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いいか?食える時に食っておくんだなんてこった、足がいっぱいあるぞ!さあ、口を大きく開くんだだから大盛りはやめておけと言ったじゃないかな、欲をかいて同時に食うと台無しだろ?じゃまた!
らーめんla.la.la.の“明日に向かって走れ!”。ニンニク・油・カラメ:普通、野菜のみ増し。スープは完濁の茶色、液温アツアツ。まろやかなうま味がゆるりと伸び、後半から醤油がビッと効く。麺はゆるい縮れの入った太麺、茹で加減普通。G系としてはわしわし感が弱く、ハネ感強め。うま味まったりスープの中をみずみずしく泳ぐ。肉は激デカ。ほぼ子供の握りこぶし大。中までほん~わり柔らかく、うま味じゅわじゅわ。やり過ぎだわ。背脂ベロベロで、多分ラードも相当ブチ込んでんだと思う
らーめんla.la.la.の“トリーポッタ~”。スープは完濁の灰茶色、液温アチアチ。液質ザラポタ、舐められるほどの粘土でざらりと流れ込む。味わい重く密、そしてオイリー。麺はストレートの細麺、茹で加減普通。締まりの強い麺は食感ぱつぱつ、ドロ濃いスープに負けないパワーでガンガンに圧を放つ。チャーシューはゴツめのが1枚。かぶりつくと同時に燻製香がほわり。凝縮した肉の味とゼリー状の脂とのコントラストが絶妙。ChatGPTってAIアプリに「金沢のラーメン」って入れてみたら“
らーめんla.la.la.の“メェ~”。スープは完濁の茶色、液温アツアツ。重みしっかり、厚みしっかり。初口にややクセを感じものの、うま味・密度感が充実してて、後味も豊か。麺はストレートの細麺、茹で加減普通。芯の詰まった麺はキリリとパワフル、豊満羊スープにガッチリ噛み合う。チャーシューはラム肉のはずだけど、仕込み分を使い切ってしまったのか普通に豚のレアチャーシュー。粘りたっぷり、もちもちもちゃもちゃ。大量のつゆがざばりと流れ出し、みずみずしい生肉の味を鮮やかにぶちまける。
らーめんla.la.la.の“ニボパイタン(ニボ3倍)”。スープは完濁の茶灰色、液温アツめ。鶏のうま味がぬるり、ニボの香味がザリッ!滑らかでラフな味が荒く粗く舌を撫でつける。麺はストレートの中太麺、茹で加減普通。ゴワつきの強い麺はパワフルでヘビー。大柄な小麦の味に鶏ニボスープをたっぷりとまとわせて、大重量で沈み落ちる。チャーシューは厚めのが1枚。赤味はばっさり、脂はゼリー。ぶっとい味でズンと迫り、ほのかな塩気が後味をぎゅっと締める。行って来たわ、吉村作治のエジプ
らーめんla.la.la.の“九州系豚骨”。スープは完濁の茶色、液温アツめ。質感さら~り、ねと~り、ぬる~り。豚骨のザラついたうま味がゆんわりと膨らむ。麺はストレートの細麺、茹で加減カタめ。パツパツの麺はすすり心地軽快、一方で麺質はぎゅっと詰まってて、味もタイト。豊満オイリーな豚骨スープの中にキリッとした骨格を与える。チャーシューは大き目のものが1枚。しっかり煮込まれた豚肉は凝縮感いっぱい。抜群の充実感で重強い味を深く深く沈める。“焼豚玉子丼”。チャーシ
らーめんla.la.la.の“鯛塩らーめん”。スープは半濁の薄茶色、液温アツめ。アタックから魚介感でじわっじわ。ミネラリーな滋味が深く旨くしみ落ちる。麺はストレートの細麺、茹で加減普通。風味濃厚。ぎっちり詰まった小麦の味が淡麗鯛スープときれいに調和し、ふくよかに味わいを広げる。チャーシューはレアのでっかいヤツがででん!粘り満点、歯応えむっちゃむちゃ。大量のつゆがざばざばに湧き出し、生肉の透き通った味で口の中をすがすがしくゆすぐ。“チャーシュー丼”。こちら
らーめんla.la.la.の“ハマナス”。スープは完濁の深茶色、液温激アツ。油がとろり、味噌がゆるり。「噛める」ほどの味でブ厚く舌を握る。麺はほんのり縮れの入った太麺、茹で加減カタめ。ごわごわほこほこの麺はすすり心地ダイナミック。重濃味噌スープとガチガチにパワーをぶつけ合う。チャーシューはナシ、代わりにひき肉がいっぱい。みちみちタフな噛み応え。ギラついた味でぶっとい味噌の味をさらにずんぐり太らせる。“ミニチャーシュー丼”。肉は煮豚。脂はトロトロ、赤身は
らーめんla.la.la.の“中華そば”。スープは半濁の茶色、液温アツアツ。のっけから節系の出汁のニュアンスがぶわっ!そこに油の甘みと醤油のうま味がじっとりとしみ混む。麺はストレートの細麺、茹で加減ややカタ。細いけどカタい麺は噛み心地タフ。かっちり締まった小麦の味とふわりと淡い醤油スープとが絶妙な力加減で噛み合う。チャーシューはレア肉のでけーのが1枚。歯触り伸びやか、冷たい肉汁でびちゃびちゃ。澄み切った肉の味がノリにノッてて、口内熱で溶け出す脂の甘みが涙出るほど贅沢。
らーめんla.la.la.の“とりパイタン(醤油)”。スープは完濁の赤茶色、液温アッチッチ。液質ねちゃ~りとろ~り。高粘質な液体の中を鷄のうま味がぬるりと泳ぐ。麺はストレートの中太麺、茹で加減ややカタ。茹での弱い麺はほこほこと口の中を転がるよう。伸びや甘みにノリがなく、小麦本来の楽しさがもうひとつ出てない感じ。チャーシューはブ厚いのがどん!と1枚。厚みがあるので「かぶりついてる感」が豪快。肉のうま味と脂の甘みとのバランスが抜群。”ミニチャーシュー丼”。肉
らーめんla.la.la.の”凄ッ豚+オーケストラ盛り”。スープは完濁の白茶色、液温熱々。舌触りザラドロ。ペースト感満点の密度でドロリドロリと垂れ落ち、噛める程にオイリー&ヘビーな味を沈める。麺はストレートの細麺、茹で加減ややカタ。コッチリと締まりのある麺は味もコチコチ。スープが肉なら麺は骨となり、ド体育会系の圧力で迫りまくる。肉は3種。スモークは燻製香むんむん。濃いスモーキーフレーバーでバリバリと鼻を撫でる。煮豚はわしわしハード。ラフでタフな味をばっさりと押し込む
らーめんla.la.la.の“ナダ家”。スープは完濁の濃茶色、液温アツめ。いきなりチー油ぬんめり。その下にザラつく程の豚骨を沈ませ、ブ厚い味でずっしり迫る。麺は平打ちストレートの太麺、茹で加減普通。今日の茹で具合はパーフェクト。ぴろぴろぴちぴち元気に跳ね、ふくよかな小麦の味わいで伸びやかに舌を包む。チャーシューはロースが1枚。厚みがあるのでかぶり心地豪快。味わいもパワーにあふれ、後に抜ける燻製香がたまらなくダンディ。“ら~めん屋さんのてりやきチキン丼”。
らーめんla.la.la.の”つめたいニボ(ニボ3倍)+オーケストラ盛り”。スープは完濁のグレー、液温常温より低め。ビター感満点のニボがいきなりジャリ!その後を鷄のうま味がじわりと追いかける。麺はストレートの細麺、茹で加減コリコリ。硬い麺は硬く、硬く、とにかく硬く。小麦の風味も閉じこもったまま、カタクナに開いてこない。チャーシューは3種。スモークは燻製香バンバン。苦いフレーバーで肉の味をダンディに引き絞る。煮豚はややカタ。味に伸びがなく、脂も固まってて、どうにもノリ
らーめんla.la.la.の“とりパイタン(味噌)”。スープは完濁の茶色、液温アツめ。アタックから味噌ごっつり。スープと言うよりエキスと表現した方がいいくらいの濃厚さでブ厚く味を沈める。麺はほんのり縮れの入った中太麺、茹で加減コワめ。ゴワついた麺はどこかぎこちなく不自然。ドロんコ味噌の中でゴロゴロとカタく泳ぐ。チャーシューは普通サイズのが1枚。赤身のラフ感と脂身のトロトロ感との対比が見事。ダイナミックな肉の味を力強く押し出す。この前食った“味噌まぜ!“もそうだった
らーめんla.la.la.の“中華そば”。スープは半濁の焦茶色、液温アツアツ。アタックから出汁の滋味がぶわっ!そこに醤油の甘みとうま味がじんわり馴染む。麺はストレートの細麺、茹で加減普通。低加水の麺は歯応えコリコリ強め、ぎゅっと凝縮した小麦の風味が味の重心をずっしりと下げ、その上に泡味スープがふわりとかぶさる。チャーシューはでっかくてブ厚いのが1枚・・・って言うか、ほとんどステーキ(笑)。食い応え豪快で、力一杯頬張ってもむもむ噛むと大ボリュームの肉汁がどっばー!こぼれるほ
らーめんla.la.la.の”味噌まぜッ!”。ぐっちゃんぐっちゃんに混ぜくり返していただく。麺はストレートの中太麺、茹で加減カタめ。ごわごわの麺はひたすらラフ、小麦の味をそのままどすんと落とす。そこにべちゃべちゃに絡む味噌タレ。塩加減強めで、ガッキリ硬い味が硬い麺の質感をさらに硬く後押す。チャーシューはコロ切りにされたヤツがいっぱい。これまた硬めで、噛み応えぎゅっとハード。乾いた肉の味がじんわりしみ出す。麺を全部食い終わった所でセットで頼んだチャーシュー丼をどぼん、再び
らーめんla.la.la.の”ミニ鷄そぼろ丼“。ごはんはふかふかにっちゃり。熱い汁気がばっと飛び出す。その上にはぽろぽろのそぼろ肉。ライトな肉味をしっとりしみ出し、ごはんの水気と甘みを溶け込ませながら、滑らかなうま味を広げる。かすかに鼻をくすぐる生姜の植物香が何気に上品。ラーメン大盛りにコメも付けちまった。完全にオーバーカロリーじゃ。でも美味かったし、シアワセじゃ♪[らーめんla.la.la.店舗情報]〒920-0274石川県河北郡内灘町向粟崎5
らーめんla.la.la.の“ニボパイタン”のニボ×3倍。スープは完濁の黒灰色、液温アツアツ。口当たりにちゃり、高い粘性の中に高密度な鷄のうま味を含ませ、ニボの乾いた香味をバサっとかぶせる。麺はストレートの中太麺、茹で加減普通。ほこほこ食感の麺は歯応えタフ。芯までぎっしり詰まった小麦の味がワイルド煮干し鷄スープをべっとりまとい、荒く激しい味をぶち込む。チャーシューは大きめのが1枚。脂はぷるぷる、赤身はみっちり、柔・凝が絶妙に混ざり合った豊かな食味。ガッツリ食い込むニボの野
らーめんla.la.laの“鯛塩らーめん“。スープは完濁の薄茶色、液温アチめ。インパクトから魚介ぼーん!ミネラリーな滋味がじわりと広がり、薄めの醤油が淡いボディをきゅっと結ぶ。麺はストレートの細麺、茹で加減普通。舌触りしなやか、歯触りふくふく、引っ掛かりのない上品なすすり心地。ソフトな鯛スープとの噛み合いも抜群。チャーシューはオーケストラ盛りにしてあるので、煮豚2枚、スモーク1枚、レア1枚の合計4枚。いつもより1枚多いのは多分お年玉。煮豚は厚みたっぷりで、ダイナミックな
らーめんla.la.la.の“凄ッ豚(すごっとん)”+オーケストラ盛り。スープはドロ。ドロドロじゃなくてドロ。味がそのまま塊となってザラ~っと流れ込む。麺はストレートの細麺、茹で加減普通。味わいドロ。ドロドロじゃなくてドロ。塊の味がそのまま麺にまとわりついてザラ~っと流れ込む。チャーシューはスモーク、煮豚、レアの3種。スモークは燻してあるのでパサつき強め。その分味がぎゅっと凝縮してて、燻製香も濃厚。煮豚はジューシーぷるぷる。脂の甘みがとろ~り贅沢。レアは肉汁でじ
らーめんla.la.laの“ニボパイタン”+ニボ3倍。スープはエグいくらい深灰色、液温アツめ。のっけからガーン!とクる煮干し。迫るような圧で、パワフルニボの重爆弾を容赦無用に落としまくる。麺はストレートの細麺、茹で加減普通。食感ほこほこ、小麦の風味豊潤、その柔らかな味わいの中にニボのワイルドな味わいがガッキリ食い込む。こ~の~タフさが~・・・タマンね~!チャーシューは分厚いのが1枚。肉質でろでろ、今日のは脂のニュアンス強めで、味もでろでろ。液化した肉の味が口の中をでろっ
らーめんla.la.la.の”あさりらーめん(たまり醤油)”。スープは悪のブラック。でも見た目ほど味はドぎつくなく、むしろライト寄り。ガビガビした塩カドもなく、まろやかかつクリア。麺はストレートの細麺、茹で加減ふわパツ。やわさとハリの交点をドンピシャで捉えた麺はすすり心地豊か、小麦のふくよかな味わいを醤油のさっぱりとしたテイストがピシッと締める。あさりはデカイのがゴロゴロと7個!身が厚く歯応えぷにぷに、じわりとしみ出すミネラリーなうま味がドリームにエクスタシー♪限定の
らーめんla.la.la.の”まぐろラーメン“。スープは完濁の焦茶色、液温アツめ。のっけから魚介感ぶわっ!はっきりサカナと分かる香味が湧き立ち、ほのかなビター感がじりりと後に続く。麺はストレートの細麺、茹で加減ぱっつり。味わいキリッとタイト、香ばしい魚介スープの中に密な小麦の味がビッと走る。肉はマグロのヅケ。ゼリー質の身はみずみずしさ一杯。肉中の脂が口内熱で液化し、濃密なうま味をとろりと乗せる。久し振りのラーメン、美味ぇ~♪ココロにしみるわ!そして人生は。
らーめんla.la.la.の“いぶすき勝武士ラーメン“。スープは半濁の茶色、液温アチめ。カツオのビターな滋味がじわりと張り出し、淡い魚介感がゆるやかに続く。麺はストレートの細麺、茹で加減パツパツ。程よいカタさ加減の麺はすすり心地キリッとタイト、締まった小麦の風味がハリのあるカツオ出汁とピタリと噛み合う。肉はカツオのたたき。ゼリー質な身はつゆでじっとり、生魚の水っぽい香りをぶわっと吹き出し、オイリーな甘みをさらりと落とす。楽やな。こんなラーメンならジジィなワシにも楽やな
らーめんla.la.la.の”凄ッ鷄(すごっけい)”。スープは完濁の茶色、液温アツめ。どろっと重く、舌触りザラリ。ブルドーザーのような圧力で鷄の味をずんと押し込む。麺はストレートの細麺、茹で加減普通。小麦の味がしっかり詰まった麺は風味濃厚。味の密度がしっかりあるのでパワー鷄スープにも力負けせず、腰の強いずっしりとした量感でうま味を落とす。チャーシューは大振りのものがべろんと1枚。肉質ぷるぷるに柔らかく、味わい濃い重、後に湧き立つスモーキーなフレーバーが痺れるほどダンディ。
らーめんla.la.la.の”キーマカレーパイタン”。スープは完濁の茶色、液温アツめ。味の強度は鶏白湯>カレー。鶏スープの中にカレーのスパイス香と刺激があるかな~?くらいな感じ。麺はゆるい縮れの入った中太麺。麺肌つるつる、質感ぴちぴち。釣りたての魚のように元気にハネ回り、ちょっと刺激的なスープの中に優しい小麦の風味を溶け込ませる。肉は挽肉がどっさり。何が混ぜ込んであるのか知らないけど、舌触りぬっちゃり。ぎゅっと噛むと肉の味がじわりとしみ出し、降りかけてあるカレーパウダー
らーめんla.la.la.の“鯛塩らーめん”。スープはほぼ完濁の茶色、液温低め。さらさらと舌を撫でるような優しい出汁の味がじわり、その後を魚の香りがふわりと追いかける。麺はストレートの細麺、茹で加減ぱつぱつ。若干水分多めの低加水麺はすすり心地リズミカル、小麦の風味柔らかく、淡味スープときれいに溶け合う。チャーシューはでっかくて厚切りのレアが1枚。冷たい肉汁でびちゃびちゃの肉は強烈に鮮烈。澄んだ肉ジュースの味が清々しく駆け抜ける。あと煮豚も一切れ。これは先着限定のお年玉?
らーめんla.la.laの”鮭醤油らーめん“。スープは半濁の茶色。はっきり魚介のソレと分かる淡くソフトな滋味がふんわり。麺はストレートの中細麺、茹で加減普通。いつもと違う多加水の麺はすすり心地ちゅるちゅる軽快。みずみずしいライトな味わいがすぱっと跳ねる。具は鮭しんじょ、ホタテ、ワカメ、もやし、キャベツ、鮭節、板海苔。鮭しんじょは鮭の味がしっかり。サカナ感満点で、ラーメンよりも白いごはんと一緒に食べたい味。10日振りのラーメン。しみるのぉ~♪ホントは毎日でも食いた
らーめんla.la.la.の”ニボパイタン×ニボ3倍”+オーケストラ盛り。着丼と同時に濃ぃーニボ香がどん!ザラザラとした舌触りで、鷄+パワーニボの暴力的な味が口の中でガンガンと暴れる。麺は中太麺。ほっくり大味な味わいはボリューム感でいっぱい、ざらっざらのニボスープをまとわせ、香味満点の風味を膨らませる。チャーシューはレア・煮豚・スモークの3枚。レアは大切り、肉汁びちゃびちゃで、震えるほどに純な味が冴える。煮豚はほっちゃり。脂のぶるっぷるした甘いゼリー感がブ厚くトロける。
らーめんla.la.la.の“鹿部たらこラーメン”。スープは半濁の白茶色。味わい薄く、浅い出汁の味わいがライトに抜ける。麺はストレートの細麺。茹で加減ほんわり、温かな小麦の味わいに薄味スープがかぶさり、優しい味わいがふわりと伸びる。タラコは丸々1個ゴロリ。卵の粒々がさらさらと流れ込み、ちょっと強めの塩気がぴりり。明太子じゃないのでトウガラシの刺激はなく、フラットな味。このでっかいタラコ、1/3はそのまま食べて、1/3はほぐしてスープに溶かして、そして残り1/3はタラコ