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そろそろフォロワー様が100人になりそう(;;)嬉しい限りです本当に。もし!!!調子に乗ってTwitterとか、作ったら、フォローして繋がってあげてください(;;)それでは、、、!どうぞ!!!__________________________________________ひかるside『…さようなら。』「…ん、、」「かり、…ん?」朝起きて、隣に夏鈴が居ないことがわかるとすぐ納得した、そういえば朝から用事があるって言ってたっけ、今日はひとりぼっち
たいっっっっへんおそくなりました、、、、あけましておめでとうございますですね、こんな低頻度でしかあげられない私ですが、今年もよろしくお願いします。頑張って沢山かきますよーーー!!___________________________________________ひかるside諸々の打ち上げが終わって、それぞれの送迎車で家まで送ってもらう。私と夏鈴は同じ家に住んでいて、同棲をしているから送迎車も同じ、降りる場所も同じという感じだった。夏鈴「な〜あ、起きて、ほら、もう着いたで
更新頻度が遅くてすみません(т-т)気長に待って貰えると、、嬉しいです、、(т-т)では、どうぞ、、、👋____________________________________________________ひかるside「「「「「かんぱーい!!!」」」」」各々が着替えを済ませて、全員が集まれば飲み物を手にグラスを合わせたメンバーそれぞれとお話しながら、食べ物を食べたり、私含む成人メンバーはお酒を飲み交わしたりしていた田村「そういえば最近、夏鈴ちゃんとどうなん?」
初のストーリーものとして書かせて頂きます!ゆったり進行させていこうか、ズバズバいっちゃおうかは迷っているのですが、見てくださる方がいたらお楽しみいただけると幸いです!!!ではでは…👋___________________________________________これは私が、私であるためにだからずっと、ここで傍にいて欲しかった笑って欲しかった、私とここで。ーひかるsideー「「「ありがとうございました!!!」」」ライブのアンコールを終え、ステー
_______________________________________夏鈴side「なあ、どうしたんよさっきから」ひかる「なんでもないってば、喋りかけんで」付き合って3ヶ月目、初めてひかるがご機嫌が斜めになってしまって、話しかけても冷たい態度この不機嫌度合いからして、これを治すにはかなり時間がかかりそうしかもこの感じは圧倒的に夏鈴のせい理由がわかってないから余計に怖い朝起きてから今の今まで「か〜り〜ん〜!」ってベタベタ抱きついてきてたのが嘘みたい「夏鈴のせい
お久しぶりです、、現実がドタバタすぎて更新できていなかったのですが、今日からまた戻ってきます(*^^*)短いですが、お楽しみください!________________________________________ひかるside私にはずっと、片思いの相手がいる「ねえ、か〜りん!」夏鈴「ん、ひかる、どうしたの」「ふふ、呼んでみただけ〜」告白せえへんの?なんて保乃ちゃんによく聞かれるけど、そんなこと出来てたら今こんなことになっていないそれに、関係が崩れるのも怖いだから
_____________________________________________ひかるside私の恋人は、愛情表現が下手くそ''カシャッ…''「ん、写真撮った〜?(笑)」夏鈴「ふふ、うん…撮った、」「撮るなら言ってよ〜、可愛く写りたいのに」夏鈴「オフ感あって、ええかな〜って思った、」趣味、というか、もはや何よりも大事なカメラ、そのレンズの中に私のことを収めてくれるたまに私よりもカメラのことが好きなんじゃ…?なんて思うこともあるけど、こうしてカメラ
見てもらえる方が増えて嬉しいです…!いいねやフォローなど本当にありがとうございます!みたいcpや、シチュエーションなどあればコメントにて教えて頂きたいです!かけそうなものがあれば、拙い文章しか書けませんが、書かせて頂きます!それでは本編、学パロになります…‼️夏鈴ちゃんが不良設定になっています。それでもいいよという方は、LETSGO〜~~~‼️____________________________________________夏鈴side鬱陶しい、全部、ホンマに''
_________________________________________________夏鈴side私の片思いの相手には、恋人がいるひかる「ふふ、ほのちゃ〜ん…!」保乃「ん、なにひぃちゃん、!」「…はぁ~~…、」松田「ため息出てるよ(笑)」「…でてへん、」松田「変に嘘つかなくていいのにさ〜、」「…やって、好きな人のあんなところ見てられんやろ、」松田は、私がひかるのことを好きになってすぐの時から気付いてたらしく、何度か相談に乗ってもらってたでも3ヶ
初めまして、まだまだ始めたてで、短すぎたり足りない部分がございますが、優しい目で私の作品に目を通していただけると幸いです🙇それではLET'SGO~‼️_______________________________________ひかるside私と、夏鈴、2人だけの秘密がある''ギィィィ……''「やっぱここにおった…」夏鈴「…っ、びっくりさせんといてや……」目の前にはほとんど使われない外の非常階段の途中の段に座って、アイドルとしては似合わない、煙草を咥えて
ひかるsideいつも私の気持ちを見透かして、意地悪してくる人「ねぇ〜、どいて!うごけないじゃん!笑」夏鈴「無理、ほんまにどいて欲しいん?」収録の合間の楽屋で、ソファに座ってるといつも猫みたいに私の傍に来る、何を言うわけでもなく、そのまま私の膝の上に頭を置いてスマホをいじり始めちゃう。「夏鈴寝ようとしてたじゃん、」夏鈴「ひかるの傍におると、なんか眠たくなっちゃうんよ」平気な顔してそんなこと呟いてくる、狡いし、私の本当の気持ちには全然答えてくれない夏鈴「…難しい顔してどうしたん、?」
(夏鈴side)誰でもいい。私にも親が欲しかった。今日の服似合うねとか、化粧変えた?とかそんな日常に気づいてくれるような、、優しい大人な親。「かりん、ひかる、、ごめんね、、」私のお母さんは、私が小学生3年生に上がる辺り、いつもより少し厚い化粧をして、私と双子の姉、ひかるを施設に置いたきり、そのままかえって来なかった。お父さんなんか顔すら知らない。知りたいとも思わない。。。私たちを捨てた人達のことなんて、、興味無い。施設の人たちが悪い人なわけでない。優しくしてくれたし、気遣
リクエストありがとうございます!実は、今回からリクエストの内容を貼り出すのを一旦やめてみようと思います。お話を開いていただく前にあらすじ分かっちゃうのもそれはそれで見つけやすくていいんですかね。前置き長くなってしまいすみません!るんかりんどうぞ!┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ひかるside今日は夏鈴とお家デート!なんですけども…「ふわぁ(ᜊﬞﬞ)ᐝーーはぁ。」眠たい。「ふわぁ(ᜊﬞﬞ)ᐝ」「あ、かりんあくびうつった」「ふふっ」今日は夏鈴とレンタルしたDVDを観る。
もうこれで。本当に思い残す事は何もないな…(笑)ずっと熱望していた「藤吉夏鈴」ちゃんの表題センター。純粋にとても嬉しい。夏鈴ちゃんには珍しく、発表後すぐに送られて来たトーク(笑)変わらず、決して言葉数は多くは無いけれど伝わるその思い。ここ最近はるんちゃん情報でさえ追えていない現状ですが…💦明日にはMVが公開される模様。どんな楽曲かなぁ、楽しみ♪るんかりんネタで何度も使ったこの画像。僕はこの画像がとても好きなんです(笑)乃木坂46への想いとは別に、欅坂46のデビュー前から続
リアパロです。------------------------------ひかるsideひかる「もう、なんでできないの!!!!」今は全国ツアーのリハーサル中。今回のライブではソロダンスパフォーマンスがあるため1人で残って練習をしているが、なかなか思うようにはいかず苦戦している。ひかる「私じゃなくてゆいさんがやった方がいいのに…」うまくいかないとすぐネガティブな発言をしてしまう癖をどうにかしたいと思っていると、ガチャかりん「そんなこと言わんといて。ひかるは誰よりも魅力あるんやから
夏鈴side夏「あの、、すきです、」由「、、ごめん、、」高校1年生の冬、私は人生初の告白を失恋で終わらせた。恋人なんてできたこと無かった。森「夏鈴はもう少し、人に興味持たないと」夏「要らないし、」森「じゃあ、私にもってみる?」夏「それはない。」森「それはないって、。」夏「由依さんがいい。」森「振られたじゃん、、」夏「、、うるさい、、」ひかるに、馬鹿にされたみたいですごくムカついた由依さんが好きだった、高校生1年の春、あんなに優しくされたのは初めてで小「小林由依です
夏鈴side夏「、、、」熱が出た、しんどい。朝測った時から、熱があった。だけど、なんとか、行けるかと思って学校に来たはいいけど、ダルすぎる。でも、変に心配されたくもないし、一日我慢する。森「おはよ、夏鈴」夏「、、、ん、はよ、」ひかるが挨拶してくれたのに、だるすぎて、全然挨拶できなくてすごく無愛想になってしまった、森「、、、夏鈴、大丈夫、?」夏「大丈夫やから、どっか行って、」心配して欲しくない。顔色を伺われるのが嫌で、強気になってしまった、森「、、、保健室行こ、
リクエスト作品の後編になります!終わり方が難しくて、少し変かもしれませんが、ぜひ最後までお読みくださいどうぞ!藤吉sideあの戦いの日、確かにひかるは強かったでもひかるがかわいくて少し弱めてしまった誰に対しても情を入れずに戦うことが私のモットーなのにある時、ひかるに相談をしてみたんだ少し濁してね「ねぇひかる?」「どうしたの?」「ある人といるとさ、すごく心臓がドキドキするんだけど...これってなんでか分かる?もしかして...なにかの病気とか?」「ふふ、夏鈴よ。それはだね、
リクエストありがとうございます!ご希望に添えているかわかりませんが、どうぞ!「はぁ今日も簡単だったなー」私は殺し屋?泥棒?...まぁ世間一般的に見れば悪党をしている藤吉夏鈴。今日も私に戦いを吹っ掛けてきた野郎はいるけど数秒でその戦いは終わった...つまらない正直私は強いと思う。だから戦いだって一瞬で終わるからほんとにつまらないもっと強い人と戦いたいそんな人が現れないかなぁー──────────────────私は見てしまった目の前で人がやられていくところを別に男の人同士の
ジャンピングジョーカー的なネタはまた改めて書きますが。やっぱりあやめちゃんは天才♪だって僕の推しメンランキング1位だもの(笑)あ、そうだ。昨日のスタ誕見てて思ったのだけど。てれさちゃんてさ、ちょっと麻友ちゃん風味だよね。何となく、てれさちゃんもヤバい事になりそうな予感がしているよ。って言うか、5期生みんな強すぎて何かちょっとアレですわ。(笑)僕にとってはコレが本当に最高だったけど♪5期生ネタ書き始めるとキリが無いから今日はこのへんにしておきます💦今日はアレです。一年振りに
リクエストありがとうございます…!すべてひかるちゃん視点です。______________________________________________理佐さんが卒業した辺りから夏鈴が無理しすぎている気がする。レッスンも誰よりもはやく来て、誰よりも遅く帰っている。夏鈴は元々喘息持ちだからというのもあって心配。しかも喘息だということは私しか知らない。私が知っているのも夏鈴が教えてくれた訳ではなくて、たまたま吸入器を使ってるところを見て知っただけ。でも知ってしまった以上、夏鈴のこと
こんばんは。『この手を』無事完結いたしました!!なんとこのお話投稿し始めたのは2月末なんですね…。3ヶ月かかってやっと完結です。(ドラマのワンクールかよ。)それにもかかわらずいつも読んで下さった皆さん、いいねを下さった皆さん、コメントを下さった皆さん。ありがとうございますm(__)mさて、『この手を』を書くに至った経緯を簡単に。自分は小さい頃から母とよく握手をしていました。学校に行く前。試験の日の朝。試合の日の朝。なんだか不安だなぁと思う日。など。大人になった今でも覚えてるん
ひかるside無我夢中で夏鈴のことを助けた。だから、私が触れるとパニックになってしまうことも忘れ、すごく久しぶりに夏鈴に触れてしまった。パニックになるのを恐れ、急いで離れようとしたのに、私の大好きな、懐かしい匂いが離してくれなかった。しかも頭の上から聞こえてきたのは夏「〝ひかる〟」いつぶりだろうかもうずっと呼ばれてなかった大好きな声で呼ばれる私の名前だった。「え…今…夏鈴…なんて…」夏「ひかる。私の愛する人の名前だよ。」「か、りん…」夏「ひかる。今までごめ…うおっ!!」