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[3月18日筆]最低気温は-1.8℃(23:40)最高気温は6.7℃(14:40)朝方の最低気温は2.3℃ほど、昼間に7℃近くまで上がるが、日没以降は久々の氷点下に向けて下がっていったとはいえ、昼間は天気が良く、それなりに気持ちよく、外出できたランチは久々に、鳥越坂を上って菊すけへ山椒カレーうどんは絶品です今年3月のランキングでは大分県でトップ!「大分県で人気のうどん」ランキング!2位は日田市にあるボリューム満点の「さくらスペシャル」が人気の「麺家さくら」
せっかく別府に来たんだから温泉にでも行ってこよう😆駅前でレンタカーを借りて出発向かった先は湯布院カーブだらけの道を走行して由布市に入ります観光客がたくさんいるメインストリート湯布院に入り細い道を進むと目的の温泉ですクルマを走らせること40分やっと着きました早い時間は受け付けが本館のフロントらしく長い渡り階段をひたすらのぼりますメインの宿泊のお客様用フロントにて料金を支払い場所の案内をうけるまた階段をくだり少浴場なる場所に向かいました途中見た湯けむりに感動
最低気温は10.6℃(01:40)最高気温は18.4℃(16:00)最高気温は昨日と同じ、だが最低気温は昨日より13℃高い!!!!!朝霧は立たない代わりに、今日は全国的に雨、曇り山に靄(もや)がかかりますそうそう、昨日の朝、金鱗湖に朝霧を観に行った際に、ホーホケキョ、が聞こえた。えっとう、うぐいすさん、もう越冬したのね梅も咲いているからなぁ雨が上がって陽が差したので、出かけたときの今日の見えない由布岳下界は晴れているんですけどねぇ昨日のことだが、
最低気温は-1.7℃(24:00)最高気温は5.3℃(11:30)このところ、ずーーーーーと、天気が悪い日本海側のような天気、と一言で表現するとしても、日常生活はうつうつしがちであるということで、午前中に日帰り温泉に行くゆふいん泰葉【公式】由布院温泉杜の湯ゆふいん泰葉全国的に珍しい『青湯』の宿湯布院の町中から離れた閑静な高台にある、約1500坪の敷地に佇む隠れ家宿。杜の湯ゆふいん泰葉。全国的に珍しい『青湯』は、由布院温泉奇跡の青湯と言われ、とろりとした肌触りの
最低気温は+6.8℃(23:10)最高気温は10.1℃(01:30)日が代わったころから、ほとんど9℃台で夕方まで朝方の最低気温は、9時から10時ごろで7.8℃程度夕方からゆっくりと気温が7℃を下回るまで下がっていった一日中寒い、を私たちは感じるが、地元の人は、一日中穏やか、と感じるのかもしれない夕刻の買い物帰りに、初対面の地元の方(70歳前後の男性)としばし歓談由布岳を見上げながら、雲が左から右に(西峰から東峰に)流れると雨、右から左に(東峰方から西峰方に)流
最低気温は-4.2℃(23:10)最高気温は0.6℃(12:30)朝方の最低気温は-2.3℃で午前8時地震の被害を被った能登半島など、北陸や東北で大雪が予想されている強力な寒波が入ってきているわけで、湯布院も明日の最低気温予想は-7℃となっている。ということで、今日の最低気温は日が代わる前!また、大分県北中部に大雪の懸念が予報されているなにぶん、ここに来て初めてのことなので、身構える朝方から雪が舞っている。ただアメダスに記録される降雨量はない。気温が低いためか
最低気温は+6.7℃(04:30)最高気温は10.0℃(18:50)昨日以上に、ほぼ1日、同じ気温[日が変わり、データが確定したら、記入します]22日追記:気温を記載しました。最高気温は雨が本格的に降り出した午後7時前に記録しました。昨日と同様、今日も曇り、一時ポツポツ小雨今日の由布岳昨日とほとんど同じ、湯の坪街道から、まったく見えません買い物ぐらいしか、しなかったので、昨日の話山椒カレーうどんの菊すけから1分ほど坂を下るとゆふいん泰葉がある
【ふるさと納税】由布市(湯布院、由布院、湯平、塚原高原)の対象施設で使える楽天トラベルクーポン寄付額10,000円楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}『大分旅行⑦』【ふるさと納税】《レビューキャンペーン》大分県別府市の対象施設で使える楽天トラベルクーポン寄付額100,000円宿泊旅行トラベル温泉地獄めぐり…ameblo.jp素敵なお店で素敵なランチお腹も心も満たされて、次の目的地湯布院へ山を越え〜〜〜景色壮大すぎて感動別府から40分くらい車を走
大分県の温泉の名所・由布院へ由布院は山奥にあります。九州といえども冬はかなり冷え込むようなので、これからの時期に行く予定の方は気を付けたいところですね。平日なら静かに散策できると思い込んでいたのですが、温泉街がとても賑やかで休日と勘違いするかと思うくらいでした。レトロなお店から近代的なお店までたくさんのお店があります。写真は由布院限定のスヌーピーのお店です。若い方のお土産に困ったら個人的にはここがおすすめでしょうかね~温泉に向かいます。旅館や温泉は
4月26日、風呂の日?良い風呂の日?なのか朝からテレビでは温泉特集なんてやってた。温泉、イイですね〜。いろんな温泉地に行きましたが印象に残るところは?と聞かれれば日帰りですが山梨のほったらかし温泉‼️宿泊で言えば大分、ゆふいん泰葉の青い温泉、かなぁー。他にも別府保養ランドの泥湯は強烈でした硫黄の匂いが次の日まで‼️泥で全く首から下が見えないので混浴の所もあったり建物は古いし、もう異次元です良い経験でした。九州は黒川温泉も良かったし、マイナーですが佐賀の嬉野温泉は温
みなさんこんにちは。上海で生活をしています。いつも訪問いただきありがとうございます。3年ぶりに一時帰国中です。2023.1.24〜25大分旅行由布院杜の湯ゆふいん泰葉ワールドワイドなスタッフが日本のおもてなしで迎えてくれます1/25起きたら雪が綺麗に積もっていました。朝はマイナス8度スタート部屋の窓から撮影〜こちらは和室のお部屋夜のお食事中にスタッフさんが布団をセッティングしてくれます。浴衣はS,M,Lがあります。1階待合スペース暖炉でゆったり寛げます。
みなさんおはようございます。普段、上海で生活をしています。いつも訪問いただきありがとうございます。大分空港からリムジンバスで湯布院へ繁華街を歩いた後も吹雪の中、坂道を登り歩いてどうにか宿に辿り着きました。2023.1.24ゆふいん泰葉の御献立ベリー系のカクテル膳彩座付〜膳彩〜吸物〜お造り大分和牛の石焼煮物〜揚げ物豚汁と琉球水菓子とにかくボリューム満点な懐石料理でした!客室案内からウェイトレス厨房一部のスタッフさんみんな各国の外国人でした。日本語が流
ゆふいん泰葉♨️幾ら払ったか忘れましたがたぶん900円(内湯)由布市湯布院町川上1270-48電話0977-85-2226🅿️立ち寄り湯用有りお借りした画像を加工してます🅿️=立ち寄り湯の駐車場です赤矢印の方向に傾斜になってます立ち寄り湯の入口(受付)は🅿️のある谷側にあるのですが私が行った時は山側の母屋で受付されてました【公式】由布院温泉杜の湯ゆふいん泰葉全国的に珍しい『青湯』の宿湯布院の町中から離れた閑静な高台にある、約1500坪の敷地に佇む隠れ家宿。杜の湯ゆふ
大分県由布院温泉杜の湯ゆふいん泰葉で、全国的に珍しいと言われている「青湯」を楽しました。母屋のフロントで手続きします。母屋前には足湯がありました。日帰り入浴は、男女別の小浴場と貸切露天風呂がありました。立寄り湯へは、第一駐車場前の門から入ります。料金が安い山側の露天風呂を利用しました。利用時間は50分。コンパクトな脱衣室で、エアコンなし扇風機完備。木の塀の奥は道路の露天風呂。青くはないけど、いや、やや青い?や
おごめ~ん、大分のtakatch親方です(`・ω・´)ゞ今回は温泉の話題♨📝大分県湯布院でよい汗を流しました企画第3弾(最終回)なり♪【Cf:過去2回の湯布院よい汗企画】(1)ツリーハウスサウナ「青トンカチ」📝大分県湯布院「青トンカチ」ツリーハウスサウナ記事→https://ameblo.jp/takatch/entry-12760308341.html『【サウナ大分】湯布院の山の中で、ツリーハウスサウナ「青トンカチ」|学生手作り!交流の場』おごめ~ん、大分のtaka
よぴです(o^^o)大分旅、湯布院でお世話になったのは「杜の湯ゆふいん泰葉」さま♨(画像はお借りいたしました<(__)>)湯布院の街中からは離れた高台にあり別府同様、発見に少々迷子な我が家・・・(^^ゞさすが!湯布院の森の隠れ家宿♪ロビーには大きな暖炉が!(@_@)コチラ↑でチェックインし、お部屋へ~今回のお部屋は、お宿唯一の洋室!コチラ泰葉さんのお部屋には、露天風呂付きのお部屋が数室!一戸建てタイプの別荘のような"離れ"も♪湧き出る源泉
前から気になっていたゆふいん泰葉に行ってきた。ぬる付きの硫黄泉。翌日、束ノ間に行くが似た泉質だったので、この辺りの温泉特徴なのかもしれない。束ノ間は写真撮影禁止です。入浴料金700円。九州温泉道押印対象。別府の共同浴場以外の大分や熊本の入浴料金は鹿児島に比べて高めですよね。温泉施設が新しいものが多いので、仕方はないのですが…。
2019年のお話です。はい、それでは今日もまた「ヘタレと行く!」シリーズ第3弾、2019年4月4日(木)~4月7日(日)3泊4日「別府・大分」温泉旅行レポ、3日目4月6日(土)の続きです。さて、まるで蒸し風呂のような暑さと漆黒の闇に包まれた「大洞窟温泉」の『湯平温泉志美津旅館』を後にして、ヘタレ号は大分県でも屈指の人気観光地「由布院温泉」へ。とは言え、観光やグルメなどには目もくれず、「九州温泉道」のスタンプ集め←だけが僕らの唯一の目的です(笑)。
クリスタルことアンフィニビーズ教室の多田晴美です。今日の熊本、大分は晴れて暑い。今日はまず、阿蘇神社へ。有名な楼門がない😨拝殿もない😨熊本地震で倒れたんですね。下がその時の写真。熊本地震の被災の話も熊本城のひどさも知ってはいたけれど、阿蘇神社もここまでとは、です。熊本城にも寄付をしたので、阿蘇神社にも寄付をしてきました。令和5年に再建を目指しているそうです。早い復興をお祈りします。そのあとはくじゅうの花公園に行き、癒されました。ランチはレゾネイトくじゅうへ。ここは鉄板で
由布院温泉「ゆふいん泰葉」を久しぶりに訪問してきました。立ち寄り入浴の場合、宿のお風呂には入れず、立ち寄り湯「杜の湯」を利用することになります…こちらは家族湯がメインで、大浴場(入浴料700円)は内湯のみで、露天風呂はありません…大浴場の入り口です。「ゆふいん泰葉」の温泉は、コバルトブルーの「青湯」として有名なのですが…ワタシが訪問した15時過ぎは、青くなく、「微白濁」ぐらいでした😖まぁ、「青湯」は時間を経て醸成されるものなので、仕方ないですけど…お湯は、化粧水のよ
温泉ファンの誰もが認めるであろう日本一の温泉研究家・郡司勇さんから、「日本一の青湯」という言葉を授かったゆふいん泰葉。単純泉の多い由布院の中でも、数少ない温泉ツウをうならせる名湯だと思う。オーナーはサラリーマン時代の大先輩で、この日も携帯で連絡を取るとすかさずフロントスタッフに指示を出して、丁重に案内をしていただいた。青湯は空気にふれると時間とともに酸化し、透明から青、そして白く変色する。シリカという成分によるものだ。湯口に付着する白い析出物を見れば、お分かりいただけること
2日目アンパンマンミュージアムから帰って少しゆっくりしてからご飯へ。めちゃくちゃ美味しくてお酒飲みたかった次回は飲めるときに行きたい(笑)その日は帰って早めに寝ました(^^)3日目楽しみにしていた大分県の湯布院へ。初の湯布院子供も多いから事前に調べていた「ゆふいん泰葉」の家族風呂へ。慌ただしかったけどお湯がとろとろで気持ちよかったです(^^)記念にこのあとノープラン観光雨だったのが残念でしたがとりあえず腹ごしらえ。とり天定食。お土産には気になっていたチーズケーキ途中
温泉好きかれにもそうなって欲しいかのじょはどちらでもだって、かのじょが大きくなったら一緒に入れないもんゆふいん泰葉(湯布院)建物のデザインも面白い温泉療養文化館御前湯久しぶりに家族風呂むすこはゆふいん泰葉がお湯の性質的に良かったと頭で考えていいとかじゃなくて感覚で物言うところがいいね僕らはどうしても頭や空気感で判断してしまいがちですからそれも大事なんですけどね。ガニ湯もちろん浸かりましたよ数多の露天風呂や混浴に
遅いランチの後はもう一度温泉に入りたいねってことでHPのコバルトブルーのお湯に魅かれ「小鳥のたより」へやってきましたこちらはわんこが泊れる部屋もあるみたいなので下見もかねてます入口はかわいい感じ大浴場は24時間オープンとありますいつでも入れていいねフロントで受付して中庭に出ると足湯がありましたここはもとハーブガーデンだったところが温泉と宿泊施設になったそうであちこちにハーブが植えられています扉の向こうはお食事処のようでした立ち寄り湯の大浴場ですあれ?コバ
こんばんは!今週は大分ネタばかりですみません。佐世保へ帰る前に、湯布院の温泉に入ってきました。杜の湯ゆふいん泰葉という旅館にある温泉です。受付をして、お風呂までは車で移動。めちゃくちゃ大きな旅館でした。80mほど移動すると、赤のれんがあってお風呂への入口です。温泉は青湯で全国でも珍しく、数えるほどしかなそうです!お風呂あがりも、肌がツルツルしてました!湯布院の温泉はいいよ!っと聞いてたそのままでしたね☆写真ではわかり難いけど、本当に青色してます。今度は宿泊で要ってみたい
実家からの帰りにいつもの温泉へ・・今回は一人だけど、家族湯を貸し切り贅沢な時間を過ごしました^^年末から半月、親孝行したので自分にご褒美ね今年88歳になる両親、ヘルパーさんにお世話になりながらもまだ二人で自宅で暮らせることに感謝しつつ・・・いつかは訪れる別れも受け止められるよう今を後悔しないように実家通いは続けていこうと思う。仏教で言う「順送り」という言葉が耳に残る今日この頃・・
ゆふいんの森に乗りたくて、由布院に行ってきました。まっとうな温泉に載っていて、駅から車で5分とのことでここにしました。青さを期待して行きましたが、ほぼ透明(T_T)青いのは掃除してないところだと言われました。本に載っているのは宿泊専用なのか、日帰りは家族風呂がならぶ所の小さい方でした。表面が熱くて混ぜるものがあ...ったのが納得。混ぜたら適温でした。メタケイ酸が567mgでぬるっと感のある温泉でした。連休の由布院駅周辺は混んでいましたがここは貸切で入れました。