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仕事を終えて車に乗り込むと、平日の夜にも関わらず街はいつもより賑やかだった窓の外には、オレンジの街灯に照らされた子供たちが沢山歩いているつけ耳やゾンビ、今流行りのアニメキャラのコスプレ・・・藤吉「今日、ハロウィン....」マネージャー「え?今知ったの?」藤吉「いや、知ってはいましたけど....」ゲームの撮影でコスプレしたのは夏だったっけ....楽屋でどれだけミーグリの仮装の話題が出ても私には全く関係ないそのくらい、ハロウィンは私と無縁すぎるイベントだった「お疲れ様でした」と挨拶を
リクエストありがとうございます!!麗奈side最近彼女である夏鈴ちゃんから避けられてる気がする。…いや、冷めちゃった…のかな。楽屋で撮影までの待機中、生理2日目で机に腕枕をして頭を伏せていると、隣に誰かが座った。??「しんどいん?無理したらあかんで。」麗奈「…保乃、ちゃん?」保乃「頭あげんでええよ、寝ときー。時間なったら起こすからー!」麗奈「ありがと…」保乃ちゃんのお言葉に甘えて、少し寝ることにした。麗奈「…ん、?」??「あ、あぁ、ごめん…起こした?」しばらくして、何か近く
守「夏鈴ちゃーん」夏「なに?」守「愛してるよゲームしよ!」急に何を言い出したかと思えば……夏「やだ」守「えーなんでーやろーよー」夏「逆になんで?ここ楽屋だし」守「えっ、家だったらやってくれるの?!」夏「なんでそうなっちゃうの」天「夏鈴やりーやー」井「夏鈴やってみてよー」夏「えーなんでよー」守「ほら、皆言ってるし、やろ?」夏「……一回だけね」守「やったー」「じゃあ私から言うね、愛してるよ」夏「私も愛してるよ」天「ふーふー」なんかガヤがうるさいんですけどっ
リクエストですーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー夏鈴side朝は苦手だ自分のタイミングで起きたいし人に起こされるなんてもっと最悪でも、隣に彼女が居るなら、彼女に起こしてもらえるなら朝起きるのも悪くないと思える麗「夏鈴ちゃん……起きてる?」小さくかけられた声甘くとろけるような匂い髪の毛の間から覗きこまれる様に彼女の顔が近づいてくる夏「……ん、起きてる」麗「嘘。寝てた顔してたよ?」夏「……じゃあ、キスしてくれたら起きる」麗「
藤吉夏鈴×守屋麗奈リアパローーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー夏鈴sideコンビニにて守屋ちゃんこのおかし好きって言ってたな買ってこー(´-ω-`)ふー深く深呼吸をして扉を開けるガチャ夏「体調どんな感じ?」麗「あんま変わらずって感じかな」「買物ありがとう」夏「全然いいよ」「なんか食べる?」麗「うどん食べたい!」夏「あっためてくるね」麗「ありがとう」夏「あっためてきたよちょっと熱いかも」麗「ん〜おいしい〜
藤吉夏鈴×守屋麗奈ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー楽屋にて夏鈴side今日ずっと見るからに体調が悪そうな人がいるいつもは松田や天と話したり勝手に独り言を喋っているのに今は机に俯き目を閉じているここ最近ありがたいことに沢山仕事をいただいているからただの寝不足なら話しかけるのは悪いかなとも思ったが顔はいつもより火照っていて息も少し上がっているただ楽屋の端の方にいるからなのかメンバーは気づいておらず話しかけに行こう
続きですれなside〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜まつりちゃんが言ってることがわからなかった。なんで夏鈴ちゃんが泣いているのだろうぐるぐると思考がまわる麗「わかった、、」考えるより先に返事をしていた夏鈴に直接聞きたいと思ってしまったまつりちゃんと2人で歩いて帰るまつりちゃんは気を遣ってくれているのかなにも話さないでもすごく心配してくれているのが伝わってくる、、迷惑をかけてしまって申し訳ないそのまままつりちゃんに寄り添われながら楽屋へと戻ったガチャメンバー
続きですれなside〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜あれからスタッフさんに見られながらひたすら走った分からないけどとにかく走って何階かもわからないどこかの階段までやってきた抑えていた涙が溢れてくるなんで、、なんでキスなんかしたの夏鈴ちゃん、れなが付き合ってることを隠させたのがだめだったのだろうかはたまたてんかりんと言われるくらいだ元々関係があったのではないだろうかもしかしたら浮気だったのは私の方かもしれないいや、夏鈴ちゃんに限ってそんなことするはずない混乱した頭
お久しぶりです大学が落ち着いてきたので春からのツアーに参加しようと思います。それとともにもう一度書いてみようかなと思っているので良かったら読んでいただきたいです。れなかりんにしてみました!こっそり付き合ってる設定ですれなside〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜今日は2024年大晦日!櫻坂46として紅白に出演させていただくことになっているので私はるんるんなんだー何度目かの紅白だけどいまだに凄く緊張する、、あーあーはやくかりんちゃん来ないかなーガチャ夏「おはよーございま
1時間足らずで無事にホテルに到着私たちが停車していた間に他のメンバーは出発していたらしく、『着きました』と連絡を入れるとすぐにスタッフさんがホテルの外まで出てきてくれた夏鈴「着いたよ。起きて」麗奈「……ん。ねむい...」夏鈴「なんか顔赤い?気のせい?」麗奈「ううん。おりる」夏鈴「あ、うん。降りるけど…」嘔吐した後でもしかしたら熱があるのかもと思ったのだが、確認する前に麗奈が先に降りてしまった夏鈴「麗奈待って」「あ、マネージャーさん」マ
夏鈴「守屋ちゃん、ここ座る?」麗奈「ん。座る」行きの車内。みんながいるから気を使って苗字で呼んだのがお気に召さなかったのか、久しぶりに冷たく返事をされた。いつも通り呼んだだけなんだけど、たまたま今日は気分を害したみたい。夏鈴「忘れ物ない?」麗奈「ない」夏鈴「怒った?」麗奈「いつもの事だからもう諦めてる」夏鈴「ふふっ、その方が特別感あるからいいでしょ」麗奈「なんとも言えない」夏鈴「その機嫌、眠いからもある?」「着くまで寝とく?」麗奈「…う
麗奈「夏鈴ちゃんもう荷物詰めた?」夏鈴「うん。昨日やった」麗奈「え!?」夏鈴「何その感じ笑」「やってないと思ってた?」麗奈「うん」夏鈴「うんってさ、笑」私たちは明日から飛行機で海外に向かわないといけない。ありがたいことに海外のフェスに出演させていただけることになった。嬉しすぎてパッキングのことなんか忘れてた、なんていうのは言い訳だけど、でも本当に嬉しかった。いや。で、パッキングをしなければならない。いや、もう終わらせとかなければならないのに…付き
(夏鈴side)夏「見て、花火」麗「すごいね、」1年前の夏、恋人にLINEした。あまりいい返事は来なかった。1人寂しく見上げる夜空に、打ち上がる無数の色花火。どういう反応を求めていたのか忘れてしまった。ドーンっとなる音はどこか虚しくて、悲しくて涙が溢れた記憶がある。真っ暗な部屋に1人、苦しくでも綺麗に映る花火が嫌いだった。天「かりーんっ、!!」1年後の夏、私にも新しい彼女が出来た。夏「あのさ、、花火、、行かない、、?」天「へ?」勇気を振り絞った、。断られたらどうしよ
地元のイオンに今年も川開きの募金箱が設置されてもうそういう季節なんだなぁとちょっと思う今日この頃です石巻の夏の風物詩ってやつですね夏祭りなんですけど僕自身はもう何年もというか10年以上行ってないですけど毎年のように人で賑わう地元では一大イベントみたいなものですそもそも人混みに行くのあんま好きじゃない(遠征するくせに)毎年のように石巻駅周辺がごった返す地獄絵図になるんで普段も車であの辺行く事基本ないですけどより一層行きたくなくなるというか絶対行かないという硬い意志のもと過ごし
(夏鈴side)小さい頃から人に避けられている私。夏「ねぇ、、あそ、、、」「うわぁ!!!!!」夏「これ、、あなたので、、」「御免なさい!!!!!」何をしても怖がられたり、驚かれたりしていた。それは昔からで、別になんとも思ってない。そう自分に言い聞かせていた、、、、「夏鈴は目つきが悪いから怖がられてるのかな?」そのことをお母さんは心配していたようで、ある日、眼科に連れて行かれた。「夏鈴ちゃんはあまり目が良くないみたいだから眼鏡を作ろうか、」小学校に入る前、眼鏡を作ったのだけ
ある日のミーグリ定点カメラ「あ、れな、あっ…ちゃう、守屋ちゃん」「ええやん、もう麗奈で、れなぁとか!」「ふふ、初めて麗奈ってよんでくれたー😊」……………………………………………………「ねー夏鈴ちゃん、どうしたの今日の。あんな感じだったらみんなにばれちゃうよー?」「うぅ、ごめん。」「みんなにバレたくないって言ったのは夏鈴ちゃんでしょー?麗奈は別にみんなに知られちゃってもいいんだよー?」「だって、恥ずかしいし絶対みんないじってくるやん…」「えー、みんなに夏鈴ちゃんは
続きですー天sideどうしよう、、みんな酔っちゃってるよ守「夏鈴ちゃん〜れな夏鈴ちゃんの家に泊まりたーい♡」夏「え/////良いよ、、/////」おぉーれな積極的だどうするんだろう森「てんー、、ひいちゃんもてんの家に泊まりたいー笑笑」あ、すごい笑ってる可愛いなどうしよ、これこのままれなと夏鈴おいてひかるつれて帰りたいなぁ森「ねーひかりゅ、なんか暑い、、、」っ!//////やばいひかるが脱ぎだしたこうなってくるとわたしにもスイッチが入る天「ひかる?
続きです。クリスマス当日って設定です天sideどうもてんてんですっ!今日は夏鈴の家でれなとひかるとほのと由依さんでクリスマス会をしにきています!え?なんでお前らいるのかって?そりゃあ〜クリスマス1週間前〜夏「あかん、れなとクリスマス会できる、、」夏「どうしよ緊張しすぎて吐きそうや」んー夏鈴独り言すごいな、、しかも困ってるここは天様が助けてあげよう!!笑天「かーりんっ」夏「なんや天、今夏鈴いそがしいねん」どこがやっ笑笑天「まあ落ち着いて笑私とひかるとほの由依さ
リア友からのリクエストですれなかりん推しらしい笑天sideどうもてんてんですっ!今日は夏鈴の生態についてお送りしたいと思います普段私は夏鈴と一緒に居ることが多いのでてんかりんってファンの方から呼ばれています確かに仲良しだしずっと一緒にいるのですが、、皆さんお気づきですか?そうなんです夏鈴、たぶんれなのこと好きなんですまずは楽屋到着から、、松「夏鈴おはよー」夏鈴コクッみました?夏鈴の朝は頷きから始まります可愛いですね続いて井上井「夏鈴おはよー今日朝から何
リア友からのリクエストです笑れなかりんで付き合ってる設定ですどうぞ!夏鈴side夏鈴は守屋ちゃんと付き合ってるあ、あかねさんじゃなくてれなぁの方ね?あかねさんとってなったら元キャプテンのあの方が黙ってないですから笑まあそれはさておき夏鈴は今少し妬いている守屋ちゃんのトークをとっているのだが最近天との写真を送っていたん?もちろん好きだからね笑トークはとってるよ?何か?しかも最近は夏鈴との写真結構送られてきてて嬉しい、、、まあそれは良いとして、守屋ちゃんは今も楽屋で天とイチ