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「生まれ変わったら、今度こそ、一緒になろうね」名前も、過去も覚えていない女(小松菜奈)の目が覚める。舞台は佐渡島。鉱山で清掃の仕事をするキイ(大竹しのぶ)は施設内で倒れている彼女を発見し、家へ連れて帰る。女は、キイと暮らす少女たちにミドリと名付けられる。キイは館⻑(田中泯)の許可を貰い、ミドリも清掃の職を得る。ミドリは猫の気配に導かれ、構内で暮らす男、アオ(松田龍平)と出会う。彼もまた、過去の記憶がないという。言葉を重ねるうちに、ふたりは何かに導かれるように、寺の山門で待ち合わせては時を過ご
今日あった出来事(映画鑑賞へ)朝おきて、自宅の一階のリビングにおりたとなりの母の部屋からからラジオ?がながれていた鉱山についての話題の番組そういえばTSUTAYAで借りた10本の映画のなかに鉱山を舞台にした記憶喪失の映画があったことを思い出したもしかしたら、今日その映画を見るのかなとふと感じたしかし、パッケージのストーリーをおもいだしただけで題名を忘れてしまったどれかわからない(10本もかりたので)それはともかくデイサービスの送迎の仕事の時間になったので早帰りのお客様
https://watakushidomowa.com/映画『わたくしどもは。』公式サイト5月31日公開。小松菜奈×松田龍平ダブル主演。佐渡島の地でふたたび出会う、記憶も名前もない男女の魂の物語。watakushidomowa.com「わたくしどもは。」2023.10月公開年末、月末なのでU-NEXTポイント消化したくてこの作品選んでみた。内容全く調べずにおもいっきりキャストのみで選んだ。結果、大失敗。こういう映画、まったくわからんポイント損したー、ってゆーより年末の貴重な
監督:富名哲也出演:小松菜奈松田龍平新潟・佐渡島を舞台に記憶を失った男女の謎めいた過去と運命を描いたドラマ。佐渡島の金山跡地で目を覚ました女。過去の記憶がない彼女は清掃員の女キイに助けられ、キイが少女2人と暮らす家に運ばれる。自分の名前すら思い出せない女はミドリと名付けられ、キイと一緒に清掃員として働き始める。そこで警備員の男アオと出会ったミドリは、彼もまた過去の記憶がないことを知り、次第にひかれ合っていく。現世で結ばれずに心中した2人が、この世とあの世の境目みたいなところで
「わたくしどもは。」を観てきました。心中した男(松田龍平)と女(小松菜奈)。それぞれが記憶をなくしたまま、目覚めると佐渡の金山。そこには鉱山跡の掃除をする「キイ」(大竹しのぶ)たち。名前は「ミドリ」(小松菜奈)「アオ」(松田龍平)…。感情をこめない棒読み調の台詞。死後の世界、成仏までのひと時を過ごす場所。無宿者たちが送り込まれて没した場所。そこに成仏できない人たちが淡々と出会い、別れる。「アオ」の「監視員」という役目も意味深。富名哲也監督。
小木の矢島経島にある山本悌二郎別荘が修復され公開されているというので、Nコロで出かけてきました。矢島経島の間にある入江赤い太鼓橋を渡って行きます。修復された山本悌二郎別荘玄関中から目の前はプライベートビーチ、遠くに小木の城山。こちらは入江に面した部屋。矢島の竹を使った廊下の天井ここで宴が行われたそう。よいものが見れました。その後、相川方面。先ずは旧相川拘置支所へ。ここは映画‘わたくしどもは。’に登場した場所。映画のシーンが蘇ります。その後、夫婦岩へ。観光名所ゴー
【佐渡が島】の【が】ってつくと、一気にダサくなるよね…夫の母(姑)の生まれ故郷が新潟県の佐渡です。跡取りがいなくなってしまったため、生家は空家となっており、おかげで我々が別荘と称して年に何度か訪れ、楽しんでいます。佐渡っていえば、流刑地、江戸時代には金山、というイメージでしょう。●流刑地時代はともかく、江戸時代にはそれなりに栄えたようですが現在はもちろん斜陽もいいところ。佐渡空港は2014年に閉鎖され(そんなに近年まで就航していたのか)2023
「生まれ変わったら、今度こそ、一緒になろうね」構図がよいから観ていてストレスがない、音楽もよくマッチしているなぁわたくしどもは。第36回東京国際映画祭コンペティション部門にてワールドプレミア上映一昨年?に観た「メモリア」的な印象もあり、交わされる会話の雰囲気が少し日常と異なるこの違和感が実は現実だという見せ方も含めて、とても切なく、でもとても面白く観た「生まれ変わったら、今度こそ、一緒になろうね」でもきっとそう言い合
素揚げ彩り野菜と魚と揚げ豆腐の煮おろしがけ定食大豆と青切り昆布の煮物切り干し大根の煮物お漬物筍ご飯ワカメと油揚げの味噌汁和食のご飯、美味しかったです。週に4〜5本の映画鑑賞と観劇をしてるので感想アップが溜まってます。わたくしどもは。小松奈々松田龍平映画鑑賞✨🎥✨ほぼ正方形のスクリーン画面に淡々と静かな時間が流れる。この没入感は両端が切り取られたような画面のせいなのか。まるで美しい叙情詩のような映画で、ずっと不思議な感覚に包まれていた。🍀映画は映画館で観る派違国日記
わたくしどもは。新宿で観てきました。上映時間は短めだけど、長く感じた。見慣れた景色に浸りました🥹。
今日は新宿東口のシネマカリテで上映されている佐渡がロケ地となった映画「わたくしどもは。」を観に来ました。シネマカリテは小さな映画館わたくしどもは。映画のプロローグは清水寺(せいすいじ)の舞台から。京都の清水寺のような舞台が縮小した姿で存在するのです。佐渡拘置支所に場面が切り替わり、佐渡金山へ。映像がきれい、だけど限られたセリフと間で構成されるストーリーは難解。そうしているうちに隣に座ったオジサンからいびきが・・・佐渡のいろいろな所が登場し、それを楽し
こんにちは、ねこあしです(*・∀・*)ノ本日ご紹介させて頂くのは、新潟県佐渡島の金山跡地を舞台に、自分の名前も、過去の記憶もなくした男女が出会い、行動を共にするようになっていく様を描いたヒューマンドラマ「わたくしどもは。」佐渡島の金山跡地で、倒れていた女(小松菜奈)が目を覚ます👀過去の記憶をなくした女は、清掃員のキイ(大竹しのぶ)に助けられ、彼女がアカとクロという名の女の子たちと暮らす家に運ばれる。ミドリと名付けられ、キイと一緒に清掃員として働き始めた彼女は、ある日自分と同じように過去の
個人的な評価=★4.5(5点満点中)『わたくしどもは。』原題:WhoWereWe?“何処から来て、何処へ行くのか?…”2024(令和6)年6月1日(土)は新宿シネマカリテにて当日1本目に、この映画を鑑賞しました!(劇場①・19:20~)とても優しい映像作品でした。※作品データ:●原題:------●製作年:2023年●製作国:日本●配給:テツヤトミナフィルム●上映時間:101分●映倫区分:G●劇場公開日:2024年5月31日**
2024.6.120本目わたくしどもは。小松菜奈ちゃんのサインかわいい♡死んだらどうなるのか、わたくしどもにはわからない。なにを忘れて、なにを憶えているのか。魂は永遠とはよく聞くけれど、ほんとうの意味でわかるのは、肉体を離れたあと。だからこそ、生きている今をたのしく、精いっぱいに。恐れたり、怖がっても必ずその時はくるのだから。自分の名前や外見も今生のものなんだからもっと愛そう♡心配なんてしている時間がもったいない!あちらとこちらの境目はああいう雰囲気なのかな。トンネルはポ
松田龍平の歩く姿を正面から捉える映像は本当に松田優作そっくりであるな。当たり前だが、弟の場合はここまでではない。(もちろん弟のほうが父親にそっくりな場合も多々ある)この日は土曜日で晴天という事もあり午後の新宿駅界隈はものすごい人でごった返していた。根っからの田舎人(横須賀出身)のミー坊はこういう人の多さがダメなんだよな。映画の舞台、佐渡島は人が少なくてこれがまたいいんだよな。もう少しフェリー代金が安ければ行く人も増えるだろうになあ。わたくしどもは。のさいごのまるの意味はあるのだ
こんばんは✨前置き思い浮かばん😂それでは🤣前置きおしまい❗・・・ここから本題❗・・・9🎥わたくしどもは。🎥🔸日時と場所🔸・日時2024年6月1日18:45〜20:35場所MOVIX堺シアター1座席数117席🔸お客様情報🔸・シアター1全体で2人やな年齢層は50代から70代かな客層はおひとり様やな今回もひとりぼっちだよ😢🔸ストーリー🔸・佐渡島の金山跡地で、倒れていた女(小松菜奈)が目を覚ます。過去の記憶をなくした女は、清掃員のキ
わたくしどもは。2024年5月31日公開小松菜奈と松田龍平がダブル主演を務める“彷徨える魂”の物語。佐渡島の清掃員キイが施設内で倒れている女を発見し、家へ連れて帰る。記憶を失っていた女はミドリと名付けられ、そこで働き始める。ミドリはアオという男と出会うが、彼もまた過去の記憶を無くしていた。あらすじ佐渡島のとある施設内で倒れている女が目を覚ます。鉱山で清掃の仕事をするキイは彼女を発見し、家へ連れて帰る。名前も過去も覚えていないその女は、キイと暮らす少女たちにミドリと名付けられる。そして
佐渡新穂大野の清水寺(2023年9月24日)佐渡ロケ映画『わたくしどもは。』全国劇場公開前に佐渡で5/5(日)に先行上映。チケットは、上映当日朝9時からアミューズメント佐渡で販売される予定です。映画『わたくしどもは。』公式サイト5月31日公開。小松菜奈×松田龍平ダブル主演。佐渡島の地でふたたび出会う、記憶も名前もない男女の魂の物語。watakushidomowa.com
女優の小松菜奈と俳優の松田龍平が4月25日、都内で開催されたW主演を務める映画『わたくしどもは。』(5月31日公開)完成披露試写会に出席。小松は第1子の出産発表後、初の公の場となった。◆小松菜奈、第1子出産後初の公の場小松は3月9日に、夫である菅田将暉との間に第1子が誕生したことを報告。今回は出産発表後、初の公の場となった。ブラウンのセットアップにレッドのリップを引いて登場した小松は、舞台上に登壇するやいなや、観客の歓声が沸き起こるほど。冒頭の挨拶では「皆さんこんばんは。今日は完成披露会
ツイート転載”あわい”を現代佐渡島に現前させようとする100分間の試み。あの「みどりいろ」は緑、翠、碧、水鳥、看取り…どの「みどり」なんでしょう?緑の黒髪黒睫毛の小松菜奈さん美麗
わたくしどもは。(2023):画像(1/1)|シネマトゥデイ新潟県佐渡島の金山跡地を舞台に、過去の記憶を失った男女を描く人間ドラマ。自分の名前も、過去の記憶もなくした男女が出会い、行動を共にするようになる。www.cinematoday.jp新潟県佐渡島の金山跡地を舞台に、過去の記憶を失った男女を描く人間ドラマ。自分の名前も、過去の記憶もなくした男女が出会い、行動を共にするようになる。監督などを務めるのは『ブルー・ウインド・ブローズ』などの富名哲也。『余命10年』などの小松菜奈、『泣き虫
わたくしどもは。https://x.com/office_saku/status/1769861594002198737?s=46&t=c9mVNnZJJoaeP7mxs_DsUA映画『わたくしどもは。』本予告|5/31(金)公開小松菜奈×松田龍平ダブル主演映画『わたくしどもは。』佐渡島の地でふたたび出会う、記憶も名前もない男女の魂の物語――5/31(金)公開!出演:小松菜奈松田龍平片岡千之助石橋静河内田也哉子森山開次辰⺒満次郎/田中泯大竹しのぶ<STORY>「
俳優の小松菜奈と松田龍平がダブル主演を務めた映画『わたくしどもは。』が5月31日より、東京・新宿シネマカリテほか全国で順次公開されることが決定した。新潟・佐渡島の金山跡地を舞台に、現世と来世の狭間で再び出会う男女の行方を描いた幻想奇譚。長編映画は2作目となる富名哲也監督が、佐渡島に眠る“無宿人”の墓からインスピレーションを得てオリジナル脚本を作り上げ、見る者を不思議な神秘の世界へと導く。小松・松田のほかに、大竹しのぶ、石橋静河、田中泯、内田也哉子、歌舞伎界ホープの片岡千之助、ダンサー・演
MeganeKitazawaonInstagram:"閉店後、お招き頂き「東京国際映画祭」へ🎥コンペティション部門出品作品映画「わたくしどもは。」を、観てきました来年公開です観るべき‼️#東京国際映画祭#わたくしどもは#小松菜奈#松田龍平#大竹しのぶ#田中泯#富名哲也#畠中美奈#competition#佐渡#魂#soul#cool#movie"0likes,0comments-kitazawamegane_shimokitaonOctober3
2023年10月の鑑賞リスト。例によって「DVD以外で初見のみカウント」というマイルールを適用。作品の頭には年間の通し番号をつけ、()内は月間累計を表す。さらに、個人評価を★1~5で表し、作品の公式ホームページや予告編にジャンプするURLをつけた。172(20)『わたくしどもは。』★★★わたくしたちは、誰なのか。どこから来て、どこに行くのか。そうした根源的ともいえる問いが、フォトジェニックな景色のなか、展開される。本当に少しずつ、静かに淡々と物語の輪郭が明らかになっていくため、根気強さが
【東京国際映画祭】(6作目)「わたくしどもは」(コンペティション)を観ました。ストーリーは、過去の記憶を無くした女が、同じく過去の記憶を持たない男と出会い恋に落ちる。主演は、小松菜奈と松田龍平。この映画は、彷徨える魂の物語である。というお話です。ある男と女が高い舞台から飛び降りて心中をする。佐渡島の金山跡地で目を覚ました女。過去の記憶がない彼女は清掃員の女キイに助けられ、キイがアカとクロという女の子と暮らす家に運ばれる。自分の名前すら思い出せない女はミドリ
鑑賞日2023年10月25日(水)製作年2023年製作国日本言語日本語英語字幕尺101分公開日2024年予定英語題WhoWereWe?レイティング配給テツヤトナミフィルムスタッフ監督・脚本・編集富名哲也音楽野田洋次郎主なキャスト小松菜奈松田龍平大竹しのぶ片岡千之助石橋静河田中泯内田也哉子森山開次辰巳満次郎概要過去の記憶を無くした女が、同じく過去の