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みんなのFXはどのポイントサイト経由がお得かについて記載しています。みんなのFXは、ポイントサイト「ハピタス」を経由すると、+22,000円相当のポイント還元を受けることができます。みんなのFXのポイントサイト経由別の比較は下記の通りです。みんなのFXはどのポイントサイト経由がお得かポイントサイト経由先ポイント還元率当ブログ特典楽天リーベイツ(Rebates)―+600円相当のポイントハピタス(hapitas)+22,000円+1,000円相当のポイントモッピー(m
スノーキーこと小手川征也です。バイナリーオプションに興味はあるものの、「いきなり口座開設して、自分のお金で取引するのはちょっと怖い」という方もいると思います。実は国内のバイナリーオプションには、口座を持っていなくても無料で試せるデモがあります。しかも、GMOクリック証券、楽天証券、GMO外貨、外為どっとコムは、事前登録なしでデモを試せます。一方、デモを提供していない会社もあります。今回は、「まだ口座を作る会社すら決めていない人が、まず無料でバイナリーオプションを触る
スノーキーこと小手川征也です。スイスフラン/トルコリラ(CHF/TRY)に興味はあるけれど、「いきなり自分のお金を入れて取引するのはちょっと怖い」という方もいると思います。そんな時に使いたいのがデモ口座です。ただし、ここには少し注意点があります。リアル口座でスイスフラン/トルコリラを取引できて、そのFX会社にデモ口座もあるからといって、デモでも同じ通貨ペアを試せるとは限りません。2026年9月時点の公式公開情報で、デモ環境でもスイスフラン/トルコリラを取引できること
スノーキーこと小手川征也です。「みんなのFXでループイフダンはできる?」と疑問に思う方もいるでしょう。先に答えると、みんなのFXでループイフダンそのものを利用することはできません。ただし、「みんなのFX側でリピート系の自動売買をしたい」という意味なら代わりになる仕組みがあります。トレイダーズ証券の「みんなのシストレ」では、「新みんなのリピート」「みんなのリピート注文」を利用できます。また、ループイフダンそのものを使いたいならアイネット証券、1通貨から少額で自分で設定したい
スノーキーこと小手川征也です。「みんなのシストレ」では、リピート系FXの「みんなのリピート注文」を利用できます。この自動売買の特徴をかなりシンプルに言うと、自分で細かく作るより、用意されたストラテジーから選ぶタイプです。2026年3月には「新みんなのリピート」も追加されました。では、「選ぶだけに近い自動売買」はメリットなのでしょうか。それとも、自由度が低いというデメリットなのでしょうか。私は2014年から複数のリピート系FXを本人資金で運用してきました。その経験から
スノーキーこと小手川征也です。「みんなのシストレ」と「トラリピ」は、どちらもFX自動売買に関係するサービスですが、使い方はかなり違います。しかも2026年3月には「みんなのシストレ」へ「新みんなのリピート」が追加されました。以前の「みんなのリピート注文」だけを見て比較していた時代とは、前提が少し変わっています。先に私の結論をお伝えすると、用意されたストラテジーから選びたいなら「みんなのシストレ」、レンジや注文本数まで自分で考えたいなら「トラリピ」です。私は2018年
スノーキーこと小手川征也です。「スイスフラン/トルコリラ(CHF/TRY)」は、「フランリラ」とも呼ばれる通貨ペアです。この通貨ペアについて調べると、「なぜ売りでスワップポイントを狙うの?」と疑問に思う方もいるでしょう。先に結論をいうと、CHF/TRYを売ると、実質的には低金利のスイスフランを売って、高金利のトルコリラを買う形になります。そのため、現在はCHF/TRYの売りポジションでプラスのスワップポイントを狙えるFX会社があります。ただし、高いスワップポイントだ
スノーキーこと小手川征也です。FXで短時間の売買を繰り返すスキャルピングをしたい場合、「このFX会社はスキャルピングOKなのか?」は気になるところです。ところが、ネット上の「スキャルピングOK」「スキャルピング禁止」という一言だけでは、実際の取引ルールまでは分かりません。今回、「LIGHTFX」「みんなのFX」「DMMFX」「セントラル短資FX」の4社について、公式FAQ・取引約款でスキャルピングがどう扱われているのかを整理します。先に結論をいうと、「LIGHTFX
スノーキーこと小手川征也です。数年前、FX投資家の間で「ユーロズロチ」のサヤ取り戦略が注目された時期がありました。私自身も2019年から本人資金で実際に運用し、途中で元手資金を300万円まで増やして実践しています。ただし、2020年3月のコロナショックで想定していた値動きが崩れ、最終的には損切りしました。では、ユーロズロチの売り戦略は2026年現在も使えるのでしょうか。私の答えは、「戦略そのものは今も残っている。ただし昔と同じ前提では考えない」です。現在は昔の
スノーキーこと小手川征也です。トルコリラ円は、高金利通貨の中でもFX投資家から注目されやすい通貨ペアです。ただ、高金利通貨ならメキシコペソ円、南アフリカランド円、ハンガリーフォリント円などもあります。では、なぜトルコリラ円はこれほど話題になりやすいのでしょうか。私が大きな理由だと考えているのは、「トルコの将来性」というより、日本との大きな金利差を背景にした高い買いスワップポイントです。一方で、他の高金利通貨と比べると、為替レートの動きにはかなり違いがあります。
スノーキーこと小手川征也です。2026年6月11日から「みんなのFX」のリアル口座に元手500万円を入れ、トルコリラ円スワップ投資を続けています。スタート時は200万通貨、その後7月22日に100万通貨を買い増しし、2026年8月31日時点では合計300万通貨を保有しています。運用開始から約2か月半。ここまでに積み上がった買いスワップは+474,730円となりました。一方、為替差損益は-506,600円です。今回は、500万円のリアル口座を実際に運用してみて、スワップと
トルコリラ円保持5ヶ月と12日目、含み損益はマイナス78万円で、前回に比べ11万円改善しました(^^)急落以降で一番含み損益が小さいです(^^)嬉しいです(^^)DMM証券がスワップ24円という情報をうかがって、お試しでポジション持ってみました(^^)しかし、今日からなのかもですが、DMM証券のスワップは23円で、ヒロセ通商さんと同じになってますね(^_^;)みんなのFXのLIGHTが23.3円なので、そちらに入れる方がいいかなぁ、と、揺れています(^_^;)がんばれスワップさん!
スノーキーこと小手川征也です。「みんなのFX」と「LIGHTFX」は名前の違うFXサービスですが、どちらもトレイダーズ証券が運営しています。私は現在、トルコリラ円スワップ投資で「みんなのFX」に500万円、「LIGHTFX」に300万円、合計800万円を入れて運用しています。では、2つのサービスに資金を分けている私は、リスク分散できているのでしょうか。私自身は、「2つのFXサービスを使っていること」と「資本関係まで含めて分散できていること」は別だと考えています。
スノーキーこと小手川征也です。「LIGHTFX」の評判を調べると、スワップポイントやスプレッド、口コミなどいろいろな情報が出てきます。ただ、私の場合はネット上の評判を見ているだけではなく、2021年から実際に「LIGHTFX」を使い続けています。2026年8月時点で5年以上の利用になりました。そこで今回はスペックを全部並べるのではなく、「5年以上使ってきて、なぜ今もLIGHTFXを使っているのか?」に絞って書いてみます。LIGHTFXは現在も実際に使っていま
スノーキーこと小手川征也です。私は現在、トルコリラ円を「LIGHTFX」で75万通貨、「みんなのFX」で300万通貨、合計375万通貨保有しています。トルコリラ円のFX会社を比較するとき、スワップポイントに目が行きやすいですが、実際に買い増していくなら確認しておきたいのが建玉上限です。簡単にいうと、そのFX会社で最大何通貨までポジションを保有できるのかという上限です。これがFX会社によって、かなり違います。トルコリラ円は何万通貨まで保有できる?2026年8月20
スノーキーこと小手川征也です。「みんなのFX」と「LIGHTFX」は、どちらもトレイダース証券が提供しているため、どっちを選べばいいのか迷う方も多いでしょう。2026年8月17日時点で比較すると、FX取引を中心に利用する方、特にトルコリラ円LIGHTの保有数量を増やしたい方はLIGHTFXが候補になります。一方、FXだけでなく「みんなのシストレ」なども利用したい方は、みんなのFXを選ぶメリットがあります。みんなのFXとLIGHTFXはどっちがいい?まず、選び方を簡
スノーキーこと小手川征也です。元手資金500万円で始めた、みんなのFXでのトルコリラ円スワップ投資。2026年6月11日の運用開始から約1.5か月が経過しました。今回は、史上最安値更新や為替介入とみられる動きがあった後、リアル口座がどうなったのかをご紹介します。約1カ月前、前回の様子はこちら。『みんなのFXでトルコリラ円を500万円運用|約19日でスワップ+86,020円』スノーキーこと小手川征也です。みんなのFXのリアル口座で、元手500万円を使ってトルコリラ円200万
スノーキーこと小手川征也です。みんなのFXのリアル口座で、元手500万円を使ってトルコリラ円200万通貨のスワップ投資を開始しました。今回は、2026年6月11日のスタートから約19日間で、実際にどれくらいのスワップポイントを獲得できたのかを紹介します。みんなのFXで500万円・200万通貨を運用今回の運用条件はこちらです。開始日:2026年6月11日元手資金:500万円トルコリラ円:200万通貨スタート時のレバレッジ:約1.4倍初回だけ約19日間という中途半端な期
スノーキーこと小手川征也です。少し前のことですがトルコリラ円をさらに買い増ししました。*時系列順に口座残高の推移などをご覧いただくために最初の様子から公開しています。今回は500万円を入金し、みんなのFXで200万通貨の新規買いポジションを建てました。どのくらいのレバレッジで始めたのか、強制ロスカットラインの目安や、なぜ今トルコリラ円を買い増したのかをお伝えします。500万円でトルコリラ円200万通貨を購入今回購入した数量は、200万通貨です。20万通貨ずつ10
投資を始めた頃は、値動きに一喜一憂し、感情で売買することもありました。そこで作ったのが、自分だけの「投資運用マニュアル」です。現在はこのルールを基準に運用しており、相場が大きく動いたときも、このルールに従って判断しています。基本ルール・10年以上の長期保有・感情で売買しない・個別株は積立せず、押し目のみ購入・暴落時は積極的に買い増す・FXで得た利益はNISA・個別株へ回すFX運用現在は高金利通貨のスワップ投資を軸に運用しています。低レバ口座はスワップを再投資し、最終的に
スノーキーこと小手川征也です。私が、2026年6月より、500万円の資金を入れて、トルコリラ円スワップ投資を行っているのが、「みんなのFX」です。始めた時は、「トルコリラ円LIGHT」という、買いスワップポイントの高い方の通貨ペアで、200万通貨の買いポジションを持ちました。その後、今月に入って、さらに100万通貨の買いポジションを保有しています。「みんなのFX」さんは、上場企業のグループ企業で、信頼度が高いです。実は過去には2度、オンラインセミナーの講師を
スノーキーこと小手川征也です。トルコリラ戦士の間で、実は大人気だったFX会社が「セントラル短資FX」。直近のスワップカレンダーを見ると「みんなのFX」「LIGHTFX」を上回る水準が続いてきました。ですが、ご存知でしょうか?現在、「セントラル短資FX」では、トルコリラ円の新規注文の受付が停止状態です。その詳細については、こちらのYouTube動画で解説というか、わかっている情報をお話ししました。動画内で、ポジションが強制決済・強制ロスカットさ
スノーキーこと小手川征也です。数日前より、X(旧Twitter)で話題なのが、卓球金メダリストの水谷隼さんのトルコリラ円スワップ投資に関するポストです。トルコリラ円の買いスワップポイントが、毎日焼肉に行けるぐらい入ってきていることを示唆するポストを投稿し、それがヤフーニュースにもなりました。そのポストには、トルコリラ円スワップ投資を始めた日に撮ったと思われるスクリーンショットと、約7カ月立った時点のスクリーンショットが添付されていました。スタート時には-24万円の含み
1.とりあえずはレバレッジを2倍以下にする2.スワップが1日当たり1万円になるまではレバレッジ2倍を維持する3.スワップが1万円を超えればレバレッジ1倍で追加購入していきレバレッジを1.5倍まで下げるいまココ4.その後の状況次第でレバレッジ1.5倍で維持するか1倍まで下げるか判断する26年間の平均下落率は12.98%、直近10年間の下落率は21.3%になっています。3.6475円(2025年終値)×(100ー21.3%(直近10年間の下落率))≒2.87円3.647
やはり想定通り、為替介入がありましたね。しかも複数回行うような含みを持たせていたので、もう一発ありそうな気もします。しかし、結局は157円まで戻されてしまいました。今回は投機筋による急速な円安ではなく、日米金利の据え置きなどファンダメンタルズ要因でじわじわ進んだ円安だったはず。それでも介入に踏み切りましたね。もう一発あると見て、157.3円〜158円台で売りを仕掛けるのも一案です。現状、円高要因は為替介入や戦争終結によるドル安くらいに限られている印象です。
今週はトルコリラ円がなんとか粘ってくれたのでスワップ益で過去最高になりました。日銀は4月の利上げ見送りが濃厚とのニュースでドル円はじわじわ円安方向になりましたが、160円の壁は相当厚いみたいでなかなか超えることができません。なんか、2年前のGWの為替介入を彷彿される状況となっています。しかも今回はアメリカも参加するかもしれないから恐怖でしかありません。とりあえず下がっても何日かは様子を見てから参加するぐらいの余裕が必要そうですね。
金曜日にホルムズ海峡のニュースで為替相場は乱高下しました。結局、イスラム革命防衛隊の許可が必要とのことでドル円は若干戻して終わりました。トルコリラ円10万通貨購入してスワップ1日1万円を目指しましたが、スワップが下がりわずかに届かず為替介入も今はテーマではなくなったし、戦争終結すればドル安になりそうだしで今は何もすることがないですね。見るのも相場でゆっくりします。
トルコリラ円は上にもいかないですが下にもいかないのでスワップがたまりウマウマになっています。知らないうちにメキシコペソが急騰しています。戦争がはじまり下げていたので、休戦で反発したのでしょうね。このまま9.45を目指す展開となるのかな。スワップも1日1万円近くまで戻してきました。レバレッジも1.86倍と多少の下落に対応できるくらいになっています。あとは大きなイベントと言えば為替介入くらいですかね。