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2025.12.18~12.23三浦半島一周車中泊と江ノ電での鎌倉・江ノ島旅行神奈川県の湘南・横須賀から三浦半島を周り、鎌倉や江ノ島を観光した5泊6日の旅行の備忘録です。ホテルから江ノ電で江ノ島観光へ。1日、江ノ島を楽しんだ5日目です。三浦半島は車中泊で、鎌倉や江ノ島はホテル泊して江ノ電で周りました。『4日目②三浦半島一周車中泊と江ノ電での鎌倉・江ノ島旅行』2025.12.18~12.23三浦半島一周車中泊と江ノ電での鎌倉・江ノ島旅行神奈川県の湘
京都花月昭和54年12月下席のポスター。当時の新喜劇は京都で上演した作品を、そのままうめだでもしていたので、年末だと正月用になってしまうので、その調整のため年末の京都は新喜劇がない興行になっていました。看板は阪神・巨人と笑福亭松之助。笑ボックスPART1として、月亭八方、木川かえる、桃山こうた、のりお・よしお、いくよ・くるよ、由紀子・たか志。笑ボックスPART2はポケット・ミュージカルスでやなぎ浩二、阿吾寿朗、島田一の介、津島ひろ子ら新喜劇メンバーと翠みち代、やすきよの弟子
1992(平成4)年7月7日に鳥取県民文化会館(現とりぎん文化会館)・梨花ホールで行われた、地方営業の公演チラシ。第一部は吉本新喜劇で中村進作・演出の「父と娘のオルゴール」で、岡八郎、原哲男、やなぎ浩二、Mr.オクレ、浜根隆、杉本美樹らにゲストで坂田利夫が入っています。当時の地方営業の新喜劇は岡八郎と原哲男がメインで、タイトルは違えど物語はほぼ同じでした。【参考】『吉本新喜劇「娘よ」』●平成3年11月中部地区秋の奮闘公演●吉本新喜劇「娘よ」作・演出中村進【出演者
※2025/10/05段階の情報ですなんばグランド花月9.30-10.6愛出ずる者は、愛来たる!?酒井藍、辻本茂雄、石田靖、Mr.オクレ他10.7-13茂造の、ギャグ祭りじゃ~い!辻本茂雄、島田一の介、平山昌雄、湯澤花梨他10.14-20アキ座長公演アキ、内場勝則、川畑泰史、Mr.オクレ他10.21-27すっちー座長公演すっちー、辻本茂雄、池乃めだか、川畑泰史他10.28-11.3酒井座長公演酒井藍、石田靖、Mr.オクレ、内場勝則他10.31吉本新喜
京都花月昭和54年8月下席のポスター。夏休み最後のお笑い演芸!!と題し、三日間だけ出演の桂三枝を筆頭に、Wヤング、林家小染、露乃五郎、カウス・ボタン、あい花・喜多代の豪華メンバー。この年の10月にWヤングの中田治雄が自殺してしまい、初代Wヤングとしては最後の京都出番。トップにはこだま・ひかり。新爆笑銀団は海生宏彦構成「笑エネルギー」で、やなぎ浩二ら新喜劇メンバー。ポケット・ミュージカルスは橋本収構成「夏のパイレーツ」と題し、間寛平、木川かえる、松旭斎たけしでバラエティ
そういえば、アホのマスコミどもが異常気象だなんてテンプレコメントしなくなりましたな。こう連日38℃だ39℃だと言われたら、異常も通常になりますわな。ああ…ちなみにその数値。日影で風通しのよい所にに設置されている百葉箱で計測した数値ですからね!実測値ならプラス3~5℃だと思った方がいいです。こないだアホのニュースで「〇時の気温が38℃ということで熱中症警戒アr…」とテンプレ原稿を読んでた数分後、中央分離帯にある温度計は47℃って表示をしていたので泡吹いて倒れるとこでした。気候変動がどう
吉本新喜劇のやなぎ浩二さんを、趣味の姓名判断で、占ってみました。やなぎさんには、功績を残す。不和に注意すれば成功する。病難・家族縁に注意。非難される事もある。心身の健康に注意。といった暗示があります。常盤英文です。皆の幸せを願います。また、どこかで。
京都花月昭和54年2月中席のポスター。平均的な京都の番組編成で、Wヤング、月亭八方、笑福亭松之助が看板で、上位に翠みち代が入っています。若手はのりお・よしお、トップに明石家さんま。新爆笑軍団は海生宏彦構成の「はかない夢」で、由利謙、やなぎ浩二ら新喜劇メンバー。ポケット・ミュージカルスは「ウインクした春」。藤井賢構成で間寛平、やなぎ浩二ほか。吉本新喜劇は三原和人作・演出「三角トレード」。間寛平が座長で、専科から平参平。やなぎ浩二は新喜劇も含めて三本出てますね。他にも同じ
今日のラヴィットに新喜劇のやなぎ浩二さんが出てた。新喜劇ではよく見てたけど、関東で生放送で見れるとは…ちゃっそが関東の朝に響き渡ったのは、これは伝説ですよ。歴史が動きましたよw
今日のゲストの前田健太選手の会いたい人が、吉本新喜劇の未知やすえさんでした最初は穏やかに挨拶されてたのですが、ジャングルポケットの太田さんが、「自分もずっと新喜劇が好きで、呼んで欲しいってアンケートに書いてたのに、呼んでくれなくてまえけんさんが出したら1発で通って、僕のは呼んでくれない…」って言ったのを皮切りに、川島さんが「まえけんさんが出したアンケート、太田さんが出したアンケート、まぁそういうことです」太田さん「僕だってオススメしてここで皆さんに素晴らしさを知って欲しくて何回も
全出演者60歳以上のライブ、好評につき第二弾!吉本新喜劇・末成映薫主催!「生存確認ライブ2~いこいのホテルOh!ラッハ~ン~」開催!前川清、加藤雅也、浜村淳もゲスト出演!2024年12月6日(金)になんばグランド花月にて吉本新喜劇・末成映薫主催『生存確認ライブ2~いこいのホテルOh!ラッハ~ン~』の開催が決定いたしました。年の瀬にベテラン新喜劇座員が今年も生きててよかった!と言わんばかりになんばグランド花月で大暴れします!前回開催時も大好評で、年末恒例のイベントと
約3ヶ月ぶりのNGK本公演観劇であります。1日支配人で大西ライオンがいましたが、興味がないのでスルー。1階席はほぼ埋まってる感じでしたが、空席もチラホラ。今回は2階席にしましたが、2階席も半分ぐらいの入り。9月10日14時30分開演、2階AA列で観劇。2階席はなんとなく若い人が多かったように見えました。※新喜劇ネタバレ注意。●ナイチンゲールダンス見たことあると思うのですが覚えてませんね。ネタは歌ネタで、「浦島太郎」の曲で「もしもしかめよ」を歌うと・・・みたいなネタで、いろ
京都花月昭和53年7月中席のポスター。かなり地味な番組編成で、看板は露乃五郎、月亭八方に朝日丸・日出丸まで入ってます。今喜多代は相方で夫の島田洋之介が引退し、その後わずかですが弟子の喜多洋司と組んでいました。ポケット・ミュージカルスはカウス・ボタン主演で、大河内通弘構成の「爆笑タンカ」。新爆笑軍団は海生宏彦構成の「サマーウォーズ」。由利謙、やなぎ浩二、池乃めだか、藤里美他。吉本新喜劇は本来は間寛平が座長ですが船場太郎が代行し、松本俊介作・演出の「京の華」。専科からは平
今年の1月に行われた公演が、またもや上演されることに。前回ウンザリしたので、今回はどうしようかと思いましたが、ゆうちゃんも出るしとりあえず行くことにしました。なんばグランド花月6月30日19時30分開演、2階AA列で観劇。前回は満席でしたが、今回は2階に空席が多かったです。FANYで招待メールが来てたので、売れ行きが悪いのかなと思ってたら、その通りでした。前説は小林ゆうちゃんと松本慎一郎。●「花月夜間学校~今回も生徒が大暴れ!?千葉もEXITも参戦!!~」作・演出宮地ケン
うめだ花月昭和62年7月中席のポスター。徐々に漫才偏重な番組なりつつありますが、まだ諸芸もあってバラエティ性をなんとか保ってます。看板は阪神・巨人、桂文珍、カウス・ボタンの三組で普段のうめだって感じ。当初はカウボでなくコメワンの予定でした。東京からゲストでピンクの電話が来演。あの芸風が花月で受けたんでしょうかね?諸芸はアクロバットのジュン&ダン、桂枝雀の実弟のマジカルたけし、音楽ショーのザ・ダッシュ。ポケット・ミュージカルスは大河内通弘構成の「OH!ミモファルスがやって来
セカンドシアターのあとは、NGKでファミリーナイト劇場の観劇です。本公演は完売してましたが、夜のファミリーナイト劇場は1階席は5割程度で、子供が結構多かったです。2階席は誰も座ってませんでした。少し端ですが久々に最前列。しかし私の横には子供が4人座っていて、これが開演前から騒々しいし、しかも一人の女の子がめっちゃ口が悪い・・・。4月29日19時開演、A列で観劇。前説は山田亮、新井崇史の二人ですが、客のほとんどは「誰?」って状態でした。まぁその空気の割には笑いは取ってました
「ごめんください」「どなたですか?」「お入り下さい」「有難う」で、お馴染みの吉本新喜劇桑原和男さんが、8月10日老衰のため、お亡くなりになりました(T∀T)享年87歳。心より御冥福をお祈り申し上げます。合掌以前、このblogでも氏の「皇潤」のCMをアップしています本当に大好きでした(T-T)新喜劇も・・・・・阿吾寿朗(1990年没)原哲男(2013年没享年78歳)井上竜夫(2016年没享年74歳)島木譲二(2016年没享年72歳)中山美保(2017
タチアオイの花が咲いて、梅雨入りの予感。ふわふわひらひらの花びらで、好きな花だけどベランダでコンテナ栽培するにはちょっと難しい。よそできれいに咲いているのを遠目で見させていただきます。眼福。梅雨を知らせる花「タチアオイ」関東から西で開花が進む梅雨入りと梅雨明けを知らせると言われる花「タチアオイ」。梅雨入りの頃に花が咲きはじめ、そして、てっぺんまで花が咲くと梅雨明けの頃といわれています。すでに、関東から九州にかけては各地で開花が始まっています。weathernews.jp
京都花月正月二の替わり興行(1月中席)のポスター。人気のWヤングに、若手実力派の阪神・巨人が看板で、他は結構ベテラン揃いの番組。笑ボックスの枠に、こづえ・みどり、B&B、そして最近生存してたと話題になった明石家小禄(五所の家小禄)。師匠の笑福亭松之助も同じ出番。イチカ・バチカは秋田門下で、解散後に神田が大阪笑ルームを結成。ポケット・ミュージカルスは橋本収構成の「初姿喧嘩纏」。露乃五郎、由紀子・たか志、若柳吉佐登他。吉本新喜劇は中村進作・演出「スプリングハズカム」
河内家菊水丸河内音頭S59年12月1日、プレイガイドジャーナル社刊のカセットブック『河内タイフーン』に収録した「クラブ・アーサーベル117繁盛記」。主人公は、菊水丸のご贔屓の山口加代ママ。吉本興業芸人の集まるお店でした。場所は大阪ミナミの玉屋町。私が店内で遭遇したのは、B&B島田洋七さん、中田ボタン師匠、吉本新喜劇の木村進さん・やなぎ浩二さん・島田一の介さん、Wパンチみつおさん、桃山こうたさん。
京都花月昭和52年12月中席のポスター。年末になり芸人も忙しい時期で、トリのWヤングも多忙だったことでしょう。それ以外は演目的にはバラエティーな感じはしますが、ちょっとしんどいメンバーです。笑えるのはWヤングだけですね。トップには紳助・竜介。ポケット・ミュージカルスは大河内通弘構成の「北北西の風」。新爆笑軍団は海生宏彦構成で「王手飛車」。新喜劇の由利謙、やなぎ浩二、池乃めだか、藤里美他。吉本新喜劇は間寛平を座長に、専科から平参平で、松本俊介作・演出「寒さ知らず」
なんば花月昭和57年6月上席吉本新喜劇「イマイチ人生」作・演出中村進『なんば花月昭和57年6月』梅雨時のなんば花月です。上席は、なんばにしては地味なメンバーですね。吉本新喜劇は山田スミ子の名前がありますが、出演はしていなかったようです。平参平が一ヶ月…ameblo.jp公園の屋台でタコ焼き屋を売る母親(桑原和男)の反対を押し切って、女(末成由美)と駆け落ちした息子(やなぎ浩二)夫婦が、孫の顔を見せたら二人の結婚を許してもらえるだろうと二年ぶりに赤ちゃんを抱い
先日は月に一度の通院日。手を消毒し、体温を測定する。「お入りください」という音が聞こえる。個人的に「お入りください、ありがとう」に修正したい。(関西限定)待合室には誰もいない。受付を済ませた直後に呼ばれる。決まった質問に端的な言葉で返答する。診察はインスタントラーメンの調理時間より短い。時々、急に眠気がやって来るが、疲労によるものなのだろうか。今月の処方、1日当たりの投薬量は以下の通り。・トフラニール200㎎・パキシル40㎎・
今年はコロナで大変な年になり、吉本も3月から6月まで休館となる騒動。再開後も1席空けたりして、11月からは80%の客席稼働率で、徐々に観客も増えてきてましたが、11月下旬から第3波の影響でまた客足が鈍ることに。今年の笑い収めとなるであろう、NGKはどうだったのか?またもや後輩との観劇であります。12月14日11時開演、1階F列で観劇。※ネタバレ注意。前回10月に行ったときは、まだ1席空けでしたが学生の団体も入っての大入り満員。しかし今日は・・・前2列はこれまで通り空席にしてます
どこへ行っても、店の入口にはアルコール消毒液。おかげでドラッグストアはマスクだけでなく、アルコール消毒液まで売り切れ。用心するに越したことはないんだけど、転売屋も往々にして混ざってるわけで。転売屋がどうなればいい、とかそういう話は芸者の時にしていただくとして(C.V.やなぎ浩二)アルコール消毒できればええんなら、タミヤのRCクリーナーを吹いとけばええんじゃないか?と。あきませんの?
●平成4年8月10日和歌山県民文化会館●吉本新喜劇「赤ちゃんに乾杯」作・演出中村進【出演者】食堂の主人・・・岡八郎、その女房・・・浅香秋恵、現場監督・・・佐藤武司、善良な土方・・・浜根隆・藤川和也・加藤敏久、事務員(妊婦)・・・小島ゆかり、浜根の女房・・・杉本美樹、美樹の父親・・・やなぎ浩二、極悪土方・・・島田一の介・帯谷孝史・前田竹千代・青野敏行、土木作業員・・・花紀京。【舞台】大衆食堂「八ちゃん」。格子戸の戸口あって、店内には大型のメニューが貼ってある。テーブル二脚に
初の祇園花月のあさあさ新喜劇を見るために、家を朝の8時前に出発。外国人観光客で溢れかえる京都駅や祇園四条にはウンザリしましたがね。清水けんじがリーダーで、結構ベテランが多く出ており、またもやチャーリー浜が出てます・・・。またもやうちの職場の後輩と、朝の早よから電車に乗って、京都まで来ました。客席はガラガラ。開演間際には、8列目ぐらいまでが埋まりましたが、100名の団体さんがあったようで、それがいなかったら悲惨な入りでした。前説はサンパウロというコンビ。8月24日10
●平成4年4月23日金沢市観光会館●吉本新喜劇「娘の出発」作・演出中村進【出演者】労務者の父・・・岡八郎、その娘・・・杉本美樹、美樹の婚約者・・・浜根隆、隆の兄・・・チャーリー浜、その妻・・・和田元江、隆の上司(部長)・・・前田五郎、OL・・・小島ゆかり、向かいの食堂の主人・・・原哲男、その妻・・・浅香秋恵、悪徳不動産屋の社長・・・やなぎ浩二、その社員・・・島田一の介・宇野栄二・前田竹千代、八郎の友人・・・坂田利夫。【舞台】長屋の一軒家の八郎宅。格子戸あって三和土。座敷あ