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2025.11.15さて今回は、、久しぶりに車中泊でも。。行き先は⋯くじゅう方面。紅葉が見頃を迎えている頃なんでね。てことで、10:20過ぎに出発。まず向かうは、、日田方面。小城〜神埼〜鳥栖経由で福岡県入りしたら、、「筑後川」沿いの土手道へ。いつものルートで気持ち良く走り抜ける。そして、日田に入ってすぐ、、『石橋広場』へ立ち寄る。とりあえず下調べせずに来たのだが⋯何の列車が来るのかな?と待っていると、、来た来た、、おっ?、、おおお!!「或る列車」だ!!全く予想していな
こんばんはやっと金曜日だぁ⤴️昨日はゆふいんの森号に乗って日田に行ってきましたゆふいんの森号、人気ですよね全車指定席なので予約必須です乗車日1ヶ月以上前の事前予約サービスでとれましたすっかり観光客気分で♪1号車でしたデッキもおしゃれ✨お天気もよく、いい眺めでした約1時間で着きました日田駅で母と弟夫婦と合流しましたお昼ご飯は日田まぶし千屋人気のお店なのでオープン前の10:30に弟が予約シートに記名してくれてましたおかげでスムーズに入店できましたきたよー
「ゆふいんの森」新車両を導入JR九州初の観光列車として1989年に誕生博多と湯布院を繋ぐ大分|TOSオンラインJR九州は、15日観光列車「ゆふいんの森」について新たな車両を導入することを明らかにしました。ゆふいんの森はJR九州初の観光列車として19tosonline.jp※JR九州の人気の観光列車・ゆふいんの森号が新しい車両を導入するって👍※俺が小倉の後輩Jと初めて乗ったのは18年前、何代目が知らんけど今の車両とは違うやつやった😅※当時から人気の観光列車やったが、見た目
こんばんは。子どもの春休みに合わせて、高千穂へ行きたい!と、特に母が楽しみにしていたのですが、山奥の運転が不安で(父の運転)、今回は個人旅行ではなく団体旅行で行ってきました。新大阪駅集合です。新幹線のぞみに乗りました。終点の博多で降ります。博多から由布院(大分県)へ。特急ゆふいんの森号↓特急ゆふいんの森で、購入した物↓ホテル着↓(ゆふいん山水館)温泉に入り、夕食はバイキングでした。美味しかった!2日目に続く。
【特急ゆふいんの森号で行く】由布院温泉「最近ちょっと疲れてるかも…」そんな風に感じたとき、ふと行きたくなるのが“温泉でのんびり過ごす旅”ですよね。今回ご紹介するのは、人気の観光列車「ゆふいんの森号」に乗って行く、由布院温泉の癒し旅。移動時間からすでに特別感を味わえるこの列車は、大人の女子旅にぴったりなんです。そして、そんな旅の滞在先におすすめしたいのが「ゆふいん山水館」。由布院駅から徒歩圏内という好立地ながら、館内では四季折々の自然とともに、ゆったりとした時間が流れて
先日、所用で佐賀を訪問しておりました。その際、たまたま乗車できたJR九州のリゾート列車の雄である「ゆふいんの森号」に、短い区間ではありますが乗車できたことを報告したく。今回乗車したのは、ゆふいんの森Ⅲ世と呼ばれるキハ72系ディーゼル列車。1999年3月ダイヤ改正から運用に就いており、27年が経過し、28年目に入った古参の仲間入りしたリゾート列車です。本当は1989年誕生の「ゆふいんの森Ⅰ世」に乗車したく、九州に来るたびに狙っているのですが、いつも満席のため、諦めざるをえないこ
今日は一頻りOPPO端末(今使ってるこのスマホです。)で写真の補正作業をしておりました。実際に私ヒンルが補正した写真をいくつかご覧にいれましょう。高知・桂浜徳島・鳴門大橋龍馬像(高知・桂浜)ゆふいんの森号(JR九州)湯布院駅(大分)昔の風景写真がここまで補正できると、その場にいるかのような気分になりますね。旅行の写真って本当にいい思い出ですよね。そのときにそこに行った確かな証拠になりますし。もはや、撮影したカメラとか関係ないですね。どんなに写真の画質が悪くても、元の被写体さ
夫誕生日に由布院一泊旅行のつづきです。これが最後の旅話です。列車旅ゆふいんの森号帰りは、由布院から博多へ。ゆふいんの森号は予約制、土曜日で満席でした。7割はインバウンドの大きな荷物を持った方々が多く、列車に乗る迄に長い長い列。人気の列車です。私も2週間前にチケット予約しましたが、空いてる席は僅かでした。画像お借りしました事前予約のお弁当が楽しみ夫は大分和牛弁当と地ビール、私はゆふいんわっぱ弁当由布院の湯の坪街道で買ったミルヒのプリンとチーズケーキ。夫とはんぶんこするつもり
のぞみで東へ、次の訪問先、京都に向かいます。例によってお土産で膨らんだ荷物は先送りして身軽に旅します。ニットの厚手ワンピースにはアキオモリの鼈甲ブローチ、ハーフコートを携えて。由布院から博多までは初めてのゆふいんの森号で。1989年に走り始めたゆふいんの森号は観光特急列車のハシリらしく内部はクラシックな佇まいです。由布院から日田、久留米、鳥栖などを経由して博多まで2時間強の列車の旅です。見どころに近づくと乗務員さんが紹介してくれます。滋恩の滝です。乗客はほとんど
今日は「鉄道電化の日」だって🚈電化された電車に乗った事がそもそも少ないけんなぁ🚈🤔※愛媛県民の俺には馴染みあるのはJR四国の予讃線と予土線の2路線やけど😅南予の人間やけん、電化されて無い路線しか馴染み無いのよ😆※アンパンマン列車も予讃線やけど電化されて無い区間やし😅けど若い頃に比べて松山〜宇和島間の予讃線の列車はディーゼルやけど確実にスピードアップはしとる🤔線路のカーブなんかも昔よりかなりバンク付けてスピード出せるようになっとるしね👍※JR四国の中で一番の赤字路線の予土線も当
いつもご訪問やいいねありがとうございます11月は別府へ行ってきました。今回は博多までANAで、博多からはゆふいんの森号で別府に向かいました前回は車内と車窓のようすをお伝えしました。『別府へは憧れの「ゆふいんの森号」で』いつもご訪問やいいねありがとうございます11月は別府へ行ってきました。今回は博多までANAで、博多からはゆふいんの森号で別府に向かいました王子が幼児の頃、電車…ameblo.jp今回は、車内でのお食事についてです。ビュッフェ車両=売店ですゆふいんの森号一世は4
いつもご訪問やいいねありがとうございます11月は別府へ行ってきました。今回は博多までANAで、博多からはゆふいんの森号で別府に向かいました王子が幼児の頃、電車の中でも「ゆふいんの森号」がなぜか特に好きだったんですよね。私もダンナも乗車したことがあり、好きな列車だったため、一度は王子も乗せてあげたいねと話していました。今回ようやく家族で乗車することができましたゆふいんの森号には、一世と三世があるこの青みがかった緑と、ゴールドの塗装が何とも素敵ゆふいんの森号には一世と三世があ
別府駅に、ゆふいんの森がいた。ようやく撮影出来た。何年越しかな?
今週末に鉄オタ散歩答え合わせ(実行)なのに予定表に致命的なミス発見( ̄ー ̄;ヒヤリ無事に修正完了久大本線天ヶ瀬駅温泉等で寄った事はあるけど鉄オタ散歩初です。川沿いにに散策良い感じの場所発見♪天ヶ瀬駅から15分位かなぁ(謎)そんなには遠くは無かったような?久大本線と言えばやっぱりゆふいんの森号あれ?キハ185系のゆふ号、キハ220も撮ってるですがねぇ画像処理してないのでゆふいんの森号で(*゜.゜)ゞポリポ
昨日拾った栗は47キロでした。いつもの様に栗を出荷してそのまま虫食いの栗🌰を猪🐗さんの餌置き場に。そこに行くまでの通り道から見える切株山🗻が好きでパチリ📸そしたら、なんとそのすぐ後ゆふいんの森号が…急いで戻りパチリ📸なんかラッキー😃💕な気分耶馬溪を通り中津のグッデイに寄り中津のトキハインダストリーで食材を買ってUNIQLOで相方さんがパーカーを買いたいというので買い物をして宇佐の物産館まほろばで半額になった煮卵をかい安心院の自宅に着いたのは6時を回っていました。耶馬
「世界!ニッポン行きたい人応援団」で曲げわっぱ作りのやつやってた😃👍大分・中津の唐揚げもアルゼンチン人が修行に行ってた😃美味そう😋母国で唐揚げ店をOPENさせてやってるって👍この修行させて貰いよった「ぶんごや」さん、俺も17年前に寄って唐揚げ買ったのよ😃👍※17年前、下関の先輩と小倉の後輩Jと3人で大分県を旅する計画立ててね😃👍※その際、愛媛・八幡浜から別府へ渡って小倉の後輩Jの所へ行く道中に中津へ寄って当時から名物の唐揚げを買って行こうと、るるぶ見て下見しとったのよ😃👍※そ
これまでも当ブログでもご紹介しておりますように、キハ72系気動車「ゆふいんの森(3世)」は現在は上の画像にもありますように5両化されておりまして、博多~由布院間を運行しております。近年では、自体の利用者が増えていた事もありまして、それに対応するように新たな中間車で新製車両であります、画像2のキサハ72-4が連結されておりまして、その結果5両化が実現する事になりましたし、車椅子の方にも優しい昇降装置まで3号車のキハ72-3に設置されるようにもなっているなど、キハ72系気動車も先のリニ
おはようございます昨夜は少し涼しかったですと言ってもまだ熱帯夜エアコンは必要です暑さ寒さも彼岸まででしょうかさて8月下旬の暑~い日博多から「ゆふいんの森」号に乗りました車内は木の質感と深緑の座席でとてもレトロです車内ビュッフェがあったので柚子みつスカッシュとミルヒクラッフェンを購入博多駅で持ち込んだのはかしわめし乗っている時間は長いのですが車窓の景色や車内サービスを満喫お腹が膨れるとウトウトと由布院駅でほとんどの方が降りられ
今日は「宇佐からあげの日」だって😋大分県の事は詳しくないが、他県民の俺からすると「中津からあげ」が有名なんは知っとるけど、宇佐は宇佐で唐揚げをPUSHしとるんじゃね😃👍※唐揚げは歳食っても旨いよね😋👌今日の朝飯😋昼飯の弁当に唐揚げ入ってた😋👌晩飯、ちと食い過ぎた😆💧※もう17年前になるけど、下関の先輩と小倉の後輩Jとおじさん3人旅するのに、先ず俺が愛媛から大分市へ渡り大分駅に車を置いて電車で小倉の後輩Jの所へ向かったんよ😃👍小倉での待ち合わせまで時間あったけん道中の中津で一旦降
さてさて旅といえばお食事夕食の献立この最中のパテ美味しかったです♪お皿も日田の小鹿田焼(おんたやき)実は私の父が仕事でこの小鹿田焼を取り扱っていたんです🙂ですから、小鹿田焼には思い出もありひと目でわかりますお盆も日田水明塗の漆器かな😄猪のベーコンこちらが界由布院メインメニューのももんじ鍋つまりジビエ鍋お出汁が鹿のコンソメシメはお蕎麦このデザート麦茶のゼリーとお米のアイスの相性がよくサッパリした甘さでした夏至近くでしたから日も長く、お食事を終えた頃は風も心地よ
今回の旅決断は大分公演開催35年前家族旅行で訪ねた大切な思い出の街由布院へ行きたい想いからG友さん達と柳川観光も楽しみたかったので私は九州2days由布院は久留米後ひとりでも行く気満々だったところS県G友さんがご一緒することになり心強く由布院二人旅へ変わらぬ佇まい宿泊先は35年前大分出張中だった主人の仕事関係の方が予約手配して下さったお宿長い時間が流れて今は会員制システムと普通にホテル系予約サイトからも予約可能と
花月川橋梁を渡る快速ゆふいん号(DE10+50系客車)多くのお客様が乗車されていました手前に新緑の木々を入れて撮影しました右奥の高い建物は日田市役所ですこちらは「或る列車」博多~由布院間を運行されていますこちらはゆふいんの森5号短時間の撮影でしたが様々な種類の列車を撮影することができました
5月13日。休みボケからそろそろ抜け出さないと・・・。さて、今年も商船三井さんふらわあの「昼の瀬戸内海カジュアルクルーズ」が始まりました。今年は大阪南港→別府港が8回、別府港→大阪南港が2回予定されています。今月は大阪南港24日出港分ともう1回予定されています。(現段階での予約状況は1人利用の場合、プライベートベッドのみ空席、他は空席待ちになっています)毎年恒例のもので自分自身も楽しみにしているクルーズの1つに今年も参加できました。今回はその行程編です。興
さて、宿を出て、桜滝へ~☆名前通りの美しい滝、好きな滝です~☆続いて、道の駅くすと言えば、慈恩の滝~☆産直店では、流石大分、立派な椎茸が安く売ってありました~☆途中、ゆふいんの森号と並走~🎶伐株山へ~🗻この日は保育園の遠足なのか、沢山の幼児が遊んでいました~☆なので、ハイジブランコは見送り〰️😅展望休憩舎〈KIRIKABUHOUSE〉へ~🎶、ななつ星で知られる水戸岡さんデザインとか~☆大きな窓から玖珠町の景色が楽しめます~パラグライダーも飛んでる~☆タンデムをやってる
いざ湯布院へゆふいんの森で行ってきます1日目にして雨☔
3月25日夏日の様な今日この頃、近くの踏切傍の菜の花が奇麗に咲いていたので由布院の森号とコラボで撮影してきました。撮影場所はJR久大線日田駅の下り方面三芳駅先の踏切博多9:17発由布院11:31着日田駅10:30着10:37発青空に菜の花の黄色そして湯布院の森号の緑天気がいいのでよく映えて素敵でした!!
連日温泉に入っているためか何のケアもしていないのに全身しっとりしている肌も白くなった顔も全然乾燥しない温泉効果はすごい朝食はビュッフェセルフでししゃも、お肉など焼いている人も私は温泉卵、煮物などをいただいた裏のにわとりのタマゴかな?久々にコケコッコーを聞いた食後はまたまた部屋風呂でこの旅最後の温泉をゆっくり楽しんだゆっくりチェックアウトその後はゆふいん駅へ「ゆふいんの森2号」で博多へ向かう友人とは駅でお別れ2時間かけて博多まで列車の旅花や緑の季節はとっ
桜のトンネルがなくなった豊後中川駅を出発して北山田駅に行きました。ホーム反対側から撮影しました。もっと晴れていれば桜が映えたのにね!
流川桜並木を後にして豊後中川駅へ着いてみるとカメラマンが少ない???それでもカメラ持って並んでみたら、桜のトンネルが無くなっている???並んでいる撮り鉄カメラマンに聞いてみると、向かって左側に立っていた桜の枝が台風で折れたそうで桜の木丸ごと撤去になったそうです。せっかく来たのでゆふいんの森号と撮影してみました。
送迎の車で日田駅に到着。帰りの電車の時間までまだまだ余裕があったので、日田駅隣にある観光案内所を見てました。進撃の巨人のお土産がたくさん売ってました。作者の方のコメントもありました。1コマも見たことがないので、どんなストーリーなのかもわからないんですけどね💦ということで、時間を潰せるところがないので、なかなか大変でしたがやっとこ帰りの電車の時間です💦なかなかう良い電車の時間がなく、ゆふいんの森号で帰ります!!なかなかの混雑ぶりでした。