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昨日の午後から☔️ずっと雨よ‼️たまに弱まることもあったけどほとんど☔️降っていたのよ〜💦今日は警報🚨出ていました‼️危険警報🚨も出ていました‼️⚠️\\\٩(@_@)۶////⚠️こんな日に㊗️会が〜あったらしい🎉ワタシは参加しませんよ〜(−_−;)。🎊*・・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。..。.:*・・*🎊朝、テレビで見た♋️占いが悪かったよ‼️8️⃣めざまし⏰テレビ📺だったなぁ〜💦【対人関係トラブル】起こるらしいよ‼️こんな台風だしねぇ〜🌪️雨も
2日目の朝…青森駅周辺は一面の霧に覆われていました。今日は蟹田港からむつ湾フェリーに乗り脇野沢港まで行く予定なのだが大丈夫か?運行自体は問題無さそうだが海峡の景色を見ることができるかどうか?疑問でした。🚙ホテルから約1時間で到着し車も含めた乗船の手続きを完了出航するフェリーは着岸していますが遠方は依然として霞んで見えませんでした。蟹田港を定刻9:20フェリー出航🚢30分ほど経っても霧や空も全く晴れず気分も晴れない
仏が浦から定期観光コースを外れ牛滝港で下船バスは回送でお迎えに走ります脇野沢港へフェリーに乗りますバスごと乗船バス固定中バスから下車3階へのんびりできますゆったり蟹田港16:30約1時間11ノット21.5㎞で陸奥湾をわたっています青色の線が航路波もなく穏やかに下におりてバスに無事バスが下船走ります標識が読めない今夜は岩木山の山ろくのホテル登ってきました雲海??マタネー
来月から医療費の値上げだと‼️週2で病院通いのワタシだよ💦いろいろ値上げで困るよね💦だけど病院🏥も大変そうだからね、、、設備費とか🏥高額だから仕方ないよね💡スーパーで🛒カゴいっぱいに🈵買い物したら〜五千円くらいは使ってしまっているよ〜💸ワタシは↓たいしたものは食べていないけどねD旦那には、いろいろ食べさせているよ〜💦お刺身とか、切り落とし商品でも高いね⤴︎💸*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。..。.:*・゜゚・*私、動けるうちは〜ᕦ(ò_óˇ)ᕤ
12日目*********************************<妄想しちゃってもいいじゃない~>フェリーは毎日ではないことが発覚!いつココにいるかによって移動手段がかわるフェリーがお休みならぐるっと回ってブルーモリスの本社前を通過するという地味なプランに六ケ所村原発の縄文遺物を見に行くのも可能か・・・フェリーを使わないと移動3時間以上プラスになる下北森林管理署の見所(縫道石山):東北森林管理局東北森林管理局ホームページwww.rinya.ma
5:20起床部屋からの景色は最高です。晴れていれば、もっと良かったんでしょうけど・・・。5:40から散歩しました。3分歩くと、『津軽海峡冬景色』の石碑がありました。音楽が鳴るだろうスイッチは押しませんでしたが・・・。この石碑の横に、国道339号の『階段国道』がありました。この階段が、国道なんですね!5:53青函トンネルがある方向。まだ先まで歩けるようですが、諦めました。(笑)5:59竜飛岬灯台ホテルに戻って、出発の準備を完了させます。7:03朝
皆様おはこんです。ご訪問ありがとうございます。八甲田丸の鉄道船舶写真保存室の川村修様よりいただきました情報です。すでに終航した本船むつ湾フェリーの「かもしか」ですが、昨日3月1日が回航(出港)予定だったそうです(画像は公式より借用)。・・・ところが強風のため離岸困難となり、出港延期になりました。今後の予定では尾道へ回航し、そこでフィリピン船籍となって南へ行くそうです。乗船したことはなかったですけど、この船も青函連絡船の仲間ですね。無事の回航と海外へ渡っても船の役割が終
前回の津軽海峡旅は”天気が良さそうな時期を狙ってもう一度来たいですね。”で締めましたので、秋晴れを祈って再び出かけました。正に有言実行!エラい!(笑)10月4日スタートの今回は、新千歳空港から室蘭へ回り「青蘭航路」で津軽海峡方面に向かう事としました。『今回は北海道名物でもツマもうか』と考えて選んだ晩酌は船内で買った「室蘭焼鳥」がメイン、副菜&飲料は”セイコーマート”で調達!をぉ、ちゃんと北海道名物ですな(笑)味の方は焼鳥のタレが過剰に濃厚、パッケージ確認したら室蘭の調製業者のものだったので
両親&甥っ子姪っ子との青森県車旅。2日目の朝はお散歩から開始。と言ってもひとりで。ホテルから向かったのはやはりこちら。青森の港目的は『青森ベイ・プロムナード』と『青森港北防波堤西灯台』。だったのだけど。朝7:00~しか入れないよう門が閉まって立入禁止に。エーン(ToT)立ち入ってる人はいたけど、私はそーゆーのがイヤなので行きませんでした。いつかリベンジだ!でも良い眺め~。地元の人もたくさん散歩に来ていて。ワンコにもたくさん会えて良い朝散歩でした。ここから少し街中
青森旅行1日目はこちら青森旅行2日目はこちらこの日は、むつ湾一周を計画していました。といっても、むつ湾一周コースを本気で走ると、270キロ、2410mアップで、到底走りきれない(T_T)しかも、むつ湾フェリーの時間が結構厳しいので、いろいろ難しいなぁってことで、一度は諦めかけたのですが、夫が輪行と併用しようって案を出してくれて現実的になりました。竜飛岬も省略し、フェリーの時間の関係上、反時計回りが正規ルートなのを、時計回りに変更しました。これでバッチリ!っておもったら、今度は、電車の時
小川原湖畔は昨日から無風の状態が続いている。穏やかだ。Megが作るホットサンドの朝食を取り、パッキングを済ませる。下北半島のマサカリの取っ手の部分から北上し柄の先端部分に位置する尻屋崎に向かう。今日も快晴。太平洋側を疾走るが、海はほとんど見えない。信号機は少なく、直線区間が長く続く。ジャケットの胸元に入る風が心地いい。尻屋崎。放牧されている馬、寒立馬、今日は灯台近くに集まっている。マサカリの刃の先端部分、大間崎に移動。本州最北
北国ですが、日中は猛暑日手前の34.9度まで上がったようです平年より9℃近く高いらしい。弘前は内地なので県内の中でも特に気温が高い⤴️☀️⤴️恒例のリンゴ畑のお手伝い。風がなく朝から暑かった💦別のメインワークもあったので、流石に早朝3時間だけ。途中何度もタップリ水分休憩しながら、前回に引き続き袋掛けしてきました。https://ameblo.jp/tu705/entry-12912766436.html『リンゴ作業とメール断捨離』30℃超えだった昨日の北国リンゴ手伝い日。苦手な早
青森へ【むつ湾フェリーに乗る】続きです。ランチを堪能したらフェリー乗り場に向かいます。むつ湾フェリーで蟹田→脇野沢(下北半島)に向かいます。こちらが蟹田港にある「風のまち交流プラザ」です。展望台があります。二人で階段を上ってみましたが途中で断念。暑さと階段が途中からスリット状で下が見える...めまいがしてきました。上まで行ける人はいるのかな?フェリーの乗船券売り場があります。軽自動車なので8.900円(1名分の旅客運賃込み)。ともう一人分の旅客運賃を支払います。車検証の
前回のつづきです。昼食後、出発まで時間があったので、仏ヶ浦遊覧船のチケット売り場である津軽海峡文化館「アルサス」の展示を観覧しました。展示物の中に「旧三上家住宅」の案内板に目が止まりました。赤十字関係の偉人らしく、その住宅が近くにあるようなので行ってみることに・・・赤十字の旗印が町の辻々に掲げられていて、目的地まで道案内してくれました。現地の佐井村出身である三上剛太郎さんは、日露戦争に軍医として従軍した際、敵味方区別なく多くの負傷兵の治療を行い、ロシ
津軽海峡フェリーの「ブルーハピネス」に乗船し、函館から青森へ移動した後、外ヶ浜町へ向いました。外ヶ浜町の蟹田港からは下北半島の脇野沢港(むつ市)とを結ぶ、むつ湾フェリーが運航されています。こちらがむつ湾フェリーの「かもしか」でして、総トン数611トン、旅客定員240名の小型フェリーとなります。4月中旬から11月上旬の季節限定で二往復が運航されています。この便には十和田観光電鉄と弘南バスの貸切バスも乗船するようです。車輌甲板はなかなかの乗船率でした。この後にも数台乗船し、ほぼ満船となっ
10月2日から11日まで10日間自転車を持って青森県を走ってきました。blogの更新は帰宅してからですので、更新した日と実際の旅した日にちには誤差が有ります。ご了解ください。この日のライドはこの日は距離も50㎞未満。海岸線を走ってますが、内陸部を走ればもっと少ない距離でも蟹田のフェリー乗り場まで行けます。フェリーの時間の事と宿泊地のことが関係して、この日は短い距離に成らざる負えなかったのです。蟹田→脇ノ沢のフェリーはむつ湾フェリー株式会社津軽と下北、青森県の2
読んでくださり、ありがとうございます♪ごらんあれが竜飛岬北のはずれと~♪というわけで、やってきたよ竜飛崎(←竜飛岬とは書いてなかった)。向こうに見えるは竜飛崎灯台。もうボロボロやった。とにかく風がびゅーびゅー吹いてて。北の果てでした。対岸の北海道が近かった。津軽海峡冬景色が大音量で流れる。ロールケーキが並んでるように見えるのはワタクシだけじゃないはず青函トンネル記念館で、もぐら号に乗って、坑道体験してみた。140m、このケーブルカーで下る。一瞬ドキッとしたけど、
弾丸青森下北半島の旅も最終回『弾丸青森下北半島の旅④本州最北端大間のマグロ️&仏ヶ浦』恐山を出た私達は『弾丸青森下北半島の旅③日本三大霊場恐山』2日目下北半島(横浜町)から北へ向かって出発します🚙💨前回のブログ『弾丸青森下北半島…ameblo.jp仏ヶ浦を出た私たちは最短距離の国道338号線が通行止めのために再度恐山方面に進んで川内からフェリーターミナルの脇野沢へ向かいました🚙💨(ペンションのオーナーさんが通行止めの事も教えてくれました感謝)
浪岡城跡とむつ湾フェリー初めて見る花!調べたらコウリンタンポポだそうこんなオレンジ色のたんぽぽがあるんですね!調べても青森って出てくる凄いなぁホソバウンランだって!2往復しかしてないむつ湾フェリーに何とか乗れました2024.東北・北陸ぶらり旅Vol.102024.6.18浪岡城址とむつ湾フェリー編Vol.10🌼リスト🌼2024.6.15〜6.22Vol.1東北・北陸ぶらり旅移動日なので短いです😅https://youtu.be/qcMHYO0cYMo?si=C0OrTOc
ツアー2日目昼食の後は下北半島からフェリーで津軽半島に渡りますフェリーの出る脇野沢に行く途中で北限の日本猿の群れに遭遇しました親子猿もいましたよ熊じゃなくて良かった…🐻むつ湾フェリーは下北半島の脇野沢と津軽半島の蟹田の間を4月中旬〜11月初旬の間、就航していて1日4便出ていますフェリーの時間待ちで売店を覗いたり、港でブラブラしていると同じツアーの人に写真を撮るのを頼まれましたその、ご夫婦の奥さまに「船で具合悪くて大変だったわね」と声をかけられましたそのご主人も具
続きです陸奥湾フェリー乗るよーバイクが先に入ります緊縛プレイアルゼ君固定ーーST250も固定ーーこの時点はガラガラだけど後から沢山乗ってきた龍飛崎で一緒に停まって観光していたバス🚍️が来てた💦💦💦ほう、出港前にちょっと覗いてみようここかぁーま、普通ので良いやどうせ甲板出るし運がいいとイルカ🐬ウオッチが出来るらしいざわざわ見たんですよ、動画、写真撮れなかったけど😣2回見たよ2m程のイルカ
いつか見たいなぁ~と思ってた陸奥湾のイルカ津軽半島と下北半島を最短で結ぶフェリーの「イルカいないかキャンペーン」は6月30日まで昨年の遭遇率は4月71.4%・5月83.3%・6月27%6月の奇跡に賭け「青森県民マイカー割」で通常11100円→3000円に(ただし300台に達した場合は割引終了)天気と仕事ともう1つの全てが噛みあい、4日前に予約セーフ早めについてSSの調整…会えるかなぁ~観光バス2台も・・・関西の言葉が賑やかでした蟹田港早めにデッキへ向か
何日か前の小さい新聞広告に目がとまりました。青森県民マイカー割で、乗用車¥11,100-のところ¥3,000-で蟹田=脇野沢が乗船できるとのことです。早速申込、予約が取れました。小さく見えますが、乗用車だと20台積載できます。蟹田出発9:20脇野沢行に乗ります。帰りはドライブしながら車で帰ります。早速出発出発して30分、遠くにイルカが現れました。海は凪いでいましたが、あいにくの鉛色の空のせいか、あまりイルカはいませんでした。『かもしか』の航跡
でかい船が来ているということで、物見遊山的にホントにでかいダイヤモンドプリンセス乗ってみたいなぁ~船にはのりますよ!申し込んだら、3,000円の予約取れましたよ(^^♪船は船でも全然違うって?いいんです気分ですよ、気分🐬いるかなぁ?あっ、フリードの新型発表会に行ってきました使い勝手は私の乗ってる旧型とそん色ないので、と自分を納得させましたよでも、シートはこっちのが良かったなぁ・・・45mm全長が伸びたのはeHevを載せるエンジンルームが
にくだまです🍖備忘録としてブログはじめました!3日目は津軽半島へむつ市内から陸路で津軽半島に行くとかなり遠回りになってしまいますなので脇野沢港からむつ湾フェリーで車と一緒に津軽半島に渡りました脇野沢港から蟹田港まで1時間この時期、運がいいとイルカの群れを見ることが出来るそうです残念ながらこの日は見れませんでしたフェリーを降りて今度は龍飛崎へ3日目もとても天気が良く津軽海峡と北海道松前半島が見渡せましたそして次に向かったのが高山稲荷神社⛩️こちらの神社は
にほんブログ村にほんブログ村ご覧いただき、ありがとうございます皆様是非コメントしてください。大歓迎ですサンホテル大間で熟睡。8時間近く就寝時間を確保できました。7時前に函館行きの大函丸が出航。ホテルの窓からお見送り。さて、今日の予定は、佐井村から観光船に乗って仏ヶ浦観光、そしむつ湾フェリーで青森湾を横断して蟹田へ渡ってショートカットして鶴の舞橋泊。ところが、昨晩とんでもないことが判明。まず、連休までは佐井村発9時とかの早い観光船が出ていましたが、連休明けの7日は1
『陸奥湾沿いを北上(4月27日)』からの続きです蟹田駅で衝撃の事実を知り、何とも言いようのない気持ちを抱きつつも更に北上🧭蟹田港フェリーターミナルに立ち寄ってみるとちょうどかもしか号が着岸しました何台の車が出て来るのか覗いたところ、バイク1台だけでした🏍ここには地上30mの展望台があるので早速螺旋階段をぐるぐる上って、まずは北側一気に上ったら足が笑ってしまいましたそしてフェリー乗り場のある東側お昼ご飯はR280沿いの道の駅たい
北東北遠征3日目(2019/4/29(月祝))その1↓前回のお話はこちら『2019北東北遠征2日目その3』北東北遠征2日目(2019/4/28(日))その3↓前回のお話はこちら『2019北東北遠征2日目その2』北東北遠征2日目(2019/4/28(日…ameblo.jp龍飛岬で3日目の朝を迎えます。部屋は山側だったので海は見えないかと思いきや、奥の方に反対側の海が見えます。朝風呂のあとに海側を撮影。すぐ先が北海道なんですが、よく見えませんね。このあたりのNHK
【時刻表】上り下りお金は掛かるが、このルートを使うと陸上移動するよりも早く向こう側に着く。フェリー乗船時間は1時間。(下北半島)脇野沢〜(津軽半島)蟹田町を陸上移動すると、スムーズにいっても3時間は見たほうが良い。ちなみに青森県はパトカー多し!!【乗車料金】人【バイク料金】バイクのみこのルートはかなり急ぐ時に重宝する。ただ一日2往復なので、これを逃すと痛い。陸上移動だと、何だかんだで混むのがこの2区間↓かなり嫌になる(笑)◯野辺地町〜浅虫間(一車線でパトカー多し)◯青森市
10月14日(土)5日目です。最北点を過ぎて、本日から、いよいよ南下の旅になります。基本日本海側を走行する予定です。本日の予定は青森県脱出です。朝一番の予定は、下北交通跡が残っていると思われる2か所の探索です。国鉄大畑線、下北交通時代それぞれ一度全線乗車しています。廃止後も2度ほど大畑駅付近のレール跡や車庫を探索しました。本日の予定は今も残るとされている、田名部と樺山という中間駅の駅舎です。先ずは田名部駅跡です。田名部は交通の中心点で街中です。労働会館に転用された田名部駅が残っているとの事で