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最近、エエ感じの展覧会をやってくれるねんな。ココ『大阪中之島美術館』って。ブラックキューブ前にはいつものヤノベケンジ作品。館内には「ジャイアント・トらやん」今回もエエ感じの展覧会は【驚異の部屋の私たち、消滅せよ。】森村泰昌・ヤノベケンジ・やなぎみわの関西出身のお三方の作品が集結。それぞれの代表作は「セルフポートレイト」「SHIP'SCAT」「エレベーターガール」集結出来たのは森村パイセンの声掛けのよ
見に来てくれてテンキューございます大阪中之島美術館へ行ってキターーーこの景色の中に、が居るよ開館前(10︰00open)なのに、めっちゃ人待ってる人気っぷりすんご〜ココからゎ、感性のままにどぞ損得や他人の目、理屈にとらわれず、自分自身の感覚・直感・心の動き(心地よい、美しいと感じる心)に従って行動することを意味します。(えっ、図録が無く、説明文を暗記出来てないってだけ)SHIP'SCAT(Muse)2022年に開館した大阪中之島美術館の入口に設置された。ヤノベケンジ。現
大阪森ノ宮対面・オンライン・サイキックリーディング&ヒーリングサロン・レッスンヌウト/星雲舎コダマ凛です。先日大阪中之島美術館で行われている美術展示を観てきました「驚異の部屋の私たち、消滅せよ。ー森村泰昌・ヤノベケンジ・やなぎみわー」驚異の部屋の私たち、消滅せよ。—森村泰昌・ヤノベケンジ・やなぎみわ—|大阪中之島美術館nakka-art.jp大変素晴らしくて一緒に行ったものが感動してました。なんとなく連れてこられた感じだったようで、あ。猫の!!と写真をパシャパ
今日は朝から霞ケ関です。行政機関での仕事に行くのに、なんとなく遠回りしてしまいます。そんな気分とは関係なく、気持ちのいい空気です。はい、着きました。何とか終えたあとは、日比谷公園を歩いてみます。公園はすっかり秋、というより初冬。急がなくてもいい時間て、大切ですよね。高台のベンチで、ボトルのコーヒーをこくっと。公園を抜けて日比谷へ。第一生命のビルに寄ってみましょう。ただ今ロビーで、所有品のうち数点が展示中で
クラブセブンの公演が終わった後、四ツ橋線に乗り、北加賀屋駅へ。かなり西の方まで来る。駅から降りて歩き始めたら倉庫街や工場街、その間に民家や公園。入り乱れて建っている地域。駅からそう遠くない巨大工場の倉庫のような建物のMASK事務所のような建物の上におなじみの猫が。SHIP'SCATがいた。悠然と大阪の下町を見下ろしている。SHIP'SCATCosmoRed中に入ったらもうえらいことになっていた。中之島美術館にある作品の集合体である。巨大な物から小さい物まで
2025-06-07夕方〜淀屋橋駅の階段を上がって橋を渡ろうとしたら、女性が倒れてましたその話は後ほど…大阪市中央公会堂こちらで、アートなイベントやっていたので来ましたこれから森村泰昌さんのトークがあるので、一旦休憩〜時間になったので入りまーすかなり前にこの建物であったアートなイベントの映像を観たあとに、森村泰昌さんのトークイベント映像は、ヤノベケンジややなぎみわなど、まろんでも知ってるアートな人が作品を出してました羨ましかったのは、ヤノベケンジのアトムカーを、来た人が実際に
東京都現代美術館に「日本現代美術私観:高橋龍太郎コレクション」を見に行った。主に日本の現代美術家の作品のコレクションで知られる高橋龍太郎。今回はその中の115組の作品を見る事が出来る展覧会です。巨匠と言ってもいい作者から、若手の無名(自分が知らないだけかもしれません)作家から色々な作品を見ることが出来ました。草間彌生/森山大道/荒木経惟/森村泰昌/奈良美智/村上隆/やなぎみわ/加藤泉/塩田千春/宮永愛子/会田誠等々個人的に奈良美智/やなぎみわ/宮永愛子が良かった。★4.0
森美術館での「地球がまわる音を聴く展」の出口の次の小さな部屋はM.A.Mコレクションの部屋。#15は「辺境へようこそ」作者は小谷元彦。実物のサラブレッドくらいの大きさ。作者はやなぎみわ。3人の前衛舞踏家のような女性が左は老婆のメイク。作者は名和晃平。
おはようございます。営業のない日なのに、4時ごろ起きて眠れず笑笑。ブログを書いたりお風呂に入ったり、フロントに降りてコーヒーの無料チケットでコーヒーを淹れてきたり、何かして起きています。手が動いているのが好きというか…運動神経が悪いので体育はダメだったけど、落ち着きがなかった。マンガみたいだけど、うるさいので廊下に出されたこともある。静かにしていてもずっとセルロイドの下敷きに女の子の絵(昔の人はお人形さんを描いてると言うのがすごく嫌だった。自分は人間を書いているつもりだったので)ばっかり描
こんばんは、やなぎみわさんのチケットいただいていたのですがもうどこにいても、新型コロナウィルスは付いて回るのだと思うようにしてお弁当まで作ってしまった美術館へは東名を使わないで行くと片道1時間半とにかくマスクに手袋・・・・チケット、お弁当、おやつ久しぶりにNさんに寄って「この肩こりは何でこのままにしていたんだ!!」のような意味の事を言われたあと無事に美術館に着いた頃はちょっと疲れています(体力無い、根性も希薄)「チケット1枚余分に持っているのでチケット売り場にい
静岡県立美術館で、2月24日まで開催されてるやなぎみわ展神話機械を見に行って来ました。やなぎみわについては全然知らなくて、現代アートで舞台演出もやる人位の知識でした、まあ、何となく見てみようかなと言うのりです。展示内容は・神話機械(舞台演劇作品?)ロボット4台が演じる神話風の劇、ロボットと言っても1台はウネウネ動くだけ、1台は光って揺れるだけ一台は投石器なので、本当にロボットっぽいのは1台だけ、光ったり花びらのような部分を動かしながら投石器の周り
外出しようとして、新しいワンピースを出せば予定していたへちま襟のダウンのコートの丈より長くてそれでは、お気に入りのブルーグレエのコートを出したらなんだか背中のところがちょっと齧られているように凹んでいたそれになんともやはりくたびれている布はこうやって年月を重ねると私のように老けるのだま、同じように年を重ねたと思えば愛おしいけれど冬の良いところは暖かなロングコートを着れるからなのにいちばんのお気に入りがこんなにくたびれては悲しくてたまらないこのコートは大切な
思い出だけでなく今の話も。12月14日は静岡県立美術館に行きました。やなぎみわ展。先日「表現の自由」について書きましたけれどやなぎみわさんの世界…展示物、映像作品ごめんなさい私にはわからない所がありました。わからなくていいんです。あぁ、こういう自分にない世界がある。それがわかっただけでも。感じられただけでも。写真
こちらも久しぶりの神奈川県民ホールギャラリーです。山下公園近くに建物はありますので、散歩も一緒に観ると気持ちいいですよ前回の横浜トリエンナーレにも出品していたやなぎみわさんです。今回のメイン作品です。1日数回、上演があります。運良く上演が観れました。凄い世界観でした。人によっては夢に出るくらい怖いかもしれません。ちなみに上演中、息子は昼寝中だったので運良かったのか?運悪かったのか???きくちのアート教室KikuchiArtHouse東京都江東区大島の少人数こども創作教室
高松明日香さんに「高松市美術館でやなぎみわ展、やってますよ」と案内をいただいたので、いったん宿にチェックインしたあと、観に行ってきました。今回のホテルはどちらの会場にも徒歩圏内なので、とても好都合でした。10年ぶりの個展というやなぎみわさん。はじめ、やなぎみわさんと聞いて、名前に聞き覚えはあるけれど、記憶の引き出しがすぐには開かず、どんなアーティストだったかしら?と考えていたら、トレーラーで移動しながら行う野外演劇で、中上健次さんの『日輪の翼』をやっていた人だ!と思い至りました。こんなところ
山下公園に程近い神奈川県民ホールは、その昔コンサートで行った思い出ある場所。そこにギャラリーがあるとは、初耳で今回の展覧会がなければ気付かないままでした。エレベーターガールという制服を着た女性をズラリと並べた写真は、知っていたのでこの度やなぎみわ個展「神話機械」を訪れました。事前にランチに寄ろうとしていたお店が閉まっていて他のお店のランチタイムには、まだ時間があったので先にギャラリーで時間をつぶし途中で再入場できるか確認しました。写真作品のテーマに合わせた特殊メイクは、どれもインパクトが
エンジョブ主催100日ブログの会第二期【7日目】つなぐ人makimakisunです。連日芸術の秋でリフレッシュ!昨日はやなぎみわ演出中上健次原案の野外演劇日輪の翼神戸公演を観てきました。整理券は22好きな番号この公演は今神戸で11/10まで開催されている大規模なアートイベントの中のプログラムhttp://trans-kobe.jp/ARTPROJECTKOBE2019TRANS-アートイベントですが、作家はグレゴール・シュナイダーやなぎみわ
この投稿をInstagramで見るやなぎみわ《日輪の翼》神戸公演最終日アオサギが鳴いて飛びスタートエンディングには飛行機飛ぶ音が真っ赤に染まった夕焼けからの上弦の月浮かぶ夜へ野外演劇ならではの一期一会な演出が加わりました。気になってたで終わらず観に行けてよかったです。またブログ書きます。@transkobe#TRANSKOBE#TRANS#KOBE#art#artproject#やなぎみわ#yanagimiwa#日輪の翼#日輪の翼神戸公演#踊念仏#
エンジョブ主催100日ブログの会第二期【2日目】本日一粒万倍日🌱種まき種まき🌱今日はお友達とたぶん呼んでもよい気さくで素敵な樽屋五兵衛代表の高田誠司さんのお店を紹介します!本店も紹介するバルもで、今応援してはる日輪の翼公演もぜひ行ってください!今日は仕事帰りに用事ありイオン神戸南へ。で、せっかくなんで寄り道。兵庫津樽屋五兵衛さんのhttps://www.kobe-tarugo.com/兵庫津バル北前船で気になっていたhttps://kobe
ARTPROJECTKOBE2019《TRANS-》2019年9月14日(土)~11月10日(日)開催エリア:神戸市新開地地区/兵庫港地区/新長田地区ディレクター:林寿美出展作家:グレゴール・シュナイダー、やなぎみわ出展作家2名という珍しいアート展。ただ、やなぎみわさんは野外公演と上映のみなので、今回はグレゴール・シュナイダーさんの作品のみを観賞。グレゴール・シュナイダーさんの作品《美術館の終焉―12の道行き》は神戸市の8ヶ所で発表される第1留から第12留で構成。デュオド
やなぎみわ展神話機械(〜9/1)福島県立美術館迷ったんですが、10年ぶりの大規模個展だし、福島県立美術館だったら常設展もいいし、ということで行ってきました。福島といえば高村智恵子の出身地ですが、きのう末盛千枝子さんの本を読見返していたので、なんかご縁があるなあと思ったです。福島に行くからと思って末盛さんの本を読んでいたわけではないのですが。この美術館のとなりに図書館もあって、パラレルワールドではこの県立図書館で働いている自分という妄想も楽しい。展覧会のサブタイトルにもなっている「神話
福島県立美術館にて「やなぎみわ展神話機械」を見てきました。9月1日までやっています。「やなぎみわ」といっても一般的にはあまり知られていないと思われ、行った時は来館者もポツリポツリでした。でも、個人的には「エレベーター・ガール」シリーズの1.8m×7.2mの写真が会場に入ったとたんデーンとあったりして、入り口から「やなぎみわ」の世界に引きずり込まれました。これ以上書いてもどうかと思うのですが、この先はスルーしていただいて結構です。その次にあったのが「マイ・グランドマザー」シリーズ。
独特な青の色使いの版画新温泉町で平山郁夫作品展神戸新聞戦後を代表する日本画家の作品などを集めた「平山郁夫作品展」(神戸新聞社後援)が5日、兵庫県新温泉町浜坂の浜坂温泉保養荘で始まった。独特な青の色...20日から、有田・郷土資料館/和歌山毎日新聞有田市箕島の市郷土資料館で20日から、企画展「わかやま妖怪珍道中」が始まる。県内に伝わる妖怪を和歌山市出身の漫画家、マエオカテツヤさんの絵で紹介...「サマーウォーズ」の世界に浸る上田で10周年記念展47NEWS上田市立
ブログ訪問、ありがとうございます。シニアの片づけをサポートしているおのです。今日はアーツ前橋で開催している「やなぎみわ展」を観てきました!幻想と現実が入り交じった写真や画像インスタレーションなど、独特な世界観を生み出す美術家のやなぎみわさん(52)。なんとも言えない異空間で私にはなかなか理解するのが難しいと思いましたが、女性たちの「50年後の理想の自分」を表現した「マイ・グランドマザーズ」は面白かった!CGや特殊メイクで変身した50年後の女性たちと、やなぎさんが対話しながら撮影し
こんばんは。前橋スズランへ行った後、アーツ前橋に行ってきました。毎回、招待券をいただくのですがなかなか足を運べなくて💦この日は前橋中心部へ来たのでね、しっかり寄ってきましたよ~今回の展示は‘やなぎみわ展:神話機械’こちらがチケットで、なんとも桃が美味しそうです🍑日本神話をモチーフに撮影した写真作品の新シリーズ「女神と男神が桃の木の下で別れる」からの1枚です。館内は写真撮影が禁止なので写真はありませんが、大体5つの展示で構成されている
***一見無関係そうなもの同士がじわりじわりと辿って行くと意外なところで繋がったりなんかしてあら?と嬉しくなる。***たわわに実った桃の木の写真がある。よくよく見ると、下から枝を見上げた構図。暗闇に浮かび上がる桃は、赤く熟れて、妖艶でさえある。2月に高松美術館へやなぎみわの個展を見に行った。そのときの新作シリーズで、福島の農園で撮影されたという、一連の桃の写真が印象的だった。そのむかし、伊邪那岐神と妻・伊邪那美神は黄泉の国で再会するのだが、すでに体が腐り変わ
やなぎみわ展神話機械/アーツ前橋MIWAYANAGI:MythMachines「女神と男神が桃の木の下で別れる」TheGoddessandtheGodseparateunderthePeachThree.(出典:JDNjapandesign.ne.jp/event/yanagimiwa-am/)次の階を探して(1996)(出典:JDNjapandesign.ne.jp/event/yanagimiwa-am/)マイ・グランドマザーMINEKO
***現代アーティスト・やなぎみわの約10年ぶりの個展と聞けば、じっとしていられるわけがなかった!!やなぎみわの個展を観に、マリンライナーに乗って香川に行ってきた。とても天気のよい日曜日。やなぎみわの作品はたぶん、一度観たら忘れられないほどの強烈な作品だと思う。私はかなり前に倉敷の大原美術館の本館で数点だけ見たことがあった。少女と老婆が錯綜する、御伽噺の一場面のようなモノクロ世界。とても異様で、不気味で、妖しくて、そしてなぜか悲しい、とその時の私は感じた。
今年の警察美術展も、とっても素晴らしかったです。警察官ご本人(本官)に加えて、ご家族、OB・OG、各先生の作品も出展されているので見応え十分です。ご家族の中には、美大生やアート分野の先生もいらっしゃるそうなので、今年見逃した方は来年ぜひご覧ください。特に写真部門はお見逃しなく2017年度京都市立芸術大学作品展が、2月7日(水)~11日(日曜日・祝日)まで、西京区の京都市立芸術大学をメイン会場にして開催されます。去年までは京都市美術館本館・別館が中心会場でしたが、京都市美術館本館が再整備工事中
昨日に引き続き、今日も京都へ行ってきました。2日連続なので、できれば昨日の夜は京都に泊まりたかったのですが、その他の仕事もあるし、予算はないので、昨日も今日も、私鉄を使っての日帰り京都旅?となりました。昨日は京都国立博物館の開館120年特別展覧会「国宝」の発表会。今日は東アジア文化都市2017京都のコア期間事業「アジア回廊」の発表会です。(本日の資料が入ったオリジナルのクリアファイル)会場は、京都の中心部にある京都芸術センター。この施設、実は、かつて明倫小学校の校