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わいた温泉郷鉄輪温泉並に湯気立ち登る温泉地豊富な湯量に裏付けされた質の高い温泉が有名同時にくじゅう山系の山々が連なると言うことで今回は、登山&温泉でととのうを体験する涌蓋山を登るちょうど大分と熊本の県境に位置するため、大分側、熊本側それぞれに登山口がある今回は、下山後にすぐ温泉に入るため、熊本側から登る熊本側の登山ルート約2.5時間の登山だが終始急登のため、まあまあハードだ景色が良いのが救いであった登頂涌蓋山1500m頂上の景色は大変良く、周りの山々を一望で
3日目2026.05.21(木)☁️/☔️門司港〜地獄温泉九州に入った翌日も昨日の夜からの雨模様が続いていますホテルの窓から見える関門橋も霞んでいます今日は門司港から阿蘇の地獄温泉まで移動する予定です5月に入ってすぐ平年よりも9日早く奄美沖縄と次々に梅雨入りしたので九州の梅雨入りも時間の問題とは覚悟していたものの・・・旅行前に九州の長期予報を見たら旅行の日程の全てに雨マーク今日の予報は残念ながらは当たってしまいました1週間早ければずっと晴れだったんだけどまぁこればっかり
小国のオーベルジュわいた館熊本県阿蘇郡小国町西里3006-2温泉楽しみ~それと同じくらい・・もしかしてそれ以上にわいた温泉郷の「湯けむり道」期待して向かいましたわぁ~火事と間違えそうなモクモク温泉地で〇〇地獄、と言われる観光名所はあるがここは普通に人の暮らしがある場所そこにこんな温泉蒸気噴出とは・・ビックリです住人の方々、毎日モクモクの中で生活、困ることないのかなこれが日常だから慣れていて、なんともないのかな乾燥とは無縁の地区ですねモク
『最高のお湯でした♨️【九州ツーリング2026GW】③』『いやぁ〜ほんまにかえるだらけっ!!【九州ツーリング2026GW】②』『念願の、自走で九州へ【九州ツーリング2026GW】①』さぁしこたま楽しんだGW九州ツ…ameblo.jpさあ九州2日目始まるよっお宿と日帰り温泉の源泉が違うと言ってたので、どうしても入りたい!でも開くのは6時。出発時間を考えると入る時間無いなぁ…オープンアタックだ!スタッフの人から見える場所で待ってますアピールをして、ダッシュでちゃぽーん向こう岸か
大分県にある九重夢大吊橋を後にし熊本県阿蘇郡小国町にあるわいた温泉郷にやって来ました道中ビックリするほど温泉がありましたよ山道から集落に入ると必ず♨マークがしかも立ち昇る蒸気があちこちにさすが温泉県ですね通称湯けむり道出川哲朗の充電させてもらえませんか?でも登場しましたね蒸気に注意点灯せよ風向き次第で数メートル先も見えませんでしたよドラえもんお昼は農福連携レストラン天空の豆畑でこちらのお店温泉の地熱を使ったせいろ
只今九州旅行を満喫中↓霧ではありませんよ九州よか所です
泉水グリーンロード@熊本県阿蘇郡小国町【大分県・熊本県2泊3日の旅備忘録】大分・熊本でこれまで行っていないところを観光旅行プランひぜんや別館大自然(杖立渓流の宿大自然)>>下城滝/鍋釜滝駐車場>>下城の大イチョウ/下城滝>>亀石峠>>わいた温泉郷:絶景露天風呂と7つの貸切風呂の大人宿旅館山翠(さんすい)付近>>[ぐるっとくじゅう周遊道路+泉水グリーンロード]>>長者原ビジターセンター駐車場/タデ原湿原木道>>白鳥神社展望台/九
わいた温泉郷@熊本県阿蘇郡小国町【大分県・熊本県2泊3日の旅備忘録】大分・熊本でこれまで行っていないところを観光旅行プランひぜんや別館大自然(杖立渓流の宿大自然)>>下城滝/鍋釜滝駐車場>>下城の大イチョウ/下城滝>>亀石峠>>わいた温泉郷:絶景露天風呂と7つの貸切風呂の大人宿旅館山翠(さんすい)付近>>[ぐるっとくじゅう周遊道路+泉水グリーンロード]>>長者原ビジターセンター駐車場/タデ原湿原木道>>白鳥神社展望台/九重“夢
厳しい寒さの一日となりました。予報では大雪も懸念されていましたが、幸いにもふるさとでは、うっすらと雪が積もる程度ですみました。山の上の方で木々に雪が被っている様子を、朝起きてから眺めることができました。一方で連日報じられる北陸地方の激しい降雪に驚かされます。雪下ろし中の事故のニュースなどを耳にするたび、雪国で暮らすことの厳しさと、それが時に命がけであることを感じます。この寒さの影響で、午後に予定されていた野球の練習は中止となりました。連絡網が回ってきました。ふいに自由な時間がで
2025年11月。九州旅行二日目の朝は大分県中津市のホテルです。昨夜はあまり良い飲み会とはいえませんでした。---------->>>『再び九州の旅No.1大分・中津へ』令和7年11月中旬。上旬の岡山一泊旅行に続き、九州旅行にやってまいりました。実は冠婚葬祭互助会・ユウベルの積み立て会員となっており、その積立を利用して熊本の…ameblo.jpホテルから朝日を眺めます。どうやら快晴のようです。ホテルでの朝食を済ませて朝8時過ぎに出発。耶馬渓方面を経由して熊本へ
ドライブの続きです美味しい地熱珈琲をいただいて帰りますすぐそばのわいた温泉郷の道を通り日田方面に此処の温泉郷は彼方此方から蒸気が上がってます此処の集落は冬になると蒸気が集落一面に広がりそれは幻想的だそうです車なのでわからないけど歩くと道路全体が地熱で暖かいです各家庭に水蒸気が引き込まれて暖房に利用されるると聞きました何処かの観光地の地獄の様に地面から湯気に湯の華が出てるわいた温泉郷からファームロードを通り日田市へ夜ご飯に来たのは焼きそば銀馬夜の忙しい時間前に入店お客さん
ドライブの続きです美味しいラーメンと炒飯を食べてやまなみハイウェイを通り瀬の本高原から竹田方面に途中から脇道へ入りしばらく行くと有りました久住滑空場に到着此処はグライダーの練習場しかも景色がイイグライダーの発進だからかなぁ?滑走路の長さはそんなに無い直ぐ側の久住連山は紅葉が終わり茶色に滑空場から瀬の本高原に戻り小国方面に行き来たのはわいた温泉郷の地熱珈琲さんに久しぶりに寄ります16寺近くだったのでお客さんは一家族のみほぼお店は変わってない地熱を使った肉まんにおこわな
九州温泉旅2日目✨三泊四日の旅行で訪れた温泉♨️13カ所入った回数♨️24回大分県長湯温泉大丸旅館をチェックアウトし向かったのはよいやな湧水💧大変珍しい天然炭酸水が豊富に湧き出る場所✨ラムネ温泉は炭酸温泉♨️よいやな湧水は炭酸水💧ペリエのような細かい天然炭酸がたくさん含有しています✨とても美味しい炭酸水🚰管理されてる方がいらしたので有料でしたが10㍑タンクに汲みました😆✨大分から熊本へ抜けるやまなみハイウェイ🌈良い天気で爽やかな空気途中黒川温泉♨️の
お正月過ぎてからの2月、3月~と過ぎ去り6月も終わろうとしてますが何処も行ってなくて温泉番組を観てたら温泉に行きたーーーい旅YouTuberこやさんの動画を観てここだと思って気に入り決めたよわいた温泉郷はよく日帰りで行ってたけどお泊りは初めていつもお盆休みに計画してたけど3月に行くことに温泉の季節だもんね(2025.3.1~2)小国方面へ
朝からどんよりした天気で曇り空。予報では昼ごろから雨とのこと、こんな日は洗濯とお風呂しかありません。まずはコインランドリーで洗濯。土足禁止、清潔ですね。その後「わいた温泉郷ゆけむり茶屋」へ。@600ここで、ゆで卵が作れるようです。入館します。入ります。内湯1、スチームサウナ、水風呂だけでした。スチームサウナめっちゃ暑くて、5分も無理でした。おやじの好きな露天風呂が無いのが残念でしたが、1時間も入っていました。そして小雨のなか「鍋ヶ滝」へ。@300入場料を払って入
2024年の秋、九州への旅に。熊本県小国町の、わいた温泉へ宿をとった。温泉宿付近温泉宿付近湧き出る熱水(大地獄)そこらへんからも湧き出ます。(湯けむり道)お宿清涼荘宿の部屋からの眺め涌蓋山が夕日に照らされる。夕食の一部風呂は6つの湯から自由に選択、貸し切りで入浴できる。(温泉の画像は無し)朝、涌蓋山の向こうから日がのぼる。朝飯です。宿を出て、次の目的地へ向かう。いい湯、いいお食事でした。
遠い記憶になりつつ(笑)わいた温泉郷。JAと道の駅ラブ。トラックの牛さん…。美味しかった!
ゆけむり茶屋https://kumamoto.guide/spots/detail/1866ここを目指して出かける。北外輪山のミルクーロード。兜岩展望所にて一旦停止。トイレを借り、展望所にてひと休み。予想していない寒さ。3℃。ここは標高900mくらいだから・・・。レストラン北山から直進する。グーグルマップによるとマゼノミステリーロードと名付けられている。一月ほど前になるか、マゼノ渓谷の紅葉を見に行ったばかり。同じ道を通り、小国へ。道の駅小国を過ぎ
阿蘇の山々には雪が降っていました。ここは阿蘇小国町(わいた温泉郷)湯けむりがモクモク上がっています。今回は湯けむりの中にあるレストラン天空の豆畑にあか牛丼セットを食べに来た🚗いつものアラ古希おばさんトリオ😉フフフ…満足満腹😉おいしゅうございました。レストランのテラスからの眺め↓ではではお腹一杯になったので町中を歩いてみましょう👟スゴイすごいどの家からも湯けむりモクモク蒸気に注意の看板あり顔
キャンプ仲間に教えてもらったわいた温泉。あちこちから湯気が登って、蒸し場がたくさんありました。ゆっくりあったかい温泉に浸かって、かわいいワンちゃんに癒されましたわいた温泉郷、とっても良い温泉でしたあおママのよく読まれている記事はこちらから子どもが喜ぶファミリー向け簡単キャンプ飯【朝ごはん】【キャンプ飯】ファミリーにおすすめ!簡単で子どもが喜ぶ料理カレーキャンプの時のご飯って、何を作ればいいか悩みますよね。自宅のキッチンで調理するのと違って、キャンプの時に手が込んだ料理はなかなか作
お昼ごはーん。ゆけむり茶屋。入りまーす「地獄蒸し定食」だっけ?温泉の湯気で蒸されてるんだよ。さっきホットドック食べちゃったので、もう腹パン。ボリューム満点でござーる。あ。ワタクシ。だんごと申します。ゆけむり茶屋の隣に住んでるの。呼ばれても返事なんてしないわ。そんな安いオンナ(なのか?)じゃありませんことよ。放っといてちょうだいな。ごはんの時間なの。アナタにかまってるヒマなんてないわ。…みたいな対応でしたー簡単にいうと。相手にしてもらえず。あっちもこっちもモクモ
6月の30日、福岡で一年ぶりの講演会をしたのであります。早々に満席をいただき、そして、久しぶりのみなさんや、初めて会うYouTubeの視聴者のみなさんとの逢瀬を楽しんだのであります。この日は本来ならば、当日の朝早くに大阪を出て、昼ごろに博多駅に着き、13時半からの講演会に臨む予定でありました。ところが、前日、九州方面に大雨警報が出るかもしれないという予報を見て、急きょ、前泊することにしたのであります。が、実際はそれほどひどい雨にはならず、久しぶりの福岡の夜をゆっくりと過ご
わいた温泉郷富(ゆたか)温泉(熊本県)です。共同湯らしい鄙びた外観です。温泉マークが目につきます。自動券売機で券を買って入ります。単純泉です。浴室と浴槽は思ったよりも大きくて綺麗です。石を配したコンクリート打ちっぱなしの浴槽です。無色透明の綺麗な泉質です。この辺りは硫黄泉など濃い泉質が多いので、ここは希少価値があります。浸かると、つるつる感があります。肌に優しい泉質です。微かに温泉臭がします。湯上がりはさっぱりします。
♨️ようこそ♨️いらっしゃいませ〜♨️温泉オタクが乳がんになり、左胸を全摘し片乳になりました。でも湯巡りは楽しく続けているよ、ていうブログです。最近はホルモン剤タモキシフェンの副作用でジリジリと太りつつあるため、せっせと山登りに励んでいます。♨️♨️♨️♨️♨️♨️♨️♨️♨️♨️♨️♨️♨️♨️湯けむりがあちこちからあがる、岳の湯温泉に来ました。地熱が高くて、パワーがある土地だと思います。地獄を見せるような一画が整備されていました。このあたりに住んでいる方のおうちには、このような地熱
山鳥の森オートキャンプ場を撤収し『熊本県南小国町山鳥の森オートキャンプ場』ハイエースを車中泊仕様にDIYして以来ガチなキャンプに行くことが激減(コロナの影響もあったけど)去年は2回だけ🏕『熊本県南阿蘇村『ビラ・マイルド』『阿蘇白水…ameblo.jp温泉へ♨️わいた温泉郷の『岳の湯地獄谷温泉裕花』です!大浴場もあるけど戸建ての貸切風呂へ雰囲気良いわいた温泉郷はお湯をその都度入れてくれる貸切風呂が多くていつ行っても1番風呂✨はい!湯量がすごいので湯船はすぐに満杯♨️
熊本県のわいた温泉郷にあるはげの湯温泉ここに「豊礼の湯」という日帰りで入れる源泉かけ流しの露天風呂に立ち寄りました。コバルトブルーのお風呂は爽快そのものもちろん誰も入って来なかったのでまたも貸切り風呂を満喫しちゃいました🥰このへんには結構多いのか、「家族風呂」の看板が目立ちます。コイン式で毎回、お湯を入れ替えるシステムとかあまりに気持ち良かったので、翌日の宿泊予約を入れちゃいましたここは素泊まり、湯治専門のようでキッチンや食器も使用させてくれます。
3月11日翌朝、この景色、名残惜しみながら~💕宿の朝ごはん右下の味噌汁、丼位の容器にたっぷり~お代わりも自由~窓の下は丸鈴橋~♪窓の下には神田川~♪のノリで~🎶落ち着いた宿でした~👍️11時チェックアウトで、折角なので、わろく屋さんでランチを~😋ここは御客屋さんの系列、御客屋さんはさっき泊まったふじ屋さんの隣、一昨年の秋紅葉🍁の時に泊まりましたが、そこも小じんまりと歴史があり落ち着いた宿ですよね🎵確かに食事は美味しかった~😋🍴💕ローストビーフ丼ステーキ丼それから、わ
皆さまこんばんは本日は昨日行った八女津媛神社のあとに寄り道して行った温泉をご紹介させていただきます。今回の温泉は、熊本県の阿蘇郡小国町にあるわいた温泉郷にある守護陣温泉です。通常、福岡から八女津媛神社までは、九州道を南に降りて、広川ICから下道で東に向かって行くのですが、今回の帰りは八女津媛神社から、さらに東へ向かって、小国町にある守護陣温泉へ。そして帰りは大分道から帰ってくるというルートになります。車の運転が苦にならない自分はご機嫌で行ってきました。
今日はご訪問ありがとうございます13,14日と熊本の湧いた温泉郷に行ってきました3年前凄くよかったのでまた行って来ました紅葉が綺麗でしたお風呂も最高😃泊まる前日旅館からシェフがコロナにかかりオーベルジュですが焼肉でもいいですかと電話がありました他が空いてないのでこちらにお世話になりましたが夕食はオーベルジュだっのに‼️焼肉飲み放題😵朝食は、前日昼食を食べたお豆腐屋さんに連れて行かれ全く同じメニューを食べました😵ちょっとなんて言ったら良いかとても残念な結果に
10月21日阿蘇を回り、この日のお宿わいた温泉はげの湯♨️まつやさんへ~“はげの湯”なんて、何とも笑ってしまいますが、はげの由来は、山の斜面の水捌けの良い場所、その“はけ”から来てると言う一説があるとか~😊8つの貸切風呂があり、温泉を存分に楽しむお宿~🎶空いてれば何度でも入れます🎵掃除が行き届き清潔感があり、小さな宿で部屋数も少なく、静かぁ~🎶珈琲はフリー、部屋の冷蔵庫には、水だけでなく、お茶そしてビールもサービスで入ってます~🎶但し、素泊まり〰️😅なので、湯けむり茶屋横の蒸鶏