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花街の母金田たつえ釜ヶ崎人情民謡歌手だった金田たつえまるで自身の人生のような曲と出会い、昭和48年に大阪地区限定の自主制作でレコードリリースしかし日本コロムビアからの支援もなく、大阪西成区の飲食店街から、全国キャンペーンを始めたのでした。地道なキャンペーンは実を結び、4年後の昭和52年ついに全国発売に。カラオケブームも重なり、250万枚のロングヒットとなりました。花街の母♪他人にきかれりゃお前のことを年のはなれた妹と作り笑顔で答える私こ
ネット上の対談で作詞家のもず唱平さんが最近の演歌について述べていらっしゃった「演歌にはこのところ音楽がない」「青春の心を響かせるような発信をしないと流行歌にはならない」などなど本職の人にはそう見えているのかあ私の今の年齢では「青春の心」なんてと思うのだがそうか若い頃を思い出させるような歌なら懐かしいねそうであれば今、練習中の「おさげと花と地蔵さんと」はぴったり選曲は間違っていないよな写真は本文とは無関係ですではまた
朝花美穂さん🌸の勝負の1ヶ月が始まりました❗️新曲「兄さ(あんさ)恋唄」を作詞されたもず唱平先生とのカラオケファンさまからの取材対談が掲載されました。アメブロを投稿しました。『月刊カラオケファンさま10月号♬.*゚』#アメブロ#月刊カラオケファン#もず唱平先生#朝花美穂#兄さ恋唄https://t.co/HhI2D4ELeH—朝花美穂Official(@asaka_miho)August31,2023前作を超えるMV再生回数大ヒットを目指して頑張って
今日は沖縄。一休みでお茶飲んだお店の前にシーサー。ごきげんでございます。なぜ、沖縄かと言いますともず唱平先生が最近沖縄を拠点に仕事をしておられて「エエトコでっせ。一回、来てみなはれ」と言うことで「ホナ、行きます」と、ビューンと飛んでいったわけです。メチャメチャいいお天気。「先生、こんな気持ちのいいとこで、マスク、外したらどないですのん?」て、言ったけど「いえ、ワタシは写真が嫌いですねん」と、外してくれません。でも、先生も楽しそうです。
朝花美穂さん🌸昨日は愛知県半田市で開催された「紫歌謡フェスティバル」ほんとにおつかれさまでした。アメブロを投稿しました。『紫歌謡フェスティバル♪』#アメブロ#愛知県半田市#紫歌謡フェスティバルhttps://t.co/bmPPamabKH—朝花美穂Official(@asaka_miho)2023年3月5日この日には朝花さんの「しゃくなげ峠」を作詞されたもず唱平先生がこの会場にお越しになられました。この「しゃくなげ峠」のMV再生回数57万回を超えて
1月29日(日)うるま市民芸術劇場でのデビューコンサートたくさんの方に支えられ、無事終了致しました。立ち見が出るほどのお客様にご来場頂き、感謝しています。恩師MISUMI先生からのお花、もず唱平先生から祝辞など、とてもありがたく、感謝の気持ちで一杯です。そしてお花、ご祝儀、プレゼント、差し入れなど持ち帰れないほど頂戴しました。ありがとうございました。Sturdymenのバンドメンバー、出演者、スタッフ、フェルマータ豊田さん、ウェルライティング国吉さん、舞台仲宗根さん、カラオケ宮平さん、
さっちゃんが亡くなったあと、もず唱平先生という作詞家さんがさっちゃんの詩を書いて下さって、それにパパがメロディーをつけたんだって。その曲が色んな人の力でビックになってCDになって、カラオケでも歌えるようになるんだって。初めて聞いた時の衝撃は今でも忘れられなくて、この世でもなく、あの世でもなく、夢でもない、どこか違う世界に連れて行かれたような気がした。亡くなったはずのさっちゃんがそこにいるような、声を聞いたような感覚になったから。胸が締め付けられて涙が止まらなかった。やばい領域
もっと生きたかった誰かの為に……「平和に生きてゆく」意味を、改めて考えさせられる作品「さっちゃんの聴診器」の主人公である大阪西成に実在した女医矢島祥子さんの半生を、作詞家もず唱平氏が描いたドキュメント。沖縄で研修医として働いていた矢島祥子さんは、研修後、大阪の病院に就職し、その頃からボランティア活動に目覚め、大阪市西成区のあいりん地区にてホームレスの支援活動に従事することになった。その活動ぶりが大変好評で、「西成のマザー・テレサ」との異名までついたが、2009年に不可解な死を遂げてしまう
こんにちは。今日もポカポカのおひさま歩いていると、暖かいです。今日も、せっせと会場探し。今年最初のイベントは、戦友でもある高橋樺子ちゃんとご一緒したい⤴️と思って奔走しています。先日、チームもず?チーム樺子?の皆さんが、上京なさっているところへ合流し、1月26日発売の樺子ちゃんの新曲『さっちゃんの聴診器』のCDSAMPLE出来たよー🙌と一枚頂戴しました🤗樺子ちゃんのサイン作詞家もず唱平先生のサイン作曲家矢島敏先生のサイン多分、今、この三者サイン入りを持っ
おはようございます🤗昨夜、東京に戻りました。とっても有意義で、感慨深い今回の落語ツアーでした。昨日は、最終日。名古屋での落語会でした。会場の設営をみんなでしてマイクチェックして本番前に、ゲストの高橋樺子さんと気合を入れて13:20開演でした。作詞家もず唱平先生が沖縄暮らしのお話を聞かせて下さったり、樺子ちゃんと矢島敏さんは、三線演奏もご披露下さったりと、大変盛り上がりました!でも、反省することは多々あり、終演後、会場近くのカフェでもず先生にいろんな角度からの
有難うございました💝大阪落語会満席のお客様に笑って頂き頷いて頂き大きな拍手を頂き何とも言えない感動と感慨深い思いです。皆さま、心から有難うございました🙇盛り上げて下さったもず唱平先生高橋樺子さん矢島敏さん素敵な時間をご一緒させて頂き有難うございました。会場作りから受付け落語進行売り子と、今日は全力で頑張りました💪もう、力が残っていません💦お運びくださった皆様遠くから応援して下さった皆様有難うございました🙇終演後唯一の写真樺ちゃんは、朝早くから
こんにちは。大阪、しっかりと雨が降っています。朝は晴れていました。くぅさんはストを起こし動かず😓弱った朝散歩でしたが、あべのハルカスまで何とか歩かせ、一応名所巡り🙌その後、本日の落語会ゲストの矢島敏さんに案内してもらいながらテルちゃん、くぅさんも一緒に初めて釜ヶ崎を歩きました。想像を嘲笑うかのような現実。これでも変わったという街に、笑顔も言葉も失ってしまいました。知識として情報を得るのではなく、体感するということの大事さを知りました。今日の落語会は、広島とは
こんにちは。先日、品川で落語会ツアーの打合せバッチリ致しました。ゲストのお三方もず唱平先生·高橋樺子さん·矢島敏さんそして、同行してくれるテルちゃんと楽しい会、心に残る会を皆さまに見て頂きます🙌打合せから帰宅して、興奮のうちに撮った動画、Youtubuにアップしています。https://youtu.be/ewl-WwfK7ec落語ツアー始まるよー小池可奈です。パソコンの買い替えで、暫く動画編集が出来ずご無沙汰しました。久しぶりの広島・大阪・名古屋落語会へお運び頂きたく、髪
こんばんは。今日から11月。ということは、今年はあと2ヶ月なんですね😓わらわらわら😱お昼に、上京なさった作詞家もず唱平先生と高橋樺子さん、そして、三線奏者の矢島敏さん、それから、仲間のテルちゃんと5人で来週11日広島からスタートする落語会の打合せをしました。50代最後の落語会はこの方々とのご縁で、これまでになくとっても意義深い会になります😍まだ、ご予定が入っていない皆さまどうぞ目撃にいらして下さい🍀11月11日(金)広島市東区民文化センター13:00開場1
11月、各地に落語会でお邪魔します❗お知らせが遅くなりました🙇是非、万障お繰り合わせの上お運び下さいね🤗11月11日(金)in広島会場/広島市東区民文化センター大広間(広島市東区東蟹屋町10-31)開場/13:00開演/13:20木戸銭:3,500円(一般)3,000円(ZOOメンバー)ゲスト:高橋樺子さん矢島敏さん11月13日(日)in大阪会場/イサオビル2階シアター
昨日の「大阪流行歌ライブ」の合間に「演歌の申し子」朝花美穂さん🌸が作詞家・もず唱平先生と大阪の名所の旅をされました。朝花美穂Official@asaka_mihoアメブロを投稿しました。『大阪の名所へ...♪♪』#アメブロ#大阪#水掛不動尊#夫婦善哉https://t.co/ClBM0Kowsa2022年09月21日22:25「しゃくなげ峠」を水掛不動で大ヒット祈願されました。昨日の「大阪流行歌ライブ」おつかれさまでした。朝花美穂Official@asa
昨日の新歌舞伎座でのコンサート、目一杯以上にやりきりました。ホンマに目一杯やったからなんと、オープニングオマケの落語からエンディングの緞帳降りきるまでの時間が3時間10分でした。遠くから来てくださっている方で「電車の時間に間に合わないので残念だけどラストまで聴いていられない」と、お帰りなったお客さまのいらっしゃったと、後で聞いて、そんな方には申し訳ないんですけど歌い出したら止まらない喋り出しても止まらないアドレナリン出まくりで時間の計算、できていませんでした。昨日
先程、高橋樺子さんのブログを見て知りました。作曲家三山敏先生の偲ぶ会の様子が大阪で放送され、その模様をYouTubeで見ることが出来ます。https://youtu.be/MxQiUuse5j0大衆演劇×演歌「花街の母」の作曲家・三山敏さんをしのぶ昭和48年(1973年)に発売され大ヒットした「花街の母」。芸者で身を立てひとり苦労しながら娘を育てる母の心情を歌った曲です。この歌の作曲家が2022年4月に亡くなりました。相方の作詞家らがこの夏、「花街の母」を舞台にした大衆演劇と歌
〇見てもろておおきに〜まいどおなじみの観劇メモでおます。〇4月に死去した作曲家の三山敏をしのび、「『花街の母』を見る会」が12日、大衆演劇場の鈴成り座(大阪市)で開かれる。三山の代表作の一つ「花街の母」を題材にした芝居や、「釜ヶ崎人情」など作曲を手掛けた演歌を披露する。演歌の名曲「花街の母」は、もず唱平が作詞、三山が作曲し、1973年に発表。娘を持ちながら花街の芸者として生きる女の心情を描いている。同作品をヒントに大衆演劇の俳優、若葉しげるが77年に書き上げたオリジナルの芝居
〇見てもろておおきに〜まいどおなじみの観劇メモでおます。☆桟敷も埋まり、補助椅子も〇若葉しげるのオリジナル作品。ご本人来演。〇4月に死去した作曲家の三山敏をしのび、「『花街の母』を見る会」が12日、大衆演劇場の鈴成り座(大阪市)で開かれる。三山の代表作の一つ「花街の母」を題材にした芝居や、「釜ヶ崎人情」など作曲を手掛けた演歌を披露する。演歌の名曲「花街の母」は、もず唱平が作詞、三山が作曲し、1973年に発表。娘を持ちながら花街の芸者として生きる女の心情を描いている
皆さま、こんにちは!お久しぶりです(^^)お元気ですか??しばらく(かなり)更新をサボってしまっていました(^_^;)私は最近料理にはまっています🍳🔪特に、外食などで美味しかった料理の味を再現することに燃えています♪ただ…いつも出来上がりの写真を撮ろうとして撮り忘れてしまって、、、食べ終わる頃に「しまったー!」って思い出すので、今度こそ忘れずに撮ってアップ出来たらと思います(^¬^)先月は、今年初の「新・BS日本のうた」の収録でした。感染対策を万全にしつつ、内容も濃くて楽しい収録
先日のブログでも予告しておりましたが、来年、2022年2月2日に新曲がリリースされますタイトルは『空行く雲よ』作詞:もず唱平先生作曲:浜圭介先生編曲:矢田部正先生cw/『SummerTimeを聴きながら』作詞:もず唱平先生作曲:浜圭介先生編曲:矢田部正先生です10月にはレコーディングをして『一曲入魂』、気合を入れて歌いましたジャケット写真はついこの間撮影していい感じ、いい雰囲気で仕上げていただいているかと思います皆さんに気に入って頂けること間違いなしの一曲です今回
【社歌のレコーディングに参加しました】キダ・タローさん作曲もず唱平さん作詞「モラブ阪神工業」さんの社歌のレコーディングに参加いたしました。メイキングの様子がYoutube公開されています。モラブ社歌メイキング~浪速が生んだ奇跡の作曲家キダ・タロー氏御年90才作曲活動70年目の超大作~モラブ阪神工業株式会社・社歌「モラブの歌」完成■モラブ阪神工業株式会社・社歌「モラブの歌」(作詞/もず唱平作曲/キダ・タロー)歌詞と詳細はこちらhttps://www.atpr
今日は取材でしたなんと大阪からもず唱平先生も駆けつけて下さって2人のインタビュー記事にしてくださるとの事大変光栄な一日でした!!11月4日(水)発売予定の『何でやねん』新装版、カップリングの『青空気分』のお話もできました!!もず唱平先生も、この『青空気分』の誕生秘話や作詞家人生を熱く語っておられましたこの模様は月刊ソングブックにて掲載されますが詳細は分かり次第またお知らせしますねもず唱平先生、取材して頂いた溝口さん、本当にありがとうございました!!☆イベント情報★東京演歌ライブ
あーちゃんとは、おかあさんのこと。戦争未亡人として女手一つで忠さんを育てたのね。お父さんは「台湾沖航空戦の幻の大戦果」を元にしたフィリピン戦で戦死。「米空母は壊滅」というデタラメ大本営発表を元にした作戦で壊滅したはずの空母からの飛行機の爆弾の嵐で死ななくてもいい兵隊たちの何十万人もが戦死して忠さんのお母さんのような未亡人を大量に作ったのでした。https://ameblo.jp/zerowife/entry-12293527530.html『三門忠司さんフィリピン戦に
★全曲へのリンクリストは←こちら~~♪あのときあそこでこの歌を…♪~~「花街の母」とらカラ242作詩:もず唱平、作曲:三山敏、唄:金田たつえ、カバー:とらじろう昭和48年(1973)年6月10日発売。売上250万枚以上。金田たつえはこの曲で民謡歌手から演歌歌手に転向。金田たつえ(本名:梶原たつえ、昭和23年4月12日生まれ、北海道砂川市出身)は、演歌歌手。発売当初は大阪地区限定の自主発売という厳しい条件付だったにもかかわらず、歌詞が自身の人生と似ているところがあるというこ
先ほど更新して、いいね、コメントも頂いておりましたが、誤って削除してしまいましたので再更新いたします。大変失礼いたしましたさて、皆さまにお知らせです2020年3月4日に『何でやねん』でデビューさせて頂いた私、小川みすずが新たに『何でやねん』新装盤を発売する事が決定いたしましたこうしてまた新たにシングルCDを発売できるのも応援してくださる皆様、一緒に奮闘してくださるスタッフの皆様のお陰だと、とても感謝いたしております。新装盤ではカップリング曲とジャケット写真が変わりますカップリング
成世昌平「百日紅(さるすべり)」(作詞・もず唱平、作曲・聖川湧)「乙だね」(作詞・もず唱平、作曲・聖川湧)~カップリング曲~(2020年6月3日発売)~新鮮!成世昌平の色鮮やかなラブバラード~青空にピンク色の花が枝もたわむほどに咲いている絵が浮かびます。ひっそりと咲いている花ならば、心に秘めるにはふさわしいけれど、枝もたわむほどに咲き誇った花ならば、心に秘め続けるのは苦しい。今作では、「はぐれコキリコ」や「鶴の舞橋」に対して大きくイメージチェン
【レコーディングに参加しました】キダ・タローさん作曲もず唱平さん作詞「久世ホームの四季」レコーディングに参加いたしました。歌詞・曲「久世ホームの四季」(作詞もず唱平・作曲キダ・タロー)をご紹介します2020年久世ホームの歌が完成しました。作詞もず唱平作曲キダ・タロー歌塩乃華織youtu.be