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【相変わらずパトレイバー。】とまあ、前作に続き、『機動警察パトレイバーEZYFile.2』を鑑賞しました。お盆休みの映画館、どうなることかと思いましたが、そこまでの人口密度にもならず、没頭して観ることが出来ました。いや、マジで“パトレイバー”。(´∀`)bやっぱ特徴としては、あの“触れ幅の広さ”ですよねぇ。ネタバレになるので書きませんが、コメディからスリラー、サスペンスまで、何でもありというか、「何でこの人達こうなる?」みたいな展開。あの頃のワクワク感を感じられました。
14日はパトレイバーの新作第2章の公開日初日‼️連日、天気が悪い予報だから半分ヤケで13日夜に予約を取りました晩酌の勢いです。誰よりも1番に観てやるぜ‼️14日早朝、パトレイバー好きの夫婦はドレスコートに身を包み我が家を出発しました。08:00さいたま新都心到着🤣スゲー晴れてるじゃん専門家も天気が予報出来ない状態になってるのだろう傘が必要か昨晩の千葉から関東南部の大雨はすごかったもんな〜帰宅困難者も出たのです映画人生で初の公開初日で1回目の上映はスゲー記念になります。夫
【鑑賞日:2026年8月14日】早いもので、“File1”の公開から、なんだかんだでもう3か月経ったんだな…「機動警察パトレイバー」の新作、最新コンテンツ…押井守を除くヘッドギアのメンバーが再集結している、正真正銘、正当なシリーズとして始動した「機動警察パトレイバーEZY」、その第2弾となる「機動警察パトレイバーEZYFile2」が公開になったので、さっそく109シネマズ湘南まで遠征して鑑賞してきた。ここ最近は車で出かけてたんだけど、奇しくもお盆のど真ん中…行き帰りの渋滞も心
今、パトレイバーのTVバージョンがYouTubeで毎日配信されてます当時、働き始めていてビデオ録画もしてなかったしほぼ見てなかったんですよねなので自分にとっては新作気分♪w漫画はサンデー買ってたしコミックも持ってました元々ゆうきまさみ先生の作品好きでしたしね月刊Newtypeのコラムも良かったてなわけでプラモ買っちゃったw1号機と2号機はコンパチだったのねそしてグリフォンがカッコええ今までも買う機会は何度もあったんですが、先ほど話した通りリアルタイムでアニメ見てなかったもんだか
おぢさんならパトレイバー好きですよねそうですね。最近、1日限定で毎日じゃんじゃん過去作品がアップされております。もちろん公式です。本日はオレの大好きな地下迷宮物件が。押井守脚本の怪作です。ほぼ意味がわからない(笑)。前後とのつながりもない。いつものキャラクターがぜんぜん違う話に出ているだけ。そして何事も進むことも戻ることもなく、次回は日常に戻る。押井守の本領発揮。たぶん最も得意とするパターンです。そのぜんぜん違う話が面白いのが困ったもので。ぜひご覧ください。
「寿司屋の後藤」は、2026年に発売された。「機動警察パトレーバー」のその後を描いた作品だ。熱海に寿司屋を出して、常連客とのどかに暮らしている70過ぎの後藤隊長の日々が書かれている。私はテレビ版のパトレーバーはあまり好きではなく、漫画版が好きであるという前提で読んでほしい。テレビ版が好きな方には、多少違和感のある部分があるかもしれないが、そこは軽く受け流していただければ幸いだ。「機動警察パトレーバー」(1988)の当時、東京湾はどんどん埋め立てられ、街はどんどんひろがっていたが、その
伊豆の新九郎より石脇城館にいる弟弥次郎のもとに伝令が届く。<堀越御所は陥落、北伊豆狩野川沿い一帯の郷村もほぼ支配下に置いたとのこと‼>(118頁)ただし、京の御所様の命であった茶々丸殿を討ちもらした。大失敗であった。まず討ちもらした茶々丸殿を押し立てる勢力とは、真っ先に戦わねばならない。これに対しては、新九郎自らが、<北伊豆の国人衆をすべて味方につけて互角といったところか。>(149頁)と考えている。領地の百姓に対する処し方が、土着の茶々丸殿とよそ者の新九郎の求心力を
山岸凉子トリビュートが出る!と知って、予約、購入しました。この表紙絵に、やられましたね。真ん中が本物、両端は誰の絵?で表紙をめくると、萩尾望都、諸星大二郎とわかります。カラー表紙と較べると、山岸厩戸はそのまま、両端厩戸が何か持ってる図に。寄稿されているマンガ家さんが、すごい!まず、安彦良和が妖精王のパロディ!意外に安彦さんと山岸凉子の関係は古く、アリオンのキャラクター衣装の設定を依頼されてたとか。アリオンは、ちゃんと読んでなかったので全然知りませんでした。一番面白かったのは、
〔5118〕完結以来、初!32年ぶりの新作読切ー機動警察パトレイバー「機動警察パトレイバーEZY」が公開され、再び注目が集まっている「機動警察パトレイバー」ゆうきまさみさんの「機動警察パトレイバー(漫画版)」の完全新作読切が2026年5月18日(月)発売の「週刊スピリッツ」に掲載されましたо(ж>▽<)y☆表紙をめくると、付録の"ステッカー"がヽ(*'0'*)ツ名(迷?)シーンばかりで、思わずにやっとしちゃいますヽ(゜▽、゜)ノ肝心の読切
みなさま、こんにちは。食欲大魔人・とらさん🐯です。*〜*〜*〜*〜*〜*このところ、投稿ペースが落ちてる上に、重たくさい話が続いてたので、今回は重くない話題をば。もう何年振り?!・・・って位久しぶりに、小説(電子書籍)を買いました。その小説は、↓こちら。(о´∀`о)★「機動警察パトレイバー」最新作小説「寿司屋の後藤」伊藤和典『機動警察パトレイバー』の勢いが止まらない!シリーズ正統(?)続編、小説『寿司屋の後藤』発売決定!「週刊文春エンタ+特集『機動警察パトレイバー』」
購入『機動警察パトレイバー』寿司屋の後藤伊藤和典文藝春秋発売日前に予約もちろん当日受け取りましたが、なんとすでに2刷でしたよ根強いね〜
後に北条早雲と呼ばれる伊勢新九郎が、躍り出た日が明応2年8月30日という事になる。堀越公方の足利茶々丸へ討ち入りを試みるのだが…。戦さだけでは、物事決着がつかない様相を表してくれて、それを面白く描いてくれているのがなんともありがたい。ただ、周辺の関東公方などの関連は複雑で理解するのに骨折りなのだが、それに文句をいうのは筋違いだろうけれどもー
ゆうきまさみさんの「新九郎、奔る!」23巻を読みました新九郎がついに堀越公方に討ち入り!周到な準備をもって攻めたてます茶々丸の後見人である狩野太朗佑長やその父親の描き方が素晴らしくて、ゆうきさんはまさにマンガの達人という感じです史実からいって、ここで茶々丸をつかまえられないことはわかっているわけですが、そこの見せ方も巧い茶々丸の首はまだか!という将軍足利義高のコマは、あれ?人の心あるんかのオマージュ???茶々丸を取り逃がした新九郎は、将軍足利義高からは首を取る
先日、映画「機動警察パトレイバーEZY」を観に行ったブログを載せました(消してしまいましたが)映画は楽しく観てきました。ブロ友さんkingmanさんからの情報で旧作とEZYを継なぐ読み切り漫画がビッグコミックスピリッツ25号に掲載されてるとのこと!ありがとうございます♪読みたいと思ってたらこの漫画が期間限定で配信してるではありませんかー!読みました!あー笑ってしまう。あの後藤さんと南雲さんが登場。後藤さんは最高です。笑ってしまった。そしてEZYにつながってくました。ぜひお読みください♪
ゆうきまさみの32年ぶりとなるパトレイバー新作読み切りがビッグコミックスピリッツに掲載されている、という情報を昼休みに見ていたエックスで知ったので、いざ購買と年甲斐もなくワクワクしながら帰宅途中の本屋に寄ったのだけれど、なんとこれが何処も売り切れ。梅田および最寄り駅の大型書店を都合5店舗ほどまわりつつ、目に着いたコンビニにも手当たり次第よってみたにも関わらず、軒並み全滅。令和の世にもなって週刊誌難民とはこれ如何に、と思いつつも週間漫画という媒体の性質上重版などあり得ないので、泣く泣く電子版を購
1988年に制作された、人気アニメシリーズ、『機動警察パトレイバー』の、新作映画を、3章に分けて劇場公開。あらすじ舞台は、特殊車両として、人型汎用ロボットの、「レイバー」が導入された、近未来の東京。レイバーによって、社会の利便性が増すと同時に、「レイバー」による犯罪も多発する中、警視庁は、首都の治安維持のため、「特殊車両二課」を創設する。そのレイバーも、初号機の搭乗タイプから、最新AI技術で、自立型へと移行しつつあった。そんな時代
週刊スピリッツNo.25号2026.06.01小学館漫画雑誌いつぶり購入だろう金カム最終回以来か⁉️お目当てはパトレイバー読切後藤さんに南雲さん〜退官後9年とか時の流れよいいとこで終わっちゃうから続きが読みたい映画へゆけってことだわねステッカー付録は書き下ろしではなくよりぬきでコレがまた懐かしすぎるわぁ読み返そうかな
【鑑賞日:2026年5月15日】企画発表からだいぶ待たされたけど「機動警察パトレイバーEZYFile1」がようやく公開されたので、見に行ってきた…地元のシネプレックスでは上映がなかったので、車で109シネマズまで遠征。言わずと知れた「機動警察パトレイバー」の新作、最新コンテンツ…押井守を除くヘッドギアのメンバーが再集結している、正真正銘、正当なシリーズ。いや、すっかりなかったことにされている実写版とかも、あれはあれで“パトレイバーを感じる作品”になっていて、オイラは好きなんだけど
2026.5.15「機動警察パトレイバーEZY」ついに始動となります!(´-`*)」「機動警察パトレイバー」自分にとっては高校時代に初めてハマったアニメで現在でも大好きな思い出深い作品ですが、まさかまた続編が見れる日が来るとは・・・数年前に押井守監督の実写版もありましたが、今回の「EZY」はシリーズの生みの親である「HEADGEAR」が再集結!熱すぎる(´ー`)●監督出渕裕●脚本伊藤和則●原案ゆうきまさみ●製作J.C.STAFF機
そんな訳で、レジェンドの訃報が連発した今週、反動で映画『機動警察パトレイバーEZYFile1』を観に行きました。初代シリーズ大好きで、良く観ていたのですが、この令和に復活、しかも原作スタッフは当時のメンバーのままという…!これは期待しないわけにはいきません!で、ちょうど平日に休みが取れたので、昼間の映画館に突入です!予想通り人が少ない、個人的には好条件、映画館的には「ちょっとこれは…」という状況。しかも、若い子とグレーヘアの男しかいない、異様な客層。まあ、そうなるか…。で、感
📚2026年06月の新刊購入予定6月の予定ってえ?一年の半分突入もうすぐ?予定では2冊情報が遅い場合もあるから予定は未定で06/11新九郎、奔る!23巻ゆうきまさみ新九郎、奔る!23|書籍|小学館明応二年八月三十日。興国寺の新九郎のもとへ伊豆討ち入り参加の面々が集結。夜間の出発に備え軍議と準備が進む。一方、堀越御所では茶々丸の側近・狩野太郎が警固の手薄さ…www.shogakukan.co.jp06/12七つ屋志のぶの宝石匣27巻
SALT&SUGAR30周年アルバム発売決定!SALT&SUGARニューアルバム『StillTheSame~30yearson~』リリース決定SALT&SUGARが、活動30周年のアニバーサリーイヤーに、待望の4thアルバム『StillTheSame~30yearson~』を2026年7月8日(水)にリリースします。長い時間を経ても変わらない本質と、円熟した現在が交差するsingliketalking.jp…おぉ、まだちゃんと活動しておったのね。SINGLIKE
パトレイバーを日本の警察が開発すると良い。ゆうきまさみ氏のヤマトタケルの伝説を読んでいた。日本神話は禁忌だらけで曳き子モーリーが主神?で在る。女装も🐜。常にあらそい、もめて夫婦間のトラブルも多い。家族間も泥沼で在る。古事記を読むとゾッとする。みらいをみている。見透かされている。日本を知るには必須の教科書で在る。してはならぬこと、さけるべきこと。どうぞ此の様に成らぬ様に。願いを込めて記されたものとしかおもえない。宇宙人が居るとすれば、漫画家や小説家を目指すだろう。みらいをどうか
こんにちは。昨日から2025年3月13日、名古屋金山南にあるGIANTROBOTS展に訪れた際のレポートでした。開催概要|GIANTROBOTS日本の巨大ロボット群像で、昨日は入り口で引っかかったんでしたっけ。加藤直之師のパワードスーツでしたね。で、中に入ってみましょう。キュレーターの方々ですかね。で、あぁ、そうキマシタか。ノッケからイングラム。そういう方向性ですか、この企画は。
新九郎は、元堀越公方(ほりごえくぼう)の奉公衆二人、現奉公衆一人に文書を見せる。<(上意です。新御所(よしたか)様より堀越(ほりごえ)茶々丸(ちゃちゃまる)殿討伐の命が私宛に下されました。)(私はこれを奉じて伊豆に討ち入るつもりです。)>(21頁)茶々丸殿討伐の後には、<(たとえ一時(いっとき)でもこの手で所領を取り返さねば私の分(ぶ)が立ちません。)>(24頁)<(こうは考えられませぬか新御所様の命は、確かに新九郎
当時を知る方々には既に、劇場1.2作とNEW・OVA第一話がYoutubeバンダイナムコフィルムワークスチャンネルで公開されてるのも周知かと。映像が手持ちのより綺麗なのでブルーレイ版かな?保存したい衝動wバンダイナムコフィルムワークスチャンネル-YouTube一日で消えちゃうコメント欄がメチャ盛り上がってるのが嬉しくも儚い。完全新作の機動警察パトレイバーEZYも3部作構成で1作目が5/15日から劇場公開だしメッチャ待ち遠しい♪↓以下は関連記事『98式AVイングラム』今月末
機動警察パトレイバー:歴代OP&ED一覧。「」内のタイトルクリックで各紹介記事へ。随時更新中。●OVA笠原弘子「未来派Lovers」:OP第1話~第6話EDは川井憲次のインスト:「そして、夜明け」、「メガロシティ・ポリス」、「幻影の果てに」、「Lの悲劇」、「二課の一番長い日」、「レボリューション」、「後藤喜一の事件簿」●TV版仁藤優子「そのままの君でいて」:OP第1話~第34話KISSMEQUICK「MIDNIGHTBLUE」:ED第1話~第34話笠原弘子「コンディシ
今日は珊瑚(コーラル)でも海の話でもなくて▼本日限定!ブログスタンプさんごの日と言えばやっぱり©️ゆうきまさみ「究極超人あ〜る」の大戸島さんごですね!長いこと写真撮ってないなあ。今はもう、古い写真やネガフィルムを選別、処分してる最中です。
「北条早雲」が関東への足掛かりにかかる直前。前将軍の足利義材が幽閉先から脱走したとのニュースが新九郎の耳に入る。この動きが自身の周辺にかき回されるのを警戒した新九郎は、領地奪回すべく伊豆への討ち入りの準備に掛かるが、味方になりそうな連中の腰が据わらない。また、部下の士気も揚がらず、行き詰まる。そんな最中、甥からの助勢という願ってもない天祐が。しかし、新たに別の問題が起こり、新九郎夫婦に暗雲が。いよいよ、戦国時代の始まりとなる早雲のデビューに入る。それにしても、北条早雲と今川氏親