ブログ記事68件
今週関東地方は結構日差しが出て真夏の猛暑に見舞われていますが、未だ梅雨明け宣言は出されていません。さて小生が退職して自由に活動できるようになった10年前の7月はずっと優れない天気が続いていました。その頃今は伊豆急に転籍したゆうマニが虹ガマに牽かれて仙台まで回送されました。一体何のためにと思っていると翌々日当地の701系が秋田に転属するのに使用されると分かりました。普段配給輸送は双頭連結器を装着するハチイチやロクヨンが担当しますが、この時何らかの事情で通常の連結器装備の虹ガマが牽くこ
701系仙台車の返却回送仕様を試運転してきた。後方動画
中古で珍しい模型を見つけたのでお買い上げしてきた。マニ50-2186、通称『ゆうマニ』。リゾートエクスプレスゆうと同じカラーに塗られているのが特徴で、同車を非電化区間で使用する際、機関車の次位に連結する電源車として製造された。双頭連結器を装備している都合上、配給輸送にも活躍し、後年はそちらの方が印象が強いかもしれない。現在は東急に譲渡され、ロイヤルエクスプレスの電源車として活躍している。2017年の鉄道模型コンテストの特製品ではあるが、KATOらしく通常のマニ50の塗り替え品な為、タイ
2019年に東急に譲渡され、2020年に伊豆急に行ったマニ50。「リゾートエクスプレスゆう」カラーだった頃は「ゆうマニ」って呼ばれてたんだけど、「ロイヤルエクスプレス」カラーになった今でも「ロイマニ」とは呼ばれていないようです。さて、本日日曜日。そのロイマニが5年ぶりに長津田に帰るってことなんで、俺も朝から線路脇に。今バイトしている職場の人が1人辞めた話はどこかで書いた気がしますが、結果、平日に仕事をする日が増えて、チョコチョコと土日に休みが入ってるんですね
ロイヤルの返却回送ゴージャスな塗装やな😆ロイヤルやのに横から撮らない?いつものようにやっちゃいました😵次回あればちゃんと横から撮ってみたいな‼️またね👋😃✨タカラトミープラレールS-20THEROYALEXPRESS(ザ・ロイヤルエクスプレス)Pレ-ルS20ザロイヤルエクスプレス[Pレ-ルS20ザロイヤルエクスプレス]楽天市場1,390円特別番外編豪華旅列車スペシャルTHEROYALEXPRESSザ・ロイヤルエクスプレス中間車+直線レール
マニ50ゆうマニ東川口-東浦和配9145レEF81-95+ゆうマニ+701系×2B2013年3月28日撮影
四国・瀬戸内クルーズトレインとして四国を走っていたロイヤルエクスプレスが帰ってきましたた。9757レEF65-2074+伊豆急行2100系ザ・ロイヤルエクスプレス+マニ50-2186後ろから所用の帰り、大船で待ちましたが断念。いい時間だったので藤沢へ移動し撮影しました。久しぶりの遅テツは疲れました。この時間帯は地元で十分です。その地元にロイヤルとマニがいたときは、なんとも不思議で違和感がありました。撮影日2024年3月8日
2020/3/241060レEF2103032020/3/249591レEF6520502020/3/248079レEF6520952020/3/24DE1011892020/3/2461レEF661012020/3/249591レEF652050ゆうマニの甲種があったので撮影に行っていました。
2019/7/3配9749レEF641032/C571802019/7/34072レEF6520672019/7/38179レEF6520962019/7/39890レDE1120012019/7/32019/7/3配8937レEF8198前日に続きゆうマニの甲種とS回などを撮影しました。
2019/7/2配6795レEF2101642019/7/275レEF6521012019/7/29863レEF6520832019/7/29670レDE1017492019/7/29862レEF6520832019/7/25460レEH200152019/7/29464レEH20092019/7/25460レEH200152019/7/29464レEH2009ネタ日だったらしくクレーンと
TOMIX製のマニ50(品番2512の旧製品)の中古ジャンク品を、ゆうマニ(マニ50-2186)に改造していますが、この車両も塗装仕上げを前に長期仕掛り品になっています。昨秋にサーフェーサーで2回目の下塗りを済ませています。この時の投稿では、これで下塗り完了にしていました。こちらの側面は綺麗に仕上がっています。反対側の側面も一見綺麗に見えますが、良く見ると気になる箇所がありました。台車上部の窓の左側にあった荷物扉を塞いだ跡が側板に対して全体に凹んでおり、同窓と右側の乗務員
▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしようQ今日は腸内フローラの日今回手に入れた鉄道模型は?悩みに悩んだんだけどね。KATO
GMのねずみ色1号(No.9)で下塗りした際に、気になった側面の傷の補修を済ませたゆうマニに、処置不要の屋根をマスキングして、グレーのサーフェーサーで再度の下塗りをします。午後の遅い時間から晴れ間が広がり、少し風が吹いていましたが、再塗装を強行しました。再下塗り後の両側面です。補修箇所を拡大します。再下塗り前(上側)に対し、再塗装後(下側)では補修跡も判らない状態になりました。再塗装前(上側)に対し、再塗装後(下側)でも補修箇所が薄っすら判りますが、側板全体にデカールを貼
数日前までの暑さが嘘のように、急激に気温が低下して体が追随できずに震えていますが、夏の北海道クルーズトレインとして活躍したロイヤルエクスプレスと電源車(元、ゆうマニ)も、昨日、返却甲種輸送されたようです。ここで思い出したのは、完成目前で長らく放置している私の「ゆうマニ」です。全体をGMのねずみ色1号(No.9)で下塗りした際に気になった側面の傷の補修を済ませた状態で放置されていました。再度の下塗りを行いますが、今回はグレーのサーフェーサーを使用することにしました。屋根は無傷で補修し
先日の95号機の日に続いて本日はクッパの日です。水戸常駐機でお馴染みのクッパこと98号機。ひとつ前の97号機は、以前は水戸機関区で見られましたが田端から長岡に移籍してしまい、今では見ることができません。今回は、98号機の過去写真です。1年位前にずぶ濡れになりながら撮った1枚。ホキ積車だけあって、結構撮影者がいました。こちらは別の日のもの。何号機が牽こうが、水戸工臨は今やTwitterのトレンドに上がったりします。ここに写って
現在JR東では電車の配給輸送に双頭連結器を装備したロクヨンやハチイチを使用するのがデフォルトですが、以前は「ゆうマニ」を介して一般のカマが牽引したことがあります。元々ゆうマニことマニ502186は50系客車から改造されて、勝田の「リゾートエクスプレスゆう」の非電化区間走行時に使用されていましたが、双頭連結器が付いているので度々配給業務にも参入しました。もう詳細は覚えていませんが6年前の7月に、仙台の701系が首都圏を廻って秋田方面に行く際、双頭機が足りなかったのか虹ガマがゆうマニ
先週後半にやっと梅雨のような長雨が終わったので、チョイ鉄しにプチ遠征しました。ターゲットは日光線用に新造されたE131系の配給列車ですが、上越国境辺りまで行くとまたゲリラ豪雨にやられそうなのでずっと手前の関東平野の中で撮りました。こんな晴れ写真を撮るのは一ヶ月ぶりくらいです。そして今週は再び天候不順に逆戻りするようで、本当につかの間のできごとでした。ところで新車や廃車の配給輸送に大活躍のロクヨンですが、双頭連結器付きの1000番台が誕生する前は基本番台が牽引したことがあり
EF81シリーズ第31回は98号機です。1974年日立製作所製で酒田機関区に新製配置されました。1985年3月には、酒田機関区及び東新潟機関区のEF81が長岡運転所に集約されることになり、この98号機も長岡配置となり、そのままJR東日本へ引き継がれました。1993年8月には北斗星の増発用として田端運転所へ転属となり、同年10月北斗星色化。採光窓部まで側面の流れ星が塗装されている等正当な北斗星塗装の外観を保っている最後の1両です。1枚目の写真は、2010年7月17日の大雨により、IGRい
秋雨前線の北上で、また大雨が戻って来てしまい気分も晴れません。一方、北海道ではロイヤルエクスプレスの営業運転が、今年も8月13日(金)から開始されています。他の方が投稿された走行風景で、黄色に塗られた重連のDE10の後ろに連結された真っ白な電源車の姿を見て、最後の仕上げせずに昨年8月から熟成(放置)したままになっているゆうマニ(マニ502186)のことを思い出しました。元はと言えば、2018年の年末に加工着手して以来、3年越しの仕掛品です。ボディ側面にルーバー表現の加工を施していないこと
2015/3/26工9774レEF64372015/3/26工9774レEF6410012015/3/26EH200172015/3/26配9722レEF81812015/3/26配8593レEF6521272015/3/26EH500132015/3/26配8992レEF6511042015/3/26配8141レEF811342015/3/26209系2015/3/26配9772レEF64
2010年10月4日上野駅近辺をウロウロしていた時に、尾久駅でマニ502186「ゆうマニ」に遭遇しました。ホーム横の側線に留置されている「ゆうマニ」。暫くすると、EF6438号機が接近し連結。<おまけ>奥の方に、臨時急行〔能登〕に使用されていた485系[K1]が居ました。でわ~(=゚ω゚)ノ
2014/11/18キハE131系2014/11/18回9846レDE101685/ゆうマニ/485系ゆう2014/11/18213Dミキ300-1032014/11/18115Dキハ37100-032014/11/18116Dキハ37102014/11/18116Dキハ37102014/11/18118Dキハ37100-032014/11/18う3075レEF6410062014/11/18う2089レEF6
先月の続きを書いていなかったので久しぶりに書きます✒373系ホームライナー・普通列車を乗り継ぎ熱海駅へ熱海駅からは伊豆急行黒船電車に乗り伊豆高原駅で下車しました🚉伊豆高原駅には車庫があるので主力の8000系が止まっていましたそしてもちろんあの話題の車両もやって来ました21000系「THEROYALEXPRESS」あ~THEROYALEXPRESSですか・・・私には無縁の車両なので・・・今は1度見れば充分ですね私が会いたいのはあなたが北海道へ行った時に同行したあの方です
どうもnabetuneです本来なら昨日今日は水郡線全通前の試運転列車を集中的に記録しに行ってる筈でしたが、土曜は金曜の仕事が未明まで長引きバタンキュー。日曜は暴風雨でカメラがシヌので無理ぽ(´・ω・`)上手くいかんもんですななので今回は上げるのだるいなと思ってた信越・庄内の旅行記を取り上げていきたいと思います。時系列的にはホキ配給の後ですね元々は日帰りプランで信越エリア・庄内エリアと別々に完結する旅程を立てていたのですが、土日の2日で無駄なく回れることが判明。出掛ける数日前に
EF81シリーズ第14回は58号機です。1972年日立製作所製。新製配置は酒田機関区。1985年長岡運転所へ転属、分割民営化後はJR東日本長岡運転所所属となりましたが、翌年1988年田端運転所へ移動しました。2011年廃車となりました。1枚目と2枚目の写真は安中貨物を牽引する58号機です。5781レ2010年2月6日高崎線宮原-上尾間5781レ2010年4月24日高崎線大宮-宮原間続いては、ゆうマニことマニ502186が郡山総合車両センターに入場のため配給輸送される際のも
カシオペアは95だったみたいですね。95つながりで4年前のゆうマニを蓮田-東大宮配8146レEF81-95+ゆうマニ2016年9月11日撮影
TOMIXのマニ50をゆうマニに改造する加工作業も終盤を迎え、塗装の検討をすることにしました。構想段階で入手していた専用デカールを貼って仕上げる予定で進めてきましたが、デカールの色合いがネット上で見る実車写真と少し違うような気がしてなりません。そこで、ホビーセンターカトーから以前に販売されていた特製品のゆうマニタイプ(KATO製マニ50の塗替品)を入手して、比較してみることにしました。ねずみ色1号(GMスプレーのNo.6)で下塗りした加工中のゆうマニ(左側)と、特製品のゆうマニタイプ(右側
いよいよ、ロイヤルエクスプレス:北海道クルーズトレインの第一便が運転されました!期間は8月28日~31日で、第二便が9月4日~7日、第三便が9月15日~18日になっています。いずれも3泊4日で、旅行代金68万円(税込2名1室利用の基本料金)それでも抽選とは・・・すごいですね~先日、伊東からはるばる北海道へ甲種輸送されました。記録程度にさいたま新都心駅へ見えてて来ました!が、貨物は停車して、まさかの工臨までも停車中とは9171レ10:34入線EF65
どうもnabetuneです思えばさよならが続く7月後半でした...。651系廃回後、水戸に居るゆうマニの動きも怪しいとの一報。近年は本業はともかく、双頭連結機を生かした配給なども無く寝てばかり。気づけば全検もそろそろ切れそうだしどうなるやと思ったのですが、やはり廃車になってしまうようでした...当初お見送りはしないつもりでしたが、651より思入れが強くやはりどこかでお別れしたい...!そんな思いが通じたのか急遽用事が出来、慌てて出撃。正直間に合うかどうかでしたが、数十秒前に現着。急げ急
マニ502186号車@伊豆高原構内切り替わっていたら面白いなと思いつつ眺めてみましたが…この段階ではそのままでした(笑)