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以前より、異音するポンコツサンバー数年ぶりにオイルフィルター交換します何時だろ?とおもったらR6年…エンジンオイルだけは真面目に交換していますので…無問題かな?で、タイヤ外してめんどくさいオイルフィルター交換。SCのアイドラー触ってみます。ガタガタに揺れます。このアイドラー高いんだよね…。時々爆音の異音するのはこいつなんだろうな
こんばんは。すっかり秋めいてきましたね。朝晩涼しくて大変助かってます。今年の夏が余りに酷かったので、ゆっくりと秋を感じながら身体のダメージを取っている所です。何となくダルさも抜けてきました。皆様いかがでしょうか。長い夏バテではありませんか?さて前回からの続きです。こんな事をしてみたいなと考えてました。考えてはいましたが半信半疑。どれほどの効果が有るのか確信が持てません。これからまた悩む事半月ほど。やっ
おはようございます。本日2回目です。チェーンのお話。私なりの経験と考え方です。事の始まりはコトコトという何かが当たる異音。金属音ではなく樹脂系が当たる音。音の出る場所はどうもチェーン近辺。それも後ろではなくドライブスプロケット辺りではないかと。走った後の方がコトコト音が大きくて、帰り道があまり気持ち良くないのが続いてました。なんでだろう何でだろうと考え色々と取り組みますが、出来る事といえばチェーンを緩める事とチェーンオイルを差す事。チ
こんばんは!TOPLINESupremeUltraシルキーアイドラーギヤ24Tレビューしました!しかも、やっと、やっとGRK5-Rにちゃんと力加減してとネジロック剤で固定ベアリングも脱脂。取説って大事。しかも、魔法のアドバイスでよりね!走ってたら別の問題発生すぐに直しました。レビューとしては、握るが楽になったのと…詳しい事は動画にて🤪とにかく良かった!元々シルキーなGRK5-Rが更にシルキーに!おかげで指の疲労が蓄積されにくくなり楽しくなりました!更に、仲間もイ
『ミステリート~八十神かおるの挑戦!~』リマスター版の発売日が決定したみたいだね一部、ゲームの公式サイト、MAGES.さんの公式サイト、公開された動画より引用しています。プラットフォーム:NintendoSwitch、PS4、XboxSeriesX/S、Steam発売日:2025年7月31日(Steam版は未定)価格:2970円(税込)急に発売日告知がされたけど『ミステリート~八十神かおるの挑戦!~』のリマスター版の発売日が決定したみたいですよ~今回のリ
先日のことです。久々にPioneerCT-8を引っ張り出してみました。こいつは、SONYTA-4650の下で眠っていたやつです。おいらの記憶によりますと、再生はできるものの早送りと巻き戻しができないちゅうやつでした。(画像は借り物です)海外型番では、CT-8080とか言うやつであります。不調の原因はFFアイドラーとリールの滑りと思われます。お掃除ぐらいで直ればよいのですが、ゴムをやすりで少しばか
ローパーにて発見スーパーキッズJinくんタムタム仙台メインだそうで大人顔負けの走り!将来有望株ですね❤️さてはなち変わりますがGALMハイマウントプレート魔改造アイドラーのことですが、ただギヤ比の幅を広げたくて可動範囲を大きくしただけです❤️1つ目はFポジションにした時のアイドラーギヤの可動範囲を広げるために下記画像の1番下ボタンネジ固定部を皿穴加工したのですただ、Cポジション、Rポジションの場合は干渉しないので皿穴加工不要です2つ目、上記画像ではRポジションにしてしまい見
7800形の政策を続けています。アイドラのφ2.4シャフトはギヤボックス幅(6mm)に切り、外から板をねじ止めして軸の抜け止めとしました。ギヤボックスのブラケットはボックス本体に半田付け。ウォームにはΦ2.4シャフトを挿して半田付けし、モーター軸φ1.5とは、だるまやのシャフトソケットを利用しました。下部の押さえ板はt0.5です。本来は、押さえ板はギヤを覆うカバーを兼ねるのですが、ギヤ外径が大きく、カバーがカプラ解放装置等に干渉しそうなので、ためらっています。ウォームは摩擦が大きいので、潤滑が
土日は頑張って模型に勤しみましたが、中々捗らんものです。さて、イコライザ可動に変更した関係で、モーターも吊り掛け式にするので、ギヤボックスを作ります。t1板を切り出しました。丁度手元に、どこかの模型店・・・・北千住のフジモデルだったか??忘れた・・・で買ったジャンク部品、M0.5、歯数18のスパーギヤがあったので、これをアイドラーにしてモーター軸を水平にする算段です。えっ?と思われるかも知れませんが、そのココロは、後述します。そのため、アイドラーシャフト穴もケガキ、ポンチ打ちしています。後で
今日はすこし肌寒く天気もあまり良くない感じの沖縄県。でもやっぱりTシャツでいいぐらいですよぉ!ウエチン☆でございます!昨日のPLUS-DではYD-2SX3のギア関係の変更してみました!今回が準備したのはこちら!まずはヨコモのアルミ製アイドラーんで、最近WRAP-UPから販売させれたPOM製のアイドラーあとは一番上にチラッと写っているヨコモのグラファイト製アイドラーシャフトをご準備!まずは気になる重さですね!まずは純正の白のアイドラーギアとアルミ製の比較!左がアルミ製で右が純
kzy373kzyさんに紹介して頂いたゴムを購入。組み込む前に、アイドラーの密着を高める改良を行います。アイドラーが密着しきれていなく、トルクが弱い。抑え込むと回転が止まってしまいます。このバネがアイドラーを密着させるためのバネ。中に入っていたスポンジは除去しました。バネを追加しました・・・・ベルトに干渉(笑)無理やり並行して付けてみた。やや改善。最初の写真にあったゴムパーツを組み込みました。これで早送りと巻き戻しが安定しました。
1960年代後半のフォノモーターパイオニアMU-7アイドラードライブなんですがサルベージして来てクリーニングしてからクレポリメイトで汚れを拭いたりしてアイドラーの手入れはしてありました。このプレーヤーのアイドラーが劣化しているんではないか?と心配なんですよとMさんに言ったらMさんが、ゴムの軟化処理してあげるからアイドラーを外して持参して来てと言って下さったので本日持参してお伺いさせて頂きました。お手入れ後のアイドラーがこちら!
アイドラー車輪プレスでぶち抜きます。100kかけてもうんともすんとも言いません。あきらかにおかしい。えぇ・・・抜け止めのCピン存在隠れています。長年の土の影響で完全に埋まり鋳物の鉄と同化しています。適当なドリルで土をほじくりだし・・・・。抜きます。えぇ・・・これで、抜けるはず。再度、プレスにかけます、100k程度かけるとバキーンとともに抜けます恐ろしい音です、で・・・。ボ
タイミングベルト交換のBNR34異音の原因はテンショナー・アイドラーのガタが原因でした💦トラブルになる前でよかった…
4石のポータブルテレコ、クラリコン。メーカー名はどこにも記載なし。モーター駆動用に単二乾電池を2本、アンプ用に006Pを1個使用します。現状テープ走行しません。写真は上カバーを開けたところです。3号リールがかかります。底の蓋を開けるとバッテリーの交換やマイク、イヤホンの取り出しができます。単二乾電池は装填されたままでした。電極に少し錆が出ていましたが液漏れ無し、さすが完全外装のナショナルハイパー乾電池。松下さん、アンタは偉い。付属していたイヤホンとクリスタルマイク。どちらも生きていま
ゴムローラーは、アイドラーというらしい。これを目指して、分解していきます。マニュアルがないので、どこのネジを外したのか、わからなくなりそうなので、適当に外します。適当と言っても、適当な順番で記録して外します。ネジNo.6ネジNo.7ネジNo.8ネジNo.9ネジNo.10ネジNo.11ネジNo.12ネジNo.13(上側のネジのみ)ハンダ(黒線)ネジNo.14(このネジは、取外不要だった)外したネジは、わからなくならないように適当分
SSBが聞けるBCLラジカセです。ラジオ部は動作していますがカセットデッキが動きません。バッジが取れてしまっていますがアイワのモデルです。裏蓋を外して内部を見たところです。2スピーカーですが結構まじめにネットワークを組んでいます。ネットワーク部分の拡大写真。こんな回路図です。パワーアンプ部と録再アンプ回路が載っている基板です。パワーアンプ部は東芝のTA7208を2個使いBTL接続でスピーカーを駆動しています。こんな回路です。筐体から中身を取り出したとこ
3号リールがかかる小型の真空管式テープレコーダーです。ほとんど使用されていなかったようで、内部が非常に綺麗です。電源を入れるとモーターの回転音はしますがリールが回転しません。上蓋を外したところです。ヘッドが上部にあります。右側が巻き取りリール、左側が供給リールです。駆動系は結構シンプルです。黒く見えているのがゴムベルトです。固くなってプーリーにへばりついています。よく見るとゴムベルトは2本パラ使いされています。直径が130mm程度、太さは1.2mm程度です。ゴムベルトを交
タイミングベルト等の交換作業中のBNR32は、ラジエターや、オイルクーラーや、外した部品・ボルト・ナットを洗浄します。RB26DETTのフロント廻りも洗浄してから、ウォーターポンプを、取り付け。カムシャフトオイルシールも、交換して、フロントカバーの、グロメットも交換。テンショナー・アイドラー・スプリングも、交換取り付けが終わりました。作業内容・見積り等はお気軽にお問い合わせ下さい。E-NEXTイーネクスト〒359-1167埼玉県所沢市林2-119-7tel
我が家のミニバックホークローラがすぐに緩むようになってきた。それで今回は足回りアイドラーを張るピストンのオイルシール交換。昨年はアームシリンダーのオイルシールを交換したし、中古だからしょうがないなぁ!早速オイルシールを発注部品屋さんが確認のため添付してくれたパーツ表を見て仕組みのシンプルさにびっくり!…思ったより簡単に修理できそうだ。アームを使って自力で車体を持ち上げてクローラを緩めるためニップルバルブからグリスを排出するクロ