと一息!!↓ホッと一息
2022.10.26近所の公園には冬の水鳥さんたちが帰ってきていました!半年ぶりの出会いは嬉しいものですね。そしてなんと!アオクビアヒルのシロちゃんとも再会できました!夏の間、草むらで日差しを避ける生活を続けていたようで、いつ行っても会えず、最悪の事態も想定していたのでホッとしました。春の頃より少し痩せた感じはしますが、元気な様子でした。皮膚病で痛々しかった目の周りの羽毛も新しく生えそろったようで、一重から二重のシロちゃんになっていま
こんばんは。茨城県水戸市の千波湖に行ってきました(^^)/こう言っては大変失礼ですが、水戸駅は思っていたよりもずっとずっと近代的なデザインの駅舎でした(^^;)さて、今日のお目当てはコクチョウです。コクチョウは前から知っていましたが、先日のチッチさんのブログを拝見して驚きました(;O;)というのは、コクチョウはハクチョウの仲間で、コハクチョウやオオハクチョウと同様に、日本には越冬のために立ち寄るのだろうと思い込んでいたからです。ところが、チッチさん
朝から晴れ~!と言いたかったのですが、曇っています。雨上がりの今日は良い天気になりそうな松山地方です。きょうはデスクトップで出番待ちのカモの親子です。今月12日、宮前川で巣立ったカモの幼鳥10羽を確認しました。親ガモはマガモ酷似ですが幼鳥は黄色いアヒル系の子も混じっており、宮前川では年中居るアオクビアヒルの子でもあるような!マガモとのハイブリットであればアイガモでもあるのですが、素人の私には同定できません。ここではカモの親子にしておきます。ではでは!112日、黄色いアヒル系幼鳥6
【鳥果】①アオクビアヒル②ハヤブサ③ハクセキレイ(幼鳥)④コサギ①アオクビアヒル②ハヤブサ猛禽定期。この前とおんなじマンションの屋上に。③ハクセキレイ(幼鳥)だとおもうのだけれど。④コサギ
【鳥果】①アオサギ②アオクビアヒル③ハクセキレイ?今朝は、壱岐神社から生の松原通って、生の松原海岸を戻って。①アオサギ②アオクビアヒル③ハクセキレイ?
【鳥果】①スズメ②ムクドリ③ハクセキレイ④アオクビアヒル⑤アオサギ⑥カササギ(カチガラス)⑦ダイサギ肥満具合が酷い状況で、ちょっと真面目になろうと、朝、お散歩に出ることにしました。生の松原から海沿いか、室見川河畔を歩くか。行き帰り含めて、夏なので、とりあえず見かけたの全部撮ります。初日は室見川を。①スズメ②ムクドリ③ハクセキレイ④アオクビアヒル夏にマガモは居ない!!と信じて、青首系は全部アヒルということで。(単独で見分けつきま
5/3川越の伊佐沼の続きです。コアジサシが飛んでいます。水中の魚を狙って急降下する様子は取れず仕舞い。今まで見たことないほどに水面が高められていました。溢流した水を逃がす仕組みが作用するのを見るのも初めて。伊佐沼の主と勝手に私が決めているアオクビアヒルは、まったりとしていました。近くで見ると、やはりマガモより一回り大きくてずんぐりむっくりしています。近縁のカルガモと一緒にいることも多いのですが、今回はカルガモたちは離れて泳いでいます。コガモ♂モズコアジサシが休んでいるのは杭の上
【鳥果】①シジュウカラ②アオサギ③アオクビアヒル④トビ⑤コサメビタキ【初見】大濠公園の探鳥会です。鳥いねぇwww①シジュウカラ②アオサギこっちでも水浴び営巣中足元にひな鳥が動いてるのが確認できました。③アオクビアヒルあたしには、マガモとの違いが判らんですが、野鳥の会の皆さんがアヒルだと。。。。④トビ猛禽定期。⑤コサメビタキ【初見】一瞬だけ捉えれました。コサメビタキだそうです。舞鶴公園の掘割は、花盛りでした。
今月見た寝屋川・萱島駅北側周辺の様子です。増水気味。仲良くお食事中に見えていたオオバンとヒドリガモでしたが。深く潜れないヒドリガモは潜水の得意なオオバンが水草を取って来るのを待ち構え横取り!最大5羽のヒドリガモがオオバンを取り囲んでいました。ヒドリガモ同士のケンカも発生☆浮いた水草が流れてくると奪い合いから解放されていました。寒く晴れた日。泳ぐオオバンの水かきがよく見えます。羽根を休めるオオバンとヒドリガモたち。元気に羽繕いしていたアオ
【鳥果】①アオクビアヒル・クロアヒル【初見】②???③イソヒヨドリ♀④オオバン⑤バン⑥カルガモ⑦アオサギ⑧カイツブリ⑨シロハラクイナ【初見】⑩リュウキュウキジバト⑪イソヒヨドリ♂⑫ヒヨドリ⑬イソシギ⑭シロハラ⑮リュウキュウツバメ【初見】⑯シマアカモズ【初見】⑰バリケン【初見】⑱???⑲ミサゴ⑳サシバ【初見】やっと三日目(二回目)の朝にして、雨が降っていない!!ということで、ゴルフコースをメイン
今月見た寝屋川・萱島駅北側周辺の様子です。年中居着くカルガモ一行の中に一羽のアオクビアヒルがいます。ひときわ大きいのでボス感があります。お休み中のカルガモ一行の前を泳ぐヒドリガモの群。寝屋川と並行して流れる水路にも水鳥たちが集まっていました。この日はカルガモの他に、3羽のコガモを確認しました。普段はカワウがよく羽根休みしているてっぺんで鳴いていたカラス。先月・今月とヌートリアを高確率で見かけた気がします。しきりに潜水☆11月下旬のこの日は一目
皆様こんばんは〜最低気温18.3℃最高気温23.1℃最小湿度57%昨日は快晴で美しい秋のお空でした富士山の初冠雪が見えました澄みきった秋の風景でした今日は雲がだんだん増えてきて、思ったほど晴れませんでした二十四節気秋分(次候)七十二候蟄虫坏戸(むしかくれてとをふさぐ)虫が土中に掘った土を塞ぐ頃となりました。昨夜のお月様です中秋の名月ももう直ぐですダイサギさんとアオアシシギさんア
市場池にアジサイとハスの花を見に行った時のことです。池の中の人工島にで休憩しているカワウとアオクビアヒルの写真をなんとなく撮って、パソコンに移してから真ん中を拡大して見ると、なんと。。。中央に、バンがいるではありませんか。巣を作って卵を温めているのかもしれません。カメラを向けているときには全く気づきませんでした。アオクビアヒルは、バンの方に興味津々のようです。カワウは、知らん顔でこの姿勢のまま寝ているようです。この池でバンが繁殖しているのを見つけたのは、20
宣言解除でコロナリスクが高まり、遠出は今しばらく様子見しています。ということで今月も近所を少し見てまわってきました。ヒドリガモたちは北へ飛び立ち数羽しか残っておらず、一羽ぽつんと泳ぐカモの姿が。どこかから迷い込んだアオクビアヒルでしょうか。この辺では初めて見ました。川辺には少し遠めにアゲハチョウがいました。春らしいモンシロチョウ。まわりはほとんどアカミミガメの中、クサガメが顔を出していました。定位置で羽を乾かしていたカワウです。鳴き声のするほうへ行くと
(画像は2月11日のものです)2月11日の市場池は、雲ひとつないとてもいい天気でした。市場池といえば、ケージに飼われているアヒルがいます。ケージといっても、池との間を自由に出入りできるようになっています。白いアヒルは、尾っぽがクルッとカールしているのがオス、ピンと伸びているのがメスです。アヒルは、マガモを飼いならし、家禽化したものだそうですが、マガモも冬になるとたくさんこの池に渡ってきます。マガモのアップ下は、マガモのペアです。オスは冬になると頭のメタリックブルー
今日はとても風が強く大荒れの諏訪湖こんな日は鳥など飛んでいるわけもなく景色を撮っているとウィンドサーフィンをしている方が7人はいらっしゃったと思います今日は攪拌されて少しきれいに見えますが緑色の水を見慣れているのでちょっと・・・などと言いながら撮っていると常連のアオクビアヒルがスイスイ~~~!とやって来ましたこんな日に無謀な事と思ってみていたらどう見ても波乗りを楽しんでいる様に見えますおじ様方がやっているのを見てうらやましかったのかな?アオクビアヒル君
現場に到着し、トモエガモを探しながら移動しました。マガモより大きいアオクビアヒル
霧ヶ峰の続きをアップする予定でしたがこの子に出会ってしまいましたいつもは通らない道路を通った時見つけました憧れの飾り羽!赤橙色の虹彩!???飛ぶ?ピョ~~~ン!どこかに飛んで行ってしまうかと思ったらパイプの上に・・・グル~~~っと回り込んで来たら顔しか見えませんでした少し位置を変えようと思ったら飛んでしまいました急いで回り込んで近くまで行くとこんな近くに・・・望遠レンズを少し倍率落として全身撮ってみましたカッコイイ~~~!このキリッ!としたお顔すてきで
コチドリを探しに諏訪湖に行ったのですが今日は出会えませんでしたその代わりに見つけた子がいつもの葦で無くお花の中で鳴くオオヨシキリ!大きな声で婚活中!いつもすぐに隠れてしまうオオヨシキリですが気持ちよかったのか長い事ここで鳴いています”エッ?見てたの?”カシャカシャ!おばさんに気が付いて飛んでしまいましたお花の中つながりでこんな子もアオクビアヒル君が良い感じだったので撮ってみました羽繕い中に反対側に回ってみましたがお花が少ししか写りませんでした
ポカポカ陽気に誘われてウォーキング少しづつ始めましたでもキンクロハジロやオナガガモ達まで渡ってしまったので本当に寂しい諏訪湖です白鳥たちがくつろいでいた島には今ではカワウがくつろいでいますカワウを見るといつも思うのが魔女の使いの鳥?普通はカラスだと思うのですがなぜか分からないのですが私はカワウのイメージなんです河原の木に沢山のカワウが止まっていると魔女のお使い!とつい言ってしまいますでもこんなに白い羽あったんだ!黒一色だと思ってたもう
奈良県五條市上野公園の池の子たちアヒルとおそらくだけどアオクビアヒルの女の子ちゃん仲良しだねん?じーっ・・・と見られてるぞカメラ目線だ女の子ちゃんだしキレイに撮ってねの上目使いかしら?ゴメンちょっとピントがボケてるね今回いちばんピントが合ってた写真トリミングで引き伸ばし加工に挑戦どこまで画像が耐えれるかなまだ伸ばせるよ~お~まだ伸ばせるけれどこんなもんにしとかないとちょっとリアル
公園のお池でスイスイマガモと思っていたこの鳥さんたちはアオクビアヒルとゆうのかもしれない胸元の茶色の部分白とまざっているのがアオクビアヒルでベタに茶色なのがマガモなんだそうなやっぱ鳥さんのお名前は奥が深いよ
市場池でこの夏初めて見たバンです(その記事→こちら)。そのあと見かけていませんので、たまたま立ち寄っただけかもしれません。アオクビアヒルは、この池の主ですが、夏はみすぼらしい色です。(手前がバン、奥がアオクビアヒル)バン「アヒルさんこんにちは、初めまして」アヒル「・・・・・」バン「なんだ、そっぽ向いて、不愛想な奴だ。」「・・・・・」バン「じゃぁ、俺も羽繕いするか。」「・・・・・」「・・・・・」アヒル「おいっ、いつまでもそばて見てる
この日は、知多半島の付け根の辺りの公園や川を見て回ったけど、お馴染みさんばかりwそんな中から、白いフサザキスイセンが咲く横で、お腹が妙に白く写ったシロハラ。池にはアオクビアヒルたちがいました。ところ変わって境川河口で偶然一枚だけかっこよく撮れた、食べかけの魚を持って飛び立ったミサゴ。また違う所で、ミサゴの例のポーズを狙ったのですがなかなか撮れず、ただ急降下するミサゴ。(以上、1月5日のことでした。
前回来たときはメスだけだったけど、今回は複数のオスも来ていました。白がまぶしい成鳥ミコアイサ♂潜った後は冠羽が濡れてまた違った印象w冠羽や羽根の色合いが個体ごとにまちまちで個性的。若鳥は目の上などに黒が混じる。ミコアイサ以外で気になったのが大型のカモ、家禽の仲間くらいとしか分からなかったが、最新の図鑑を手に入れたところで、それには載っていました。アオクビアヒル♀(以上、12月28日のことでした。)短歌コーナー「目指せ!百鳥・百首」ミコアイサで一首。「若鳥も白衣
マガモ2009年5月13日に撮影した、阪急嵐山線松尾駅近くの桂川の、河川敷公園にある池のマガモの番(つがい)です。あまりにも池の色とマガモの色が綺麗なので、掲載しました。安威川の水の色とは比べ物になりません。昨年10月にも、オスだけだったと思いますが、この池にマガモがいました。でも、今年7月18日に同じ池に行った時、この池に流れ込んでいる小さな川の水の量は減り、池の水は藻で汚れ、マガモたちはいませんでした。(2009.05.13)冬の間も多分、安威川の中洲に住み
(2月14日の池めぐりの続きです・走行編は→こちら)しつこく池めぐりのネタが続きます。今回は昆陽池のアヒル。ちょっと近すぎアヒルといえば真っ白いのだけかと思いがちですが、、マガモのオスに、色彩的には良く似たアオクビアヒルというのも有りです。こんな感じです。尻尾の先がクルッとカールしているのが、オスの証。このオスとペアだと思われるこちらはよくわかりません。色彩的には、マガモのメスの色が薄い系ですが、でかい。アヒルなのか、アイガモなのか、その線引きはどこ
もうずい分前から、近所の安威川に2羽のアイガモ(ヒョットするとアオクビアヒルかも)が棲んでいます。いつも、見かけるときは一緒に泳いでいます。一羽しか見かけないときも、近くを探せば必ずもう一羽います。今日、この2羽の顔が、ずい分感じが違うのに気が付きました。後のカモ君前のカモ君(画像は虫眼鏡で拡大します)撮影した角度が違うだけではないと思うんですが・・・・単なる私の気の迷いでしょうか。2羽ともシッポがカールしているのでオスです。彼女