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これから、確実に起こること。そして重要になること。ネットが成熟期を迎えた時「ググレks」みたいなことをよく言う人がいましたがこれが今は、「AIに聞けばいいやん」「AIにやってもらえばいいやん」となります。この数年間でもうすでにいっぱい言われてるもんね。ほんでAIは、まだまだいい加減なことを平気で言うので自分の知らない分野であればあるほどAIのいうことを鵜呑みにしちゃうんだけどこれで何が起きるかというと人との接点が減っていきます。
価値という漢字はなんで両方とも“にんべん”なの?なんて考えたことがある人はあまりいないと思いますが価値ってどこに生まれるかというと人と人との間に生まれるんです。よく、人間関係なんかで「摩擦が生まれる」なんていうしそれが苦手な人もいると思うんだけど価値もまた、摩擦の部分に生まれるんです。どれだけ素晴らしい歌声を持ってても誰とも関わらなかったら、歌声は空に響くだけ。聴く人と、歌う人の間に価値は生まれるのだ。どれだけすごいものを作れる
なにがキミのしあわせ?なにをしてよろこぶ?わからないまま終わる。そんなのはイヤだ!私たちが小さい頃に、何度も何度も教えてもらったしあわせに生きる方法がある。それは、自分のしあわせを知ることだ。しあわせになる方法も、成功する方法も、うまくいく方法も、じつは数えきれないほどある。おいしい料理が、数えきれないほどあるように。Aさんにはピッタリなうまくいく方法でもBさんには合わないこともある。それはBさんが劣っているわけでもな
たーてのいとーはあーなたー♪よーこのいとーはわーたしー♪で、有名な「糸」運命の赤い……で、有名な「糸」結・縁・約・絆・紹・繋人と人をつなぐものには糸へんになってるで、有名な「糸」なんで、人と人との関係性を糸で表現されているかというと点じゃなく線だから。そして、たとえ運命の赤い糸であったとしてもひっぱりあったら、切れるから。というわけです。よく、Xなどで、そのネタ何回こするねん!!って
こんにちは♪めしょんです。せっかく美しい地球に生まれてその中でも景色も綺麗で、治安もいい国に生まれついたので自分の住んでる街の魅力的なところを10個あげてみよう♡住宅が綺麗でもゴミが落ちてないでも素敵な飲食店が多いでもなんでもいい。魅力的なところをあげてみるのだ。美しい景色を探す旅もいいけどさ目の前の景色の美しいところを見つけられる人は人生の大半はいい景色になる。素敵な人を探すのもいいけどさ目の前の人の素敵なところを
久しぶりにドキドキしちゃうAIを触ったなぁ✨MarbleAIがアップデートされてすごく面白い世界が精巧に作れるようになった♡この2・3年だけで私だけじゃなく、多くの人が山ほどのAIを触っていると思うんだけどこれと言ってなにかになるわけではなくてもそのかわり、できることは山ほど増えた。というわけで、なんでこんな話をしたかというと最大の種まきは「興味」だと思っていて興味という種はね、いい花を咲かせるんだよ。面白くて、楽しくて、好きで、動く
「どうも流れが悪い……」というメッセージを偶然にも3人の人から立て続けにもらい、立て続けにどうした。と思いながらもいろいろ考えたんだけど流れというのはどんな人でも良いときもあれば悪いときもある。大谷選手ですら、打てない時期が続くこともある。大前提で、そんなもんです。ミニマムな流れの悪さは誰もがあるけれど流れの悪いときに、どんな自分でいることができるか?が人生全体の流れを決めるわけだ。そんな流れは、おおむねこれで決まります。心(あり方
以前、テニスをしているときめきめきと上達した気がした瞬間があってその理由は自分でもわかっててコーチがとにかくナーイストラーイ!!って言ってくれるんですよ。明らかにミスってもナイストラーイ!!変に飛び出してもナイストラーイ!!アウトっぽいボールをとってしまってもナイストラーイ!!言われ続けてると不思議なもので怖くなくなるんですよね。打ちに行くのも怖くないし飛び出すのも怖くないしライン際を打つのも怖く
今日は、“いいこと”が集まってくる話です。(だから書いてあることの逆をしないようにね)-プレゼントはお隣さんからやってくる-この話は、以前に私のセミナーに来てくれた方に教えてもらった話なんですけどね。その方は、セミナー中、周りの席の人への心配りが素晴らしくてグループワークも、全員がニコニコするように空気を作り近くにいる人をしあわせな気持ちにしていました。しかも……。セミナー以降も、周りの席の人を応援し続け相手が「本を出したいんです
テーマパークの楽しみ方は?と聞かれたらどう答える?たぶん、あれやこれやと、いろいろとアイデアを出した結果……。「まぁ自由に遊ぶことよ」に着地するでしょう。もちろん、テーマパークによっては時間配分や特別な楽しみ方があるだろうけど結論は常に「自由だよ。テーマパークだもん」に行きつくと思います。そう、想像以上に自由なのだ。(迷惑行為・マナー違反をしなければ)結論が出たところで“テーマパーク”の部分に“人生”を代入してましょう。
いろんなところで規制は入ってるけどそれでもAIが書いた文章をそのまま使いまくってるのをとてもよく見ます。(とくにnote)活用するのは全然いいし、私も1年中使い倒してるしどうぞどうぞなんだけどAIのおかげで気付いたのは人が書いている文章って、トックン、トックンって文章から生きてる音が聴こえてたんだなぁ。AIの書いた文章にはそれがまったくないんだ。不思議なもので。だからすぐにわかる。書いてるほうの鼓動なのか読んでるほうの鼓動なのかそれはわから
人間関係というのは相手が大切にしているものを一緒に大切にする。が鉄則相手が大切にしているものというと相手の価値観とか、相手の仕事とか相手がやってきたこととか、住んでる場所とか故郷とか相手の周りの人とか。その人を作ってきたものだけど相手が特に大切にしているものは――?というと、それは時間になります。かといって「相手の時間を大事に」と考えすぎたら会うこともできないし依頼もできないし連絡もできない……みたいな状況になってすべてから疎遠に
「SNS疲れしてるわぁ」とつぶやいた友人にもう一人の友人がコンビニでユンケルを買ってきて「ぶっ飛ぶぞ」みたいなことを言って渡してたんですけどそのあとさ、言ったのがさ「見なくていいもん見すぎよ」って言ったんです。昨日さ、ハードルを低くする話を書いたんだめしょん『たった一歩を喜べる人だけが、遠くまで行ける』歳を重ねて、たくさん挑戦できるようになる人。歳を重ねて、新しい挑戦ができなくなる人。その違いは、ハードル設定の低さです。デザインをやってみるにも
歳を重ねて、たくさん挑戦できるようになる人。歳を重ねて、新しい挑戦ができなくなる人。その違いは、ハードル設定の低さです。デザインをやってみるにも、作曲をするにもやってみたら、最初は恐ろしくクオリティの低いものが出来上がります。そりゃCanvaとかAIとか、素晴らしすぎるツールができた今はおじいちゃんやおばあちゃんでさえもそれっぽいものは、数分あればできてしまいますがそれでも、やっぱりへんてこなものができあがります。そこで「こんな恥ず
女子力という言葉は最近聞かなくなりましたが私はこの力を、字のごとく好きを味方にする力で女子力と定義づけています。好き+力で女子力ですから。好きな科目を勉強するのはね、簡単なんだよ。好きだからいくらでも学べちゃう。同じ1時間の勉強時間でも、吸収が全然違う。それが好きの力です。頭をなでてくれるのが好きな人ならそれはそれはハッピーな時間ですがもしもそれが、嫌いな人ならば背負い投げしていい時間です。同じことをしてるのに、好
吹いている風がまったく同じでも、ある船は東へ行き、ある船は西へ行く。進路を決めるのは風ではない、帆の向きである。人生の航海でその行く末を決めるのは、なぎでもなければ、嵐でもない、心の持ち方である。byエラ・ウィーラー・ウィルコックスアメリカの詩人である彼女のこの言葉が好きだったりします。船って無風じゃなければ前に進むことができるんです。追い風でも、横風でも、それが向かい風であっても。風向きが私達の行く先を決めているのではなく、帆の向きで船の行く先は決まっ
気遣いはとても大切なんだけど気ばかりつかうとさ、気疲れ起こしちゃうんだよね。なんでかというと、気をつかうってやや受け身でもあるわけさ。ニュアンスの問題だけど、このニュアンスが大事。受け身で動くのは楽だけど疲れるの。楽だけど疲れる。不思議な現象だけど、誰かの指示だけ聞いておけば楽だけど、そればっかりだと疲れるのと同じ。でも、気遣いという言葉を気配り心配りに変えてやる。気配り心配りは能動的なんだよ。配るわけだから、能動的。これは
「今しかできない宝さがし✨」10か月ほど前から、LINE公式アカウントで使えるツールを作っていたんです。リンクに独自のポイントを付与できて配信を深く読んでくれる人に、自動的にプレゼントが贈られるとても素敵なツールで、そのツールを使いだしたらLINE公式アカウントが生まれ変わった?ってくらい、配信したら返信がやってくるようになりました。そんなツールを磨くお手伝いをしてくれたチヒロちゃんという女の子がいます。(いずれあらためて紹介する✨ほんと素敵
天才たちの頭って覗いてみたいですよね?なんであんなに天才なの?と思うもの。今日のお話は、そんな疑問を持ったことがある人にきっとクリティカルな内容になると思う。天才たちの頭に流れ続けるキーワードを考え続けると誰もが天才になるんだもの。気になるキーワードは早速書いてしまおう。「ってことはつまり――?」です。コナン君の心の声が流れるとき「いや、待てよ――」のあとにこう来ます。「ってことはつまり――?」これが、魔法の言葉です。「っ
どんなに努力しても、結果が出ないときがある。どんなに天才でも、結果が出ないときがある。どんなに苦労しても、どんなに勉強しても、どんなに汗水たらしても、結果が出ないときがある。そんな時、どういう自分でいられるか?これがあなたの花の色を決めるのだ。「何色にしよう――?」そう考えたら、結果が出ない時でも少しワクワクしてくるよね♡だって、結果が出ない時、逆境の時、追込まれた時、その人の本質が出るなんて言われるけどそれは
俳優さんは、よく「役作り」をされます。モリモリムキッチョになったり、ガッリガリになったり、ツンツンしたり、ゴージャスになったり。何者でもない。だから何にでもなれる。それが俳優さんですが、これは私達にも言えること。先日あった人は、会社員をやりながら自分で小さなお店を持ち、歌手もされていて、何にでもなれるスタイルでいいんだと気づいてから人生が楽しくなった。と話していましたがまさにそれ💗でこの物語の主演は自分なわ
「自分しかおらんかぁ」と良い勘違いをして動くことで物語が始まります。もしも、うらしま太郎がいじめられている亀を見て、太郎がそれを見て見ぬふりをした場合あの物語は2ページで終わります。もしも、桃太郎でおばあさんが、流れてくる桃を……眺めているだけの場合。あの物語も2ページで終わります。「今日も芝刈りと、洗濯オツカレ!」で~完~です。物語が動いたのは――。『自分しかおらへんかぁ』と動いた瞬間です!(ほかの誰かがやるでしょ)だったら終わりなんです。
よく、誰も歩いていない道を行け。なんていうじゃないですか。よく言われるわりにその道は誰も歩きたがらないの。道が整っていないから。でもさ、私は思うんですよ。ネットが完全に整備されていてAIまで誰もが使うようになって整いすぎたこの世界であと、やることと言えば「整ってない道を歩く」ぐらいしか残されていない。と整ってない道ってさ工夫しないと歩けないんです。でも、例えば「顔文字」ってなんであるかというと最初、PHSのメールは半角カタ
今どんな顔で画面見てる?以前、サッカーのC・ロナウドがピッチに入場するときに、隣の選手のエスコートキッズ(選手と手を繋いで出てくる子供)が猛烈に見てくるので、少年のホッペを撫でてニコっとするシーンが話題になりました。私はこのシーンを見て思い出した言葉があります。本当の英雄は、とびぬけた頭脳よりもとびぬけた力よりも“愛嬌”という武器を持っている。日本の歴史を学んだ方なら誰もが知っているサルと呼ばれた豊臣秀吉に脱糞大名と呼ばれた徳川家
「一番文章力が上がる方法は何ですか?」私みたいな文章を書く人間でもたまにこう聞かれることがあります。で、私はその答えを持っていて毎回同じことを答えるのですがその方法は、人生全体を豊かにしてくれるちょっとした裏技です。文章力が上がるだけじゃなく、人生全体を豊かにしてくれるんだよ?本当にすごい方法だと思う💗その方法は――?(もったいぶりたい!もったいぶりたい!もったいぶりたい!)でももったいぶらずに言うと大事な人を紹介する
仕事をしてて思うのはどんなことであっても完璧主義よりも完了主義のほうが前に進みやすい完璧主義はいい側面ももちろんあるんだけどこじらせすぎちゃうと1つのものを作るのに何カ月も、何年もかかっちゃって、ずっと頭の中から外に出ない。しかも、完璧にはならないんだよ。ほとんどのことはさ60点とか70点で一度手放した方がいいんだ。一度、完了させて手放しちゃう。そしたら、「こうしたらもっとよくなるかも♪」って誰かが100点に近づくように力を貸してくれるからさ、
桜が散って、ゴールデンウィークまでのひとときの時間。世の中がピンクからゴールドに変わるまでの一瞬のこの時間がとても好きです。桃太郎と金太郎はこの時間に作られたんじゃなかろうか。(違う)桜をはじめ、たくさんの花は人を魅了するけれど自分の花を咲かせることは人生丸ごと魅力的になるんだよなぁ。頭の中にあるアイデア(種)を練って練って、形にしてそれを世に出したとき、少し花開く。沢山の人が喜んでくれたら、満開になっていく。花を見るのも素敵だけど、自
悔しいと感動は紙一重。なんで悔しくなるの?っていうと、そこに魂を込めたからだよね♪力を一切注いでないことなら、悔しくないもんね。野球もやってないのに「沢村賞とれなかった!悔しい!」とはならないもんね。なんで感動するの?っていうと、そこに魂を込めたからだよね♪適当にホイホイ♪とやったことでなにかをGETできたからって感動しないもんね。つまりは、悔しいと感動は紙一重。同じものなんだ。自分が大事に大事にしたものがある。魂を込めたも
遊んでいる時間はアッという間に過ぎてしまう。まるで、時間の概念がバグったようにくるくると4時間、5時間と気付いたら過ぎていきます。それはなぜか?というと当事者意識が高いから。少しでもその時間が、自分にとっても周りにとっても楽しい時間になるように脳は無意識にあの手この手で、楽しい時間にするわけですから当事者意識満点の状態なのだ。だからあっという間にすぎていく。これがもし、同じ空間で遊んでいたとしても心そこにあらずという状態だったり楽しもうとして
黒船がやってきたころ。日本人はその技術力に恐怖を感じアメリカ人は日本人の狂気に満ちた感情に恐怖を感じました。「この国は……やばい」なぜ、巨大国が小さな島国に恐怖を抱いたのか?なぜ、子供に無限の可能性を感じるのか?なぜ、最近の漫画は隙あらば異世界に転生するのか?理由は、好奇心です。「好奇心がなかった天才はいない」私達を磨いてくれるのは才能じゃない。能力じゃない。お金でもない。好奇心なのだ。「これってどうなってるんだろう?」