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先日、朝起きた時に、流れ星を見ました。まだ暗い空を、すいーっとまぶしい光が横に流れて消えていきました。うん、流れ星だと思う。UFOではなかったと思う、残念ながら(^^;)流れ星を見るなんて、久しぶりだなあ~。今はしし座流星群のピーク時らしい。そういえば、いつのまにか、夜空にはオリオン座が輝き、すっかり冬の星座になっている。ワンコが旅立ってから、なんとかペットロスを乗り越えて、まっとうに生きていかなければ・・・と思い。でも、やっぱりヘタレになることもしばしばで。しかし、や
(白泉社HCSPECIAL、2025.8.25)8月20日に店頭に並んだ(はずの)わかつきめぐみの新刊です。オビにもある通り猫との共同生活を描いた〈お猫さまズ暮らし。〉シリーズの最終巻となります。いくらでも続けられそうですが3冊でひとくくりという感じなんでしょうかね。8月20日に店頭に並ぶということは公式のX(旧Twitter)にて告知されていたので20日は夏期講習で町田に行くしそこで買えばいいかと思ってたんですが久美堂書店や紀伊国屋書店
今日は曇りで、早朝は寒かったです。私は、早朝バイト後、配達&集金のバイトあり。途中で、銀行、郵便局、頼まれた資源ゴミの投函等、用事済ませながら帰宅。の為か、帰宅後は、朝食食べてる途中から眠気が発生。気付いた時は・・・16時過ぎてました(><)本当に、見事な眠気負けの一日でした。それでは、本日のお薦めはこちらのコミックスです。『言の葉遊学/ご近所の博物誌』(白泉社文庫/白泉社)わかつきめぐみ著昨日は、植物に関する文庫紹介したので、思い出し
(白泉社HCSPECIAL、2025.2.25)お気に入りのまんが家わかつきめぐみの新刊です。猫との共同生活を描くエッセイまんが(かな?)〈お猫さまズ暮らし。〉というシリーズの一冊で野良猫だった「はるちゃん」を引き取ってからの共同生活を描いた前作『はるちゃんといっしょ』の続編に当たります。『わかつきめぐみ『はるちゃんといっしょ』』(白泉社HCSPECIAL、2023.11.25)お気に入りの少女まんが家わかつきめぐみの新刊です。猫との共同生活を描いた
野良猫・はるちゃんと暮らし始めて3年目。はるちゃんの方からそばに来てくれたり、ヒザに乗ってくれることはあるけれど、あぐらには乗ってくれないとか、日によって時によってしてくれないこともあって、一喜一憂。読んでいてとてもかわいく楽しいです。はるちゃんもわかつきさんも(設定は違うけど)かわいくて大好きなのですが、できればまた、わかつきさんの描く日本のファンタジーが読みたいです。もちろん!「夏目家の妙な人々」「夏藤さんは今日もお天気」みたいなのも大歓迎!!!絶賛希望中なのでわかつきさんはもちろ
実は昨年購入していた漫画です😅10代の頃から大好きな作家'わかつきめぐみ'さん何気ない日常系の漫画を描かせたら良いよね〜と思う作家さんの1人。絵の雰囲気が好き❤️今回の本は自宅で飼っている猫さんの話をコミックスエッセーにしている。久しぶりに本屋さんで発見して購入してしまった…そして積読本の仲間入を果たしていたのをやっと読み終わりました😁手に取れば読むのは早いエッセーなのにね〜猫さんも子供も小さいうちからの生活習慣がものいうのねと思う今日この頃。さぁ今年は他の積
あー耳の長いのって昨今じゃエルフなんだろうけど、🐼にはわかつきめぐみ先生の「SoWhat?」のライムのイメージかも知んない。SoWhat?1(白泉社文庫)Amazon(アマゾン)SoWhat?2(白泉社文庫)Amazon(アマゾン)SoWhat?3(白泉社文庫)Amazon(アマゾン)SoWhat?4(白泉社文庫)Amazon(アマゾン)SoWHAT?わかつきめぐみ1巻3巻5巻6巻Amazon(アマゾン)SoWhat?全4巻完結(文庫
今回紹介するのはLaLa86年5+6月号の全員サービスのわかつきめぐみ先生のササニシキポーチです。3年前にX(ツイッター)で見つからないとつぶやいていたものです。実家をごそごそしていた時に見つかりました。でも封筒はなくなってて残念です。シミもできちゃっててしょんぼり。せっかく可愛いのに~ただ生地は本当にペラペラで耐久性はあまりない感じなので普段使いするとすぐへたれてきそうな感じはします。
女子高生紀名(きな)と土地神様ご一行様のお話。酔っぱらったシシがかじって綻んだ結界から、土地神様のところに落っこちて・・・ガラの悪い、おはぎ好きの土地神様と、土地神様を取り巻く面々が面白い。お化けハマグリに、雷と一緒に落ちた雨龍の子。シシのお友達で沖縄から遊びに来たシーサーが、沖縄の言葉で「フラー」とか「ワジワジー」とか言うのもかわいい。・・・紀名をからかってるので、あまりよい言葉ではないようですが。少女の頃の夢のような思い出のお話です。ソコツネ・ポルカ【電子書
うてな、のばら、水琴の3きょうだいの父親司が、16歳年下で、長女うてなより4歳年上の花穂さんと再婚して・・・というお話。きょうだい三人三様の受け止め方や反応が面白いです。全面コメディと見せかけて、随所にほっこりしんみりします。そして、このお話にもやはり、パワフルなお年寄りが登場します。夏藤さんちは今日もお天気【電子書籍】[わかつきめぐみ]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}楽天モバイルなら、楽天市場のお買い物でいつでもポイント+4倍!たまった
進路に迷う蓼子(りょうこ)が、「星を見て暮らすため」と山奥に引っ越した、「いい学校入っていい会社入っ」たのに仕事をやめた「近所のにーさん」、久義の元を訪れるお話。にーさんは全てをすてて、星を手に入れた。私の星は・・・就職活動でドツボにはまっていたころに出会った本。自然体で暮らす久義に、パワフルな百合子さん(推定70歳)。・・・規格外の夏目さん。がさがさになった気持ちが和らぐ。わかつきめぐみさんのお話は、やさしくて好きです。きんぎんすなご【電子書籍】[わかつきめぐみ
わかつきめぐみ著。白泉社刊。このブログのタイトル「月は東に日は西に」は、高校生の頃読んだわかつきめぐみ氏のコミックに由来している。細い描線による繊細な絵柄で、そのわりには激情型の登場人物による軽妙な人情話、という作風は、80年代の花とゆめやLala作家の中でも、少なくとも自分の知っている限りでは他にはいない。そのわかつきめぐみ氏の最新刊が、表題の「古道具よろず屋日乗」である。この情報はXのポストで得たのだが、確かに品薄のようで、マーケットプレイスからの購入となった。「な
何かが憑いているわけアリの品を預かり、憑き物が落ちたら持ち主に返すという古道具屋よろず屋。亡くなった叔父から店を引き継いだ冬耶は、やはり先代からの女中であるトメに叱られながら日々を過ごしている。まあねえ、今回はトメじゃなくてもこの旦那サマは考えなしだなあと思います。特に種の件。それも含めての預かりものなのに種を植えるって・・・そりゃ、叱り飛ばされますよ。・・・で、まあ本編はとても楽しませて頂いたのですが気になったのが「後書」インクがなくなり、用紙が劣化し、トーンも減ってきて、丸ペンも
(白泉社花とゆめコミックススペシャル2024年2月25日発行)新久千映の新刊『ワカコ酒』第22巻および『ミカコ72歳』第3巻と一緒に買ってきた1冊です。以前ご案内の『わかつきめぐみ迷宮探訪』に新作書き下ろしとして収録されていたものの続編となると思うんですが『迷宮探訪』がどこかに紛れ込み例によって本が出てこないので正確なところはどうも。ふつうなら『迷宮探訪』の書き下ろしを第1話として収録すると思うんですけどそうはなっていない模様。もしそうだ
休止続きですみません。体調がいまいちでダウンしまくってます。色々終わって、ちょっとホッとして氣が緩んだのかな・・・まあ、今週は休みが週一だった上、母の月命日で、仕事後に外出や、貴重な休みも、父の病院の送迎で休み切れなかったのも敗因かな?ひとまず、今日は朝からバイト。そんなに寒くなかったのが救いながら、それ故、暑くなって途中で上着を脱いだら、帰宅途中、その上着を着てなかったことに気付いて、また引き返したりと、二度手間だったり、トホホです・・・帰宅後は、朝
(白泉社HCSPECIAL、2023.11.25)お気に入りの少女まんが家わかつきめぐみの新刊です。猫との共同生活を描いた〈お猫さまズ暮らし。〉の最新シリーズで正確なタイトル表記は『お猫さまズ暮らし。はるちゃんといっしょ』ということになります。ですがブログのタイトルにそのまま書くと長くなることでもありシリーズ名は角書きと見なしてご覧の通りに略記しました。8年間、野良猫だった猫を引き取ることになりその保護猫が慣れてくれるまでの顛末を描
今日は穏やかな良い天気でした。私は早朝はバイト。ただ、本日は、9時には父の眼科受診があったので、8時でサクッと上がりました。正直、荷物多くて、途中までしか出来なかったので、申し訳無かったです、(ただ、一人で3台分は無理です(T_T)午後は、羽根掛け布団を干しておいたのを回収したので、爆睡してました。やはりお布団暖かくて良いです~~(*^-^*)レディは、本日も一緒にお布団で爆睡!可愛かったです!それでは、本日の紹介はこちらのコミックスです。『ゆき
今回紹介するのはLaLa87年9月号のビッグショルダーバッグプレゼントページです。こういう形のバッグは今でも学生さんのサブバッグとして部活等に使われていそうですね。ポケットが大きい所も使いやすそうです。でも黄色の方はちょっと色が派手で使うのは気恥ずかしいかもですね。
今回紹介するのはLaLa87年6月号のトラベルポーチプレゼントページです。大・中・小サイズの3点セットになっているようです。材質は綿でしょうか。生地の色がグレーなのが派手じゃなくていいですね。
今回紹介するのはLaLa86年5+6月号の彰吾くんパース・ササニシキポーチの全員サービスです。ササニシキポーチも持っていたはずなのに見つかりませんでした。未使用で置いていたはずなんですけど…。あと結構生地が薄くて、使ったらすぐに破れそうな感じでした
今回紹介するのはLaLa86年2月号のカセットラックプレゼントです。イラストはわかつきめぐみ先生となかじ有紀先生ですね。こういうワンプッシュタイプのカセットケースは見た事なかったので新鮮でした。40本入りは結構大きいですね。
今回紹介するのはLaLaの付録のカセットレーベルです。1987年9月号の付録でした。SUMMERILLLUSIONとあるようにイラストも夏っぽいものが多い感じですね。露出も多めと申しますか…。わかつきめぐみ先生のイラストとか特にですね
今回紹介するのはLaLaの付録のカセットレーベルです。1986年2月号の付録でした。当時はまだ携帯電話が普及していなかったので小山荘のきらわれ者のイラストでも固定電話を使っていますね。このころの我が家は黒電話が現役だったのでカラフルな受話器というだけでオシャレだなと思っていました。
今回紹介するのはLaLaの付録のカセットレーベルです。1985年10月号の付録でした。当時買ったコミックスはだいたい実家においてあるので読み返していないものが多いです。そのため画像3枚目のなかじ有紀先生の小山荘のきらわれ者の黒髪キャラが誰だったか思い出せません。少し後から出てきたキャラだと思うんですけど、うーん?
今回から少しずつLaLaの付録を紹介していこうと思います。といってもLaLaを買っていたのが3年間程なのでたいした量はありませんけれど。今回紹介するのはLaLaの付録のカセットレーベルです。1985年2月号の付録でした。一人の作家さんにつき2枚あり、それが5人分です。これ以外のカセットレーベルの付録もこのパターンでした。CIPHERはこの号から連載開始で同時に付録にもなっています。成田美名子先生が人気がある証拠ですね。
今回紹介するのは、わかつきめぐみ先生の下敷きです。イラストは月は東に日は西にのものですね。作品内のキャラ達は楽しそうに高校生活を送っていて、読んでいるこちらも幸せな気持ちになったものでした。
今回紹介するのは、わかつきめぐみ先生のノートです。イラストは月は東に日は西にのものですね。わかつき先生の絵はとても可愛くてちびキャラになったらもっと可愛くて好きでした。
本日は曇ったり晴れたり、午後はそれなりに晴れでした。私は早朝はバイトへ。帰宅後は父と買い出しへ。午後は読書の予定が・・・起きてられず寝落ち。夕飯後は、サクサク訪問や、更新予定でしたが、腹痛でダウン・・・にしても足や手がボロボロ・・・掻き過ぎて、カサブタだらけの上、私、ストレス過多時は、無意識にカサブタ剥がす癖があり・・・氣が付くと、手が血だらけに(;一_一)掻く、カサブタが出来る、剥がすの繰り返しで、足も手もズタボロ状態・・・他にも、唇がカサカサ
最近夜更かしが過ぎていて反省中。今日も、寝たのは3時、バイトの為起きたのは3時55分。バイト中は、普通に動けたのですが、帰宅後、父と買い出しに出たのですが、運転中眠くて(;一_一)自分でハンドル握りながら、怖くて怖くて・・・でも、眠いなどと言えば、また夜が遅すぎると父から小言が来るので何とか、欠伸もせずに無事に店2軒はしごして帰宅。午後寝るつもりでしたが・・・ついネットで調べモノをしてしまい寝損ね・・・これUPしたら過ぎ寝ます・・・今日こそ、本を手
今日は雨降り。私は早朝からバイトでした。正直、馬鹿が付く程疲れました(><)通常の仕事自体、繁忙期で忙しくて大変なんですが、8時過ぎた段階で、ドライバーさん来てから、時間が有るか聞かれたので、大丈夫と答えたら、何と、トラック変更の為、載せた荷物の載せ替え依頼。もう一人、同じ地区担当の方が残られていたので二人で何とか載せ替え、更に、まだ荷物を載せて無いトラックの手伝いをしていたら、また、先程積み直したトラックが不調との事で、また別のトラックに積み替えと言われまた、