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海外旅行好きに口コミ評判!大阪の国立民俗学博物館みんぱくレビュー海外旅行好きな旅人仲間から、何人も何度も勧められていて、口コミ評判でもずっと気になっていた場所があります。それは、大阪にある国立民族学博物館(愛称・みんぱく)です。今回、大阪に用事があり、すべて終わった午後に思い切って足を延ばしました。タクシーで片道8,500円、午後2時半着と限られた時間でしたが、それでも行って本当によかったと思える場所でした。元トラベルライターで、世界や海外旅行好きな旅人目線でレビューします。国立民族学博
10月のレポ書くのに年明けちゃってた……!万博の最終日の翌日私は、日本のルーブル美術館!?国立民族学博物館(みんぱく)に行ってキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!11月は、ぬるぬる試写会でみんぱくに行ってます笑『映画「ぬるぬる」お披露目会-null²の49日-に行って来た』本日は、大阪にやってきまして『大阪に試写会に行くよ【日帰り】新横浜のスタバは激混み』今日は、大阪に試写会に行ってきまーす日帰りですわよ例の日本初のホームに…ameblo.jp『落合陽一
null2の試写会のときに、みんぱくで買ったものウォーリードールって知ってる?”映画「ぬるぬる」お披露目会-null²の49日-に行って来た”寝る前に悩みを1つ打ち明けて枕の下に入れて寝て翌朝、土に埋めると悩みが解決してるの昔、ディズニーランドのアドベンチャーランドのお土産屋さんで売っててさ悩みを打ち明けたら、マジで効いたんだよね~しかも1度ならず何度も!買い足したかったけど気づいたころには無くなってたな~ディズニーは昔、こういうニッチなものも売って
今年の漢字が「熊」と発表されました。2年ほど前から時々山歩きをするようになりましたが、今年はちょっと熊が怖くて山へは出かけていません。10月末に仕事がお休みになったのでどこか行こうという時も、信州や群馬など温泉も頭に浮かびましたが、もし熊が出たらと思い山へは行かない方向で旅のプランを考えました。NHKで放送していた古代文明の番組に出ていた先生が、大阪の民族学博物館の館長で「そうだみんぱくへ行こう」とかみさんと話がまとまりました。この時のみんぱくの企画展は「舟と人類」で会場に入
雨の日や寒い日でも有意義な時間を過ごせるのが…万博記念公園の中にある◆国立民族学博物館(常設展780円特別展は別料金)文化人類学や民俗学の調査研究に基づき収集された世界の諸民族の生活や文化に関する情報を広く提供するため1977年に開館された施設で1970年の大阪万博で展示された関連資料などもいくつか残されています本館1階の入口からエントランスホールに入るとインフォメーション前には大きなオルゴールも展示中央階段を優雅に上
こんにちは。いつもとなりのかがわさんをお読みくださり、ありがとうございます。今朝は少し気温は低いのですが、青空が広がっています。暖かくなるというので、楽しみです。さて、大阪の万博記念公園に行ったお話の続きです。今回は国立民族学博物館がメインなのですが、膨大な量の写真(500枚…)から、コラージュ形式の写真を載せておきます。読みやすい、見やすいかと言えば、全くそんなこなとはないので、こんな雰囲気だったのだなあ、と思っていただければ幸いです。特別展「舟と人類―アジア・オセア
まさか、すぐに来訪することになるとは……ぬるぬる試写会で、『映画「ぬるぬる」お披露目会-null²の49日-に行って来た』本日は、大阪にやってきまして『大阪に試写会に行くよ【日帰り】新横浜のスタバは激混み』今日は、大阪に試写会に行ってきまーす日帰りですわよ例の日本初のホームに…ameblo.jp万博記念公園に来たもんでグリルみんぱくに来た土日のせいか?それともぬるぬる試写会のせいか?はたまた元々大人気レストランなのか、11:30の時点で並び列発生散策して時間潰そうかな
さてさて、もう1か月以上たってるけどレポよ~!*万博最終日の翌日私は、万博記念公園に行き、太陽の塔を楽しんだよんで、実は着いてすぐに腹ごしらえに行ったのだこの日は、まだまだ暑かったなあ私、Tシャツだったもん笑お、着いたぞ!公園内めっちゃ広くてやはり万博は広いなあって改めて思ったよ来ました!みんぱくまあ、みんぱくに関しては今度書くとして腹ごしらえで森の洋食グリルみんぱくごはん、おいしそう!!!😃わーい普通の洋食屋さんと遜色
こんばんは。ライター&絵てがみ作家のhokaです(^^)/おでかけ日和だった、三連休姪っ子miyuuちゃん(小5/メガネ部部長!)たちと万博記念公園へ(ミャクミャク…ではなく、太陽の塔のほうねっ)そう、毎年この時期に開催される「ロハスフェスタ」広~い会場内にギッシリと出展されているブースでのお買い物♡キッチンカーやステージイベントも楽しみに・・・エントランスの傘のオブジェかわいい♡コンセプトのひとつである、SDGS!まず最初に部長が惹かれたのは…化石割
おはようございます!週末は展覧会三昧昨日は京都へ一昨日9/27は万博ならぬ万博公園へ招待券もらったので国立民族学博物館に行ってました!国立民族学博物館特別展「舟と人類―アジア・オセアニアの海の暮らし」特別展「舟と人類―アジア・オセアニアの海の暮らし」(2025-09-04)@mediascreenand(max-width:500px){iframe{aspect-ratio:16/9;width:100%;height:auto;}}
大阪万博も残り1ヶ月になり「夢洲(ゆめしま)」に人々が押し寄せている昨今。1970年に人々が押し寄せていた万博記念公園に、なんと!12年ぶりに行ってきました!12年も経ってたなんてっ!!これもすべてブログで確認←便利このたび重要文化財になった太陽の塔は本当にかっこいいと思います12年ぶりに行って驚いたのは前より人が多かったこと!!大阪万博に行った後こちらに来る人、そもそも間違えてコチラに来てしまう人あるいは重要文化財になった太陽の塔内部観覧に訪れる人が増えたと思われるこ
みんぱく創設50周年記念研究公演「アリラン峠の向こうには――在日コリアン音楽のこれから」日時:2024年8月25日(日)14:00-16:30(開場13:30)会場:国立民族学博物館みんぱくインテリジェントホール(講堂)【内容】在日コリアンの苦難の象徴であるアリラン峠の先には、どのような「希望」がみえるのでしょうか。2014年の研究公演で共演した3組の音楽家たちが再びみんぱくにつどいます。日本、大韓民国、朝鮮民主主義人民共和国のはざまで彼らが紡ぎだしてきた音楽をとおして、在日コリア
前回の6月3日の続編です。みんぱくの民具のミカタ博覧会のつづきです。不気味と滑稽の同居。こちらもマコンデ彫刻。黒檀で作った彫像。上の彫刻の説明です。笠に意味があるらしい。マレーシアの狩猟神の像。狩猟神の後ろの姿。ワニ?でいいのかな。トカゲかな。目が笑ってる。ミクロネシア。同じものが2個かとおもいきや、ちょっと違う仮面のようです。上の仮面の説明で
世間は関西万博で沸いている中、ゆっくりのんびり吹田市の万博記念公園に行ってきました。今回はみんぱく(国立民族学博物館)です。駅から公園へ向かうところには、太陽の塔と折り紙で作ったミャクミャクも歓迎。入場すると毎回撮るこれ。季節の花もいっしょに。今日の太陽の塔は、猫ちゃんっぽい表情です。「民具のミカタ博覧会」、会期終了まであと1週間という日に招待券をいただきました。ユニークな民具も。世界の民具が紹介されています。
みんぱくシンポジウムをzoomで拝聴。宮本常一「DoingTSUNEICHI『忘れられた日本人』を読み直す」みんぱく創設50周年記念特別展「民具のミカタ博覧会―見つけて、みつめて、知恵の素」関連シンポジウム「DoingTSUNEICHI『忘れられた日本人』を読み直す」(2025-04-13)みんぱく創設50周年記念特別展「民具のミカタ博覧会――見つけて、みつめて、知恵の素」関連日程2025年4月13日(日)13:20~16:25(12:30開場)場所国立
愛読書は「自分の中に毒をもて」。故岡本太郎さん、昔から大好きです。関西冬の女ひとり旅ブログ3日目は、数年前から公開されているという太陽の塔の内部を見学することに。高速神戸駅から、十三経由で万博記念公園駅下車。経路はいろいろあるようですが、神戸から電車で1時間弱で行くことができました。駅を出て歩いてすぐにファミリーマートがあったので、イートインコーナーでおにぎりを食べて。早朝、オープン前に着いた方は、コンビニで軽食をとるのもよいと思います。岡本太郎の太陽の塔内部へ(所要時間45分)入場
先日の土日に開催されてた「関西文化の日」で、土曜日はピースおおさかへ映画を見に行った。『◆「ラーゲリより愛を込めて」』大阪に「ピースおおさか」と言う‘大阪空襲を語り継ぐ平和ミュージアム’がある。そこで毎週土曜日に月替わりで映画を無料で上映しているので、よく見に行くんだけど、…ameblo.jpせっかく無料になるのだから、日曜日もどっか行かねば!ヽ(`◇´)/と強く思う大阪のオバチャン。ナニカ?( ̄- ̄)いろいろ探してみたけど、やっぱりココかな・・と決め
午前中、今でも降りそうな感じですが、傘をさすことなくブラリしてきました。園内では2日から4日まで、修理現場の見学会をはじめ、色々とイベントがありキッチンカーも出ていましたが、本日は、荒天で来客者は、チラホラ。https://www.pref.nara.jp/64935.htm公園内をぐるっと回ってきましたが、モミジはまだ青々していましたが、里山を含め秋の気配を感じる状況で広葉樹の紅葉や落葉がみられ、秋本番って感じです。でも、すでに11月ですが。公園の西側の大和郡山市総合公園の入口のイチ
やっと来れましたー!国立民族学博物館まずは、タローさんの太陽の塔が渋~い顔でお出迎え♪(しかも入口で通せんぼw)別館では、特別展『吟遊詩人の世界』も開催中✨しかし、最後、時間が押してしまいすごい勢いで、走りまわることに💦案内のお姉さん方や、警備員さんたちが応援してくれてました笑外に出ると、ちょうど太陽が沈んでいくとこでした太陽に出迎えられ、太陽に見送られて初のみんぱく訪問を、無事終了♪じつは、今回の旅
こんにちは!今日はせっかくの休日でしたが雨降りですー。京都の貴船神社に行きたいなと思っていましたが、室内で楽しめる場所の方がよかったので、万博記念公園の中にある国立民俗学博物館に行ってまいりました。みんぱくはわたしの文化的な友達がしきりに行きたいと言っていた場所です!彼女が行きたがる場所なら面白いに違いないと思って足を運びました。いろんな地域の民族衣装や生活道具、お守りや儀式に使うものなどが展示してあり、すごい見応えでした!中でも心惹かれた展示は、モンゴルの「ゲル」です。外にアンテナが付
久しぶりの朝散歩雲は多めだけど、朝はやっぱり気持ち良い♪光も影も美しいね✨今日は、お向かいの小学校が運動会で朝から賑やかな声援の声が、聞こえてきますずっと、子供たちが頑張って練習してたのが窓から見えてたので、私までワクワク♪笑さて、明日から2泊3日でずっと行きたかった所に行ってきます♪1つ目は、大阪にあるみんぱくこと、国立民族学博物館💗ここの展示量はハンパなく研究においても、センスにおいても突出していて企画
朝イチで太陽の塔に行きその後ニフレルに行き既に程よく満足感が得られた私でしたがやっぱりこの駅で降りたらここ行かないと!国立民族博物館通称ミンパク随分前に行った時も常設だけで1日かかるなぁと思っていましたが、リニューアル後のミンパクは2日欲しい〜!と心から思うボリュームでした。衣装もマネキンが着ているのでどんな風に着るのかどう言う部分に付けるものなのかがわかりやすい!どれもこれもとってもかわいい民族衣装。着てみたーい!これも見て!日本の神様を祭る時につかう
2y8m大阪の万博公園内にある、国立民族学博物館(みんぱく)に行ってきました。前からずっと行きたかったけど、なかなか機会が無くて、、念願の!!!!何となく娘も好きなんじゃないかな〜と思って連れて行ったのですが、楽しそうにいろいろと見てました。こども用のパンフレットには、「素材やかたちのちがいをみてみよう」など、楽しみ方のヒントが載っていました。2歳には難しいところもありましたが、親側の参考になりました裏面の地図をなぜか気に入っていて、帰ってきてから毎日のように見てます。どこかに貼っ
みんぱく映画会・公開セミナー「渡り鳥と人とのかかわり―北東アジアから考える―」2018年2月11日公開”鳥の道”を探し求めるドキュメンタリー映画「鳥の道を越えて」上映と研究講演、全体討論をおこないます。日本を含めた北東アジア地域は、国境を前提としての政治や経済の問題について話題になることが多いのが現状です。そこで今回は「渡り鳥」に注目し、映画上映、講演、討論をおこなうことで日本を含めた隣接地域における新しいつながりのあり方、鳥と人のかかわり方の現在を紹介します。そして鳥そのものがかかえ
あっ!(゚∇゚)先日、図書館で借りてきた雑誌に載っていた「みんぱく50年のあゆみ」というページ。相当昔なのだが、みんぱく(万博記念公園内にある国立民族学博物館)で面白い企画展を見たのよね~~いつだったけ?、あれ。。。あった!(゚∇゚)2002年!もう二昔前?!この「ソウルスタイル-李さん一家の素顔のくらし」を見に行ったんだけど、それはそれは面白かった!ここにも書かれている通り、「一家の家財道具全部を持ってき
70年大阪万博の際の展示品を中核として、設立された国立民族学博物館(みんぱく)。その常設展示は、じっくり見ればいくら時間があっても足りない…。今回も興味ありそぅな場面だけ、サクサクと…。今のぼくの興味とか、好きな展示風景の記録として、撮った写真を見た順番にズラッと並べてみました(これで最後)。↑回顧展見損なった、藤戸竹喜が見れた!↓奈良独特の大和棟の民家(模型)。ある蒐集家/佐藤禎三氏が3000個もの蕎麦猪口をかつて寄贈して、今回は内1000個が並びます。数を聞いたらビックリですが、モ
国立民族学博物館(=みんぱく)で開催中の「日本の仮面展」に行ってきました。国内各地の芸能やお祭りで使われているたくさんの仮面が並んでいました。おどろおどろしいのや思わず笑ってしまうユーモラスなのやいかにも恐ろしいのやかわいらしいのや約700点の仮面が映像とともに陳列されていました。ちっちゃいのは「顔がはみ出るやん」とか大きくて頭からかぶるのやら面の裏にはつくった人の名前が書いてあったり(裏が見れるのもありました)ひとつひとつとても興味深くておもしろかった^
70年大阪万博の際の展示品を中核として、設立された国立民族学博物館(みんぱく)。その常設展示は、じっくり見ればいくら時間があっても足りない…。今回も興味ありそぅな場面だけ、サクサクと…。今のぼくの興味とか、好きな展示風景の記録として、撮った写真を見た順番にズラッと並べてみました(計3回に分けて)。ヒトの暮らしに関わるモノ全て、住居・衣服・道具・信仰・遊び等など、本当に幅広く、膨大な資料が並ぶ。これを収集して、管理して、保存して、展示して、すごい努力の賜物ですねぇ。こうして日本に居乍らにして、世
この写真は令和6年5/16現在の状況です。バラ園のすぐお隣、国立民族学博物館(みんぱく)へ。ここの特別展、時折ホントに観たいのがあってやって来る。今回はみんぱく創設50周年記念特別展『日本の仮面一芸能と祭りの世界』〜6/11迄へ。残念ながら、特別展会場内は撮影禁止です。神や精霊、仏、ヒトの様々な表情など仮面が数え切れないほどズラリと並ぶ。信仰、芸能、祭りといった場面で、仮面は大切な役割を担って、多種多様な姿で作られ、大切に残されてきたことがよく分かる。奈良に来て以来、お寺や行事に伺う機会
ドラマやお芝居のネタバレが嫌いなのです。そして美術館や博物館のネタバレも嫌いなのです。美術館や博物館のネタバレが嫌いな理由を申しますと、展示会場の角を曲がったときや、階を上がったり下りたりした時に展示品を見て、「うわー」と驚きたいから、なんです。ですから、ネタバレが嫌いな方は、この投稿を読まないでくださいね。まず初めに、この展覧会のタイトルをフルで書いてみます。みんぱく創設50周年記念特別展「日本の仮面-芸能と祭りの世界」です。前半の「みんぱく創設50周年記