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ブログ目次へ『バンコクの観光地はここだ!<完全保存版その1>』ブログ目次へ息子が「転職しようと思ってる」とのこと。なんと、バンコクで会社を経営してる先輩からいっしょに働かないかと誘われ、12月にその先輩とタイへ下見…ameblo.jpバンコクに続いて、バンコクから2時間ほどで行ける3つの魅力的な観光地を紹介。まずはパタヤの観光地(◆は僕自身が実際に行った場所)パタヤはバンコクから南へ車で2時間下った海沿いの街。バンコクから日帰りで行くこともできるが、バンコク
ブログ目次へバンコク市内・近郊の観光地の続き。永久保存版!です。(◇は僕自身が行ったことのない場所/今後行ってみようと思っているとこ)(パタヤやアユタヤ、カンチャナブリなどは近郊ではあるが有名な観光地なので別に記載する予定。以下は、それ以外でバンコク市内に滞在し足を延ばせる場所をピックアップしたもの)「寺院編」と「ショーやテーマパーク、動物園編」は<その1>をご覧ください。『バンコクの観光地はここだ!<完全保存版その1>』ブログ目次へ息子が「転職しようと思ってる」と
ブログ目次へ息子が「転職しようと思ってる」とのこと。なんと、バンコクで会社を経営してる先輩からいっしょに働かないかと誘われ、12月にその先輩とタイへ下見がてら旅行しようと思ってるとのこと。2~3週間くらいは行くつもりなので、今の仕事はいったんやめるつもりだそうだ。総合格闘技の練習に日々のめりこんでいる息子は、仕事はあくまでも二の次。教員一筋でやってきた僕らの時代とは違う考え方だが、僕は応援しているし、その考え方が頼もしいしうらやましいくらいだ。でも、もしバンコクの仕事をする場合
ブログ目次へ海外旅行を“いかに安くお得に、でも贅沢さも忘れずに”っていう視点で、以前、そのノウハウを紹介しました。まず、このブログを読んでから以下へ進んでください。『海外旅行のノウハウ①~自由旅行のおすすめ~』ブログ目次へ海外旅行を“いかに安くお得に、でも贅沢さも忘れずに”っていう視点で、ここにそのノウハウを紹介。皆さん、普通は海外旅行は「ツアー」で頼むよね。…ameblo.jpここに紹介する「手順」は、僕の好きなタイ旅行をもとに書いていますが、アメリカや他の国でもまった
ブログ目次へ僕は、サウジアラビアで働くことになった。サウジという通常、訪れる機会がめったにないだろう国の内側から見たその様々な「魅力」の記録第2弾。<渡航編はこちらから>『サウジアラビア』ブログ目次へ僕は定年退職後、サウジアラビアで3年間働くことになった。仕事の詳細を述べるのは、このブログではやめておくが、サウジという通常、訪れる機会がめ…ameblo.jp空港を出て、送迎バスでコンパウンド(外国人居住区)まで行く途中、道路脇の樹木の多さにとても驚いた。(以下のビ
ブログ目次へ僕は定年退職後、サウジアラビアで3年間働くことになった。仕事の詳細を述べるのは、このブログではやめておくが、サウジという通常、訪れる機会がめったにないだろう国の内側から見たその様々な「魅力」を、ここに記録していこうと思う。なぜ訪れる機会がなかったかというと、サウジアラビアは、1年半前の2019年9月末まで、「宗教鎖国」状態であったからだ。「異教徒が入国を許されるのはサッカーの世界大会の時だけ」という状態がやっと解除され、ビザが誰にでもおりるようになったわけだ。し
ブログ目次へ(⑦の続き)「子供たちに非日常をいかに楽しませられるか」というテーマで始まったこの旅行。いよいよ、旅も終わりに近づいてきた。今夜26時バンコクを立ち、明日の昼には日本だ。第7日「バンパイン宮殿→帰国」最終日の今日は、アユタヤからバンパインへソンテオで南下し観光。そこからさらに列車で南下しバンコクへ戻り、ショッピングをした後、空港へという日程。最後のホテルステイを楽しむために、朝食の後、たっぷり2時間プールで遊び、10時半にチェックアウト。レンタルバイク3
ブログ目次へ<⑥の続き>「子供たちに非日常をいかに楽しませられるか」というテーマで始まったこの旅行。前夜、チェンマイを後にして、VIPバスでアユタヤに向かった13名は・・・。第6日「アユタヤWatを自転車散策」まだ外は真っ暗な朝5時半、バスは国道沿いの脇に停車した。ぐっすり眠っていた僕らは、せかされるように降ろされた。寝ぼけた頭で、荷物をバスの腹から人数分おろしてくれるのを確認していると、バスはあっという間に最終目的地バンコクへと走り去ってしまった。マップで現在地を見
ブログ目次へ(⑤の続き)「子供たちに非日常をいかに楽しませられるか」というテーマで始まったこの旅行。チェンマイ最終日は、西の山の中にある有名観光地をまわる予定だ。第5日「ドイステープ寺院~メオ族の村~動物園~VIPバス」9:00チェックアウトをし、荷物はそのまま預かってもらって、ソンテオで「ドイステープ寺院」へ向かった。「ここを訪れずして、チェンマイに来たことにはならない」と言われるほど、チェンマイのシンボルともいえる名所。標高1,000m超のステープ山の山頂にあり、僕は
ブログ目次へ(④の続き)「子供たちに非日常をいかに楽しませられるか」というテーマで始まったこの旅行。チェンマイではやはりサファリツアーへ行かないと。エレファント・ライドは、タイでは欠かせないメニューだ。第4日「サファリツアー~ナイトバザール」チェンマイ2日目は、昨日予約したサファリツアーへ。※タイの現地ツアーは、こういう一日ツアーや半日ツアーはもちろん、ショーを見るだけの予約でも、ホテルからの送迎がついているのが普通。8:30ピックアップバスが予定通りホテルへ来てくれ
ブログ目次へ(③の続き)「子供たちに非日常をいかに楽しませられるか」というテーマで始まったこの旅行。今回の目玉の一つである「寝台列車」によって、快適にチェンマイへと向かった一行は?第3日「チェンマイ市内Wat観光」電車はゆっくりだ。バスだとチェンマイまで10時間だが、電車だと14時間以上かかる。だから、朝は目覚めてからもゆったりと電車旅を味わえた。電車が停まるたびに売り子が乗り込んでくる。僕らは、せっかくなので食堂車に行き軽く朝食をとった。10:30、30分遅れでチェン
ブログ目次へ<②の続き>「子供たちに非日常をいかに楽しませられるか」というテーマで始まったこの旅行。遅延の為に深夜・・・ではなく、夜明け5時前に、ホテルにチェックインし240㎡の部屋で再開を祝い、眠りについた3家族。今日は一日バンコク市内観光。そして夜には寝台列車という日程だ。第2日「バンコク市内観光」朝は予定ではプールに入るつもりだったが、全面改装中で入れず、その分ゆっくり休んだ。11時にホテルをチェックアウト。市バスでサパーンタクシン駅へ。ここは、スカイトレイ
ブログ目次へ(①の続き)「子供たちに非日常をいかに楽しませられるか」というテーマで始まったこの旅行。前日、うちの家族だけ先に入国し、夜に友人たちが遅れて到着する予定だったのに、なんと!第1日「2大タラード散策」※友人たちが到着する本日を第1日とカウントしている朝は9時半にいったんチェックアウト。今夜ここに泊まるときは、3家族一緒に240㎡の3ベッドルームに泊まるからだ。うちの荷物はロビーで預かってもらい、ホテルの送迎用トゥクトゥクでパッポン通りまで送ってもらい、ここから
ブログ目次へさあ、今回も、長い旅日記に付き合ってもらおう。以前プーケット&バンコクへの安くて快適?で少し冒険的な旅日記をここに記した。今回は、寝台列車や長距離バスを使ってのバンコク以北の旅(9日間)へお連れしよう。8月の終わりには、毎年、7~10日間の長旅をする。お盆休みに海外なんて高いし混むし、いいところは一つもない。8月末に休みが取れるのが教員のいいところなのだ。この時期はいろいろ安いし混んでいないのでお勧めである。また、僕の“旅”では、基本、公共交通機関を使う。移動手段も、旅
ブログ目次へタイに3年住んで、帰国後も何度も訪タイしてると、いろいろな事件に遭遇する。今回は、その中でも“僕が実際に遭遇した”「だましのテクニック」特集。まず、これだけは言っておきたい。以前からネットに「タイで詐欺にあった」と書いている方がけっこういる。でも、その方たちの記事を読むと、タイに対して「愛」と「理解」がないものが多く読んでいてつらい。好きなタイのことを悪く言われているようで。詐欺といっても、彼らは生活のためにやっているのである。ほんの少しだけ相場より高くしてるのだ。
ブログ目次へ長かった9日間の旅。これが最後の号となります。疲れました?僕も振り返っていてさすがに疲れてきました。しかし、登場人物のこの二人は、まだまだがんばっています。プーケットとバンコクへの、安くて快適?で少し冒険的な旅を求めている人は必見の情報いっぱい。最初は17名いたメンバーも現在は2名に。①0日目~台風直撃編~(17名)②1日目~17人分座席が取れないぞ編~③2日目~すごいホテルだ!編~④2-3日目~イグアナとハリセンボンを捕ったど!編~(14
ブログ目次へ大学を出てから38年間、教師一筋で勤め上げてきた。それだけ聞くと、まじめなお話になりそうだが、実は、大学を出てからは教職だけだが、学生時代には少し変わったアルバイトをいろいろ経験してきた。これらの経験が、教師としての僕の下地をつくった?とも思っている。今回は、そんなお話。普通の方は、バイトというと、コンビニかファーストフード店が多いんじゃないかな?僕はそれらはやったことがない。どうせやるなら変わったことをやりたいと考えていたからだ。僕のはじめてのバイトは「年賀状配
ブログ目次へ⑧からの続き。さあ、今からは、僕と息子の二人旅の始まりだ。まずはアユタヤへ。プーケットとバンコクへの、安くて快適?で少し冒険的な旅を求めている人は必見の情報いっぱい。アユタヤへは、南バスターミナルからだけではなく、北BTからも行けるし、電車でも行ける。最初は電車で行くつもりだったが、初日の電車の遅延ぶりを思い出し、やはりバスにした。●南BTは新と旧の2か所あり、Hから北に4.5km行ったところに旧、そこを西に曲がって5km行った所に新がある。新は長距離ターミナル
ブログ目次へ⑦からの続き。残った7名で今日はプーケットタウンの観光だ。プーケットとバンコクへの、安くて快適?で少し冒険的な旅を求めている人は必見の情報いっぱい。●プーケットで「ビーチリゾート」以外の遊びと言ったら、先に書いた「島めぐり」「ボートトリップ」、島内各所にある象乗りをメインにした「サファリツアー」(送迎付)、「ニューハーフショー」(送迎付)、そして最もお勧めが壮大な叙事詩「プーケット・ファンタ・シー・ショー」(送迎付)。他にも、フライングハヌマーン(空中散歩)、シーカ
ブログ目次へ⑥からの続き。ピピ島のホテルに到着。プーケットとバンコクへの、安くて快適?で少し冒険的な旅を求めている人は必見の情報いっぱい。まずは、今日泊まる「シノ・インペリアル・プーケット・ホテル」について。このHは、白を基調とした外観のオシャレなHで、プーケット通りとラッサダ通りの交わったところに位置し、まさにプーケットタウンの真っただ中にある。ラッサダ通りを西に歩くとソンテオ乗場のあるセントラルマーケット、プーケット通りを南に歩くとロビンソンデパートや夜市があり、東に歩
ブログ目次へ⑤からの続き。ピピ島のホテルに到着。プーケットとバンコクへの、安くて快適?で少し冒険的な旅を求めている人は必見の情報いっぱい。まずは、今日泊まる「アンダマン・ビーチ・リゾート」について。僕自身は、ピピ島はこれで3回目の訪問であるが、島に泊まるのは初めて。海沿いで泊まるのなら、普通のホテル型より、一軒ごと分かれているヴィラ風のがリゾートっぽいし、海から直接部屋に入れるし、部屋の前のデッキにいろいろ干せるので、そういう観点でまず探した。そして、港にそこそこ近く、
ブログ目次へ④からの続き。丸一日、プールリゾートを楽しんだ後・・・。プーケットとバンコクへの、安くて快適?で少し冒険的な旅を求めている人は必見の情報いっぱいだよ。夕方から一部の大人はタウンのビッグCへお買い物。他の者も遅れて出発し、昨夜のウィークエンドマーケットで14名が合流した。19:15マーケット内の露店で夕食。この後、食べ歩きもしたいので、少し控えながらもそれぞれがいろいろなものを注文した。やっぱりタイらしいのはカオオップサッパロット(パイナップルご飯)(180B~
ブログ目次へ③~すごいホテルだ!編~からの続き。プーケット初日の夜はまだまだ続く。プーケットとバンコクへの、安くて快適?で少し冒険的な旅を求めている人は必見の情報いっぱいだよ。20:00レンタカーで、ショーの場所から南へ2.5kmほどの場所にあるウィークエンドマーケットへ歩きながら、並行してレンタカーで送迎し移動した。ここは、プーケットでは一番の規模であり、旅行者も現地の人も入り乱れて活気があるところ。でも子供のことも考え、今日は1時間ほど軽く回って、明日もう一度来ること
ブログ目次へ②からの続きです。バス移動を終え、やっとプーケットに着きました。プーケットとバンコクへの、安くて快適?で少し冒険的な旅を求めている人は必見の情報いっぱいだよ。8:50プーケットのバスターミナル2へ12時間余で到着。まずは、ターミナルの中にある食堂で朝食をとり、ホテルまでの交通手段を考える。実は、プーケットは、公共交通機関はタウンとビーチ間のソンテオくらいで、あとは交渉ソンテオ中心で、ソンテオ物価は異常に高い。ビーチ内移動は短距離でも200Bで、隣のビーチに
ブログ目次へ①からの続きです。台風のために10時間遅延で始まり、一日遅れでタイに到着した。プーケットとバンコクへの、安くて快適?で少し冒険的な旅を求めている人は必見の情報いっぱいだよ。まず、前回書きもらした情報を。●タイにはSIMの会社は3社あり、今回AISのSIM。これで日本へ国際電話をかける場合、003-81-市外局番から頭の0を抜いた番号(003=AISの割引番号、81=日本の国番号)1分6B(タイ国内は1分1B)。アマゾンで600円で買ったのは8日間データ使い放題、
ブログ目次へさあ、長い旅日記に付き合ってもらうぞ。プーケットとバンコクへの、安くて快適?で少し冒険的な旅を求めている人は必見の情報いっぱいだよ(ただ、長旅なので、休み休み書かせていただきます)。8月の終わりには、毎年、7~10日間の長旅をする。お盆休みに海外なんて高いし混むし、いいところは一つもない。8月末に休みが取れるのが教員のいいところなのだ。この時期はいろいろ安いし混んでいないのでお勧めである。(※ただ今年は、コロナの影響でその時期は学校始まっちゃうんだよね。来年楽しみまし
ブログ目次へ↓ここをクリック「サワディ」~タイの挨拶僕はバンコク日本人学校赴任時、多くのステージに立たせてもらった。コーラス関連だけでいうと、前回のブログで書いた「千葉少年少女合唱団」の前座もそうだが、「日タイ修好百周年記念行事」や「大使館関連の各種パーティ」で、指導していた学校コーラスサークルと現地孤児院コーラスの出演をたくさんさせていただいた。「タイ・コーラス・フェスティバル」が、毎年1月に開かれ、そこに参加した時、中国系の中高生合唱団?が、とてもおもしろい歌を歌っ
ブログ目次へ↓ここをクリックドレミのうた(タイ語版)バンコクでは顧問の成り手が少なかったことから、たくさんのサークルを担当したり、現地孤児院のコーラス指導に携わったりと、部活三昧・音楽三昧でした。どの指導も、いろいろなことにチャレンジしてきたし、たくさんの舞台を経験することができました。特に、コーラスサークルは、いろいろな曲に取り組み、ステージも工夫してきました。この曲は、千葉少年少女合唱団が渡タイしコンサートをしたときに、前座で出させていただいた時の一曲。歌のうまさで
ブログ目次へ先回、保護者の座席表について書きました。今回はクラスの席替え方法について。リーダーを生かすために、班活動を活性化するために、果ては団結したクラスづくりのために、席替え=班づくりをします。意図のない席替えは、教師の怠慢。「いろいろな子と友だちにするためにくじで」という担任もいるかもしれませんが、そういう意図なら“偶然”に期待せず、それこそそういう意図をもって席替えを工夫すべきです。以下、一つの方法です。もちろんこれをまねずとも、「意図をもって工夫する」という点を参考に
ブログ目次へ↓ここをクリック心の旅※低音や各パートとの絡みを聴くためにも、ぜひヘッドフォンで聴いてください。先週は、昔の資料から出てきた「戦争を知らない子供たち」のアレンジ曲を、初めて形にしました。今週は、その時一緒に出てきた「心の旅」を歌ってみました。これも同時期、学校で使用したのですが、当時は簡単バージョンで使用。その後、自分の趣味から、さらにいろいろなパートを加えていってこの形になりましたが、そのまま埋もれていたものです。今回、多重録音をして、命?を吹き込みました。僕が